徒然雑感 by おとぼけの父上

R中学のソフトテニスコーチ、エスパルス・ノジマステラの応援、その他何でも、日々の雑感を記録していきます。

再び悪夢?大前選手の怪我

2016-06-09 16:12:58 | サッカー(エスパルス編)
昨日の試合を見ていて、
多分肋骨にはひび?が入っている。
そう思っていたが、
あばら骨4本とは・・・・

エスパルスは呪われている?
お祓いしたほうがいい?



肋骨骨折の症状
肋骨骨折の症状は、主に「胸部の痛み」と「背部の痛み」です。肋骨というのは、当たり所によって簡単に折れてしまう骨といわれており、机のかどで胸を強打するなどの外的要因だけでなく、くしゃみをした拍子に折れてしまうこともあります。通勤時の満員電車で人に強く押されただけでも肋骨は折れてしまうことがあるほどなので、誰にでも肋骨を骨折する可能性はあるといえます。

1本や2本の骨折で特に変形がなければバストバンドのみで固定し、自然に治るのを待つことになると思います。

複数の連続する肋骨が複数箇所折れている場合、フレイルチェストという状態になり、入院の上呼吸管理が必要になることもあります。肋骨骨折に気胸や血胸を合併した場合は胸腔にチューブを入れる処置が必要になることもあります。

肋骨骨折そのものに対して手術が必要になるケースはあまりありません。

ただ、大前選手の場合はかなりひどそう?
時間がかかるかも?

【清水】J2得点王・大前、あばら骨4本骨折…肺に微量の血も

スポーツ報知 6月9日(木)12時37分配信

 8日のJ2町田戦の前半途中で相手選手と接触、救急車で緊急搬送されていた清水エスパルス・FW大前元紀(26)が多摩市の病院で検査を受け、左第5、6、7、8ろっ骨を骨折していたことが9日、分かった。全治は未定。

 チーム関係者によると、「肺挫傷で肺に微量の血がたまっている状況」だという。現在12得点とJ2トップを独走していた大前を襲ったアクシデント。1年での昇格を狙うチームにとって、痛いエースの離脱となった。

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