大田教会 自叙伝書写で平和を願う

文先生の自叙伝「平和を愛する世界人として」の書写をみんなで実践しよう!

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11月度自叙伝書写感謝の集いのお知らせ

2012年11月07日 | 日記
日時:11月22日(木) 午前10時30分開場、11時開演 場所:大田教会・礼拝堂 講師:浅川勇男講師(ビデオ) 今月は大田教会で行います。浅川先生のビデオ講演と、書写の実践です。新しい書写を始めましょう。今回は「家和して万事なる」。家庭は天国の基礎単位。家庭の平和なくして世界平和はありえません。光文社新書の「愛着障害~子ども時代をひきずる人々」(岡田尊司著)を読みました。普通に考えて . . . 本文を読む
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6月度自叙伝書写感謝の集いのお知らせ

2012年06月16日 | 日記
日時:6月22日(金) 午前10時30分開場、11時開演 場所:烏山区民会館ホール 講師:浅川勇男講師 京王線千歳烏山駅前徒歩1分です。久しぶりの浅川先生の生講演で、今回から新しいシリーズのみ言を書写してまいります。今回は「苦しんでいる人類を救い、神様を喜ばしてさしあげなさい」です。「苦しんでいる人類を救い」とはわかりやすいですが、後半の「神様を喜ば」すとは、神道にしろ、基督教ににしろ . . . 本文を読む
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愛天愛人愛国

2012年05月23日 | 日記
昨日、22日(火)午前11時より、大田教会にて自叙伝書写感謝の集いがありました。 今回の講演は「愛天愛人愛国生活講座」。文先生のみ言や、大母様・世界会長~亨進様のみ言などで、普段の私達の生活の具体的に言及されているみ言を大塚教会長が語ってくださいました。「言葉」遣いは文先生もたくさん言及されています。「はじめに言葉があった」からはじまる、天地創造の神様のみ業を思えば、当然と言えば当然とも言えます . . . 本文を読む
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言葉の奥にあるもの

2012年05月19日 | 日記
愛する人のためにあなたはどうやってその愛を伝えますか? もちろん、両親は無償の愛であなたを育てたことでしょう。自分がここにこうして存在しているということ自体が、十分愛が伝わっていると言う人もいることでしょう。それともそんなことは頭ではわかっているけど、照れくさくて、あまりにもあたりまえで、今更何を、という思いの人もいるかも知れません。不幸にも、親のどちらかを早く亡くし、または両親とも早く天に召さ . . . 本文を読む
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言葉の力

2012年05月18日 | 日記
自叙伝書写を続けていくと、一つの言葉と言うものの持つ力、というものを実感するようになります。 昨年、自叙伝書写感謝の集いで、「僕を支えた母の言葉」というショートフィルムをみんなで見たことがあります。野口嘉則さんという、「「幸せ」と「人間学」の専門家、ベストセラー作家。」(ホームページプロフィールより)の方が実話を元に作成され、Youtubeにアップされて現在230万回以上再生されている感動の、有 . . . 本文を読む
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テレビドラマに想う

2012年05月17日 | 日記
毎週火曜日夜10時からフジテレビ系で放送されている「37歳で医者になった僕」。ご存知でしょうか? 「研修医純情物語」とサブタイトルがある、SMAPの草薙君主演の医療ドラマ。事情あって37歳で医者になり、大学病院で研修をするようになった主人公の周りにおこる人間ドラマ。 たまたま見ていた回(おそらく第5回)で、離婚した夫が再婚することになり、そのことが原因で夫が面倒を見ているはずの娘が職場に来るよ . . . 本文を読む
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5月度自叙伝書写感謝会のお知らせ

2012年05月14日 | 日記
5月度の自叙伝書写感謝の集いのお知らせです。 日時:5月22日(火) 午後11時~ 場所:大田教会 礼拝堂 講演:大塚教会長 今回は書写の奉納・伝授・実践と、「愛天愛人愛国」生活指導のみ言の講演です。 また、メンバーズカードの更新・新しい伝授もともに行います。 日々み言の書写と実践で私達の内的・霊的生活を明るくしていくことで目に見える、実際の生活が輝き始めます。 たくさんの . . . 本文を読む
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第10回 自叙伝書写感謝の集いがありました

2012年04月23日 | 日記
4月23日(月) 赤坂区民ホールにて行われた自叙伝書写感謝の集い、雨模様の寒い一日でしたが、会場内はあたたかい講師の講演に笑いと感動の時間を過ごすことができました。 今回のみ言は「心の門を開き、自然の声に耳を傾ける」です。神様から頂いた自然万物は美的にも知的にも、そして実体で触れれば触れるほど、奥深い果てしない深い愛を感じます。 最近読んだ「宇宙に外側はあるか」(松原隆彦著・光文社新書)は最新 . . . 本文を読む
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書写という言葉

2012年04月20日 | 日記
「書写」って言う言葉は自分が学生時代には聞いたことがありませんでした。小学校は「習字」だったのですが、墨をすってかくことや、手が汚れてしまう!という単純な理由で好きな科目ではありませんでした。概して男性はそうかもしれませんが、人が読めるような字になったのは中学~高校になってからで(それはちょっと特殊かも?)それまでは字を丁寧にしかも筆でかくことは苦痛でしかたありませんでした。 子供の教科書に「書 . . . 本文を読む
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「陰徳」とは

2012年04月19日 | 日記
「陰徳を受けたときは、必ず、もっと大きくして返す」 今回の書写しているみ言なのですが、この場合の「陰徳」って何を指すのだろう、とふと考えてみました。 普通、「陰徳」とは、辞書を引いてみると、「人に知られないようひそかにする善行、隠れた、行い」と出てきます。陰で徳を積むとは誰かにためになることを隠れてしてあげる、という行為、と言い換えてもいいと思いますが文先生の自叙伝のみ言に出てくる陰徳には前提 . . . 本文を読む
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