冬は雨降り・・夏は素晴らしき・・住めば都

チャー助です。
カナダ・バンクーバーに移住して18年ほど。生活・子育て・日本について思うこと等を綴ります。

人間関係がややこしい

2017年09月30日 | 生活
先週1週間、とっても忙しかった。とっても忙しくてあっというまに日が経ってしまっていた。
忙しい時というのは、忙しいだけで面白いことがたいして起こらない。なので、ここに書くようなネタもたいして出てこない。

最近、私は会社の人と関わることが続いたのだが、それは思っていた通りの弊害を引き起こしている。
いままでは、ある程度の距離を持ってたから良かったことが、関わりが多くなってくると厄介な事態が増えてくる。
そう、ややこしい人間関係になってきている。

あの人がこういった、この人はこんな風に考えている、あの人のこういうところが怪しからん、などなど、いろいろと話が入ってきて、私もその当事者の一人になっていて。
めんどくさい・・・・
人が集まれば気にくわないことも起こるし、愚痴を言いたくなることも起きるのは仕方がない。で、愚痴をもらしてしまうとそこから広がって話がややこしくなってきたりして、困ったものである。

私はフルタイムでしっかり働くのはなるべくしたくない。なぜかというと、フルタイムで働いても家に帰れば家事全般は私の仕事で、子供を学校に連れて行ったり、習い事に連れて行ったり、犬の散歩のほとんどは私の仕事のままだ。そうすると私の仕事ばかりが増えていく。そうすると私ばっかりが大変になってくる(と、少なくとも私だけは思う)
とてもじゃないけど、やってらんないわってことで、パートタイムで働いている。
すっごく年収が高いというような仕事にでもついているなら話は別なんだけど、そういう仕事に就けるわけはないので。

そういう理由が主ではあるものの、めんどくさい人間関係に巻き込まれたくないのも、会社で働きたくない理由の一つ。
フリーで働いていれば距離は取れるからね。


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昔の面影を求めて

2017年09月20日 | 日本のこと
ずっとずっと昔、もう25年くらい前のこと。
うちのだんなが下北沢に住んでいた(日本にはトータルで6年くらい住んでいたようだが、とんと日本語が上達せず)。
住んでいたのは、通称外人ハウス(外国人ばっかりが住んでいるアパートをこう呼んでいた)で、戦前もしくは戦後すぐくらいから建っているんじゃないの?って思うくらいの古い木造2階建てだった。
住んでいた外人たちは、葉隠荘などと勝手に呼んでいたようだが。
道の角に建っていて、建物の一番端っこには小さな店舗スペースがあり、そこで年配の女性が一杯飲み屋みたいなのを営んでいた。私は行ったことがないのでよく分らない。その女性は外人ハウスの住人からは「オカサン」(お母さんと言いたいのかな)と呼ばれていた。
その人はそこに住んでいたわけではなくて、夜になるとやってきて店を開けていたらしい。

そこに住んでいた外人たちは変な人ばっかりだったが、だんなも相当ヘンな人だったので、そういう人ばかりが集まるところだったんだろう。
カナダ人は私が知っている限りでは、4人くらいいた。イギリス人やオーストラリア人が住んでいた時もあった。日本人は1人、正確にいうと2人だが、この人はたまに夜にやってきて寝るだけという感じだったらしく私は会ったことはない。なにせ立ち上がることのできない屋根裏を借りていて、夜ほんとの自宅に帰れない時(どういう理由で帰れないかは不明)に来て這って中に入り寝るだけだったらしい。
カナダ人の1人は体中に入れ墨を入れていて、なんか怖い雰囲気だったので私はほとんど話をした記憶がない。あっちも私に興味を全く示してなかったので。日本人の彼女がいたが、しょっちゅうけんかしていた。ある時、人通りも多い道の真ん中で2人で怒鳴りあいをしているのを見た。なかなか強烈であった。
その彼女とは別れたらしい。このカナダ人は日本にずっと住み続け、なんとヨガのインストラクターになったとか。体中の入れ墨は消すことは出来ず残っているけど、当時とても健康的とはいえない生活をしていたのに、がらりと変わってすっかり健康志向の人になった。
数年前、バンクーバーに来たのでだんなと私と子どもとで一緒に食事をしに行った。あのころ怖い感じだったのが、今は全然そういうこともなく、その変身ぶりにビックリ。でもいい方に変わっていて良かったよ。今も日本にいるんだろうか。

お風呂は無くて台所の給油器にホースをつないでシャワーをこしらえていた。トイレは一応あったけどもちろん和式(水洗だったからまだ良かったってもの)。
台所は土間みたいになっていた。だんなは料理をしなかったので台所は全然使っていなかったようだ。
家のどっかしらに蛇が住み着いていたらしいけど私は見たことなし。あとはどうも「出る」らしいとは住人の中で言われていた。霊感は全くない私はそれらしき気配を全く感じたことはなかったので、真意のほどはわからない。だんなもそういうのを「見る」タイプの人ではないし。

いま思い出してみると、つくづく変なところだった。でもなんとなく懐かしい。
今回日本に行くのにあたって、久しぶりに下北沢に行ってみることにした。実家から行くとなると結構遠いのでちょっとした旅行気分。東京の地下鉄は東京メトロという名称になって久しいが、私はそういう名前が付く前に使っていたので、大昔の記憶しかない。電車もすっかり新しくなってるし・・・
下北沢も大規模な工事が行われ、まだ終わっていない様子。駅の様子はすっかり変わってしまっていて、私の記憶にあったのとは全く違う。駅を出たら商店街。その入り口にあるマクドナルドは昔から健在。おおー、これはまだあったか~。あとはミスタードーナツ。おそらくこれも変わらずに同じ場所にあった(記憶違いでなければ・・・)。商店街の中の店はもちろん全く変わってしまっている。当時、昔からあるお店(金物屋とか)がぼちぼちと残っていたんだけど、そういうのもすっかりなくなってしまった。

商店街を歩いていって、どっかで左に曲がって、茶沢通りを渡って少し中に入ったところだったと記憶してる。だけど、どっかで左に曲がるっていうのがもう分らない。ここかなと思って行ってみるけどちょっと違う。とりあえずここかなと思えるところを曲がって道を渡ってみるが、もうその先はまったく違った風景が広がっていて、たぶんこの辺・・というところはあったけど、でもほんとにここかどうか確信は持てない。確か駐車場になったって聞いた気がするけど、駐車場はあるにはあるが、ちょっと場所が違うような。あとは普通の家が建っているばかり。
結局、はっきりとここ、という場所は見つけられなかった。大体この辺っていうのはわかったんだけど。まあ、住宅か駐車場かにはなっているということだけは確かなのだけど。

また商店街に戻ってお好み焼き屋さんを見つけた。ここは確か・・・中に入ってみると狭い店内とカウンターに見覚えがある。ああこれはきっと昔からある店だろうと思った。お店の人に聞いてみると30年くらいやっているとのこと。ほぼ間違いないだろう。大阪風のお好み焼きだけでなく、広島風のや、明石焼きなんかもメニューにあり、私はだんなと何回かこの店に入って広島風お好み焼きを食べた。お店のなまえとか全然覚えていなくて、確実ではないのだけど、きっとそうだろう。(と思いたい)
店の中にも入っちゃったし、広島風お好み焼きを注文。焼いている様子を見ながら、ぼんやり。若かりし頃に思いを馳せて。久しぶりに食べたお好み焼きは懐かしさも運んで来ました。

ウロウロ歩いたけど、結局昔の姿を残しているものにはあまり出会えず(当然だが)、懐かしいような、なんとなく寂しいような気持で下北沢を後にした。
ここまできたからついでに経堂にも行こうかと思ったのだけど(私は経堂に数年住んだことがある)なんか面倒くさくなって止めてしまった。
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友達に会う

2017年09月15日 | 日本のこと
今回日本には子供なしで行ったので、はっきりいってすることがあまりなかった。
いつもは子どもをどっかに連れて行かなくてはならなくて、それが出かける理由になっていた。
でもひとりだと、行くところは買い物くらいしか・・・(まぁ、美術館だとか、ひとりで行きたいところってのもあるにせよ)

結局、家事手伝いを主にしていた感じ。
しかし、今回はいつもよりも友達に会うことができてそれはかなり良かった。
友達と会うとなると、子供を実家においていかなくてはならないが、そうなると子供たちは退屈して文句言うし、かといって両親に相手させるのも大変。
気をつかっちゃうからあまりそういうことはしたくない。

まず10年以上会ってなかった友人に会った。東京の都会!ってかんじのところに住んでいる彼女だが千葉まで来てくれるという。千葉駅で待ち合せてランチを、ってことになったが、私が行こうと考えていたレストラン(駅の出口から見えるような近距離)が、閉まっていた。ありゃーー。そこで、そごうの中のレストラン街へ。そのあとは、そごうをぶらぶらしながらお話して、お茶して・・・・
久しぶりに会ったからいろいろ話すことがある。現在の状況とか、飼っているペットの話とか、家族のこととか。

次に、短大のときの友人5人と会う。住んでいるところが埼玉、千葉、神奈川、東京とバラバラなため、どこで会うかが問題なのだが、一番いけそうな気がする(主に私が)東京駅で会うことにした。駅に着いたら入るお店を決めるという感じなんだが、6人となると、すんなり入れる店がすぐには見つからない。でもなんとかなるものである。
エスニック風食事を出す店に入った。ナシゴレンだとかベトナムのフォーとかがある。こういう食事を久しぶりにしたから、よく分らないのだけど、ナシゴレンってこういう味だったっけ?とか考えつつ。
それよりなにより、みんなとの話が楽しい。中に、とっても記憶力のいい子がいたりして「よくこんなに覚えているなぁ」と感心する。もっとも私が忘れっぽいだけなのかもしれないが。
お茶しようかー、ということにもなったけど、6人では入れるところがない。うろうろとかなり歩いたあげく断念。でもみんなで会えてよかった。

それから、職場で一緒だった友人と会った。彼女とは数年おきくらいにちょこちょこと会っているのだが、今回は2~3年ぶりかな。
このくらいの年になってくると避けられぬ、親の介護とか親を見送るとかの話が、今回はとくに多くなった。彼女の義理の両親や義理の姉のこといろいろと話を聞いて、ひとごとではないよなあ・・・と考える。私の場合は、義理両親がもう他界しているし、義理の姉がいるものの、いまはほぼ疎遠である。もっとも私の両親のことのほうが大変なのではあるが。
この友人は千葉に近い東京に住んでいて、いつも会う時は千葉の方へ来てくれる。この前、行ってみようと思ったけど閉まっていたレストランに今度こそ行こうと思っていたのに、本日はランチ休業という貼り紙が。なんかついてない。この店には結局行けぬままになりそう・・・って思ってたけど、実際行けぬままとなってしまった。

そして、やはり10年以上会ってなかった友人に会った。近況とか話すことがたくさんある。
やっぱりこの彼女も都会って感じのところに住んでいるので、東京を見て回りましょうという感じになった。私が行ってみたいと思っていたコレド室町へ。GINZA6も興味があったけど、開業間もないことだし混んでいそうだしなぁと思って。
日本っぽい雰囲気を意識して出しているようなのが、海外に住んでいるせいかそういうものにやたら魅かれてしまう。お店も結構外国観光客を意識したものが入っているようだ。美味しい食事をいただき、お店を見て歩く。道を挟んだところにある三越にも寄り、そこでお茶したり。そこがほんとに昔からのデパートにあるお店って感じで、居心地も良く接客も感じがよく、そしてケーキセットが美味しかった。生クリームが濃厚でおいしい・・・(感動)

それぞれ年を重ねてきてはいるものの、会えば昔の頃の気分に戻れる。それが昔からの友人の良さかもしれない。



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時差ボケ

2017年09月11日 | 日本のこと
日本から帰って来た時は暑い日が続いていたが、ようやく気温が下がり、雨も降った。思ったより降ったけれど、大気がきれいになるほどではなかったみたい。まだぼんやりとした感じは残っている。山火事は焼き尽くすまで止まらないのだろうか。

雨降りが2日ほど続いてまた晴れの日が戻ってきた。だけどそれほど暑くない。良かった。

日本から戻って1週間が過ぎたが、まだ時差ボケから完全に回復していない気がする。私の場合、日本に行くときよりカナダに戻ってきた時の方が時差ボケはひどくなる。そして少なくとも1週間はずるずるとひきずってしまう。

結構これが大変なのである。
一度は、カナダに戻ってから数日で学校が始まるっていうスケジュールだったのだが、学校始まって2日目くらいの朝、大寝坊をしてしまった。起きたら8時過ぎって!!大慌てである。その頃、子どもたちはエレメンタリースクールに行っていて、始業は8時55分(か、9時だったか・・・)だった。だから何とかなったようなもんだ。お弁当はパンにジャムとかぬって超即席サンドイッチを作り、子どもたちをせかして朝ご飯を食べさせ(シリアルなんで簡単)、支度させて出かけた。

娘は時差ボケが独特の出方をするのだが、これまたひどい。もともと情緒不安定気味な子ではあるのだが、時差ボケでそういう部分がやたら強くなってしまう。夜に眠れないと騒いだり、泣いたり、と、気分の上がり下がりが激しくなってこっちもつきあっていると振り回されて大変。なので、あまり気にしないようにして適度にほっとく。
成長するにつれてさすがにそういうのは良くなってはきたのだけど・・・

今回は私だけが時差ボケで苦しんでいるという状況でこれまたつらいものがある。
大体初日は普通に眠れるのだが、2日目以降夜になかなか眠れなくなる。夜眠れないから昼間に当然眠くなる。が、ここでガッツリ寝てしまったらまた夜に眠れなくなるからなぁ、と心配で一生懸命起きていようとする。それなのに夜にはなかなか眠れなかったりする。
もう眠りのリズムがすっかり狂っちゃっている感じ。
昼に眠くなるときのその度合いがまたすごいのだ。もうほんと眠くって、がくっと気を失ってしまいそうなくらいの猛烈な眠気がやってくる。
そこで、30分くらい寝てみる。少しはすっきりするんだけど、また眠くなり・・・
この猛烈な眠気と戦うのが大変で。仕事なんかしてたら大変に支障をきたすと思う。運転していたって眠気と必死に戦いながらだから、怖い・・・もっとも私は運転といってもほんとに短い距離だからなんとかなっていた。

1週間を過ぎたところでやっと昼間の眠気はほとんどなくなり、夜も普通の時間に寝付けるようになってきた。(帰国後4日くらいしてからは夜すごく早く寝付いちゃって、がんがん寝てもまだ眠いという状況にはなったが)
でもいまだに昼間はちょっと眠くなる。ま、これは時差ボケでなくても起きるときあるから、心配ないかもしれないけど。

それにしてもしょっちゅう外国に行くことになる飛行機のCAさんとか、時差ボケがないわけではないだろうし、改めて大変な仕事だなぁと思う。こういう人たちはいろいろ対策も講じているのだろうし、慣れてきているのかもしれないけどねぇ。
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こちらの方が暑かった・・・

2017年09月08日 | 日本のこと
3週間ほど日本に行ってきた。
今回はひとりで行ったので、実家の家事を手伝ったり、買い物に行ったりすることくらいしかしなかった。子供が一緒でなければあちこち連れて行く必要もない。ただ、今回はいつも会えずにいた友達と会うことができたので、とても楽しい時間を過ごせた。

日本に着いたのはお盆のちょっと前。その前まではかなり気温も高く「暑そうだなぁー」と覚悟していったのだが、私が着いた頃は気温が下がっていた。ただし天気も悪かったけど。東京では長雨の記録を作りそうな感じだったし。
そんなわけで着いて1週間くらいは意外と涼しい日が続いて助かった。
ただし、季節外れの天候で野菜の育ち具合とか不安材料がたくさんだったみたい。涼しいので、屋外のプールや海はひとが来なくて営業にも響いたようだし。やはり季節に気候でないといろいろと問題が起きるものである。

その後、暑い日もあったものの、猛暑日と言われる35度以上は、1日か2日くらい。あとは、33度くらいまでが最高気温だったと思う。
気温がそれほど上がらないとしても、湿度が高くてやっぱり過ごしにくい、ということはあったにせよ、私の滞在中全体を通してそれほど暑くなかったのはやっぱり助かった。
しかも、カナダに戻ってくる数日前は気温が25度くらいなんて感じで、ちょっと肌寒いくらいと感じることがあるくらいだった。
同じころ、バンクーバーあたりは30℃(体感温度は34℃くらい!)などという状態で、バンクーバーの方が暑いじゃん、という状況だった。

今回、初めてエアカナダの国際線に乗った。エアカナダはナショナルフラッグキャリアみたいなもんだから、バンクーバー空港内でも大きなスペースを使っている。広々としていてチェックインのための機械もずらっと並んでいるし(他の航空会社はそんな機械を持ってない)、オンラインでチェックイン済みのひとには、荷物を預けるだけのカウンターもある。特別扱いだなぁ。
成田空港から帰るときは逆に、チェックインする人も荷物を預けるだけの人もみんな同じ列に並ぶことになるが・・・。
エアカナダとJALとの違いはいろいろある。JALの客室乗務員は若くて、(たいてい)きれいな容姿の女性ばかりだが、エアカナダは男性CAもたくさんいるし、年配の人が多い。行きの飛行機なんておじさまCAばっかりだった。

サービスの点では、やっぱりJALのほうがずっといいというのは否めない。気遣いもこまやかだし。ただ、丁寧なサービスが欠けてる分、エアカナダのサービスの方が手早いかも。そういう手早さのほうがいいと思う人には、エアカナダのほうがいいかも。
食事もやっぱりJALのほうがおいしいし(以前に比べればJALもあまり美味しくなくなってきてはいるにしても、JALのほうが美味しい・・・)、量もエアカナダの方が少なめ。JALだと、食後のデザートだの乗ってすぐに出るスナックだの、も加わって、お腹がすくってことはなかった。むしろ機内で動かないでいるから、2度目の食事のときには「それほど食べたくないな」と思うくらい。
だけどエアカナダはそういうおまけのスナックなどがないし、量も控えめなので、お腹がシッカリ空いてしまった。

もっとも気に入らなかったのは、上の荷物を入れるスペースが少なかったこと。私は後方の席だったのだが、機内後方部は頭上の荷物入れの半分は使えないようになっていて(飛行機のデザイン上そうなっている←これが大体ヘンなはなしである)、さらに、残っているスペースの半分はCAの荷物入れになっていた。これってどうなの?
結果として、後ろの方の2~3列に座っている人は、上のスペースに入れることは不可能ってことになる。
私も結局、足元に置くことにした。

そんなわけで、総合的に見てやっぱりJALのほうがいいな、と思ったわけです。

バンクーバーは気温の高い日が続いていたが、そろそろそれも落ち着いてきそう。
私のいなかった間も雨がほとんど降らなかったみたいで、乾燥しきっている。あいかわらず、山火事はおさえることができないでいるようだし。
犬の散歩で会う人みんな「暑いねー」「雨、降って欲しいねー」といっていた。
雨が続けば、それはそれで文句・・なんだけどね。

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