おせっちゃんの今日

平凡な主婦の平凡な日々のあれこれ帳です。
自分への応援歌でもあります。

蛍の夕べ

2020-06-05 15:41:31 | 雑記

今朝の朝日新聞、東京ページに蛍の乱舞する光のショーの写真が載っていました。
記事を読んでみると、足立区生物園でホタルの鑑賞会ライヴをするのだそうです。今年はコロナ禍で、屋外の鑑賞会は中止になったとのことですが、1年がかりで育てたゲンジ蛍の命の光を見て頂きたいと、2メートル四方のアクリルケースの中に250匹を放して公開しているのだそうです。(田舎育ちの私には、な~んだ箱入りかあ、との思いもありますが

ひかりの乱舞が懐かしさとともによみがえってきました。ふるさと山口は(私の実家は防府市ですが、学生時代山口市で過ごしました)ゲンジボタルで有名です。
通学したY大学文理学部の東門を出ると、一の坂川という風情ある川に出ます。春は桜、今の時期は蛍、貧乏学生でしたが、授業の空き時間などそぞろ歩きをしたものです。
川の治水のために、自然の堤でなく、コンクリートで固めて、一時蛍がいなくなったことがありました。今は、自然に近い状態に手入れして、また蛍が戻り、ほたる祭りなどと賑わっているようです。
私ども学生は、山口市から湯田温泉を通り抜けもう少し新山口(旧小郡)の方に行った、田んぼの中の川に、見に出かけたものでした。今のように灯りの多くないそこは真っ暗で、本当に夢のような光の乱舞でした。ネットで探しましたら写真がありましたので、お借りして載せてみます。

山口に嫁いでいる娘に蛍のことをききましたら「ああ、観に行かなくても、家を出ると、田んぼの小川にいくらでも見られるよ~」と言っておりました。

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わが家の一大事…夫の失せ物

2020-06-04 15:56:22 | 雑記

昨日の昼過ぎから2時間ほど、あたふたしてしまいました。夫が大事なものが見つからないというのです。

ことは国民みんなに配布される10万円が原因です。我が家にも振込の銀行口座を返答する書類が届いたのです。と言っても私は見ていません。夫が郵便受けから取り込み、そのまま自分で処理するつもりだったのです。
昼前から、「歩いてくる」と出かけました。昼食は途中で食べると言って出かけました。

帰るなり、電話を始めました。近所の郵便局にです。
「ペンや糊が置いてある机のところに、マイナンバーカードが残っていなかったか」と問い合わせています。話の様子では「無い」との返答のようです。

それから、一人で自分の行動を思い起こしながら探しているようでしたが、しばらく冷静になるまではと、口を挟まずにいました。
無いようです。

とうとう私も加わります。
「何のためにカードを持って出たのよ」
「コピーを取ったんだよ」
「それではそのコピーやさんに置いてきたんじゃあないの。コピー機に入れたままとか」
「あ、そうだね。それはあり得る」
コンビニへ痛む足を庇いながら出かけました。じきに帰ってきました。ないようです。

「よーっく、思い出してごらん。何を着ていったの、そのポケットを全部調べて。手提げは紙袋?どれを提げていったの?」
「すぐ近くだったから、ポケットに入れていった。袋なし」
「家に帰ってから、どこをどう歩いたか、思い出してごらん」
「う~ん、かえってしまおうと思ってすぐに無いと気が付いたのだから、まぎれようがないのだけどね」

「そうだ、そのコピーした紙はどうしたのよ。小さなカードだけではないでしょう。その紙は?」
「郵便局で封筒に入れてポストに投函したんだよ」

「あ、それではその封筒の中に間違えて一緒に入れちゃったんじゃあないの」
「うん、あり得る」
「一度ポストに入れたものはいろいろ本人だと証明しないと返してもらえないと思うけど、とにかく集めてしまわないうちに返してもらうように交渉していらっしゃい」
「うん」と今一度郵便局へ。直前に集めて持って行ったとのこと。

「こうなったら、お役所のその部署でとりわけてもらっって返してもらうよりないね」

ここらあたりで、夫の体力気力は限界が来ました。
「いいよ。私が交渉してあげる。そこで聞いていて」配布金の部署に電話をつないでもらって、訳を言って、お願いしました。
「勝手に開封するわけにはいきませんから、明日、取り分けたものを郵送します」とのこと、こう言うポカミスも多いのか丁寧な応答。それでなくても忙しい時に迷惑をかけてしまいました。金曜日には封書が返ってくるでしょう。ヤレヤレでした。

今朝、起床して顔を合わすや否や、「あったよ」「なにが」「マイナンバーカード」「はあ!?」「どこに?」「いつもの所定の場所」「そこ、確めなかったの?昨日!」「不思議なんだよな、所定の場所なんだから、一番先に確かめたはずなんだけどなあ。そこが抜けていたんだよ」「馬鹿なの、もうし~らない」。

「封書が返ってきたら、今度こそ間違いなく出してよね」
「え?なんのこと?」

カードが出てきたことで安心したのか、その後のことはもう抜けてしまっていました。

自分でも言っていましたが「ぼけたなあ、ぼけたなあ」

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コツコツと

2020-06-03 16:21:32 | 雑記

今朝の朝日新聞「折々のことば」。一目見た時、え!?子どもの言葉!?と思いました。ひらがなばかりが並んだ短文です。

よく読んでみると大相撲の、元大関琴欧州(現鳴門親方)のブログからの言葉でした。
自分の身体を持て余すようなあんこ型の力士が多い中、長身で、お相撲さんにしてはすっきりした姿かたちが、私の好みの大関でした。西洋人(ブルガリア出身)らしく彫の深いイケメン男子でした。笑うとこれが優しい、よりいい顔になる力士でした。格闘技の宿命。ひざの怪我に苦しみ、大関止まりになってしまったのでした。星の上がらない時は、その彫の深い顔が、悲しそうに、寂しそうに見えました。

コロナ禍で、夏場所は中止になってしまいました。場所はなくても稽古の毎日のようです。ソーシャルディスタンスとか、2メートルの間隔を取っては、ぶつかり稽古はできません。でも稽古は大事。親方のブログには、ひらがなの短い文で日々の大事な事だけが記されているのだと言います。

どんな とき でも まいにち こつこつやること たいせつ です。(5月8日)

いま できること しっかり やります。(4月1日)

あきない ように やること も たいせつ です。(4月5日)

 

先日、コツコツ短歌の入選作品を載せました。結婚記念日の天気を記録し続けた人のコツコツぶりに偉く感激したおせっちゃんでしたが、今日のこの言葉にも感銘を受けました。

さて私は80年を超える人生の中で、なにをコツコツやり続けてきたろうかと、忸怩たる思いに襲われます。いろいろなお稽古事にも手を出しました。でも、きちんと物になったものはありません。習っている間はそれなりに作品が出来上がったりするのですが、先生から離れるとそのまま終わってしまうのです。ときには「教えて」と言われることもあるのですが、そこまでの自信が持てない程度の人間です。
そして今、根気もうせ何もやらない毎日です。だめですねえ。

 

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孫娘 Mちゃん

2020-06-02 14:44:40 | 雑記

コロナ、異常事態宣言が第2ステージまで解除されました。毎日の新たな感染者数に一喜一憂しながら、気を緩めずにと、自らに言い聞かせる毎日です。
Stay Homeの日々も、老人にはほとんど通常と変わらない日々でした。公園のウオーキングと夕方の買い物と、これができるのですから。もともと買い物にあまりこらない人ですし、出不精な人ですから。

自粛、引きこもり生活で困ったことは、読む本が底をついてしまったことでした。死に支度に自分の蔵書(というほどの物はもともとありませんが)は始末してしまいました。日頃の読書は図書館で借りて済ませています。引きこもりが長くなり、暇に任せて読むスピードが上がり、借りていた本をみんな読み上げてしまったのです。本屋も古本屋もシャッターが下りていました。

結局娘のところにラインしました。読み終わって積んであるのがあったら送って!!と。文庫本10冊あまり届きました。
その中に、東野圭吾の「マスカレード・ホテル」という1冊がありました。本とは別にラインに「マスカレードホテルはMちゃんが中学生のとき読んでホテルで働きたいと思ったきっかけの本です」とありました。

そのMちゃん、東京で独り暮らしをして、専門学校へ行くと決めたのでした。田舎でのんびりと育った女の子の一人暮らしです。学生マンションも駅近の安全なところでなくっちゃと、早々2月、父母と上京して部屋を借りて、必要なもので暮らせるように準備したのでした。

ところがこのコロナ騒ぎ、入学は先の読めない延期です。出航しそびれてしまいました。

やっとです。昨日から入学式は無しで始まったようです。1日夜、「マンションに入ったよ」とラインに報せが入ったきりですが無事張り切って通学し始めたことでしょう。
今日2日は彼女の誕生日です。遅れはしましたがいい出航になればいいけれど。先日早めににお祝を送ってやりました。
一人暮らしをするということは、自由を獲得したことになりますが、それだけ責任も発生したことだよ。しっかり考えて、立派なホテルウーマンになれるよう学んでください。慣れない都会暮らしは、落とし穴もいっぱいだよ。自分の判断が大切になります。頑張ってね。
自分の力で・・・は大事な大原則だけど。どうしても困った時はすぐば~このところに来なさいね。一緒に考えましょう。と書いてやりました。

「Mちゃんがんばります!!」といううさぎのスタンプが返ってきました。
良い青春の日々になりますように。

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6月のマイカレンダー

2020-06-01 16:32:26 | 雑記

コロナとの戦いの中、長いような短かったような5月が終わり、今日から6月です。一日霧雨がふり、どんよりとしております。いよいよ梅雨に突入でしょうか。一般的には湿気と暑さには弱いというウイルスですが、この新型はそうでもないようだとのこと。
気を緩めないで、対峙していきましょう。

月初めはパソコ゚ん教室で年末に作るカレンダーを、お見せすることにしています。
自然写真家の伊藤信男さんの写真を使わせていただいております。色づき始めた紫陽花と、ちょこんと顔を見せた雨蛙がうっとうしさを打ち消して愉快です。

日にち部分の余白に、雨を入れたつもりですが、無い方がよかったかな、と思っています。

時節柄、皆々様ご自愛くださいませ。

 

 

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コツコツ短歌

2020-05-30 14:32:14 | 雑記

今朝の朝日新聞の広告欄に、色刷りで「コツコツ短歌コンクール 結果発表」が載っていました。かなり前からコツコツ頑張っていること、努力してかなえたい夢など、あなたの「コツコツを短歌の形式で募集します」と出ていたのは知っていました。でも自分では創ろうとはしませんでした。2万5千点の作品が寄せられたのだそうです。

一般部門 最優秀賞 (倉橋香織さん 44歳 広島県)

【読み聞かせ】 ねる前に絵本の国をさんぽするきみが生まれた日から今日まで

小学生部門 最優秀賞 (永井そらさん 5年生 埼玉県)

【持久走】 ギリギリで二着だくやしい 三年前毎朝走って今はダントツ

倉橋さん 子どもさんご誕生の日から毎日毎日読み聞かせをしながら夢の国に誘っていらしたのでしょう。お子さんも夢の国に、ご自分も幸せに満ちた時間を過ごしてこられたのでしょう。親子の穏やかな愛情に満ちた幸せな時間の積み重ね、暖かさが伝わってきます。

永井さん もう一歩という差で負けたのね。悔しかったね。でもあなたはそこであきらめなかったのね。腐らなかったのね。奮起して三年間自分で走り込みをしたのですね。偉かったね。素晴らしい努力ですね。努力は報われました。ダントツ一等賞!拍手。

一般・小学生 各10人の優秀賞も発表されていました。中で私の気に入った作品(一般の部)

園部博巳さん 77歳 兵庫県

【結婚記念日の天気】 毎年の結婚記念日天気記す 五十二年で晴れが八割

若い日、縁あっって、晴れて結ばれた結婚の日、その日の幸せを大事に、記念に毎年その日の天気を書き留めていらっしゃったのですね。思うに、きっとお天気だけでなく、その日の出来事なども簡単に書いていらっしゃるのではないかと拝察しますが、なかなかできることではありません。もし和歌のままにお天気だけ記してあるのだとしても、52個天候が並んだところを想像すると見事なものです。記しながら、お幸せをかみしめられたことでしょう。園部さんの52年の歴史ですね。これからもおしあわせに。

 

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お出かけ

2020-05-29 16:12:38 | 雑記

非常事態宣言が解除されたらどうしても行きたい、行かなくてはいけない、行かなくてはどうしようもない、という所がありました。何処だと思われます。?

そうです、多くの人が思っていらっしゃったのではないでしょうか。私の場合は美容院。(男性の方は理髪店でしょうか)。

髪を触ってもらう美容院は、もう20年も通っている美容院です。マダム一人がやっている美容院です。70歳ほどのおばさん美容師です。昨年でしたか、ごく軽い脳梗塞を起こして入院騒ぎを起こしたこともあって、完全予約制をとっています。客と客が重ならないように、余裕を持っての時間配分ですから、密にはなっていません。
でも、マダムとの距離は彼女の腕の長さほどです。2メートル離れるわけにはいきません。マダムはマスクをきちんとかけていますが、客は薬品(液状の物)を使うため、マスクはとって欲しいと言われました。20年の親しみがあります。やってもらう時間中、無言の行とはいきません。
こんな条件では、やはり不急不要なことなのかなあ、と万一を考えて一日延ばしにしておりました。

でももうどうしようもなくなりました。それでなくても、放っておくとザンバラ髪、白髪頭の山姥になってしまいます。鏡に映った自分に嫌気がさします。精神的にマイナスです。
思い切って今日行ってきました。「この前来ていただいてから3か月経っていますね」とカードを見ながら笑い合いました。

髪を触ってもらうこと、これは単なるおしゃれだけではありませんね。
さっぱりした頭に、心が明るくなりました。

 

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ZOOMでフェイスストレッチ

2020-05-28 16:16:12 | 雑記

コロナ禍で、生活は様変わりになるようです。そうした中で、災い変じて福となる、と新しいことを学びました。通っているパソコン教室では、ZOOMでオンライン授業をしてくださいます。非常事態宣言で、急に始めたことでしたが、皆慣れてきました。
慣れてきたところで、先生はオンラインお楽しみ会を計画してくださいました。

昨日、お楽しみ会第2弾に招待してくださいました。この度は「ZOOMでフェイス ストレッチ」でした。

顔の筋肉(表情筋)も動かさない、使わない、でいると固くこわばってしまうのだそうです。自粛、家にこもる生活では、話すことも、笑うことも少なくなって、これは危険です。
意識して強いて動かす訓練です。

午後2時10分前から参加者が集まってきます。と言っても自宅なんですが・・・。でも写真がパソコンで動きますし、声も聞こえます。教室にいるような気がしてきます。

今日の講師は、元スチュワーデスの方で、退職後に学んで資格を取ったという方です。教室に通ってはいらっしゃいませんが、先生が出張して、パソコンを教えていらっしゃるのです。
同じお仲間ですよね。

顔には、28種類の筋肉があります。日ごろ使っているのは30%に過ぎません。使わないと衰えます。衰えは老け顔に直結です。とのこと。

さア先生のお手本を真似て、訓練開始です。

大きな口を開けます。目を見開いたり、つぶったり。口角を上げるように口を片方持ち上げます。頬を膨らましたりつぼめたり。あ・い・う・え・お、。頭のマッサージ、首の指圧・などなど。

まるで七面相。他人にお見せするようなものではありません。
こんな時いいですね。パソコンの前で、誰も見ていない自分だけの時間ですもの。

夜、主婦仕事を済ませて鏡の前に。おや、なんだか目がぱっちり!

錯覚かなあ。

最後に出席者全員で写真撮影。

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一日も早い医薬品の開発をお願い

2020-05-27 15:41:34 | 雑記

新型コロナウイルスの拡大防御の自粛宣言が解かれました。街の人出もぼちぼち回復してきているようです。でも解き放たれたように、すっきり安心とはいかず、恐る恐るそっと首を伸ばして様子をうかがって・・・という複雑な心理状態です。

5月24日の「折々のことば」に「顔を寄せ合い対話すること。手を重ね合わせること。それがどれほど貴重で脆いものであるかを私たちはついに知ってしまった」という月永理絵さんの言葉が取り上げられていました。

そうなんですね。一応、ウイルスを抑え込んだようです。でも、今までと違います。抑え込んだ風に見えますが、ウイルスを退治したわけではなく、治療する薬もまだ確かなものは手にしておらず、予防するワクチンもまだまだ研究過程です。
二波・三波が襲ってくる可能性が大だと言います。今後はウイルスとともに生きる新しい生き方が必要と言われます。昨日のあたりまえの生活が、脆くも断ち切られたのですね。
非常事態宣言は解除されたとは言いながら、嵐の過ぎ去った後のように、さっぱりすっきりとはいかないのです。

現に ● マスクは必ずつける(熱中症との兼ね合いもあります)。● 人と人の間隔は空ける事。● 食事などは対面しないで間をあけて横並び。● 親しい人との会合もおしゃべり・大声厳禁。などなど。これって、人間の親しいお付き合いといえるのかしら。

「折々のことば」も、解説には次のように書いています。

人の尊さや信頼も、生きることの喜びも、見つめ、聴き、手を当てる、そんな行為の積み重ねの中でしか生まれない、と。

薬の開発に携わっていらっしゃる方々、どうぞ一日も早く、安全で、安価で、大量生産ができる医薬、ワクチンを作ってください。お願いします。

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18歳と81歳

2020-05-26 13:40:21 | 雑記

5月18日の日経新聞、「あすへの話題」にJR九州会長 唐池恒二氏がエッセイを書いていらっしゃいました。「18歳と81歳」と題してです。まことに面白く、またほろ苦い小咄です。私の年齢の者にはかなり自虐的な笑いを誘います。

ドキドキが止まらない18歳  動悸が止まらないのが81歳

恋で胸を詰まらせるのが18歳  餅で喉を詰まらせるのが81歳

東京オリンピックに出たいと思うのが18歳  それまで生きたいと思うのが81歳

社会に旅立つのが18歳  あの世に旅立つのが81歳

早く20歳になりたいと思うのが18歳  できれば20歳に戻りたいと思うのが81歳

「嵐」というと松本潤を思い出すのが18歳  鞍馬天狗の嵐勘十郎を思い出すのが81歳

笑点と聞いて桂歌丸を思い浮かべるのが18歳  新珠美千代を思い出すのが81歳 
(それは、昔のドラマ「氷点」でしょ!!)

最後は「笑点」になりましたね。もともとこの小咄は長寿番組「笑点」の大喜利ネタだとのこと。

 

実は2019年10月21日に私のブログに載せています。毎年10月には郷里山口のH高校の同期会が開かれるのですが、その時、Yさん(女性)が紹介なさって、大受け。みんなで大笑いをしたのでした。それをブログダネにしたのでした。下にそれを載せます。重なった分は上記から抜いてあります。

18歳と81歳の違い

恋に溺れる18歳  風呂に溺れる81歳

心が脆い18歳  骨がもろい81歳

まだ何も知らない18歳  もう何も覚えていない81歳

自分探しをしている18歳  皆が自分を探している81歳

暴走する18歳  逆走する81歳

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