oriole deli

~ごはんの一期一会~

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0205桜山「花の屋」で生姜焼き定食を食べる。

2019-02-05 14:42:05 | ランチ
このままで週末の「もりおか雪あかり」は大丈夫かしら…プラス気温の温かい日が続く盛岡です。
冬のお外ランチは本当に億劫で、でも中食も飽きてきます。
たびたび訪れる「普通のゴハンが食べたい」欲求。主菜や副菜はもちろん、炊きたてのご飯もダシのきいたお味噌汁も香の物も…ちゃんとしたのが食べたいっ!
そんな時に訪れるのが、桜山の参道沿いの「花の屋」さん。今日のオーダーは生姜焼き定食600円也。
食後に淹れ直してくれた玄米茶をいただきつつ、壁掛けのグランドメニューを眺め、夜の再訪を誓ったのでした。
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0126八戸市「vida cafe」でタピオカ汁粉を食べる。

2019-02-03 12:55:22 | おやつ


久しぶりの同級生お茶会。

みんなのランチタイムに間に合わなかったので、1人…「gram」ではフレンチトーストを食べたものの、脳みそがお昼ごはんと認識しなかったんでしょうね。


ハシゴしたカフェで虫養いのタピオカ汁粉。(また、甘)


このカフェがあるTSUTAYAは奥にオシャレ食材のマルシェがあったり、入口には籠やアジアンテイストの雑貨があったり…と、何となくoriole好みな感じでした
盛岡の街なかにあったら、半日くらい長居しそう。
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0805中の橋通「季節料理金ちゃん」で「鯛そうめん」を食べる。

2017-08-06 22:53:31 | 日記


平日フル開催のさんさも無事、終了。
22:00スタートの打ち上げを終え、翌日はまったく使い物にならず、夕方まで寝倒しておりました。
あーあ、年々体力の限界・気力の限界を痛感。。。
日が落ちる頃からモソモソと起き出して、肴町の七夕へ。
焼き鳥と玉こんを片手にベアレンを飲み、大槌フェアで来てた後輩のブースを覗いて、腹ごしらえに金ちゃんへ。
〆に何か…と思ってたら、おかーさんが「一緒につついてって〜」と差し出したのは大皿に盛られたお素麺。
ひと口ずつの素麺の下にはリッパな昆布が敷かれ、上にはこれまたリッパな鯛が丸ごと一尾!素麺は昆布と鯛のお出汁にヒタヒタに浸かってます。
薄口にした麺つゆに素麺、ほぐした鯛の身を乗せ、旨味タップリのお出汁に薬味は千切りのミョウガと万能ねぎ。
とっても優しく、贅沢な〆になりました。
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0726その?大通「すず禅」で久々にちゃんとした宴会料理を食べる。

2017-07-27 10:21:14 | お外ごはん









前の職場でお世話になった方を囲んで、当時の仲間での食事会でした。
なかなか経験できない仕事もさせてもらったし、長期の派遣研修や震災対応の兼務発令での二足のわらじ生活…私の仕事
人生でも節目になる5年間でした。

改まったお席だったので、今回はちょっと良い設定の宴会コース♪
先付からお造り…〆の食事まで、夏らしいお料理をいただきました。(あっ!デザートの水まんじゅう、食べそびれた…)
そして、まさかの昼・夜続けて胃袋に鰻を迎え入れることになるとは。。。

当時の方々と久しぶりにお会いし、本当に周りの人に恵まれてたんだなぁ…と、心からしみじみ。楽しく仕事をした頃の私へのイメージや期待を手放しちゃいけないなぁ…などと、久々に甘ったれの末っ子全開させながら思うのでした。
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0726桜山「花の屋」で「うな丼」を食べる。

2017-07-27 09:54:44 | ランチ
火曜は土用でした。(なんのこっちゃ)
今年は鰻、食べそびれたなぁ…と、ランチタイムに桜山をプラプラしてたら、心惹かれる幟!
花の屋は父の職場近くにあったので、小さい頃から連れてってもらってた馴染みの小料理屋さん。
その頃から時代が止まったかのように変わらない価格設定の刺身定食やしょうが焼き定食を求めて、思い出したように寄りたくなるお店です。
そっか…花の屋、そりゃ鰻やるよな。
ご飯を少なめによそってもらった丼には、もちろん自家製の鰻の蒲焼き!鰻の脂もタレもアッサリしていて、飽きずにいただくことができます。
お出汁の利いた味噌汁は煮込まれることなく、爽やかな刻み三つ葉。ピリ辛のキュウリ漬と浅く漬かった水茄子も、対極で鰻を引き立ててくれます。
ちょっと豪華なランチになっちゃったけど、香ばしい余韻とともに午後に突入!
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