俺祭りで行こう

JOG&読書&家庭菜園&飲み
やりたいことしかやらない俺祭り104(おれまつりとし)のへなちょこブログ

越の譽にごり酒2014

2014-12-29 | 家飲み

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 いつもの近所の酒屋さんでの店頭販売。

 オーソドックスなにごり。突き出たモノはないけど、これが普通にうまいにごり酒なんだろうな。文句はありません。

合掌。

 

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桐野夏生「ハピネス」

2014-12-23 | 読書・作家カ行

 タワーマンションに住むママ友たちの見栄の張り合い(笑)他人との比較がイタイとしかいいようない。まあ、好きにやってなさいな。

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誉田哲也「歌舞伎町セブン」

2014-12-21 | 読書・作家ハ行

 劇画調だが、主要人物がよく描けているのでおもしろい。ざぶとん1枚!

 

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純米吟醸おがわの自然酒@晴雲酒造

2014-12-15 | 家飲み

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 小川和紙出走のあとは大会サービスの豚汁2杯とエビス350mlを一発いってから会場近くの花和楽の湯へと。その後は大会のコース沿いにある晴雲酒造へ。ハーフマラソンだから撤収もすばやく問題なく車で行けた(嫁さん運転です)。

 ここでは、地元特産の手漉きの和紙に1枚1枚版画で刷ったというラベルの純米吟醸をゲット。濃厚なあじわいで悪くはないが、イマイチ好みではなかった感じ。今の時期蔵元が推薦しているにごりの方がよかったかも^^やや満足か^^

合掌。

 

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2014 小川和紙ハーフマラソン

2014-12-15 | レース

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 12月14日。気温は10度未満だが風もほとんどなく空気がえらく乾燥していたのであまり寒さを感じず、絶好のマラソン日和。

 足裏イボのほうは先週から皮膚科で処方されたオキサロール軟膏がよく効いて皮膚がやわらかくなり、痛みもほとんどない状態。レース前は1時間35分くらいで走れれば合格だと思っていたが、結果は1時間30分47秒と上々の出来。練習をつなぎJOGでなんとか凌いできた効果はあったんじゃないか、と。

 とはいえ、筋持久力の低下は否めず、下りでもスピードが乗らなかった。このコースは前半が登り基調で、後半がほぼ下りか平坦なので、練習にはちょうどいいコース。今の状態が客観的に確認できたので意義のある参加だったと思う。今年は年末年始の休暇が9連休と長いので、よく走り、よく飲みたい^^ところだ。

結果は以下のとおり。

4:27-00-20-07-13-19-43-13-39-21-25-26-06-06-16-16-34-17-13-15-04/Km

1:30:47(4:18/Km)

合掌。

 

 

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レイモンド・カーバー「ささやかだけれど、役にたつこと」村上春樹訳

2014-12-13 | 読書・作家ラ行

 短編集。翻訳物はほとんど読まないが、村上春樹訳は読む気になる。まあどうしてもハルキっぽくなるようだが。もやもや、だ。

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佐々木利和「アイヌ文化誌ノート」

2014-12-13 | 先住民

 アイヌの歴史についての記述。いまとなってはわからないことも多いようだが、これについてもなぜ先住民が追いやられたのか、という観点では書かれていない。もうちょいだけ調べてみるか。

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町田宗鳳「縄文からアイヌへ 感覚的叡智の系譜」

2014-12-13 | 先住民

 アメリカやオーストラリアの先住民はなぜ追いやられたのか。とりあえず感覚的に近いところのアイヌを調べてみようかと思って読んでみたが、そういう観点はなかった。まあ一発目から当たるはずもないので、もう少し調べてみるか、と。

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東力士@島崎酒造

2014-12-07 | 家飲み

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 11月24日、大田原マラソン出走の翌日は酒蔵見学ということで那須烏山市の東力士に立ち寄る。

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 酒蔵の店頭では各種の試飲ができる。試飲するとどうしてもよりうまいものに目がいってしまうのはいたしかたなし。それでも1升6000円も7000円もするような大吟醸はさすがに試飲の対象外。これはある意味ありがたい^^気に入ったら買ってまうがな^^

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 酒蔵から車で5分のところに「どうくつ酒蔵」があるので、こちらにも立ち寄る。

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 ひんやりした洞窟は昭和19年11月に戦車製造工場として建造された地下工場だ。吉村昭氏の小説で元々の軍需工場が次々メリケンの空爆で破壊されて次々疎開して、ついには地下や半地下の工場を建てまくった話は知っていたが、よくもまあ短期間でこんなものを作ったもんだと感心する。結局この工場では戦車を製造することなく終戦を迎えたそうだが、19年の終わりでは資材もほとんどなかったことだろうね。

 ここでもまた、運転手の嫁さんには申し訳なんだが^^いろいろ試飲。

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 で、ゲットした「にごり活性生原酒」「純米壱号極一滴雫酒」「純米大吟醸どうくつ熟成酒 熟成十年以上」。

 にごりと雫酒はどちらもスパークリングでクリアな見事なあじわい。水がいい感じで、文句なくうまかった。熟成酒は十年「以上」というアバウトさがおかしいが、これは薬膳酒っぽいあじわいで一度にたくさん飲むものじゃない感じ。

 小山の鳳凰美田や矢板の富美川と並んでまた本当にうまい酒を見つけてしまった。酒蔵に直接行くか管理のいい小売店でないとこうはいかないわけだが、大田原マラソン10年連続出走で年に一度はこうしてうまい酒にありつけるというわけだ。

合掌。

 

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大沢在昌「新宿鮫10 絆回廊」

2014-12-02 | 読書・作家ア行

 ネタバレになるので絶対いえないが、このシリーズ常連の大事な人物を死なすか?話はいつもながらおもしろいが、イマイチ納得がいかんな。ぷんぷん。

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大沢在昌「新宿鮫6 氷舞」

2014-12-02 | 読書・作家ア行

 うん、いいです。鮫島の恋人晶がちょっとコワイけどな。。

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大沢在昌「新宿鮫9 狼花」

2014-12-02 | 読書・作家ア行

 ほんの4,5日前に読んだのに、どの話だったか覚えてねー。

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