![]() ヒマ~ |
宝塚記念が終わった・・・
芝の生え揃った外目の部分を通った馬達 その場所は以外にも馬場が緩い場所だったようで 結果、軒並み脚に負担がかかったようで直線は全く伸びて来なかった
逆に芝が失われ悪いと思われていた内側は脚に負担がかからず、そこを通った馬達の粘りが目立ったレースだった
それでも負けた馬達の担当者は 先を見るしかない のが判っているのでどうやって建て直しを図るかを検討するしかない
立て直せないのは、私の馬券戦術ぐらいなのかな
その馬券戦術の一つが・・・ミーハー傾向になっているPOG馬たち(ミーハー達は人気になるので 的中しても配当が安くて馬券の回収が難しいのだ)
先週は、マイ-POG馬は出走しなかったが マイ-POG馬より強いかもしれない2軍・3軍の馬たち が走った
去年のマイ-POG馬テスタメントの弟だ 父はディープインパクトからネオユニヴァースに替わっている
スタートは出遅れ気味も

前にいた馬たちが下がってきたために 徐々に順位が上がって・・・
直線を向いた頃には後ろから4~5番手

馬場も渋りはじめていたようで進路を大外にとって追い出す

ゴール前は、キッチリと交わして優勝

馬場は湿り気味で力のいる馬場に変貌していたので父がネオユニヴァースに替わっていたのも味方をしていたかもしれない
兄の元POG馬テスタメントも新馬勝ちしたのだが、肝心の春には体調不良?で未だ4戦消化しただけ・・・
この走りなら・・・兄より上に行きそうだ
日曜日には、阪神でティルナノーグが1番人気(橙帽9番)で出走したキズナ⇒ワンアンドオンリーに続いてノースヒルズからの刺客と噂されている馬だ
スタートは抜群で、非の打ちようはなし

道中は後方に下げての追走

ペースが遅いと見るや 余裕をもって直ぐに先団に取り付く・・・何かゴールドシップのよう?

4コーナーで後ろで構えていた2番人気のトーセンバジル(桃帽)が上がってきた

一旦並ばれはしたものの、最後まで抜かせる事はなかった

2着に食い下がったトーセンバジルの父は新種牡馬ハービンジャー
ヨーロッパのGⅠで7?馬身の差を付けて勝った・・・と記憶があるが、2000m以下の距離・スピード・成長力などの遺伝要素が不明で
マイ-POG馬に指名するのに少し躊躇していたが、何とかなりそうなので再度産駒を見直してみようかな?と 思っている
ハービンジャー × シーザリオ =クローディオ の名前は2軍に挙がっているのだが・・・指名者が多くて

他に
元元元POG馬レッドシャンクスも優勝した 骨折で2年間も棒に振ってしまったが 好相性の函館、叩き2走目での実力発揮だった

現在
マイ-POG馬は 2戦1勝、2着1回
2・3軍は 3戦2勝、着外1回
来週から、中京競馬が始まる
ゴールドシップの全弟アッシュゴールドが 7月27日頃の新馬戦でデビューの予定らしい
でも、POG参加者6万人中、指名者が2万人もいるので、他の馬にしようかな?? とも思っている

既に出走したポルトドートウィユの指名者も1万人以上だし・・・
たとえハープスターのように走ってくれても・・・指名者数が多いのはあまり面白みがないから・・・





















































「向かいはおおしま~」




























お茶を飲んでいると、飲みに来る

』と言っている









































そぼ降る雨・・・




』と言えば 口げんかになるので・・・『フ~ン』でおしまいの我が家の会話




