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暇な月日をだらだらと・・・・・爺々放談   Since 2009.01.01

  日々の生活の一部、散歩などをコラム風に
       ~ my winding road ~

上々の一日?

2011年10月31日 21時03分57秒 | つれづれ日記
昨日の雨も夜半過ぎには上がってしまい、今朝は寒くも無い上々の天気だった。


出勤途中のススキには雨露すら付いていなかった。

足元の雑草には付いていた・・・

御嶽や中央アルプス方面の山域は、まだ雨雲が残っているようで、晴れたら雪化粧をしているかもしれない
北アルプスはだいぶ降ったようだ・・・

昼飯が近づくにつれ、仕事が無くなっていき・・・昼過ぎは、手持ち無沙汰・・・
午後3時には全く仕事が無くなった・・・

今の仕事は、今日でおしまい(4種類の仕事を月替わりで交代するのだ)
明日からは、別の内容の仕事に替わる・・・外での仕事が多くなる・・・うまく行けば20000歩は行けるかも
他の人は、自転車で移動するが私はほとんど使わない。(私の自転車と違い、メンテナンスが出来ていないのだ)

夕方、金星のすぐ近くに水星が見えるはずだったのだが・・・・


今日は見えなかった・・・
当分、探す気にはなっているのだが、ガリレオさえ見たことが無いと言われるシロモノ
今の時代の地平線あたりは、車の排気ガスで汚れきっておりタダでさえ見えづらい状況。
雨上がりに期待するしかないのかも・・・

御嶽と水星が見えていたなら上々の一日だったのだが・・・

だいぶピントがはずれた、月齢4.7の月


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天皇賞・・・くやしい回顧?

2011年10月30日 22時37分58秒 | 競馬

 天皇賞は・・・軸馬を絞りきれなかった・・・「絞りきれないレースは手を出さない!」を基本にしているのだが
GⅠレースなら話は別だ。

ブエナビスタ、エイシンフラッシュ、ローズキングダム、トーセンジョーダン、ダークシャドウ、ペルーサ、(次点でアーネストリー)
このまま木曜日の枠順発表まで頭を悩ませた・・・枠順発表後、大外⑱アーネストリーを消した・・・
(消したら消したで、不安が湧き起こる)
それでもまだ6頭も残っていた。

このままズルズルと土曜日の夜まで悩み続けた・・・日曜日は休日出勤で馬券が買えないので夜買わなければならない・・・
で、決めた・・・私の馬券の軸、頭は2頭、エイシンフラッシュとブエナビスタ・・・
それから残りの4頭でフォーメーション馬券を

(言い訳じみた回顧・・・)
シルポートが逃げ宣言して、なお且つ「貯め逃げ」はしないと言っていたので前半57秒台を想定、直線勝負を想定した。
それは直線半ばでも馬群は「団子状態」、「一瞬の差し足有利」を想定しての馬券予想だった。

スタート・・・1コーナー・ポケットから

大外⑱アーネストリーが出遅れぎみ・・・行き脚が付かない
⑧ペルーサは好スタートが切れている・・・このレース以降の重賞レースが楽しみになってきた・・・

第2コーナー・・・出遅れた⑱アーネストリーがここまで上がってきている・・・もう脚を使ってしまった・・

この時点で⑱アーネストリーが馬券から外れた事に ホッ!

向こう上面のブエナビスタ(赤帽)の位置取り

外に2着馬ダークシャドウ、後ろに5着馬⑰トゥザビクトリー・・・そして前には⑪ローズキングダム

1000m通過・・・

ところが前半のラップタイムは、アッ!と驚く56.5秒・・・この時点で馬力のある差し馬の勝負!になると予感
と言うことは「順調に使われてきた馬に利がある」、「休養開けの馬にはマイナス」と言うことだ。
宝塚記念後に休養に入った有力馬は消える運命にあったのかも。

3コーナー手前・・・勝ち馬トーセンジョーダンがブエナビスタの後ろに付けている・・・


直線、中段の内側にいたブエナビスタの前が開かない

エイシンフラッシュが勝負に出る
ブエナビスタは前が開くのを待ち、勝ち馬は躊躇なく外にコースを変更。
ペルーサ(左から3頭目)も追い込みを開始する。

菊花賞馬ビッグウィークの脚が上がり、バテてブエナビスタの進路を塞ぐ

外からもバテたアクシオンが内側によれてきて ブエナビスタは間を割れず、一瞬だが怯んだ。
アクシオンがよれた結果、その出来た隙間に勝ち馬・緑帽のトーセンジョーダンがスピードアップして進出してくる。

緑帽ピンナ騎手のムチに応えて抜け出すトーセンジョーダン

この馬も、やはり東京コースは走る!

青帽は東京競馬場5戦負け無しのダークシャドウ
  (コース得意と好調さを実証した)
桃帽は春の天皇賞一番人気のトゥザビクトリー
  (やはり実力馬だ、復活ののろしを上げたようだ)
赤帽は5冠馬ブエナビスタ・・・日本で始めて馬券対象圏内から外れた・・・
  (岩田騎手、最短コースを走り、馬群を割って出る戦法が多い、
      しかし、ブエナビスタに騎乗して大外追い込みで2着2回、で今回内側で岩田騎手のパターンで勝負したのかな?)
ペルーサはこの外側を最速の脚で追い込んでくるのだが・・・
  (疑問なのは、アレだけの好発進したのに何故後ろから5~6番手まで下げたのだろうか・・・ハイペースを感じ取れる騎手だけに・・・)

おととしのPOGの馬ミッキードリームが復調してきた・・・楽しみ(白地に赤い星マークの馬)

ほぼ予想通りの展開だったが・・・馬券は外れた・・・
6頭のボックス馬券を買えば、21万円馬券も獲れたのだが・・・

とは言っても、直線半ばまで頑張ったエイシンフラッシュ、最後まで頑張ったトゥザグローリー、もう一伸びしたブエナビスタは凄い。
ペルーサは、馬を立て直す為、宝塚記念を使わずに休養・・・しっかりと馬体を作っていた。次も楽しみ・・・

勝ったトーセンジョーダンは5歳馬
最強世代の4歳馬を蹴散らし、あざ笑うかのごとくパワーで押し切ったレースだった。

これでまたジャパンCが面白くなった・・・(馬券的には、今回よりもっと難しくなるかも)
ボックスにしようかな? それとも軸馬3頭で? ・・・

4着 ブエナビスタ 岩田康誠騎手
「馬のコンディションはよかったです。最後の直線で寄られてしまい、それで馬が怯んでしまいました」

6着 エイシンフラッシュ ルメール騎手
「レースもスムーズだったが、前についていって気分よく行き過ぎてしまったね。ペースが速くて残り1ハロンで脚が止まってしまった」
 とハイペースの展開に涙をのんだ。

芝2000mで初めて2分を切ったのがシンザンの仔・シルバーランド
その後、トウショウボーイなどが58秒台の死闘を繰り広げ
57秒台に入ったのがサイレンススズカ・サッカーボーイの頃
今までのこのコースのレコードホルダーはウォッカの1分57.2秒だった
そして今回はじき出されたのが・・・1分56.1秒・・・

このレースでメイショウベルーガが故障した・・・ハイペースによる脚元の事故が多くなりそうで心配だ。
競走、避けて通れる問題ではない。
先々は脚元保護のためにダート主体の競馬になるのかもしれない・・・


先程、エリザベス女王杯の出走予定表をプリントした・・・

外国からの招待馬 スノーフェアリーが連覇をもくろんでいるが・・・

牝馬は解からん!
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うらやましい

2011年10月28日 21時04分47秒 | つれづれ日記
先日、母ちゃんが岡崎市の年金組合のお誘いで「蛇峠山」に行ってきた。

場所は長野県(下伊那郡)浪合村・・・治部坂高原の東側・・・



私が初めてここら辺に行ったのは40年以上も前・・・別荘地になる少し前の事だった。
当時、一坪が100円で売り出し中だった 

ハイキングに行く前日の夜からグッ!と冷え込み始め 当日は青天が約束された・・・それこそ大安吉日だ。
(私は、せっせと仕事、)

このハイキングは、ストック持って・1or2列に並んで数班に分かれて行動するらしい。
私には 向かない!・・・絶対に!・・・多分・・・
私が働いていたユニチカの同僚が最近になって加入したらしい

紅葉のピークはほんの少し過ぎたような画像を持ち帰ってきた。















青い空、ベストに近い紅葉、美味しい空気・・・羨ましい!
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今週は、混戦になる?・・・

2011年10月26日 18時07分01秒 | 競馬
 菊花賞が終って、今週は「天皇賞・秋」

しかし、オルフェーヴルは強かった。 
もう『ドリームジャーニーの弟』じゃなくて、『オルフェーヴルの兄貴もGⅡを2勝馬した』と言い換えるべきだろう。
オルフェーヴルの菊花賞



昨年秋の天皇賞(優勝馬ブエナビスタ)

このレース
半年後に戦うべき相手が出走する・・・同じ馬主(サンデーレーシングC)のブエナビスタが来春走っているかは不明だが・・・。
59kgを克服したローズキングダム
宝塚記念でGⅠ馬の仲間入り、遅れてきた戦士・古豪アーネストリー
昨年のダービー馬エイシンフラッシュ
昨年2着の雪辱を期すペルーサ
今年の春の天皇賞1番人気のトゥザクローリー
東京競馬場での負け知らず5連勝中のダークシャドウ
ぶっちぎり、逃げるであろうシルポート
左回り得意のトーセンジョーダン
忘れてもらっては困る、菊花賞馬ビッグウィーク
実況中継のアナウンサーではないが、注釈をいくらでも付けれる馬ばかりだ・・・もう後が無いシャドウゲイト・・・

専門誌等でも、頼りない過去の傾向を引っ張り出して、ぼつぼつ 本命・穴馬のピックアップに取り掛かっている頃だ

連対馬になる条件・・・私のパソコン、エクセルの中のデーターには
1)同年の宝塚記念で5着以内に入った馬のうち必ず1頭は、天皇賞(秋)で3着以内に好走していること。
2)宝塚記念の上位馬がトライアルを一度叩いているで天皇賞(秋)に出てくれば、勝ち負けになる可能性が非常に高い。
3)前年に4着以下だった馬は2年目に馬券圏内に入ったことがない
4)前走4着以下から2着以内に巻き返した馬はすべてGI連対馬で、しかも2度以上GIで連対している馬ばかりである。
5)過去1年以内に芝1600m以上のG1を勝っている馬
6)前走芝1800~2000mの重賞を勝っている馬
7)同年の安田記念の連対馬
毎日王冠より京都大賞典組、外よりも内枠が不利?、サンデーサイレンス系優勢、4歳馬が不動の軸、
1番人気+人気薄で荒れる、牝馬の好走目立つ、前走大敗した馬はイラン! ・・・等々
殆どの馬にどれか一つが合致する・・・

昔は、データーを駆使したら馬券がバカバカと取れるんじゃないかと頑張っては見たものの・・・
頭の中のキラリ!と光ったヤツの方が勝率は高い ・・・
このキラリ!をコンピューターに入れたいのだが・・・昔から【コンピューターは使う者の能力以上の仕事はしない】と ・・・

ま、馬券は今回も少し堅めに・・・今度の月曜日のスポーツ誌
「史上初、ブエナビスタ天皇賞・秋 連覇!」 と掲示されるのを期待して・・・



話は替わって、先週の  ペーパー・オーナー・ゲーム

先週の東京競馬場でオーナー(POG)になっている馬が新馬戦に出走した。 なんと! 3番人気だった。
馬名は、「ロンギングトゥユー 」、 POGオーナーは54人、結果は2馬身半差の2着。 思ったよりいい走りだった

ロンギングトゥユー 三浦皇成騎手の談話
「素直ですし、競馬が上手です」

たったコレだけ・・・次に 少々期待!?

シェアポイントの順位 1/10まで上昇・・・

稼いでいないのは、桜花賞馬ファレノプシスの仔アワーグラス
ファレノプシス(意味:胡蝶蘭)の仔は全部で7頭、全て牝馬、勝鞍はトータル10勝・・・未勝利馬もいる・・・
胡蝶蘭は、育てるのが難しいらしい


ところで


どうなったの?
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師曰く

2011年10月24日 07時04分18秒 | 競馬
オルフェーヴル三冠達成!
やはり強かったダービー馬

 戦前は、折り合いに死角がある。
 距離にやや不安が残る。
 外枠を引いた。
などと、(マスコミが)噂を立てて菊花賞を盛り上げようとしたのだが・・・
終って見れば強い!の一言! オルフェーヴルの独壇場だった。

レース前、多少口から泡を吹いていたもののイレ込んでいるほどのものではなかった。
レースを振り返ってみると・・・

スタートして第一関門の第3コーナー

やや懸かり気味のレース振り・・・橙帽のオルフェーヴルが口を割っている

第二関門の一周目のスタンド前

ハーバーコマンドとベルシャザールがオルフェーヴルの外側を通り、観衆の動きを見せなくしてくれた。
このあたりで、馬が落ち着いた・・・

3コーナー坂の手前

2番人気⑬ウインバリアシオンは、最後方待機から徐々にインを突きながら進出開始
最短距離を走り、直線バラケるのを信じて差し切る!・・・の作戦だ。

3~4コーナー 各馬が仕掛けるも、あまりにも手応えが違う動きだ。

必死に追う他馬を尻目に 一呼吸置いて、オルフェーヴルが追い出しにかかる 第三関門の包まれる心配はない。
もう一頭の橙帽⑬ウインバリアシオン(後方2番手)も馬群を割って進出を試みる。
後ろには、3番人気白帽①トーセンラーが虎視眈々とオルフェーヴルをマーク、付いて来る。

最後の直線 ほんの少しの瞬発力だけで 先頭に立つ

後続馬とは、あっ!と言う間に差が付いた。
ほんと あっ!と言う間に数馬身差をつけた アクセルは一寸踏んだだけと言う感じで抜け出した。

平坦コースの京都競馬場 スピードアップ出来た馬の強さだけが眼に飛び込んでくる

池添騎手は・・・もっと追うべきなのか、馬なりのままゴールすべきなのか・・・迷っていた仕草だった。
見せ鞭をする動作があまりにもぎこちない・・・

二番人気の白帽トーセンラーは必死に14番人気のハーバーコマンドを追い、順位をあげてくる。
橙帽⑬ウインバリアシオンも馬場を選び、自慢の末脚を唸らせて延びてくる。

出走馬の中で最速の脚を駆使して一所懸命に伸びてきた橙帽⑬ウインバリアシオン

しかし、余裕残しでゴールするオルフェーヴルには届かなかった
現時点での実力差を見せ付けられた2馬身半の差

サンケイスポーツ紙より ゴール手前のシーン

トーセンラーはオルフェーヴルをマークして、3000m以上を走り 14番人気を交わして 3着・・・
ウインバリアシオンは最後方から最短距離を走り 2着・・・

強い、圧巻の三冠馬誕生の瞬間でもあった

“斬鉄剣”の切れ味・・・全容を見せずじまいに終ってしまった・・・

3歳牡馬・・・他馬も強いのか、それとも1頭だけが強いのか 少し不安に・・・GⅠ級の古馬との戦いが始まった
兄ドリームジャーニーのように5歳になって宝塚記念、有馬記念を勝ったように成長していくのか 期待も大きくなってきた

以前誰かとの対話で・・・
池江泰寿調教師は池添騎手の事を
『ケンイチはたぶん自分を緊張するほうに追い込む性格なんです。「あしたのジョー」の力石徹みたいに(笑)。』

池添騎手はインタビューで・・・
『私は馬にレースを教えるだけです、ほかの事は厩舎の皆さんがやってくれています』と

懐は・・・少しだけ潤った

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行ってきた・・・

2011年10月23日 13時34分37秒 | つれづれ日記
今朝、「岡崎ストーンフェア」を見に行ってきた。

催し物につきものの アドバル~ン

河川敷には、ゴージャスな盾看板が・・・

朝早いのに・・・もう石工さんの実演が行われていた

石屋さんの店先には、大物から小物まで




岡崎技術工学院 HPより
【石都岡崎とよばれるほど愛知県岡崎市は多くの石屋さんがいます。
そのなかでホンモノの石職人を育てるためにあるのが「職業訓練法人岡崎技術工学院石材加工科」略して「工学院」
板金、建築、左官などのコースもあります。
その中でも全国に一つしかない石材加工科。つまり全国で唯一の石屋の学校です。
"修行"の為、全国から石屋熱烈希望の若者が集まってきています。】


ストーンフェア の風景

場所を移動すれば、昔から親しまれている置物・・・

流行りものの置物・・・

遊び心を掻き立てる置物???

いろいろな置物が展示されていた


石屋さんの街から、焼き物の街に行けば・・・殆どの置物が「陶芸品」となり 展示・即売される
(陶器のお墓は・・・展示されていたのを見た記憶が無い・・・テレビではみたことが)

数年前、全国を駆けずり回った「興福寺の阿修羅像」の彫刻も披露されていた・・・

その向こうには・・・岡崎城・・・

帰りに チラッ! と寄ってみた・・・

七五三のお参りで混雑気味だったので そそくさと引き上げ・・・

街中でも、今年の紅葉は イマイチ かも・・・


会社のイチョウは、すこし色付いてきたが・・・ここはまだまだ深緑


岡崎公園の 朝の風景


今年は、紅葉狩りは「東公園」だけにしよう

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帰ってみると・・・・

2011年10月22日 19時35分05秒 | つれづれ日記
仕事から帰ってみると
こんなものが来ていた・・・


明日行われる予定だった【矢作東学区運動会】がこの雨で中止になった連絡だ。
私から見ると、「意外に早い決断」だった。

雨のピークは午後5時半過ぎ(既に通過)、雷もなったし、後は千切れた雲がバラバラと降らせるだけ
明日の朝は日差しが戻っているのが(私の)予定だ。 
しかし、グランド整備、後始末等を考慮すると・・・それも正解のひとつだろう。

と、言う事で明日は暇になった・・・やることはイッパイ有るが ・・・(菊花賞の発走までに帰って繰ればよい)


 行き先の候補は 2つ・・・
ひとつめは 愛知学泉短期大学の学園祭 以前は道を隔てた隣に住んでいたが、誘いがあっても一度もいっていない
 ひと月ほど前から「学泉祭」の大きなたて看板が入り口に掲げられているのを横目でチラリ!とみながら出勤していた。

もうひとつは、
私の隣に座っている勤務先の同僚が以前勤めていた仕事の関連で・・・


岡崎は 「石工の街」、「花火の街」、「商業の街」だ

行き先の距離も殆ど同じ・・・石でも見に行ってくるか・・・

11時半までに帰ってくればいい・・・
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先週の反省・・・

2011年10月22日 07時48分03秒 | 競馬
さぁ、今週は「菊花賞」だ。
一番人気は、ダントツで オルフェーヴル
問題は、この馬の取捨選択・・・先週1番人気を ポイ捨てした影響はなく 素直に「三冠馬達成」に期待しよう。
あとは 2番手、3番手だが・・・と書きたいが、それではやはり面白くない。

まず重賞勝ちの馬・・・
セントライト記念組
 ①トーセンラー・・・2番人気、 道悪と3~4角で先行馬が壁になりそれを突破できるのか
 ⑤フェイトフルウォー・・・前走のように4角先頭というパターンが出来れば連絡みも
 ⑪サダムパテック・・・先行から(スミヨン騎手が驚いた)鋭い差し勝負に切り替えてきたが・・・
  この3頭、展開次第で着順が入れ替わる・・・
神戸新聞杯組
 ⑬ウインバリアシオン・・・ダービー1本に絞って望んだが前に1頭・・・今回も同じ相手だ
 ⑭オルフェーヴル・・・ダントツの1番人気、今のところ死角はこの枠順だけか “斬鉄剣”の切れ味を拝見
 ⑰フレールジャック・・・前走ギアチェンジに手間取っていたが・・・
やはりダービー組が上位か

次に重賞好走馬
 メンバーを見渡すと・・・やはり今まで重賞を勝てていないように何かインパクト不足のメンバーだ
 ④ユニバーサルバンク・・・1勝馬、春の実績だけ 成長が見られないような
 ⑧ベルシャザール・・・そこそこ人気になりそうだが
 ⑱ショウナンマイティ・・・チョイ足りずの馬に武豊騎手が乗ってきた・・・
3着候補か・・・

最後に、条件馬・条件上がりの馬・・・
 殆どの馬が先行しようと試みるだろうが、オープン馬のペースに付いて行けるかがポイント
 ⑥シゲルリジチョウ・・・長距離血統馬、ペースについていければ面白いが
 ⑮サンビーム・・・・逃げるだろうが 大逃げは打てそうにないか
 ⑯ダノンマックイン・・・今や数が少なくなった母の父ノーザンテースト 大崩はなさそうなタイプ 外枠から好位につけて

血統、サンデーサイレンス直仔の種牡馬で菊花賞馬を輩出したのは・・・ダンスインザダークのみ 
そのうち勝ち馬も出てくるのだろうが・・・今年は14頭も出走・・・どうだろうか・・・


もし、重馬場での競馬になれば、2番枠のメジロマックイーンが勝った菊花賞以来と言うことに・・・
マックイーンの血筋は、パーソロンを経てトウルビヨンにたどり着く、この血統、日本で父系では殆ど残ってはいない。

天皇賞制覇時のマックイーン

みんなはこの馬の事を長距離馬というけれど 降着になった秋の天皇賞での走り、絶対にクラシック・ディスタンスだ。

サンシャイン60ビルを手掛けた北野建設の社長で馬主の北野豊吉氏がメジロ牧場で【天皇賞を取るために作り出した血筋】だ。
「父子三代天皇賞制覇」・・・メジロマックイーン(天皇賞馬)←メジロティターン(天皇賞馬)←メジロアサマ(天皇賞馬)←パーソロン 
豊吉氏が亡くなり、牧場の経営も悪化・・・今年、メジロ牧場は閉鎖された。

ロマンを求めるならば・・・マックイーンの血筋から・・・となるのかな
ほかの勝ち馬を探す事ができれは・・・菊花賞の競走馬のピックアップは九分九厘 完了

三十数年前は・・・ダービー5着以内、と言う条件が私の菊花賞馬条件リストに載っていた ・・・今年は
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だいたい 終った

2011年10月20日 07時27分51秒 | つれづれ日記
奥大日岳のDVD制作も終わり
23日の菊花賞の馬券購入用競走馬のピックアップも 九分八厘ほど終了
30日の天皇賞の馬券購入用競走馬のピックアップも 七分がた・・・終った
母ちゃんが「昔に行った山」 のDVDを作って と依頼されたDVDも焼き増し したし。

だいたいの事は終了させた・・・

そして昨日、
40Lのザックを買ってきた、先週背負って登山した30年以上使ったザックともお別れだ。
今年の春、同じく30年ほど前に買った45Lのザックも、母ちゃんの「押し込みパワー」に負けてお別れしたばかりだ。

岡崎に来て、一番初めにお別れした60Lのザックは、ノースアメリカンという名前だった・・・
(現在のMt.Daxかもしれない 仕様が似ている) 
今まで使用していた中で、一番初めに使用したザックが・・・私には一番フィットしてた。

カメラ ・・・
愛用のレンズのキャップを失くしてしまったので 買ってきた・・・
母ちゃん用に買ったデジカメ一眼レフ・・・使ってくれないので私が使っているのだが・・・
私がいつも使っているレンズは、そのデジカメ一眼レフのオートフォーカスでは使えない。 システムが異なるから・・・・

それでも今回のトレッキングに持って行き 「マニュアルフォーカス」、「マニュアル絞り」で撮影した・・・

母ちゃんの知人がオートフォーカスでない事にビックリしていた。
もう一つ、そのレンズの仕様が28~300mm(マクロ付き)にも驚いていた。

彼の口元からは自然に 「いいなぁ」、「いいなぁ やっぱり一眼レフはいいなぁ~」 という言葉が・・・
彼が次に山行したとき 手には愛用の「一眼レフ」 が握られているかもしれない・・・ 

その愛用のレンズで撮った「静止画入りの動画」が コレです。
(この一眼レフカメラ レンズのフォーカスさえいじらなければHD動画も映せるのだが・・・)
   誤字誤植は、ご容赦 



ちなみに、今日は私の??回目のBirthday ナノダ!
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室堂~奥大日岳トレッキング

2011年10月18日 16時06分07秒 | 登山・ハイキング
先週、立山周辺をトレッキングに(と言う程のものではないが)行ってきた、
大日小屋に宿泊する予定だったのが9日までの営業だったので、奥大日岳往復の行程に変更した。

結果的に 3年連続の「立山詣で」になってしまったが 初めてのコースなので楽しみもあった。

過去の記憶・・・
  2009年は、天候の悪化と雪に見舞われて「一の越~雷鳥沢散策」  雷鳥の 【雪浴び】が見れた  

  明けてみれば外は白銀の世界  何処へ行くのか・・・
  
  薄れゆく雲間から現われた奥大日岳の岸壁は、ヨーロッパアルプスを凌ぐ凛とした光景だった。
  

  2010年は、「雨中の雷鳥沢登山道」 翌日は並以上の紅葉散策 新スポットを発見!
  雨に濡れるナナカマドの紅葉
  
  夕日に映える立山連峰 【大汝山(左端)~雄山(右端)】
  
  この風景を30分以上にわたり、雲の往来を潅木に寄りかかって見物
  


そして今年、やはり紅葉にはあまりにも遅すぎた。
初めてのコースだったが あまりにも楽な工程になってしまったので 疲労感ゼロ!・・・

館山駅-室堂-奥大日岳 往復コース (赤色のライン  緑色は過去の踏み跡・・・)


まず、「立山黒部アルペンルート」の西側の基点、立山から入った。
途中、私の好きな「風景」がある。

そこは、樹林帯から低木・草原になる地域 と ここ滝見台の後方に見える立山・冨士の折立~別山の風景・・・
 
幾度となく見たが・・・バスの中から写真に取れたのは初めて!
私がうまく写真を撮れますようにと バスは止まってくれない・・・

バスの終点・室堂で降りると・・・「また来てしまった~!」というこの風景


午後に入山したので、定宿「雷鳥沢ヒュッテ」に宿泊
母ちゃんは、「自然観察会」のメンバーと再会するなど楽しそうだった。 私は・・・
星の写真を撮るのを楽しみにしていたのだが、「今宵は十四夜 望むべきもなし」のひと事

北斗7星


翌日は、曇り空も雨の降る空ではなかった。  風も無く 寒くも無かった。

朝7時過ぎに出発! も・・・写真を撮りながらの、のんびり歩き、

急登は、新室堂乗越の場所(前方) 標高差約100mの登りのみ

新室堂乗越を過ぎて、小さなピークを巻くと、弥陀ヶ原や左側眼下には称名川がみえてくる


もう一つのピークを越えると、「奥大日岳」へと向かうなだらかな登山道が迎えてくれる

(ルートは、室堂からも見えるのだが

登山道脇には・・・雷鳥

4羽いた

これは、お母さん・・・のようだ


尾根をまたぐと・・・すぐそこに 奥大日岳の山頂が見える。


山頂からの景色は素晴らしい。

今回は残念ながら モヤに邪魔されてしまってスッキリとした剱岳などの画像は撮れなかったが

またいつか 大日岳まで行けばもっと素晴らしい 「剱岳の雄姿」が見れそうな・・・

すこし先に見えた【大日小屋】までは楽しい散策、トレッキングになるに違いない(と思う )。


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少し欲をかき過ぎた

2011年10月17日 07時02分26秒 | 競馬
 第16回秋華賞
昨日は、午後から暇だったので馬券の購入は午後3時まで控えてデーター採取を行って、本番のレースに臨んだ。

日曜日の芝のレースで連対した馬の馬番号と最終コーナーの位置取りを見ると・・・
2R   ②番-3番手    ①番-4番手 
3R   ①番-2番手    ⑪番-8番手
5R   ⑪番-逃げ     ②番-5番手
9R   ④番-4番手    ②番-逃げ
10R  ④番-9番手    ⑮番-8番手

秋華賞前までの連対した馬番をみると、 馬番が9番以内の連対馬は7頭、10番以上で連対した馬は3頭
その3頭の中で先行できた馬が1頭、
馬番が9番以内の馬で差してきた馬は1頭・・・この馬は内側から差してきていた

この日の芝コースの馬場は、やや重発表だが まだ開幕2週目で内枠有利だったのだろう。

昼頃の短波放送で・・・(テレビを見ると、手と目が止まってしまうので テレビはレース実況しか見ない事にしている)
騎手から聞いた談話を放送していたが、「内側は荒れていない」、「内は固く、外側は少し緩い」との事だった。

この情報はとても重要なものと感じたので、思い切って外枠の差し馬は無視!

で、秋華賞・・・3連単・・・
頭は④アヴェンチュラ
連対候補は・・・①キョウワジャンヌ、⑥ピュアブリーゼ、⑧デルマドゥルガー、⑨エリンコート、先行すると予想して⑬アカンサス
3着候補は・・・①キョウワジャンヌ、⑥ピュアブリーゼ、⑧デルマドゥルガー、⑨エリンコート、⑬アカンサス
を各200円



そして 結果は・・・④番-2番手 ①番-3番手 で決まった

勝者のコメント
アヴェンチュラの岩田騎手は
「挑戦者の気持ちで、後ろの馬を待つより自分から積極的に動いた。思い通りの競馬ができた」。

敗者のコメント
ホェールキャプチャの池添騎手は
「いいスタートを切ったけど、この枠じゃ内に入れない。コーナーで勝った馬とは離れていく感じがした。枠がすべてかな」
マルセリーナの福永騎手は
「スタートがすべて。反応が悪くてさっとでなかった」。

登山で使った費用を少しだけ取り戻そうと試みたが・・・少し欲をかき過ぎた ・・・
100円にして実績馬を3着に抑えておけば当るのだが・・・・
(しかし私は馬券の組合わせ数は限定しているのでそれはできない たとえ当ってナンボの世界でも・・・)
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得した気分

2011年10月16日 18時36分40秒 | つれづれ日記
昨日の朝は、たぶん20mm/hの降雨だったと推定した岡崎市の一区画・・・



今朝は、すっきりと晴れ上がった

肉眼では空は一応青いのだが・・・

今日の町内の仕事は、後期の町費の集金と評議会だった
今回は町の取引先の金融機関(JA)に「国税局の監査」が入って、「契約に不備がある」という指摘を受けたようだ。
それで一部の契約者に「引き落としの再契約」を依頼してきた。

JAの家屋移転の際に契約書類等を処分したのではないか・・・という憶測では有るが、飛び回った・・・
『謝って来たら書いてやる!』、『そんな管理が出来ない所は止めて、ほかの銀行にしよう』などと意見がバカバカと出てきた。

それでも組長さんが何とかなだめて、大部分の契約書を集めてくれた。
あとは、「不備が有れば、JAが対応する」と言うことで・・・一件落着になりそう

会合が終ったので、戻ってくると 【玄関の鍵が閉まっている!】、母ちゃんが居ない・・・
いつも出かける際には『鍵もって行って』と言うのに・・・こんな朝早くからどこに行った!

抜けているわけでもないのだが・・・1箇所ぐらいは『鍵は開けてあるはず』と2m以上ある塀を軽く乗り越え・・・
なんとか帰宅に成功! その塀から・・・こんな花が出ていた・・・

だいだい色の 曼珠沙華(マンジュシャゲ)


赤花も既に終わり・・・白花も・・・
そして最後に咲くのがこの色



なにか・・・得した気分 

今日は3歳牝馬GⅠレースの【秋華賞】
枯れ果てた山のトレッキングから帰っても、競馬のことは頭の中に入ってなかった。

昨日、会社で『明日の秋華賞 頭かたいかな?』と聞かれ やっと思い出した次第。
なんとも おおらかな【競馬ファン】であることか


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富山駅に「ライチョウ」が・・・

2011年10月13日 00時03分48秒 | つれづれ日記
富山駅で「ライチョウ」発見!  ン? ・・・薬箱を背負っている・・・


実は、全国の高校生の文化祭の祭典 【全国高総文祭】のマスコットキャラクターだ


母ちゃんの目の前に突如として現れた! 
実は、椅子に座っていた母ちゃんの目の前に出てきたのだ
母ちゃん、「ビックリ! 喜び、はしゃぎまわる×2」

2012年に富山県で開催されるのちなんで「山から降りて来たらしい」


名前は 「らいと」くん と言うらしい。


結構かわいかった、後姿が・・・・。


山に居た 「らいとくん」は 食べるのに一生懸命だった・・・



富山駅前で 【お仕事】をする らいとくん



ティシュ・ペーパー 貰った ・・・
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今週のPOG・・・

2011年10月09日 18時05分37秒 | つれづれ日記
今朝は、「りゅう座流星群」(旧称ジャコビニ流星群)の極大日だった。
今年はこの流星群の当たり年・・・ 運がよければ1時間に100個近くも・・・

しかし、日本では明け方だったので・・・私はひとつも見れなかった。
と言っても、チラッ!と外に出ただけなのだが・・・

そしてもう一つ、今宵は十三夜、別名【栗名月】・・・収穫時期の栗の形に似ているからだとか・・・ 
9月の【中秋の名月】の別名は【芋名月】・・・やはり芋の収穫時期から称せられたとおもわれる。

【中秋の名月】を見てこちらを見ないのは「片見月」と言って良くない、または片手落ちと言われている。
よく言われるのだが「満月の少し前の月を愛でる風習は、日本独自のもの」だとか・・・

あと15日もすれば 欠けていた部分が夜明け前に上ってくる。

その前に 二十三夜を見なくては・・・(堺正章の歌が聞こえてくる・・・)

ちょっと昔の 十三夜と                        チョット拝借 二十六夜 
 

これから町内の神明社の「秋季大祭」に招待されている
 そのあとの「なおらい」にも参加するので アワーグラスの新馬戦は見れない・・・

(で、帰ってきた・・・)

さて
今週の  ペーパー・オーナー・ゲームの結果   ペーパーオーナーである【アワーグラス】が出走した。  
 
京都5Rで新馬戦でのデビューだ。
一番人気は、POGでは4番人気のアナスタシアブルー。 (アナスタシアブルーの意味 目覚めた女 + 青)
ちなみにオーナーになっているアワーグラスは4番人気だった   意味は「砂時計」

結果は、アナスタシアブルーの大楽勝・・・1桁も2桁も違う走りだった アワーグラスは・・・ 12着 

(結構期待していたのだが・・・馬体重も436kgとやや小振りだった・・・)


上位人気は、やはり母馬の産駒の実績や母馬の現役時代の実績がPOG・人気の上位になっている
オーナーの数が多いから「すんなり勝ち上がれる」と言うほど甘くは無いがそれでも強いという確率は高いのは確かなようだ

土曜日の新馬戦は、重賞3勝馬ダイワカーリアンの弟プールマシェールが勝ち上がった。・・・4番人気
2着にはお婆ちゃんに桜花賞・オークスを制したベガをもった馬がきた。・・・3番人気
3着に昨年のダービー馬エイシンフラッシュの弟が入った。・・・・・・・・・・・・・・1番人気
2番人気の武豊騎手騎乗の外国産馬は・・・ブッ飛んだ。

ちなみに土曜日に新馬戦を勝ち上がった馬達のオーナー数は以下に記すと・・・
プールマシェール 151
キンシザイル 26
サーストンデンバー 4
ハナズゴール 8

札幌2歳ステークスを勝ったグランデッツァ  

グランデッツァ      8519  今年の桜花賞馬の弟で 3戦2勝、すでに重賞勝ち

まだ出走していない新馬のなかにも
母ウインドインハーヘ09  7317 ディープインパクトの弟
ジョワドヴィーヴル     24906  ブエナビスタの妹
など オーナーが沢山いる馬が待機している。



明日の競馬は パスして・・・立山へ  
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しびれる~ぅ

2011年10月08日 07時13分40秒 | つれづれ日記
♪ 小さな日記につづられた、小さな過去の事でした~

あれは忘れもしない9月の4日、上高地・岳沢から帰ってきてDVDの編集をしていたとき、
ふと 立ち上がった際に左腕関節を「しこたま」打った。

左腕全体が・・・目の前の時計で・・・約2分ほど痺(しび)れた。
初めは、「また打った」と・・・半泣き・半笑いの状況だったが・・・
1分も続くと、「なにかやっちまったかな」と少し不安になった
ほどなく痺れもなくなり、ホッ! としてその後忘れていた。

9月18日に孫たちと炎天下の公園で遊んだ。
その際に数十箇所も蚊に刺された。 また背中には汗疹(あせも)らしきものも出来た。
母ちゃんは「帯状疱疹じゃないようよ 汗疹みたい」と言っていた。 関節の痛みも無いから「そうだろう」と解釈

このあとから、たびたび痺れが出るようになってきた。
ピ~ンときたのが、枕・・・ 頚椎の疾患・・・を連想 
そして、パソコンのキーボード叩き・・・
そして、そして、食後の昼寝・・・長椅子の背もたれに首を載せて・・・

現在、対策を取っているのが・・・
枕 ・・・低めのやや固めの枕 → 低めの頭がやや沈み込むタイプ
昼寝・・止めた・・・

前腕部がまだ痺れる (正座した際のあのピリピリが・・・)
『腕のシビレも 75日』 なんて の~天気なパンパカパ~ンではないが・・・様子待ち
(様子待ちはパンパカパ~ンと同じなのだが・・・)

私の身体は、左側に色々な症状が出る
顔・・・左半分が・・・顔面マヒ
アセモも左側に集中・・・
手・・・左利き
(たまたまだろうが・・・)
足首の捻挫・・・
蚊の集中攻撃・・・

最近は、会社から帰ってくると5分以内には・・・蚊に刺されている。
原因、母ちゃんが「青しそ入り赤味噌」を作る為、大量の青しそを部屋に持ち込んでくる
大量の蚊がその青しそと一緒に侵入してくるのだ。

昔は、『母ちゃん刺されて、俺は無事』だったのが
今は、『父ちゃん来たぞ、と蚊は飛び回る』

美味しくなったのかなぁ・・・オレ
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