タンポポの好奇心

タンポポのように逞しく!

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第2巻&葡萄狩り第1弾

2007-08-28 08:34:11 | Weblog
「見える化」仕事術第2巻

段々言葉にしづらくなってきてしまいました。
とりあえず、第2巻で学ぶことは、

第一章
スケジュールを共有する
仕事の流れを共有する
コミュニケーシュンと知識を「見える化」する

第2章
顧客の声を「見える化」
顧客の立場から「見える化」
接客現場で顧客満足を「見える化」

第3章
アイデアを「見える化」
経験やノウハウを「見える化」
思考回路とストーリーの「見える化」

以上の要点を学んでいきます。
興味のある人、通信教育に参加してみてください。

得ること沢山ありますよ!
日々の業務で「視点」が変わってきたのは事実ですね!
それと、無意識のうちに「分析」していっていますよ!

途中でくじけないようにと、公表して学習を始めましたが、今のところ興味深々!
なんか次のステップが楽しみ♪~♪
今、究極に多忙・・・につき、時間が取れないのがとっても残念!

*****************
第1弾 葡萄狩り回顧録

8月19日(日)の夕方、いよいよ葡萄狩りの開始
人が人を呼び、総勢18人の参加となった盛大なイベント!

バーベキューの準備に、葡萄の摘み取りにと大わらわ・・・
葡萄狩りといってもお庭ですから限度があります。

お盆ぐらいのザルに2つ、山盛りに摘みデザートの出来上がり。

前日に準備した、おつまみ各種
オデン・きゅうりとタコの酢の物・小松菜とチリメンの胡麻和え
切り干し大根と破竹の煮物等

加えて、バーベキューのお肉・お野菜
(焼いてもらった方、アリガトウ! さぞ、暑かったことでしょう!)

バケツに氷水を張り、冷えたビールで乾杯!

デザートは、葡萄といただいたメロンを一杯!

4時ぐらいから始まって、終盤は10時ごろ・・・・楽しい時間は過ぎるのが早い。

「はじめまして!」の方もいらっしゃいましたが、そこはすぐに意気投合ですよ!

皆さん、お疲れ様でした。
また、みんなでパーティー開きましょう!
集っていただいた方々、アリガトウ・・・楽しかったです♪


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第一単元:提出課題&葡萄シーズン到来

2007-08-17 20:09:44 | Weblog

第1単元を提出しました。

「見える化」って、どんなこと!

第1単元提出内容
問題1.「見える化」とは?
問題2.「見える化」の基本、5Sとは?
問題3.キーワードの説明
  ①ジャスト・イン・タイム
    (必要なものを、必要な時に、必要なだけ生産・調達する考え方で、ムダを省く方法のひとつである)
  ②カイゼン
    (1人1人の仕事から不必要なことをやめる、ムダを減らすことに日常的・継続的に取り組み小さな変化の積み重ねを重視していく手法である)
  ③カンバン方式
    (「ジャスト・イン・タイム」を実現する手法のひとつで、生産現場の各工程に前工程に対し後工程の需要状況が常に見えるようにし、最適の供給をする手法である。
問題4.身の回りの「見える化」の具体例2つ
     どのように・・・・
     
どんなことを・・・
     どんな効果が・・
問題5.簡潔に説明
  ①異常の「見える化」
     発生する異常な現象を、はっきりと見えるようにすること
     現物を誰の目にも見えるようにして、問題の発生事実を「見える化」する
  ②ギャップの「見える化」
     基準や計画と現状との間の「ギャップ」を見える異常として認識できるようにすること
     チャートやデータによって、「見える化」する
  ③シグナルの「見える化」
     異常な現象が発生している事実を、信号として発信し、見える信号として感知できるようにすること

課題はもっと沢山ありますが、短縮しています。
ポイントは何か・・・が掴めれば、この単元の学習が出来たかな?
重要な基本は沢山ありますが、どのくらい身についたか、理解できたか、・・で、今後の業務の取り組み方・視点が変わってくるのではないかと思う。

課題を提出して、まだ回答が返ってきていません。
堂々と記載したはいいが、訂正されるかも・・・
その折は、「ここ訂正されました」・・と報告いたします。

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我家の葡萄

葡萄のシーズン到来!
第一回葡萄狩りが、今度の日曜日

今年は、鳥に見つかってしまい苦労しました。

朝、歯磨きしながら聞く小鳥のさえずり・・んんっ!近い!
のどかやの~!・・と思いながら、声の方を見あげると・・・
なんと!・・・ひよどり(?)が葡萄の網に逆さにとまって、葡萄つついているではないですか!
見つかってしもた~!
去年まで見つからずにすんどったのに!
小鳥がきたのは、熟れているデラの方から・・・
ほんならと、デラの回りにスダレをたらした。

大丈夫と思ったら、今度は反対の熟れてない葡萄を飛び越してやってきた。
仕方がないので、回りを全部遮光アミで囲った。
今度は、大丈夫らしい・・・よかった!

娘と主人曰く・・・・・葡萄にかける執念はすごいね~!
でも、この執念のお陰で、「葡萄狩り」が楽しめるんよ!

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