田舎住まい

吸血鬼テーマーの怪奇伝記小説を書いています。

「異変が起きる街」――ぜひ読んでください。 麻屋与志夫

2018-10-31 16:52:28 | ブログ
10月31日 Wed.

●カミサンが裏庭に面したデッキに防腐剤をぬった。夜、「餌皿」に固形餌をてんこもりにして置いた。

●朝、見てみたら一粒も残さず食べてあった。

●そして、かわいらしい肉球の足痕が残されていた。このゲソコンから判断すると、猫は一匹だったようだ。白ちやんだ……。

●いよいよ寒くなってきた。今朝は、室温が10°だった。寒さが身に沁みる。

●ヤフーの検索を見ていたら、校長の犯罪が報じられていた。最近ではもっとも犯罪を犯さないような職種の人たちが――カナシイことだ。すっかり、心まで冷え込んでしまった。

●GGが「角川のカクヨム」に書いた「異変が起きる街」ぜひ読んでみてください。上記の事件を先取りしたような内容です。こんなことが起きるとは――カナシイことですね。


麻屋与志夫の小説は下記のカクヨムのサイトで読むことができます。どうぞご訪問ください。

カクヨムサイトはこちら


  今日も遊びに来てくれてありがとうございます。
 お帰りに下のバナーを押してくださると…活力になります。
 皆さんの応援でがんばっています。


にほんブログ村

下記の作品は角川ブックウォーカー惑惑星文庫に載っています。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 二都物語、やはり東京に住み... | トップ | 立冬。寂しさが身にしみる。... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ」カテゴリの最新記事