田舎住まい

吸血鬼テーマーの怪奇伝記小説を書いています。

60数年ぶりで恩師に会う。 麻屋与志夫

2015-04-02 17:01:36 | ブログ
4月2日 木曜日

●うれしかった。

すごくなつかしかった。

中学から高校までかよった英語研究所の先生が健在だった。

●100歳だそうだ。60数年ぶりでお会いした.

「まだ、81歳ではお若いわよ」といわれた。

わたしの故郷、鹿沼での学生時代を覚えてくれている恩師が健康でいる。

記憶力もばらしい。

わたしは、過去に向かってタイムトラベルしたようだった。

●いろいろなことを、思いだした。

こんどは、ゆっくりとお訪ねしょうと思った。



 今日も遊びに来てくれてありがとうございます。
 お帰りに下のバナーを押してくださると…活力になります。
 皆さんの応援でがんばっています。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへにほんブログ村



コメント