平凡カメラ
デジタルカメラ Canon EOS による気ままな写真生活です。
 



原宿から渋谷にかけて、ぶらぶらと撮り歩きしました。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Tamron 28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD

渋谷駅前近くの明治通りに面した建物が無くなって、その奥のビルの生活感のある壁がむき出しになっていました


東急本店前から渋谷駅方面を見渡すと、ここにもビルのてっぺんに空き看板がありました


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原宿から渋谷にかけて、ぶらぶらと撮り歩きしました。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Tamron 28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD

原宿ラフォーレ前。こんなところにもビル屋上の空き看板が、、、


明治通り宮下公園前、解体予定のビルにずらっと落書き


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デング熱騒ぎのせいで、まだ閉鎖中の代々木公園のお隣り明治神宮に、先週行ってみれば、そんな騒ぎなどどこ吹く風といった様子、あいかわらず外国人観光客でにぎわっていました。
むしろ日本人の訪問者は結婚式や七五三や何やら偉そうな顔した団体などの人たちを除くと、普通の観光客は外国人よりも少ないような印象でした。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Tamron 28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD









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丹沢の塔ノ岳に10月24日、日帰り登山してきました。
ふもとの天気は曇り、登るにつれて雲に近づき、高度1000mを越えたあたりからは雲の中を行く感じ。
途中ところどころに、紅葉のはしりが見えたと思っていたら、頂上に近づくほどに色づく木々が増えてゆきました。

カメラ:Canon PowerShot S80

塔ノ岳から大倉の下山道の眺め


途中の尾根道で遭遇した光輪(ブロッケン現象)


登山中いたるところで見かけたリンドウの花


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丹沢の塔ノ岳に10月24日、日帰り登山してきました。
ふもとの天気は曇り、登るにつれて雲に近づき、高度1000mを越えたあたりからは雲の中を行く感じ。
途中ところどころに、紅葉のはしりが見えたと思っていたら、頂上に近づくほどに色づく木々が増えてゆきました。

カメラ:Canon PowerShot S80

塔ノ岳山頂も雲に包まれていましたが、昼頃には雲が切れて視界が良くなりました。

山頂からの富士山の眺め


山頂から少し下って


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丹沢の塔ノ岳に10月24日、日帰り登山してきました。
ふもとの天気は曇り、登るにつれて雲に近づき、高度1000mを越えたあたりからは雲の中を行く感じ。
途中ところどころに、紅葉のはしりが見えたと思っていたら、頂上に近づくほどに色づく木々が増えてゆきました。

カメラ:Canon PowerShot S80

ルートはもっとも単純な大倉登山口からの通称ばか尾根を通っての往復。
7時12分 小田急渋沢駅着
7時16分 大倉行バス乗車
7時46分 大倉バス停出発
8時35分 見晴茶屋着
9時20分 駒止茶屋着
9時41分 堀山の家着
10時39分 花立山荘着
11時25分 塔ノ岳山頂着
途中何回も写真を撮ったので、ペースはわりとゆっくり。
12時22分 山頂発
帰りは両ひざが痛んだために、大幅にペースダウンで、登りと同じくらい時間がかかりました。
15時48分 大倉バス停着

途中の紅葉


山頂から新大日北側~オバケ沢方面の紅葉を見下ろす


同じく山頂から西、鍋割沢方面を見下ろす


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丹沢の塔ノ岳に10月24日、日帰り登山してきました。
ふもとの天気は曇り、登るにつれて雲に近づき、高度1000mを越えたあたりからは雲の中を行く感じ。
途中ところどころに、紅葉のはしりが見えたと思っていたら、頂上に近づくほどに色づく木々が増えてゆきました。

カメラ:Canon PowerShot S80





沢は雲に閉ざされています


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デング熱の騒ぎのせいで休園していた新宿御苑が再開されたのは、先週17日のこと。喜んで秋バラを撮りに行ったのですが、残念ながらすでに良い時期を過ぎて花数が少なくなっていました。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Canon EF70-300mm F4-5.6L IS USM

閉園中、園内の手入れができなかったのか、バラ園の中も雑草が背高く生い茂っていました。むろん春秋のバラシーズンにそのようなことは、かつてなかったことです。

フェローシップ


ピュア・ポエトリー


プリンセス・ドゥ・モナコ


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デング熱の騒ぎのせいで休園していた新宿御苑が再開されたのは、先週17日のこと。喜んで秋バラを撮りに行ったのですが、残念ながらすでに良い時期を過ぎて花数が少なくなっていました。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Canon EF70-300mm F4-5.6L IS USM

ラ・パロマ


シュタット・エルトビレ


グルース・アン・バイエルン


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今年の紅葉は早いという声にせかされて、北関東の紅葉の名所を巡るドライブに出かけました。
でもいくらなんでも少し時季が早すぎて、まだ大半はほんの走りの紅葉しか見られませんでした。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Canon EF70-300mm F4-5.6L IS USM

紅葉巡りの最後の訪問地は照葉峡。ここも標高差があり、上流地域から坤六峠にかけてはカエデ類の紅葉も目立ちましたが、渓流と道路が接する地域では、ブナの黄葉が目立ち、カエデ類はまだこれからという様子でした(10/8撮影)






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今年の紅葉は早いという声にせかされて、北関東の紅葉の名所を巡るドライブに出かけました。
でもいくらなんでも少し時季が早すぎて、まだ大半はほんの走りの紅葉しか見られませんでした。

カメラ:Canon EOS 50D、Canon EOS 6D
レンズ:Tamron AF18-270mm f/3.5-6.3 DiⅡ VC LD、Canon EF70-300mm F4-5.6L IS USM

日光白根山ロープウェイで標高約1400mから2000mまで、丸沼高原の紅葉を眺め下ろします


高くなるにつれ、山肌の彩りが変わってゆきます


ここはシラカバとシラビソの木が多く、ところどころにカエデ類が混じります。


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今年の紅葉は早いという声にせかされて、北関東の紅葉の名所を巡るドライブに出かけました。
でもいくらなんでも少し時季が早すぎて、まだ大半はほんの走りの紅葉しか見られませんでした。

カメラ:Canon EOS 6D
レンズ:Canon EF70-300mm F4-5.6L IS USM

奥日光から群馬県片品村に抜ける金精道路(国道120号線)は、最高地点が標高1840mで日本の国道で3番目の高所を通る道です
正面の山は金精山(標高2244m)


日光湯元の標高1500m弱ですから登り口から最高地点までの紅葉の進み具合はかなり違います




金精峠の下を通る金精トンネルの中が最高地点ですが、この入り口付近の紅葉は、10月8日に通った時にはすでにピークを過ぎていました


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今年の紅葉は早いという声にせかされて、北関東の紅葉の名所を巡るドライブに出かけました。
でもいくらなんでも少し時季が早すぎて、まだ大半はほんの走りの紅葉しか見られませんでした。

カメラ:Canon EOS 50D、Canon EOS 6D
レンズ:Tamron AF18-270mm f/3.5-6.3 DiⅡ VC LD、Canon EF70-300mm F4-5.6L IS USM

湯ノ湖に突き出した小さな岬、兎島


金精道路から見下ろした日光湯元、手前に源泉、ホテル街の向こうに湯ノ湖


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今年の紅葉は早いという声にせかされて、北関東の紅葉の名所を巡るドライブに出かけました。
でもいくらなんでも少し時季が早すぎて、まだ大半はほんの走りの紅葉しか見られませんでした。

カメラ:Canon EOS 50D
レンズ:Tamron AF18-270mm f/3.5-6.3 DiⅡ VC LD

早朝の湯ノ湖を一周。
湯ノ湖から湯滝への注ぎ口。森の向こうに少しだけ、白い霧に覆われた戦場ヶ原が見えます


湖畔の紅葉は、この日(10/8)で見ごろの少し手前




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今年の紅葉は早いという声にせかされて、北関東の紅葉の名所を巡るドライブに出かけました。
でもいくらなんでも少し時季が早すぎて、まだ大半はほんの走りの紅葉しか見られませんでした。

カメラ:Canon EOS 50D
レンズ:Tamron AF18-270mm f/3.5-6.3 DiⅡ VC LD

早朝の湯ノ湖を一周








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