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丸ごと入っている画像を添えて味噌汁の中にねずみの死骸が混入〈2028/1/21(火)am8:00頃 

2025年03月23日 | 尊敬される御先祖様と成るの
◆「ゆでガエル」は、変化に気づかず致命的な結果を招くことを意味するたとえ話。

◆【「味噌汁にネズミの死骸」で新展開】すき家がネズミ混入を認めて謝罪「従業員が提供前に商品状態の目視確認を怠った」 約2ヶ月にわたり非公表 昨年には大手製パン会社で混入の事例も
3/22(土) 18:36配信
NEWSポストセブン
ゼンショーホールディングスが運営する「すき家」が問題の画像についてコメントした(時事通信フォト)

 大手牛丼チェーン「すき家」の店舗で、味噌汁の中にネズミの死骸が混入していたとされる画像が拡散していた件で、すき家が同社HPでコメントを発表した。

【写真】「味噌汁の中に…」異物混入があった問題の画像、Googleレビューに投稿された生々しい内容

〈1月21日午前8時頃、当該店舗にてお客様より従業員へ、喫食前の「みそ汁」に異物が混入しているとのご指摘をいただきました。その場で従業員も目視を行い、★異物が混入していたことを確認しています。

 混入原因について調査を行った結果、「みそ汁」の具材をお椀に入れて複数個準備をする段階において、そのうちの1つのお椀の中に異物が混入していたと考えられています。当該従業員が提供前に商品状態の目視確認を怠ったため、異物に気付かずに提供が行われました。

 なお、同店において同様の異物混入の恐れがある商品は当該お客様以外の方に対しては提供されておりません〉

 同社は混入の経緯についてそう説明したうえで、

〈当該店舗については発生後すぐに一時閉店し、衛生検査の実施と、異物混入に繋がる可能性のある建物のクラックなどへの対策を講じるとともに、商品提供前の目視確認など、衛生管理に関して改めて従業員に対する厳格な教育を行いました。また、発生当日の段階で所管の保健所にも相談しています。なお、当該店舗は発生2日後に保健所のご担当者様に現地確認をいただいた上で営業を再開しました。

 全国の店舗に対しても、異物混入を未然に防ぐために提供前の商品状態の目視確認を徹底するよう改めて指示を行いました。〉

 ──などと再発防止策を発表した。

 騒動の発端となったのは、Googleマップ上にアップされたクチコミだった。

 お椀の中にネズミが丸ごと入っている画像を添えて、〈2028/1/21(火)am8:00頃 たまかけ朝食を注文したところ味噌汁の中にねずみの死骸が混入していました。考えられません。一応保健所と本社には連絡しました。これ以降食欲が湧きません〉という口コミが投稿されたのだ。投稿されたのは「すき家 鳥取南吉方店」。2028年とあるが、投稿者のタイプミスで、実際には今年1月にアップされたものとみられている。

 かなり大きいネズミが混入している写真であったことから、SNSなどでは、〈(店員が)普通気づくだろ〉〈こんなデカい物がノーチェックで出てくるなんてありえない〉と、生成AIなどを使って作られた画像ではないかという指摘もあった。しかし、実際には混入は事実だったということだ。

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