大分大学、大分大学附属病院と弁護士から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました。本当に最低な大学です、偏差値全国最低で大分県知事も治療せず。

大分大学の出入り禁止文章公表、大分大学弁護士の不正発覚 翔んで大分県

2020-07-19 14:22:51 | 医療問題、医療ミス、国立大学、大分大学、ハラスメント

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず拡散をお願いします。これが最後のブログ更新?かもですので拡散お願いします。

今回は大分大学から届いた「出入り禁止」の文章を最初に出します。

その後にも倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)面白い事、疑惑が発覚したので公表します。

この文章(↓↓)は大分大学ワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)から私の弁護士に届いた物です。

 

今後の本院での診療につきまして

                様

 

国立大学法人大分大学(以下「本学」といいます。)、大分大学医学部付属病院(以下、「本院」といいます。)及び本学教職員等を誹謗中傷する悪質なブログの書き込みを行う者に対して、本学の学長名で令和2年1月8日に名誉棄損等の罪名により大分南警察署へ告発状を提出し、翌1月9日に受理され、大分県警察の捜査の結果、あなたが、令和2年2月○○日に大分大学長に対する名誉棄損等の罪名で逮捕されました。

その後、大分南警察署から、本ブログの書き込みを行っている人物は、本院に通院中の患者である、あなたであるとの報告を受けました。

あなたは、現在、本院において、整形外科、消化器内科、総合内科・総合診療科を定期的に、対診として、腎臓外科・泌尿器科、耳鼻咽喉科、頭頸部外科、歯科口腔外科を受診しています。

あなたが定期的に受診している各診療科の担当医師に確認したところ、全ての医師から、病状は安定しており、緊急対応が不要であること、あなたに提供している医療は、本院以外の医療機関でも十分に受けられる一般的なものであるとの回答がありました。

あなたのブログでは、「大分大学の場合は嫌がらせで患者の病状を悪化させる」や「病気を治す為に通院しただけなのに治療もできず人権侵害された」などといったクレームを繰り返し書き込んでいることから、本院は、診療の基礎となる本院及び本院の医療者と患者であるあなたとの間の信頼関係は既に喪失していると判断しました。

以上のことから、本院は、今後、あなたにたいして、新たな診療の求めに応じないことと決定したので、ここに、診察のお断りを通知します。

なお、あなたが他の医療機関で診療を受けるために必要な手続き等、取次ぎの支援はできる限り行うこと、生命の危機に瀕する等、緊急対応が必要な場合は適正に応召することを申し添えます。

 

令和2年3月6日

                                           大分大学医学部付属病院長

                                                       門 田 淳 一

門田淳一大分大学附属病院長は2020年03月31日に退官しています、私への出入り禁止文書に捺印したのが最後の仕事と思われる。)

上記文章を読んだ最初の感想は文章能力の欠如だと思う、文章は下手だし、「、」句読点が多すぎる、小学校の低学年が作文を書き始めた時期に見られる状況だ。大分大学が象徴されている文書である。この文章は大分大学が書いたのか?ワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が作製したのか?

それに根本的に何に問題があり現在の現状があるか?全く分かっていない国立大学医学部偏差値最下位を争う大分大学からの出入り禁止文章です。

大分大学が私を出入り禁止にしたのは私が通院をした際に大分大学附属病院で医療ミスや不祥事の情報を私が仕入れると思っているから私を出入り禁止にしたと思います。

人の目があるような場所では情報提供者と会っても知らないふりをします、それが分からない国立大学法人、大分大学である。

それに情報提供者に直接会わなくても告発文章は郵便で届いたり、メールで届いたりします。大分大学の対処方法を考えれば未だにアナログな考えである。

それに情報提供者が何故私に情報を提供するか?それは私が秘密を守り口が堅いからだと思います。だから逮捕された際も情報提供者等については黙秘した。(大分大学副学長兼整形外科教授Tや大分大学顧問弁護士、河野浩弁護士と違って私は口が堅い。)

私が通院してリハビリをしているK病院にも圧力を掛け、大分で私を診察する担当医がいなくなったので京都、東京まで3カ月に一度診察に行くようになっています。

皆さんご存知のように京都、東京はコロナウイルスの感染が多い所です。東京まで診察に行くと最低でも4万円以上の交通費が掛かります。これも自腹です。

私が京都、東京に診察に行けば私がコロナウイルスに感染する可能性が高く、私がコロナウイルスに感染して自宅に帰れば陸の孤島である大分県にコロナウイルスを拡散するようになるのは確実だと思います。私がクラスターです。その原因を作ったのが大分大学とその経営者らとワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)です。大分県民の方々、私が万一コロナウイルスに感染しても私を責めないで下さい。また、コロナウイルスで入院をしても入院先の病院に大分大学から治療をするなと圧力が掛かるのではないかと不安を感じるこの頃です。現に大分大学はリハビリをするK病院に圧力を掛けリハビリを妨害しました、またK病院への紹介状を作成するのにわざと時間を掛け私の薬の処方を妨害した。(薬の処方箋を作成するのに3週間以上時間を要し、3週間以上薬が無い状態にした。)これが大分県の国立大学であり、医療をする大学病院です。

大分県警は私が大分大学及び大分大学医事課相談員(大分県警、県警本部OB、ST氏)から脅され、嫌がらせされ、人権侵害、個人情報流出を受けていると大分県警本部、中央署、南署に相談をした際に大分県警は私の事を無視したのですが大分大学が告発状を提出したら翌日に受理しています。

これも大分県警の差別行為だと思います。

大分県警は大分県警関係者(身内)が被害者になった場合は一生懸命捜査しますが、大分県警関係者(身内)が容疑者になる場合はもみ消す警察です。

私の件もそうですが最近の事案では大分県内にある○○署の副署長がたしか?飲酒検問か、スピード違反検問で違反をした際にこの副署長の違反を担当警察官がもみ消し、その後発覚した。その結果、この副署長は解雇?され、副署長を庇った警察官も処分された。

これが大分県警です。未だにこんな事をしている警察です。だから大分県警は全国ワースト5に入ると言われるのです。

私は大分大学の件や大分大学ワンポイント弁護士、倉橋芳英(大分みんなの法律事務所)の件を大学同期で東京、名古屋、大阪で弁護士や検事をしている仲間たちに相談をしていました。

私はこれだけの事を大分大学からやられているので大分県弁護士会の人権擁護委員会に申し立てをすれば必ず弁護士会が受理して調査を行うはずと言われていました。弁護士会の人権擁護委員会は「弱者の味方のはず」なのでと言われていました。それに国の機関である国立大学からの脅し、嫌がらせ、人権侵害、個人情報の流出等をやられているのだから取り扱うだろうと言われていました。

それで私は一昨年5月、大分県弁護士会にある「人権擁護委員会」に大分大学と大分大学医師や医事課相談員(大分県警県警本部OB)から人権侵害や脅し、嫌がらせ、個人情報流出を受けたと相談をしました。

この際に大分大学整形外科医、YT医師が騒ぎながら手術をして脊髄を切断され、医療ミスを隠されているOさんの件も相談をしました。

その後、2か月後の一昨年7月に大分県弁護士会の人権擁護委員会所属のOF法律事務所K弁護士から事情聴取されましたが大分県弁護士会の人権擁護委員会から去年春に「この件は調査をしない」と回答されました。

無視された理由は大分県弁護士会の会長が大分大学経営評議会のメンバーだから無視されたと思っていました。(現在も思っています。)

しかし、一方で大分県弁護士会の人権擁護委員会のメンバーには大分大学のワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が今年まで在籍していた事が分かりました。(去年4月から今年3月まで人権擁護員会の委員をしていた。)

弁護士は依頼を受ける際に「利益の相反」「疑惑」「弁護士倫理違反」を疑われる案件については依頼を絶対に受けません、弁護士は「信用第一」だからです。

倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は大分県弁護士会の人権擁護委員会にて私が申し立てた内容を閲覧できる立場にある関係者です。それに人権擁護員だった倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は人権擁護委員なのに虚偽を用いて私の人権を攻撃して私のブログを削除しました。人権擁護委員の意味を解っているのでしょうか?私の申し立てが大分県弁護士会の人権擁護委員会から「調査をしない」と拒否されたあとか?前か?に倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は大分大学のワンポイント弁護士になり私を告発しました。これは「利益の相反」「疑惑」「弁護士倫理違反」を疑われる案件だと思います。

倉橋芳英(大分みんなの法律事務所)は大分県弁護士会の人権擁護委員会で聴取された情報を閲覧できる立場の関係者です。その後か?それ以前か?知りませんが大分大学からの依頼を受けて私を告発した弁護士です。この弁護士を疑うのは私だけでしょうか!!!

倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が何故大分大学の弁護士になったか?この当時から疑問がありました?私の知人弁護士や検事らも皆同じ疑問がありました。ずっと魚の小骨がのどに刺さって気持ち悪い状態が続いていましたがやっと魚の小骨が取れました。

普通、大企業や大学は若葉マークの弁護士を雇いません。それが大分大学はワンポイント弁護士とはいえ、若葉マークの弁護士を雇っていたので私をはじめ、知人の弁護士や検事は皆のどに魚の小骨が刺さった現象が続いていました。それに倉橋芳英弁護士は「交通事故専門」弁護士です。「交通事故専門」弁護士が何故大分大学のワンポイント弁護士になる?とずっと考えていましたがやっと謎が解けました。

大分大学と大分大学関係弁護士らは何でもありです。弁護士が疑惑や疑いを持たれるような事を平気でしています。

大分大学が私を告発したとの情報が私に届いた際は大学同期の弁護士や検事に相談をしましたが、皆陸の孤島の大分には住んでいないのでこの件を最初に大分県弁護士会の弁護士に相談をしたのは大分県弁護士会の人権擁護委員会で私を事情聴取したOF法律事務所K弁護士に相談をしました。この弁護士も若葉マーク弁護士ですが(東京大学)を出ています。K弁護士は人権擁護委員会で関わったので引き受けられないといいました。これが通常の弁護士の対応です。しかし最近は私がこの件を調査している事を察しているようで私が電話しても電話には出ません、何か聞きたい事があれば弁護士会に電話しろとその法律事務所の事務員に言われます。

ここまで大分大学と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が癒着しているとは想像もしていませんでした。

倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は弁護士が禁止されている「利益相反」「弁護士倫理違反」をしていると思います。

「利益相反」「弁護士倫理違反」等から色々推測が出来ます。ここで色々書き込みをすれば倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)の得意な「名誉棄損」で告発されると思いますが色々疑われるような事をしているのは「大分私立岩田高校」を卒業して「私立大学法学部」を卒業して国家試験を合格して弁護士になり色々疑惑が持たれる事をしているのであえて書きます。私は名誉棄損に成らないと思いますので。名誉棄損で告発された方が警察が捜査をするので面白いと思います。

「疑惑」から推測すると大分大学に依頼され、人権擁護委員会に私の申し立てを受理しないように働きかけ、人権擁護委員会で知り得た情報を得て大分大学のワンポイント弁護士になり私を告発したのではないかと推測出来ます。そして私が「北野正剛大分大学学長が人体実験した」とブログに私が記したので告発して「人体実験」の言葉を使ったと言う事で私が名誉棄損になり罰金30万円が確定した。大分大学ワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は私を告発した際に「名誉棄損」「侮辱罪」色々な事で告発したようですが唯一告発が認められたのが「名誉棄損だけ」でした。その結果、私のブログは「人体実験の言葉を使った以外は問題なし」とされました。これも倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が私を告発したおかげで証明されたことです、お礼を言わなくてはいけませんね。そこで止めていれば良かったのだが「図に乗って」虚偽を用いて私のブログを削除するから色々調べられた結果、「疑惑」が発覚した。(折角親御さんが私立高校、私立大学へ行かせてくれたのだから真摯に弁護士活動をしてもらいたいものです。)

これらの件は大分県弁護士会に告発しました。また、大分県弁護士会が私の申し立てをまた拒否すれば日弁連(日本弁護士連合会)に私の知人弁護士連中の連名(10数名で最大値で20数名)で告発をするしか方法がないと(大分県弁護士会事務局長A氏)に伝えています。

倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は私が大分大学の評判を落としている、学生の偏差値が低いのは私が原因のような事を言っているので数値でそれを表して否定します。

私立大学医学部偏差値最下位を争うS大学(東京)と私を簡易精神鑑定した産業医科大学(北九州)と国立大学医学部偏差値最下位を争う琉球大学医学部と大分大学医学部を比較します。

今年の医師国家試験合格率、全国順位と6年間の授業料を比較します。

S大学(私大)  合格率91.1% 全国順位 38位 授業料2800万円

産業医科大(私大)合格率88.4% 全国順位 57位 授業料3000万円

琉球大学(国立) 合格率93.0% 全国順位 21位 授業料360万円

大分大学(国立) 合格率84.4% 全国順位 72位 授業料360万円

国立大学の場合は授業料は同じです。

大分大学は安い授業料で医師国家試験合格率も悪く全国順位72位の大分大学の現状は明らかに経営者責任です。

私大は授業料が高い分(国立大学医学部授業料の8倍から9倍)医師国家試験合格率も大分大学よりはるかに高いです。この2校の私大の偏差値と大分大学の偏差値を比べれば大分大学の方が偏差値が高いのにすべての面で大分大学は私大に負けています。唯一勝っているのが授業料の安さだけ。同じ授業料が安くて国立大学医学部偏差値最下位を争う琉球大学と大分大学を比べると一目瞭然だ。合格率で8,6パーセントも琉球大学が上である。全国順位でも51位の差がある。これが毎年大分大学では続いています。これは大分大学の授業の仕方に問題があるしか問えない事です。記載した私大より偏差値は高いのに医師国家試験合格率は私大よりはるかに悪い。この原因は大分大学の経営者責任以外表す言葉が見つからない。広辞苑に「大分大学経営者責任」と言う言葉を記載してもらいたいものだ。(安いだけでどうしようもない経営者と言うワードで)

悪い事をしても謝罪をしない、反省もしない、そのような大分大学や大分大学経営者たちが学生たちに学問を教える事をしていいのか?疑問が残ると私を取り調べた大分県警や検察の調書にこの事が残っています。

倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)の件は私を取調べした大分県警と検察に届けました。弁護士が疑惑を持って裁判をすると裁判所、検察に迷惑を掛ける事を自覚して欲しい物です。

また、大分大学は弁護士の使い方が生保(生命保険会社)化しています。生命保険会社は地方の場合は地方の顧問弁護士を1年契約で弁護士をまわしています。1年間の顧問契約が終了してもその期間内に知り得た事は秘密保持契約で他言できません。(大分大学の顧問弁護士はおしゃべりなのですぐに他言します)地方の弁護士数は少ないので数十年で地方の弁護士はおさえる事が出来ます。生命保険会社は全国の地方都市でこのような事をしています。大分大学も顧問弁護士の2人は温存して他のトラブルは案件ごとに違う弁護士に依頼しています。生保や大分大学と裁判をする際は弁護士に生保や大分大学からの依頼は受けた事が無いと一筆取ってから依頼をするべきだと思います。

裁判を起こした際に裁判官が「人権派」の裁判官が担当になった場合は「やったぁ」と思うシーンがあります。司法界は狭い世界なので裁判官、検事、弁護士の噂はすぐに広まります。弁護士が資料等を出しても虚偽を用いた事がある弁護士が資料を出した場合の裁判官の印象は・・・・・です。

大分の医療は大分(だいぶんおかしい、大分の国立大学は大分(だいぶんおかしい、大分大学に関わる弁護士たちは大分(だいぶんおかしい、この原因の火元は大分大学経営陣と関係弁護士らである。だから大分県の医療は全国最下位を争う医療である。大分県知事も大分県では治療をしません。

大分大学ワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が虚偽を用いて私のブログを削除したので削除された事を少し書きます。

大分大学のドクターヘリ(ER)には精神科医が搭乗して現場に行きます。またERに出向していた整形外科医は画像診断出来ない医師でした。(ERとは緊急救命室の事です、一分一秒を争う場所にいる医師らがこの対応です)整形外科医は騒ぎながら手術をして患者の脊髄を切断して障害を与え医療ミスを隠しました。整形外科准教授はリハビリ学会の専門医更新の際不正をして専門医を更新しました。この手続きは教授の資料を同学会に提出して更新をした(この件を医局で自慢げに話をしていたので皆がその話を知り私に届いた)。整形外科医は治療を全くせず何故治療をしないのかと尋ねると医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄と言う(偏差値が全国最下位の医者だから医療費が免除されても国が支払いしている事を知らない、画像診断が出来ない)整形外科医は病棟看護師と飲み会をする場合は病棟看護師にコスプレをさせる。これらは大分大学整形外科での一部の事です。これ以外にも不祥事や医療ミスはたくさんあります。

この整形外科を率いているのが大分大学副学長整形外科教授のT教授です。このT教授も人権侵害する人物です。私の個人情報を流して遊んでいます。整形外科で起きている不祥事や医療ミスを全く知らない整形外科の責任者です。唯一毎週欠かさず行っている事は毎週木曜日の朝行われるT教授の総回診だけのような気がします。

木下優樹菜さんの発言じゃありませんが大分大学総出でやられています。

大分県の場合、権力や権限を持つ者たちが超適当です。

それ故に権力や権限を持つ者たちは口が軽い、私が思う口が一番軽いのが「弁護士」続いて「医者」、「警察官」の順です。全部守秘義務がある職種です。これが大分県翔んで大分県です。

先日の豪雨で大分県内も被害が出ました。大分大学附属病院がある場所は大分県湯布院市にあります。湯布院市にある場所も豪雨で大きい被害が出ましたが北野正剛大分大学学長や大分大学副学長整形外科教授Tたちは湯布院市に募金をしたのでしょうか?湯布院市で一番の高給取りなのだから寄付をしても良いと思います。

また、新型コロナウイルスは全世界で猛威をふるっています。北野正剛大分大学学長が「治験」をした南アフリカでも猛威をふるっているようです。南アフリカは貧富の差が激しく、医療体制も整っていない国と聞きます。北野正剛大分大学学長の現在の地位があるのも「南アフリカでの治験」があるからだと思いますが南アフリカに対して貢献はしないのでしょうか?恩を恩で返さないのでしょうか?

これが最後のブログ更新かもしれないのでブログの拡散を必ずお願いします。宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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Unknown (元患者)
2020-07-20 23:05:02
突然失礼します。
かなり前ですが、医大整形外科の患者だった者です。
入院中に複数の医師たちから暴力を受けました。同室の人も殴られるのを見ました。

先週、友人が、同病院整形外科で他界しました。
とても元気な人で、入院したのは骨折の治療です。

入院後すぐに意識不明、そのままの状態で手術し、あっという間に死亡。その間、コロナを言い訳に、家族にも面会させていません。

友人仲間で、絶対におかしい、何か事故があって隠している、と話しています。
Unknown (ブログ著者(華美翔))
2020-07-21 07:48:29
投稿ありがとうございます。
患者さんの名前を教えて下さい。
患者さんの名前は公表しません。
この返信メールは公表しませんので宜しくお願いします。
倉橋芳英さんからの文書 (舶匝(@online_checker))
2020-07-23 00:56:02
には問題点ないです。句読点の打ち方込みで。

また、医学部卒からその附属病院に流れて勤務し続ける、という時代ではないです。
地域枠のある時代では、医学校の評価に、入学試験を使う事はそもそも無意味です。

更に「人体実験」云々は、明白な名誉毀損です。その点については早急にドクターとドクターの所属機関に謝罪を(紛争に当たっては、自陣の「非」を排することは不可欠)

そして、受診している診療科の数が、明らかに多すぎる。貴方の身体について、セカンドオピニオンを求めて、不必要な受診を切り捨てるべきです。
そもそも、近年では「逆紹介」(大きな病院から開業医に患者を紹介)する仕組みが各地で浸透しています。また、各開業医の経歴も確認しやすくなっています。

「本院は、診療の基礎となる本院及び本院の医療者と患者であるあなたとの間の信頼関係は既に喪失していると判断しました。」の一文には、断固ながらも紳士的な雰囲気が漂っています(気の短い当方が書くならば、もう少し辛辣な表現が並ぶことになるでしょう)。

(告訴・告発のためには、被疑事実の摘示が必須です。そのには、文章の基礎が必要です。あなたには文章の基礎がまるでない。)

ドクターと弁護士に対する名誉毀損(あなたは「利益相反」に該当しないケースを「利益相反」と強弁し、守秘義務違反があったとの虚言を弄した)だけでなく、業務妨害や建造物侵入とセットの結果、獄中生活に至る事を、あなたは覚悟できていますか。
貴殿のブロクを確認しても、 (舶匝(@online_checker))
2020-07-23 01:09:40
発端となる事実関係についての記述が皆無。カルテも、画像も、代理人もなし。
そもそも、事実関係を整理した形跡すらなし。

これでは、あなたが医療機関を妨害しているだけです。こんなことをしても難も解決にならない

貴方如き「医療機関に対する妨害者」は、医事事件を扱う者たちにとって、医療側の態度を硬化させる要因となるため邪魔でしかない。
Unknown (Unknown)
2020-08-05 20:30:44
いや,句読点の打ち方,幼稚レベルでしょw
舶匝さんもブログ主への誹謗で訴えられても知りませんよw
Unknown (ブログ主)
2020-08-05 20:57:01
コメントありがとうございます、胸がすっとしました。連休中に新しいブログアップするので見てください。今後ともよろしくお願いします。

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