大分大学、大分大学附属病院と弁護士から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました。本当に最低な大学です、偏差値全国最低で大分県知事も治療せず。

久々にブログを更新します、これが大分大学 大分大学附属病院 翔んで大分県

2020-06-15 13:28:56 | 大分大学医療ミス、ハラスメント、脅し、嫌がらせ

久しぶりにブログを更新します。
大分大学に関わるのは自分が損すると思い控えていました。
しかし私がブログを更新しなくても色々してくるのが大分大学、私から記載された医師らと弁護士です。
最近のエピソードを書いてブログを更新します。

読み終わりましたら必ず大分大学の現状を拡散お願いします。

私は大分大学学長、北野正剛学長を名誉棄損したとして30万円の罰金を払いました。
名誉棄損としてのキーワードは3つです。
人体実験」「731部隊」「かつら」の3つです。
「731部隊」「かつら」の嫌疑ははれましたが「人体実験」の言葉を使ったと言うことで罰金になりました。
私のブログに記した他の内容は何も追及されませんでした。
名誉棄損になったのは「人体実験」の言葉だけです。
つまり、「人体実験」の言葉を使った以外のブログはお咎めなしでした。
倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が私を告発した結果、警察、検察から私のブログは「人体実験」以外は何も問題ないとお墨付きをもらったようなものです。
逆に倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)に感謝しないといけないようです。
私が「人体実験」の言葉を使ったのは医師連中が「治験」=「人体実験」隠語で「人体実験」を使っていたからです。

「人体実験」を使わず「治験」と言う言葉を使っていれば何も問題がなかったと言われました。
「人体実験」と「治験」の違いを警察、検察に尋ねましたが明快な答えはありませんでした。

私が名誉棄損で逮捕された際に最初に警察と検察に言った事が2つあります。
1.私を脅した、嫌がらせをした大分大学医事課相談員で大分県警、県警本部OBのSTを大分県警本部、中央署や南署に相談した際は無視した大分県警が
大分大学が告発すれば動くのは差別ですか?と言いましたが無言でした。
何も回答がありませんでした。
2.大分大学不祥事や医療ミスの情報提供者やそれらを調査した調査会社名及びそれらの資料は全て隠した件と北野正剛学長のロシアでの写真等は隠しましたのでそれらの件につきまして黙秘しますと警察、検察に最初の取り調べの際に伝えました。

警察、検察から何故それらを隠したのか?と聞かれたのでそれらを警察、検察で話すとそれぞれの調書に記載され、それらを大分大学ワンポイント弁護士の倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が見てそれらを大分大学に通報するはずです。
それを見た大分大学は報復人事をするのでそれらについては黙秘すると言いました。
通報した人にも生活があり、私を信じて大分大学の不祥事や医療ミスを告発してくれたので情報源は言えないと伝えました。
また、大分大学副学長兼整形外科教授Tが大分大学中に「私が2019年10月に逮捕されると言い回っていたので万一の事を考えて対処していた」と伝えました。
私を告発していてそれを言い回るから馬鹿だと話をしています。
まるで九官鳥のきゅうちゃんがピーチクパーチク鳴いているから対処しただけと伝えました。
また、この九官鳥は私が拘留されてからまた私の個人情報を大分大学や大学病院で言い回ったようです。
その個人情報を元に私のブログのコメント欄に記載して来た人物(私に医療ミスや不祥事を告発された連中)が煩いのでブログを再開した1つの理由でもあります。(IPアドレスは確認しています。
また、私が逮捕された時期(2月中旬)に北野正剛大分大学学長名で大分大学の不祥事や医療ミスを流出させるなと「ご通達」が出たようです。
この時期は日本中で「コロナウイルス」が流行を始めた時期ですが大分大学はコロナウイルスより不祥事や医療ミス流出に厳戒令が出されていたようです。

警察では毎日2,3時間の取り調べがありましたがその9割以上の時間は大分大学の不祥事や医療ミスについて詳しく話をしました。
また大分大学顧問弁護士の河野浩弁護士が自分で作製した示談書の内容に違反して私の個人情報を大分大学副学長兼整形外教授Tに伝えている事も話しました。

検察官調べも3時間ありましたがその9割以上の時間も大分大学の不祥事や医療ミスや顧問弁護士の弁護士倫理違反について話をしました。
また、裁判になった際は新聞記者を法廷に呼んで「北野正剛学長」を法廷に証人として呼ぶことを検事に伝えていました。
検事も困ったと思います。
私を訴えた「北野正剛学長」本人が裁判の法廷に出廷するはずが無いからです。
検事、警察官も大分大学の医療ミス、不祥事にはかなりビックリしていました。
留置課の警察官は私みたいに大分大学を追及する人物がいないと「あいつらはやりたい放題だからな」と言う意見もありました。
警察、検察の調書には大分大学の不祥事や医療ミスが詳しく記載されています。

また、検事の要請で簡易精神鑑定が急きょされる事になりました。
大分県内の医師は誰も簡易鑑定に手を挙げる医師がいなく、北九州にある産業医科大学の医師がするようになりました。
当初は私が北九州まで行くようになっていましたが私の容態を検事が考えて医者を大分まで呼んでくれました。
検事は私の容態を考慮してくれますが、大分大学は医療妨害です。(下記に詳しくあります↓)
産業医科大学の医師も大分大学よりで大分大学を庇う姿勢の医師でした。
簡易鑑定の際にこの医師はスポーツジム等で着るような体にぴったりして乳首が透けるようなシャツを着ていました。
私に透き通った乳首を見せてこの男性医師は何を考えているのか?が第一印象です。
そして何度も私と北野正剛学長の名前を間違えました。私が何度も注意しても名前を間違えました。
私がいつの間にか大分大学学長になっていました。
それに私が人権侵害された事や大分大学副学長兼整形外科教授Tが私の個人情報(病気とは関係ない事)を病院内で言い回っていると言うと
この産業医科大学の医師は私の家の近所で大分大学副学長兼整形外科教授Tが私の個人情報を言い回っているわけではないからいいんじゃないの?知らんけどと言っていました。
個人情報保護法も知らない医師です。大分大学や産業医科大学の医師らは個人情報保護法を知らない連中です。医師は無知なのですか?
また、生活弱者が宝くじを購入してもいいのか?知らんけどとも言われました。
この医師の口癖は語尾に「知らんけど」を付けます。
「知らないなら」言うなと思うのは私だけでしょうか?
この医師を私が精神鑑定してやろうかとさえも思いました。
完全に大分大学を擁護する医師でした。大分大学に恩を売って忖度を希望しているのかとさえ思いました。(この産業医科大学の医師は大分大学出身の医師なのかと思いました。)

検事にこの医師の事を言ったら警察より連絡が届いていたようで知っていました。
私が再度この医師の事を話すと検事と検事の横に居る事務官も大声で笑っていました。
この事を私の大学時代の同期で検事をしている検事に話しをしたら精神科医は頭のおかしい奴らを相手にしているから奴らもおかしくなるのか?と言っていました。
この件が終わって私に精神疾患が無い事が判明して罰金30万円が確定しました。
検事には裁判で北野正剛大分大学学長を追及した方が面白いけどと伝えましたが。
そして検事も北野正剛学長が「人体実験」をしているのであれば調査しなくてはいけないと言っていましたが罰金刑が確定したのでTheEndでしょう。
それに検事は私がブログに書いている事が証明できるのであれば名誉棄損に成らないと言っていました。
ブログに書いている事は全て証明出来ます、出来るだけの証拠を持っています。


大分大学のワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)毎日のように警察に電話して私の弁護士が誰になったのか?問合せをしていたようです。
私の弁護士がだれでも良いのではないでしょうか?
よほど気が小さいのか?とも感じました。
私の弁護士も依頼した次の日に弁護士を辞任したいと面会に来ました。
理由は私が凄い情報量を持っていて私のバックには凄く大きな組織があるかもしれないが理由でした。
話し合いをして弁護を依頼継続になりました。

私は大分大学から出入り禁止の通告を受けました。
その通告の文章が私の弁護士に届きました。
その文書には私が大分大学の事をブログに書き信頼関係が無くなったから出入り禁止にすると書いてありました。
私が通った5つの科の医師とは仲良くやっていました。(私に人権侵害して飛ばされたTT医師と医療ミスして逃げたYT医師以外とは)
私と敵対していたのは医事課、大分大学副学長兼整形外科教授Tと北野正剛学長だけです。
その文章の最後には「あなたが他の医療機関で診察を受ける為に必要な手続き等、取次ぎの支援はできる限り行うこと、
生命の危機に瀕する等緊急対応が必要な場合は適正に応招することを申し添えます
」と記した文章がありますがこれに記載されているのも全て嘘でした。

私に弁護士がいるので医師法に違反した事を問い詰められないように記した物でした。
私がリハビリで通院をしているK病院には圧力を掛けています。
3月17日に通院をした際にK病院の事務長から呼ばれました。
事務長は世間話しかせず本題に入らなかったので私から大分大学から圧力が掛かったのですか?と尋ねました。
大分大学のある人物から連絡があり圧力が掛かったと言われました。
K病院では私のリハビリは4月末までしか出来ないと言われました。

リハビリを続けるには私のリハビリ指示書を作成する医者を見つけてそれをK病院に提出して下さいと言われました。(証拠を残す為に録画しています。)
K病院には毎週土曜日に大分大学から整形外科の医師がバイトで診察をしています。(時給1万5千円以上です、これが医者のバイトの最低賃金です。)
大分大学の圧力に逆らうと整形外科医を派遣しないと言う圧力ではないかと推測出来ます。
これが大分大学の実情です。
また、大分大学を出入り禁止になり大分大学から処方されていた薬が入手できなくなり私の弁護士が大分大学医事課課長に連絡をして大至急紹介状を作成してK病院に紹介状を送るように依頼しましたが、紹介状が届いたのが3週間以上掛かりました。
紹介状がないので薬が処方されず3週間以上苦しみました。

これが医療に取り組む大分大学です。
大分大学への出入り禁止の文章に書かれている内容とは「天と地の差がある」対応です。
大分大学に逆らうと大分県内の大分大学と関係がある医療機関には圧力を掛けられます。
現在の私の担当医は大学同期の医者連中です。
3か月に一度京都か東京に診察に行くようになりました。京都、東京はコロナウイルスが流行している地域です。私がこの地域に行きコロナウイルスを大分に持ち帰ったとしたらこの原因は大分大学とその経営者たち及び大分大学ワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)に原因があります。

大分大学は本当に怖い大学です。
医療の妨害はする、私への人権侵害はする、私の個人情報は流出させる。
これが大分県の国立大学です。
大分大学のワンポイント弁護士、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は私のブログを削除する為に虚偽を用いて削除しています。
YT医師が騒ぎながら手術をしてOさんの脊髄を切断して障害を与え、Oさんにはリハビリをすれば回復をすると言って逃げたと記した私のブログについて、
倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は脊髄を切断した事は認めたが騒ぎながら手術はしていないしリハビリをすれば回復するとは言っていないとクレームしています。
この手術は録画されています。
倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)はこの手術の動画を見てこのような事を言っているのでしょうか?
見て言っているのであれば弁護士倫理に違反するのではないでしょうか?
見ていなくてこのような事を言っていても問題があると思います。
被害者のOさん関係者にこの手術の際の録画映像を見せて白黒つけてはどうですか?
その結果、OさんはYT医師が騒ぎながら手術をしていない、またリハビリをすれば回復するとは言っていないと証言すれば私は私のブログからこの項目を削除します。
この件は大分大学整形外科では知らない人物はいない案件です。看護師、医師、職員皆知っています。

唯一この件を知らなかったのは当時の大分大学附属病院長(現・大分大学副学長)兼整形外科教授Tだけです。
唯一知らなかったのが附属病院の責任者であり、整形外科の責任者であるT教授だけでした。(ビックリ)
Oさんと大分大学が医療ミスの示談をした際に大分大学は医療ミスの真実を伝えずに示談した事になります。
示談をするのにも虚偽を用いた事になります。

倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は私が虚偽を用いてブログを書いているのでブログを削除するようにプロバイダーに依頼しました。
虚偽まで用いてブログの削除依頼をします。
大分大学には医療ミス専門の顧問弁護士、岡村邦彦弁護士がいます。
医療ミスの案件なのにこの弁護士は出て来ません。
古参弁護士は勝ち目のない戦には登場しません。
また、大分大学の医療ミスでOさんと示談をした際に示談交渉をしたのは岡村邦彦弁護士と推測出来ます。
岡村邦彦弁護士もOさんに真実を伝えずに示談をしたと推測出来ます。
大分大学に真実は存在するのでしょうか?

この弁護士は北野正剛学長が不当な人事をした際に大分のマスメディアに追及され大分大学は第三者委員会を設立して調査をすると公言した際の第三者委員会の委員長をしていた方です。
第三者委員会の委員長が医療ミス専門の顧問弁護士でした。
つまり第三者委員会とは名ばかりの委員会です。
第三者委員会とは外部の人物で構成される委員会の事であり、大分大学の顧問弁護士が第三者委員会のメンバー及び第三者委員会の委員長をしていても意味が無い第三者委員会です。

国立大学医学部偏差値全国最下位を争う大分大学だから第三者委員会の意味が解らなかったようです。

私はこのYT医師の医療ミスの件の証拠を大学同期で現在は東京、大阪、名古屋で検事している知人と同弁護士7人に見せました。
10人皆が○○○○○傷害で検挙出来ると言っていました。
倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が虚偽を用いてクレームした結果、楽天、アメーバ、はてなブログは削除されましたが残りの7つのブログは削除されていません。
虚偽を用いて削除させました。
楽天、アメーバ、はてなブログは私に問合せをせずに削除しました。
今後削除したプロバイダーとは交渉をしていく予定です。
この件を私が他のプロバイダーに回答してプロバイダーが倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)の削除依頼に拒否すると今度は違う件を用いて倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は再度クレームしました。
それが下記です↓
権利が侵害されたとする理由
※申告者より頂戴した内容を転載いたします:
本件ブログは,大分大学に,各投稿記事の内容のほぼ全てが名誉毀損に
あたる内容に終始しており,約2年間の長期間にわたり,大分大学及び
その関係者の名誉権を侵害し続けている。投稿者の異常なまでの執拗
さからすれば,今後も,違法な投稿が繰り返す虞が高いため,それを防
止するためには,アカウント自体の停止が不可欠と思料致します。
つきましては,貴社によるアカウント停止措置を講じた頂きたく,何
卒,よろしくお願い申し上げます。
本件投稿記事は,一般読者の普通の注意と読み方を基準とし,大分大学
が医療機関・教育機関として違法ないし不適切な事業運営をしており,
大分大学に入学する学生のレベルが低く,大分が医学の医療機関・教育
機関としてのレベルも低いとの印象を与え,大分大学の社会的評価を
低下させるとともに,大分大学の業務に従事する者債権者の学生の社
会的評価を低下させると同時に名誉感情を侵害する。
また,意見論評とは,①エビデンスによって裏付けられた事実関係をも
とに,②論理的な推論を経て,③自身の考えや評価を述べるものであ
る。しかし,本件記事には,この意見論評が満たすべき要素がなく,記
事全体が大分大学に対する誹謗中傷に終始し,殊更に侮蔑的な表現を
用いることで,読者の前で大分大学を侮辱すること自体が目的の表現
と評価せざるを得ず,意見論評の域を逸脱している。
よって,本件記事は,大分大学の社会的評価を低下させるとともに,大
分大学の業務に従事する者及び大分大学の学生の社会的評価を低下さ
せると同時に名誉感情を侵害し,違法性阻却事由も認められず,債権者
の名誉権及び業務遂行権を侵害する。
なお,本件記事の投稿者は,本件ブログでの大分大学への投稿記事に関
し,名誉毀損の容疑で逮捕勾留,起訴され(大分地検 令和2年検第1),有罪判決を受けている。


この文書を読むと一番最後の文章に私が有罪判決を受けていると記しているので、私の全てのブログが北野正剛学長への名誉棄損に該当したと大半の人は思うはずです。
私のブログが名誉棄損に該当したのは「人体実験」の言葉だけです。
ブログを読んでくれる方々に間違った印象を与えるような行為をするのは弁護士倫理に違反する行為だと思います。
そこまでやって私のブログを削除しなければいけないのでしょうか?
医療ミスや不祥事は隠すものではありません、医療ミスや不祥事は起こさないようにするものです。
万一医療ミスや不祥事が発生した際は同じことを起こさない為に原因究明や対処をしますが大分大学では全くしません。
その結果何度も同じ医療ミスや不祥事を起こしています。
そして誰も責任を取りません。

また大分大学の評判を落としている、大分大学の学生の成績が悪いのは私のブログが原因のような事も書いています。
大分大学の偏差値が低いのは大分大学を受験する学生なら皆知っている事です。
成績が低い学生でも大分大学の教え方が良ければ大分大学の学生もダイヤモンドになる可能性は大だと思います。
それをしないのが大分大学です。
今年の医師国家試験合格率は全国平均で約94%です。
去年より今年は医師を300人以上多く合格させているようですが大分大学は約89%(新卒、浪人合計)です。
全国平均より約5パーセントも低い結果です。
全国平均にも届かない国立大学である大分大学です。
これが毎年続いています。
今年の大分大学新卒の医師合格率は良かったようです。
悪い医者は見習わなくて良い医師を見習い良い医師に成って下さい。

医療妨害はする、不祥事は隠し、医療ミスは隠し、人権侵害は当たり前。
学長、副学長、附属病院病院長、教授誰一人責任を取りません。
大分大学の評判が悪い、大分大学の学生の偏差値が低いのは大分大学の経営責任だと思います。
北野正剛学長が大分大学学長に任命をされたのは大分大学を立て直す為にと聞いています。
しかし何も立て直しをしていないのが現状です。
それどころか、学長任期2期を廃止して学長任期を永遠にしました。
いつまでも大分大学に居座るつもりのようです。
それに大分大学の現状全てを私の原因にされてはたまりません。

これらすべては大分県警、検察に全て報告をしています。
また、大分大学の医療ミスや不祥事について情報提供いただいていた分はこれから全て検察に情報提供します。
現在もいくつか検察に情報を提供していますので今後とも情報提供をお願いします。

「私考での治験について」
私が思う治験は国から許可が出て自国である日本でかつ、自分が所属する大学で日本人の人体に対して研究する事を「治験」と考えますと警察や検察の調書に記載しています。

北野正剛学長が私の記した「人体実験」と言う言葉で気分を害したのであればここで謝罪を致します、「申し訳ございません」
しかし、私は大分大学や大分大学副学長、顧問弁護士、問題を起こした医師や医事課相談員から何一つ謝罪を受けていません。
大分大学から受けたのは「脅し」「嫌がらせ」「個人情報流出」「医療妨害」です。
また大分大学の最高責任者である大分大学学長からも何も謝罪を受けていません。

多分ブログの更新はこれが最後かもしれません?が大分大学の不祥事や医療ミス等は全て検察に情報提供します。
大分県警に情報提供しても無視されるからです。
また、私の大学同期の検事が最近検察本庁の面白い部署に異動したのでそことも連絡を取り合いたいと思います。

警察、検察の調書には数多くの大分大学の不祥事や医療ミスの事が記載されました。
警察、検察とのパイプも出来ました。
これもワンポイント弁護士の倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が私を告発してくれた結果です。

今後、大分大学と裁判をされる方々がいればこの調書を見れば面白いと思います。
裁判の際に使える材料が犇めいていると思います。

今回の警察官や検事さんは良い方々でした。
和気藹々と話が出来ました。
脅されたり威圧を掛けられたりは全くありませんでした。
ただ護送をする若い警官は護送中に他の警官の目を盗んで私の横で私的メールを護送中にずっとしていました。
この事を大分県警南署と検事に伝えましたがこの若い警官は何も処分をされていないと思います。
護送中には私的メール等は許可されていないはずです。
これが大分県警なのかも?
仕事を怠慢でするのなら警官を辞めてもらいたいものです。
大分県の場合は権力と権限を持っている人物らが適当すぎます。
大学、医者、警察、弁護士らです。

これが翔んで大分県の現実です。
余談ですが刑事が大分大学附属病院では飲み会をする際に病棟看護師にコスプレをさせて飲み会をさせているようだが、
これを大分県警で婦警にコスプレさせて飲み会したらすぐに処分されると言っていました。
大分大学では教授が部下を野晴らししているからと調書にも残っていると思います。

20数年前にバブルが崩壊して債権を回収する機構が出来ました。
それがRCC(債権回収機構)です。
ここに当初就職したのは銀行や証券会社を潰した方々が多く再就職しました。
その結果、RCCは当初債権を回収する事さえ出来ないお荷物な機構でした。
大分大学の現状と類似する点が多いと思います。
その債権回収機構(RCC)を改革したのがある弁護士です。
大分大学にはそのような弁護士は存在しません。
大分大学に関わる弁護士たちは弁護士なのに・・・・・・。

医者の格言に「患者を見るな病気を見ろ」とあるようですが大分大学では「患者を見るな医者のプライドだけ見て不都合は見るな」です。


大分大学関係者の皆様、今後とも大分大学の不祥事情報や医療ミス情報をご連絡お願いします。
精査して検察に情報を伝えます。
宜しくお願いします。


倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)は「交通事故専門弁護士」のようですが色々な弁護士倫理違反等を用いて私に対して「あおり運転」をしてきます。
いい加減止めて欲しです。
道交法が改正されて「あおり運転」は厳罰化されましたよ。

追伸、大分県警は飲酒運転で呂律がまわらないで事故を起こした運転手に対してすぐに飲酒検知しない警察です。

(事故現場に警察が到着して1時間30分後に飲酒検査しました、それに飲酒検査したものを落として割りましたが再度検知はしませんでした、飲酒運転ドライバーとこの警察官は知り合いかも?さえ思いました。)
また、警察からの出頭命令から運転手が逃げて1年間居場所が分からないのに何も捜査もしませんでした。
私が居場所を調べて小倉の検察に届けました。
飲酒運転の交通事故の際に参考にして下さい。


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