大分大学、大分大学附属病院と弁護士から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました。本当に最低な大学です、偏差値全国最低で大分県知事も治療せず。

魔の大分大学の実情 反北野正剛にした謹慎処分 学長選無効訴訟を考える 翔んで大分県 

2020-01-28 20:26:39 | 医療問題、医療ミス、国立大学、大分大学、ハラスメント
今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら日本一最低を争う大分大学の現状を世間に拡散お願いします。

ブログは毎週更新しますので必ずアクセスをお願いします。



今回はテーマが3つあります。

1.私のブログに書きこまれた酷い意見

2.大分大学での今までの経緯と河野浩弁護士との経緯

3.放射線科教授選で松本俊郎准教授を推した人物らの処遇について(去年12月から北野正剛によって謹慎処分発覚)



1.今回は私のブログに読者から酷い意見が届きましたので最初に公開させてもらいます。

ライブドアブログに書き込みがありました。

IP :106.129.8○.○(IPアドレス)〒420-0853静岡市在住の医者?の方から医療費免除されている奴は治療をするのは医療費の無駄と思うとの書き込みがありました。

書込み内容は↓↓↓



「最初、大分大の学長の横暴を暴く大学関係者の内部告発なのかと思って読んでいたが、何かおかしいので過去に遡ると、生保受給者のゴロまきだったわけね。私も生保受給者の治療は医療費の無駄以外の何物でもないと思う。」

貴方がそう思うなら国会議員や首相になって生活弱者の医療費免除を破棄する法律を作れば良いと思います.

それと医師法第19条の改定もしないと貴方の要望にはなりません。

私は国のシステムに従い医師の指示で治療を現在受けています。(大分大学附属病院では私の担当医師に私の治療はするなと圧力を掛ける大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授がいます、これも北野正剛学長の命令?。)

仕事をしたくても体が悪く働けない人々が日本には大勢いると思います。

私の事は大分大学では殆どの医師が知っていますので私は逃げも隠れもしていません。

大分大学を少しでも良くする為に医師の不祥事や医療ミスを実名で告発しています。

嫌がらせ脅しを受けても逃げずに大分大学附属病院に通っています。

貴方がそれだけの事を言うのであれば匿名で無く、名前を名乗ったらどうですか?

貴方の顔を世間に公表して下さい。

貴方の言っている事が世間で同調されるか?証明してはどうですか?

貴方は大分大学関係者ですか?

人には色々な意見があるのでこの件はこれまでにします。



本題に戻します。



2.今年も地元の国立大学医学部に合格出来ない連中が全国から陸の孤島と言われる大分大学医学部を受験します。

国立大学医学部偏差値最下位を争う大分大学を受験します。

しかし、学生たちは大分大学がどのような大学は知りません。

医師国家試験合格率最下位(全国の国立大学に通う医学生の90%以上は合格する医師国家試験で合格率最下位)、医学生留年率全国トップを多分知りません。

留年率全国トップなのは学生の能力にも原因はありますがそれを教える連中が無能なのも原因です。

これは経営者責任ですが北野正剛学長、津村弘副学長(PP兄弟)は全く責任を取りません。対策も講じません、対策を講じる頭がありません。(PP兄弟)とはプライドだけが高く中身が無い連中です。

勿論医師、職員らの不祥事や医療ミスの責任をも取りません。

1日も早く医師に成りたければ大分大学と偏差値が同じ、琉球大学を受験すれば早く医師になれます。

琉球大学は医師国家試験合格率九州で1位(昨年度)、大学人気ランキング11位(昨年度)です。

これも琉球大学の学長、副学長や顧問弁護士が優れている証拠だ。

大分大学では(PP兄弟)が独裁人事を繰り広げています。

同じ偏差値でも琉球大学は勝ち組、大分大学は負け組です。

また、琉球大学に通えば英語も上達するでしょう。

大分大学には英語等話せる医者は殆どいません。

附属病院受付に再就職する大分県警OBらも話せません。

ポケトークを自費で購入させて持たせるべきだと思います。

たまに大分大学附属病院に通院をする外人さんたちは可哀そうなものです。



大分大学では学長、副学長、顧問弁護士が世間知らずで人権侵害し、医療ミスや不祥事は全て隠します。法律は守りません。

医療ミスや不祥事を公表すれば脅し嫌がらせをします。

まるで「やくざ」です。

大分大悪(大学)の称号は「国立大悪・やくざ」です。

医師法、弁護士法、日本国の法律は守りません。

これが大分大学北野正剛学長、津村弘副学長兼統括理事兼整形外科教授と河野浩顧問弁護士です。

学生の成績が悪くても大分大学で教える連中が良ければ石ころがダイヤモンドの原石になるでしょうが大分大学では無理です。

教授、准教授、講師のパワハラ、セクハラ等のハラスメント行為が日常化しています。

中には仕事をする為に大分大学に行くのではなく不倫をする為に大分大学に通勤する連中も数多くいます。

その結果、淫行に走り逮捕された整形外科医も居ました。

津村弘の部下です。(この時も何も責任を取りませんでした)

大分大学の中で特に酷いのが整形外科です。

津村弘副学長兼統括理事兼整形外科教授の整形外科です。

整形外科で起きた不祥事や医療ミスは殆ど津村弘によって闇に葬られます。

それを公表すると脅し嫌がらせ、人権侵害、個人情報を漏らす、何でもありです。

他の問題が表面化しても誰も責任を取りません。(PP兄弟)

過去には講師のパワハラで学生が自殺していますが北野正剛学長は何も責任を取りませんでした。何も対策を講じませんでした。

大分大学は学長と現場が揉めている余裕などないはずです。

このような大学で良ければ大分大学へ来て下さい。



私は大分市内にある目ぼしい整形外科では治療の方法が無いと言われ大分大学整形外科に行きました。

大分大学が市内の病院より評判が悪い事は知っていましたが万一の奇跡の希望を持って行きましたがそれが地獄の始まりでした。

整形外科での担当医は2人居ました。

田畑知法(現・大分医療センター整形外科部長)と自称名医、吉岩豊三(現・明野中央病院整形外科部長)です。名医ではなく迷医(迷惑医師)でした。

毎月1回で1年半ほど田畑知法に通院しましたが何も治療をしませんでした。

何故治療をしないのか?と尋ねると「私が医療費を免除されているから治療をするのは医療費の無駄」と言いました。

医師法19条を知らない無知な医師です、また人権侵害をする医師です。

吉岩豊三も治療を全くせず転勤になったと言って居なくなりました。

それから大学時代の同期がいる文科省や厚労省に電話して相談をしました。

それに以前勤務していた会社の部下に電話して大分大学の事を調査してもらいました。

田畑知法は画像診断が出来ない事が判明しました。

吉岩豊三は当時33歳の女性の脊髄手術をする際に騒ぎながら手術をして脊髄を切断してこの女性を全身マヒにしている事が判明しました。

この患者にはリハビリをすれば回復すると言っていました。

脊髄を切断しているのに患者に謝罪をせず逃げていました。

吉岩豊三も医学部学生に講義をしていたと思いますが脊髄を切断してもリハビリをすれば脊髄が繋がり回復すると講義していたのでしょうか?

脊髄を切断して2年経過した時に大分大学から明野中央病院に逃げました。

逃げた時期が私に転勤になったと言った時期です。

大分大学附属病院の複数の看護師との事実関係も判明しました。

大分大学附属病院の医師は患者を手術するのに騒ぎながら手術をして医療ミスをし、患者の人生を奪いました。

医療ミスを隠した事が分かったので大分大学の管轄省庁である文科省国立大学支援室に電話しました。

それで通院の際に医事課に呼ばれ脅されました。

私を脅したのは医事課相談委員の櫻木孝雄です。

私が人権侵害した田畑知法を告発して慰謝料を得ると医療費免除が無くなると脅されました。

櫻木孝雄は大分県警OBの再雇用で大分大悪(大学)で大分大学附属病院入口にある受付に居た大柄の黒メガネを掛けた男でした(現在は退職していません、現在も大分県警OBの剥げメガネがいます)

その後通院をすると櫻木孝雄は私が見えなくなるまで毎回睨みつけるようになりました。

約2年間毎回通院をする際に櫻木孝雄から睨みつけられました。

病院に治療の為に通院をしているのに逆に気分が悪くなりました。

こんな事があり世間に大分大学の現状を知ってもらう為にブログに大分大学の事を書くようにしました。

この頃、津村弘副学長(当時、大分大学附属病院長兼整形外科教授)が顧問弁護士の河野浩に相談をしたようです。

大分大学顧問弁護士はレイプ容認の弁護士です。

河野浩とは24年前から因縁がありました。

河野浩は大分銀行の顧問弁護士もしています。

24年前に大分銀行に勤務する彼女が居ました。

結婚する予定でした。

その彼女が大分銀行友田支店長(ヒ○タ)からレイプされている事が分かりヒ○タ支店長に電話をしました。

ヒ○タ支店長は大分銀行人事部に泣きつきました。

人事部は顧問弁護士である河野浩に相談をしました。

河野浩は「私が何かをすれば私を訴えると」言ったようです。

大分銀行には知り合いが沢山いましたので大分銀行の事は逐一耳に届いていました。

結婚相手が大分銀行の支店長にレイプされて抗議した私を訴えると言う弁護士です。

馬鹿しか言いようがありません。

その後大分銀行の株式を購入して株主になり大分銀行人事部に電話して「私をいつ訴えるのか?」と問いただしました。

それから私の担当が大分銀行人事部長、廣岩氏と人事課長倉橋氏が窓口になりました。

何度も大分銀行本店の4か5階にある会議室に呼ばれて話をしましたが解決しませんでした。

元彼女にヒ○タ支店長を刑事告発しろと言いましたが?

その後西日本新聞の記者が大分銀行を取材等してから大分銀行人事部長廣岩氏から示談の要請がありました。

人事部長、人事課長が土下座をしました。

顧問弁護士が顧問先の人事部長と人事課長を土下座させました。

しかし、レイプした支店長を懲戒解雇にはせず大分銀行リースに左遷しただけです。

これがモラルがない大分で一番大きな企業です。

(読売新聞にも話をして大分銀行からの電話を生で聞かせたりしましたが読売新聞は動きませんでした)

河野浩の事務所で示談書を交わしました。

示談当日、河野浩から「第三者には他言しない事」を示談書に追加されました。

それに河野浩から「色々ありましたが全て水に流しましょう」と言われた。現在でも鮮明に河野浩のこの言葉が頭に残っています。

その24年後に河野浩は自分で作成した示談書の内容を破棄して私の個人情報を津村弘に教えた。

それを聞いた津村弘は大分大学中に私の個人情報を言い回った。

それを私は知ったので一段と大分大学の不祥事や医療ミスを調べる事にした。

そして不祥事や医療ミスした連中を実名でブログにアップした。

河野浩は弁護士なのに自分が作製した示談書の内容も守らない、

個人情報保護法を知らない、法律を守らない弁護士だ。

河野浩は自分は大分の大手を顧問する弁護士と威張っていたがこの弁護士が顧問する企業はいつも窮地に追い込まれる。

これらが大分大学のPP兄弟です。P(プライド)P(ピーマン)

プライドだけ高くて中身が無い学長、副学長や顧問弁護士です。

悪い事をしても「ごめんなさい」が言えない連中です。

陰でこそこそしか出来ない女々しい連中です。

私のブログを削除する際も顧問弁護士である河野浩は何も出来ず、ワンポイント弁護士を大分大学は雇いました。

税金の無駄使いです。

大分大学と大分大学医事課相談員(元大分県警OB)と吉岩豊三の医療ミスを大分県警に相談、告発しましたが受理しませんでした。

大分大学が大分県警OBを再雇用しているのが原因だと思います。

また、大分県弁護士会へ人権侵害救済申し立てをしましたが駄目でした。

こちらも当時の大分県弁護士会会長(石井久子弁護士)が大分大学経営協議会委員(↓の表参照)でしたので圧力が掛かったと思います。



3.医学部関係者から寄せられた情報

経済学部長選考をめぐって設置された「調査・検証委員会」委員長を務めた岡村弁護士は、医学部のみならずアルメイダ、岡、南海、国東市民などの中核病院の顧問弁護士をしており、「病院の犬」とも言われている。こんな人が委員会の委員長になって、公平な判断ができるはずがない。北野学長の回し者でしかない。岡村弁護士(PP兄弟)に加入です。

この件について付け加えです。

大分大学が大分県内にある病院に医師を派遣している病院が薬剤等を勝手に購入出来ません、選別出来ません。

大分大学が決めた薬剤を大分大学が医師を派遣する病院は購入しないといけません。

購入しないと医師の派遣を止められる場合があるからです。

病院は医師を派遣されないと診察が出来ません。

大分大学は製薬会社等から寄付金と言う賄賂を得ています。

その結果患者は薬代が高くなったり、効き目があまりない薬等を処方される可能性があります。

これは全国にある国立大学もしているようです。





泌尿器科の三俣教授は、今回の教授採用人事に際して、医学部生え抜きで実績もあり人格的にも優れた松本氏を推して周囲に働きかけた。そのことが学長の知るところとなり、12月に学長から謹慎処分を受けて今に至っている。

前学部長の守山氏は、今回の教授採用人事に際して、松本氏を教授に推薦するとした9月教授会及び人事会議の決定に固執したかど等で学長から謹慎処分を受けて今に至っている。



心臓血管外科の宮本氏、基礎医学の小野氏らも反対したようですがこの2名についての処遇は調査中です。

この2名の処遇を知っている方はコメント欄に書き込みをお願いします。



北野正剛を選挙で学長にした連中です。

大分大学経営協議委員らです。

上記が大分大学を一段と悪くするのに協力をしている連中です。

北野正剛と仲良しこよしのメンバーです。

大分県知事は大分県では治療をしないのに大分大学経営協議メンバーです。

前回の学長選では上記の中の3名が反対したらしいですが真意は不明です。

ドクターヘリに精神科医を搭乗させる大分大学です。

1分1秒を争う場面に参上するのが精神科医です。

この人事も北野正剛が許可して津村弘が命じています。

この事を私がブログに書き、精神科医は大分県立病院に移動です。

患者を手術するのに騒ぎながら手術をして医療ミスする医師も居ました。



北野正剛、津村弘や河野浩の常識は世間の非常識。

これに病院の犬と言われている岡村弁護士も追加しよう。

病院の犬にはドッグフードを与えれば静かになる。

この弁護士も医療の事に対してどれだけの知識があるのか?今後調べて行きます。



医療ミスは隠す、不祥事も隠す、それらが発覚しても責任を全く取らないのに学長権限だけは主張をする北野正剛である。(PP兄弟)だ。



大分大学とは大分大学と大分医科大学が合併して出来た大学。

偏差値は当然医科大学の方が上なので医者が学長や副学長の職に就こうとする。

これが大きな間違いである。

医者ほど世間常識が無い生き物はいない。

世間常識無い、法律を守らない連中が大分大学では威張っている。

間違いなく偏差値同様日本一最悪な学長と副学長に違いない。

北野正剛は南アフリカで人○実験をしている、内視鏡の研究目的で南アフリカで人○実験をしている。

アパルトヘイトで迫害された人たちを利用した。

日本国内で治験や臨床が出来なかったのでわざわざ南アフリカまで行って人○実験をしている。

実験段階の内視鏡は現在の内視鏡の何倍もある太さがあったようだ。

これを口から入れられたらと想像するだけで怖い物がある。

現在はロシアで小児に対して内視鏡の人○実験をしている。

日本国内ではよほどの事が無い限り小児に対しては内視鏡はしないようだ。

北野正剛学長は私に対しても人権侵害をして楽しんでいる。

大分大学人事でも独裁人事して反対した連中には冷遇や謹慎処分をしてそれを見て楽しんでいる。

人間が苦しんでいるのを見るのが好きな人種なのだろう。

こんな人種を国立大学の学長の座に座らせ続けて良いのだろうか?

恐怖政治や恐怖人事をしても誰も心から従う物は誰もいない。

大分大学附属幼稚園に通う幼稚園児でも悪い事をすれば「ごめんなさい」が言えるが大分大学学長は悪い事をしても「ごめんなさい」が言えない、津村弘と河野浩も同様だ。(PP兄弟)

これが大分大学のPP兄弟である。

北野正剛らPP兄弟は大分大学や大分県に害を与えるスーパースプレッダーだ、一秒でも早く消毒して抹消しないと皆に感染する。



私の持論ですが「馬鹿な医者と馬鹿な弁護士を殺すには刃物は要らぬ。」

真実を公表するだけでプライドはズタズタ、信用はがた落ちになります。

プライドだけで生きている連中にはこれが一番の薬です。

それにもう一つ持論があります、「国立大学医学部の偏差値と地方銀行(第一地銀)のレベルは比例する。」

大分で言えば大分大学医学部と大分銀行はレベルが同じです。

顧問弁護士も同一人物です。



「北野正剛大分大学学長選無効訴訟」について真面目に考える時期が来ていると思います。

賛同の方はご意見を下さい。

松本俊郎氏の代理人弁護士はこの方法を考えても面白いと思いますよ。

全国のマスメディアが必ず飛びついて来ます。

また、北野正剛 IN ロシアの写真を皆が欲しがって困っています。

この写真も全国のマスメディアに提供したら私が数年間嫌がらせや脅しを受けた仕返しが出来ると思います。



私のブログが去年の1月から8月まで削除された件ですが何故この時期だけのブログが削除されたのか?検証をしていきます。

何故、この時期のブログだけが削除されたか?

よほど書かれてはいけない事が書かれていたので削除したのだと思う。

普通に考えればわざわざワンポイント弁護士を雇って東京地裁に仮処分申請してブログの一部を削除するのであればブログ全体を削除すると思うのは私だけなのか?



ブログの仮処分を東京地裁に申し立てた時に顧問弁護士、河野浩を使う事が出来ませんでした。

弁護士が弁護士法や法律を違反しているので顧問弁護士は東京地裁に仮処分申請出来ませんでした。

それでワンポイント弁護士の「大分みんなの法律事務所」を使いました。

「大分みんなの法律事務所」倉橋弁護士らは仮処分の申し立てをした理由について私に謝罪をさせる為、謝罪広告を記載させるために仮処分申請をしたと書いていました。

それにその後津村弘が私が逮捕されると言い回っている件も何も親展がありません。

私が名誉棄損で逮捕されると言ったのは河野浩ですか?ワンポイント弁護士ですか?それか「病院の犬」の岡村弁護士ですか?

私が逮捕されると大分大学に関係ある弁護士が言ったのであれば大分大学に関係ある弁護士は法律を知らない馬鹿な弁護士を自ら証明しています。

これが全国最下位の情けない大分大悪(大学)の現状です。

類は類を呼ぶ方程式です。

生活弱者に喧嘩を売ってこのざまです。国立大学がこのざまです。

全国にある国立大学の学長、副学長や顧問弁護士の不祥事等をこれだけ書かれ続けている国立大学の学長、副学長や顧問弁護士がいるのは大分だけです。

大分大学だけです。

その情けない大分大学学長が独裁人事をして大学内をメチャクチャにしています。

国立大学底辺にある大分大学が底辺の争いをしています。

大分大学内か九州大学内に北野正剛感染症研究所(PP兄弟)の開設をして北野正剛菌・禁を研究するべきだ。

北野正剛に反対する人物には「謹慎処分」等をさせるが医療ミスや不祥事、人権侵害した人物には「謹慎処分」はない。

北野正剛の右腕である副学長の津村弘が医師法違反、個人情報保護法違反しても何も処分はありません。

これも学長が副学長に命令しているから処分できないのか?

津村弘が教授をする整形外科で不祥事、医療ミスがあっても津村弘整形外科教授は誰も処分をしません。

こんな差別処分は許されない。

大分大学は馬鹿な大学ですが一応「国立大学」です。

税金が投入されている大学が差別や犯罪等何でもありです。

これが大分大学です。

大分県民として恥ずかしいです。



誤解があると問題なので最後に記します。

大分大学にも真面目に働く医師もいますが学長、副学長(PP兄弟)がこんな連中なので大分大学全体が馬鹿に見えます。



次回は津村弘副学長兼統括理事兼整形外科教授と整形外科医の色々を学びましょう。

To be continue.


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5 コメント

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Unknown (たろう)
2020-02-03 20:52:52
言いたいことはわかりますが、文章内容に品位のかけらなく、さすが生活保護受給者ですね。
まずは、自分の人生を、改めて見直されたら、如何でしょうか?
Unknown (ブログ著者)
2020-02-03 21:10:28
人の事を馬鹿にする貴方に品位はあるのですか?
常識が無いから弱者を馬鹿にするのですよね。
貴方こそご自分の人生を見直したらいかがですか?
貴方も大学病院から私と同じ事をされたら分かりますよ。
Unknown (匿名希望)
2020-03-21 07:48:51
この医大に通う学生です。
続きを楽しみにしています。
Unknown (たばた)
2020-05-09 12:16:59
楽しみにしてるので出所したらまた続きをお願いします
気に入らない者たちの名誉を毀損したい、 (舶匝(@online_checker))
2020-07-23 01:31:18
という熱情に溢れている。
その反面、文章作成能力と理性が欠落している文章。そして、今に至るまで提訴しない理由が垣間見える文章。

「人の事を馬鹿にする貴方に品位はあるのですか?」
文章への批判と人格への罵倒とを峻別できていない実例。
このような態度では、永遠に「良薬」を得られないよ。

「貴方も大学病院から私と同じ事をされたら」その「同じ事」について時系列で記した文章さえないのに?

ここまで完璧な「醜悪な人」のサンプルを、見つけることができたことに驚く。

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