大分大学、大分大学附属病院と弁護士から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました偏差値全国最低で大分県知事も治療せず医療ミス不祥事は絶対に公表をしない大学

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大分大学監事監査内部文書入手、北野正剛学長と大分大学からはどこも悪く無いと言われた私の病状を公表します 翔んで大分県

2021-06-17 01:56:25 | 医療問題.医療ミス.国立大学大分大学.ハラスメント.大分県警.翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず世間に拡散をお願いします。

私のブログを初めて読む方は過去のブログから読んでいただけると大分大学や大分銀行や大分県弁護士会所属の弁護士らや大分県警や大分県教育委員会の事が分かると思います。

大分大学監事監査が作製した緊急文書を入手しました。(一部抜粋)(監事とは公益法人・協同組合などを監督する機関。)

運営費交付金の「成果を中心とする実績状況に基づく配分」において、評価指標の一つである博士号授与率は、令和3年度評価において、博士後期課程・博士課程を置く大学47校中47位で、全国最下位となっている。このため配分率は80%となっており、配分基礎額との差は、△5,403千円である。・ここでの博士号授与率は、学位取得者数の入学定員に対する割合であり、これが最下位ということは、全国で一番学位を取得させる力のない大学院であるということである。不名誉であり、大学経営の面からも早急な対応が必要と勧告しています。」

また、国からの勧告で全国にある大学及び国立大学で集団接種をするように通達があり大分大学は挙手したようですが北野正剛大分大学学長及び津村弘副学長整形外科教授らは今現在何もしていません。他の大学は医学部が無いので苦労をしているようですが大分大学には医学部もあれば附属病院もあります。毎日暇を持て余している医師らはたくさんいます。なのに何もしないのが毎度何もしない大分大学です、挙手してもその後にすぐに行動をしないと意味がありません。これが世間常識のずれている大分大学の対応だと思います。大分県民の事など何も考えていません。これが実質国立大学最下位になった大分大学の現状です。学長は北野正剛氏、副学長整形外科教授は津村弘氏です、これらが大分大学をダメダメ大学にした連中です

私感です>監事監査も公表をしたくなかったと思いますが何処か外部から苦言があり仕方なく公表したように感じます。監事監査が全国最下位と言っているように大分大学では何も研究等はされてませんし研究されている物も何一つ実になっていません。医師らは博士号を取得している人数もかなり少ないです。大分大学は税金の無駄です。北野正剛大分大学学長と消化器外科教授らが日本医療開発機構から内視鏡のAI研究の為に同機構から30億円引っ張りましたが内視鏡は5年後には無くなると言われてます。(この件は文末に記しています。)医師のレベル、学生のレベルが低いのも上記文書が物語っています。北野正剛、津村弘体制がいつまで続くのでしょうか?いい加減大分大学の理事ら教授らは立ち上がる時だと思います。これがおんせん県、翔んで大分県です。

前略、大分大学学長北野正剛殿、大分大学副学長兼整形外科教授津村弘殿、大分大学顧問弁護士河野浩殿、大分大学ワンポイント弁護士倉橋芳英殿(大分みんなの法律事務所)

私への人権侵害、個人情報流出、医療妨害等々いい加減に止めて下さい。それに弁護士らに犯罪行為的な事をさせています。大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済の申し立てをすれば倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)と結託して救済の妨害をする、倉橋芳英弁護士が作製した大分大学出入り禁止文書を私の弁護士である岡村正淳弁護士(大分共同事務所)に送付し、その内容には大分大学への出入り禁止と他の医療機関で治療をする場合は出来る限り協力すると記していましたがこの文面が届いて1週間も経過しない時に私が大分大学附属病院から紹介されてリハビリの為に通院をしている大分K病院のY事務長宛てに私の治療をするなと圧力を掛けるのは大分大学出入り禁止の文面に記した内容違反だと思います。それに国立大学最下位でも一応国立大学及び一応国立大学学長や一応国立大学副学長整形外科教授らが患者の医療妨害をするのは国立大学及び医師の立場を著しく外れた行為だと思います。そもそも整形外科医のTT医師が人権侵害して医事課相談員、櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅され嫌がらせをされ、津村弘大分大学附属病院長整形外科教授(現・大分大学副学長整形外科教授)が河野浩大分大学顧問弁護士に相談をして私の個人情報を同氏に教えて同氏が大分大学中に私の個人情報をばら撒いたのが原因です。(河野浩弁護士は大分銀行レイプ事件の際の示談書に第三者には公開しないと自分が作製した示談書に記している、また個人情報保護法を逸脱している。)この際北野正剛学長宛てに改善をお願いする文面を送付しましたが何も改善されず、それどころか一段と嫌がらせ等が酷くなったので大分大学の事を色々調べてネット公表するようになったのです。その報復で医療妨害等色々するのは止めて下さい。自分たちの立場を一段と苦しくするだけです。

国立大学法人、旭川医科大学は吉田晃敏学長(69)を解任するように大学が動いているようです。人権侵害、独裁人事、学長の金銭不正受給で学長を追及しています。大分大学は北野正剛大分大学学長の独裁人事が怖くて教授連中は学長に逆らえません。情けない連中が教授や理事をしています。その結果不祥事や医療ミスを繰り返します、繰り返しても誰も責任を取りません、それで実質国立大学最下位の座に就きました。

それに医師が患者をレイプする、セクハラする行為は厳罰化にすると新聞に出ていました。大分大学ではこのような案件が多く存在すると多くの情報が届いています。

私の病状はトップクラスの国立大学等で手術が必要と以前から言われていました、今回大分市内の病院でも検査をしましたが頸椎、腰椎、右肩の検査結果で全てが要手術と出ました。3か所も手術が必要との結果が出ましたが大分大学では何処も悪く無いと何度も言われました。大分大学が大分市内の町医者よりレベルが低い事が改めて証明されました。国立大学の定義は高度な医療提供及び学生に医療や学問を教えてその道を極めさせる事ですが大分大学の現状は最悪です。大分大学医学部を受験する学生は地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が全国から大分大学に来ます。(まるで国立大学医学部の滑り止め)他の県の国立大学や病院を解雇された医師が大分大学に再就職します。大分県民で大分大学に進学した学生らは医師になると人権侵害する、画像診断出来ない医師らが多く存在します。それらが不祥事や医療ミスを起こしています。

大分県内で頸椎、腰椎、右肩の手術をすれば北野正剛大分大学学長や津村弘副学長整形外科教授らから手術をする病院にもまた圧力が掛かり、「わざと手術を失敗しろ」と圧力がかかるのではないかと思うのでとても怖いです。大分県内の医療には恐怖を感じています。国立大学とその大学の学長や副学長整形外科教授が医療妨害の指揮をしています。これが大分大学です。

北野正剛大分大学学長と学長の右腕である津村弘副学長整形外科教授の整形外科ではどこも悪く無いと診断をされた上に医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄とMRI画像診断が出来ないTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)から言われました。これが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らが実質国立大学最下位にした大分大学のレベルです。その上人権侵害され文科省に告発すれば河野浩大分大学顧問弁護士が私の個人情報を津村弘副学長整形外科教授に漏らし大分大学中に私の個人情報をばら撒きました。そして医事課相談員である櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅し、嫌がらせをされました。それで私の胃の中には100個以上のポリーブが出来ました。(過去のブログに内視鏡で撮影したポリープの画像をアップしています。)大分大学のワンポイント弁護士、倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は虚偽を用いて私が記したブログを削除しました。また大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済の申し立てをすれば大分大学は大分県弁護士会の人権擁護委員会の委員である倉橋芳英弁護士を雇っていました。この行為は弁護士がしてはいけない利益相反や弁護士倫理違反の行為です。大分大学が雇う弁護士は法律を守らない、利益相反や弁護士倫理違反をする連中です。大分県弁護士会の看板を汚す連中です。大学が腐っていれば弁護士らも腐っています。類は類を呼ぶ方程式です。その上大分大学を出入り禁止にされ大分大学から紹介されてリハビリで通院をしていた大分K病院にも圧力を掛けて私の治療をするなと電話する大分大学です。これが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らがトップにいる大分大学の現状です。その結果大分大学は実質国立大学最下位の不名誉な記録を打ち立てました。大分県は大分大学を頂点に公的機関が全て腐っています。大分県警に櫻木孝雄に脅されたと相談をしても元大分県警OBだから聞く耳を持ちません、脅された際の動画があると言っても動画を見る事もしません。大分県警の取り調べの際に調書にサインをしろと言われたので弁護士と相談をして考えると伝えると今すぐサインをしなければ別件で逮捕して永久に付きまとうと脅されました。大分大学が倉橋芳英弁護士を使い私を告発すれば大分県警はすぐに受理する。すごい差別です。これが大分県警です。全国ワースト5に入る大分県警です。警察は民事不介入ですが大分県警の警察官は自分の身内のことになると民事に介入してきます。それに大分県警は尾行も出来ません。(過去のブログに記載しています。)大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済を求めれば調査をしないと同委員会から回答がありました。当時の石井久子弁護士会会長が大分大学経営評議委員だから人権擁護委員会に圧力を掛けたと思っていましたが大分大学が私の対策用に雇った倉橋芳英弁護士が人権擁護委員会の委員でした。だから人権擁護委員会は調査をしないと回答をしたと考えます。私は大分県弁護士会の所属弁護士を10数人知っていますがまともな弁護士は殆どいません、だから人権擁護委員会も腐っていて同委員会も機能していないのだと思います。大分県弁護士会の弁護士を新たに2名を大分県弁護士会に懲戒請求します。恨むなら河野浩、倉橋芳英弁護士らと大分県弁護士会の人権擁護委員会を恨んで下さい。あと大分銀行も腐っています。レイプ事件や元頭取の不正融資や経歴詐称と国会議員への忖度(自民党国会議員が融資の支払いを長期間に渡り滞納しても催促をしない)など色々あります。

大分大学は実質国立大学最下位。大分県警は全国ワースト5に入る県警。大分銀行は東証一部上場の忖度銀行他色々問題あり。東証1部上場企業が頭取の経歴詐称です。大分県弁護士会は問題が多い弁護士が所属する弁護士会です。他県の弁護士と裁判をすれば高確率で負ける。大分県教育委員会では過去に教員資格を金銭で売買していました。この事件が始まった時期の大分県教育委員会教育長をしていたのが現在の大分大学コンプライアンス担当理事の石川公一氏です。これが大分県、おんせん県、翔んで大分県です。

河野浩大分大学顧問弁護士と倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)らがした犯罪行為は弁護士資格を持たない私に発覚して大分県弁護士会に懲戒請求されその内容をネットに公開される弁護士らです。だから大分県弁護士会に所属する弁護士らは他県の弁護士と闘うと高確率で負けるのだと思います。私みたいな生活弱者から突き上げられる弁護士らです。河野浩弁護士は自分で大分県の大手を顧問する弁護士と威張っていました。倉橋芳英弁護士はネットを活用して自分と自分の事務所を大変大げさに宣伝しています。大分県弁護士会の中で2番目に人気があるような事をネットで歌っています。(https://b-info.lawyer/lawoffice-ooita/)倉橋芳英または大分みんなの法律事務所でネット検索して下さい。2番目に人気の弁護士事務所ならば大手企業の顧問弁護士を何社も顧問していると思いますが実際はどうなのでしょうか?人気の弁護士事務所なら虚偽を用いて色々すると虚偽が発覚した時に人気を落とす事になると分からない弁護士事務所なのでしょうか?本当に2番目に人気の弁護士事務所なら私の耳にも届いていると思います。倉橋芳英弁護士はプロバイダーにクレームして私のブログを削除させた際虚偽を用いてブログを削除させ、その上弁護士名は非公表でプロバイダーにクレームしています、弁護士が名前を公表しないのです。そのような弁護士を初めて知りました。大分県弁護士会所属の弁護士で2番目に人気の法律事務所ならば弁護士名を非公表、虚偽を用いてブログを削除させるでしょうか?倉橋芳英弁護士はブログを削除させる際に虚偽を持ち要る、大分大学出入り禁止文書にも虚偽の文面を記している。倉橋芳英弁護士は虚偽を持ち要る事が大変好きなようです。虚偽癖があるのではないかと心配します。だから大分県弁護士会で2番目に人気がある法律事務所だと記していますがこれも虚偽を使った自作自演ではないのでしょうか?今度大分県弁護士会所属の弁護士と話しをする機会がある時にこの事を質問したいと思います。それに新たに大分県弁護士会所属の弁護士2名を懲戒請求するのでその際に大分県弁護士会に倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)が大分県弁護士会所属弁護士の中で2番目に人気法律事務所なのか?尋ねてみます。倉橋芳英、河野浩両弁護士らの事は大分県弁護士会及び大分地検検事に知らせています大分大学や大分銀行に関係する弁護士は馬鹿な弁護士しかいないと思います。これが大分の弁護士です。大分県弁護士会の看板を汚す弁護士らです。2番目と記載されている場所のアドレスです(https://b-info.lawyer/lawoffice-ooita/)

精神科医はドクターヘリに乗り緊急を要する現場に行く、ER医師は画像診断出来ない医師がいる、これらの行為は大分県民を侮辱した行為です。例えば登山で滑落して大けがをしている方が居る緊急を要する現場に精神科医がドクターヘリで行き何も治療が出来ずに患者の手を握って「大丈夫ですか?」を連打しか言えない、ドクターヘリで大分大学附属病院に搬送して患者をCTやMRIなどで画像診断しても医師が画像診断出来ない、これが大分大学附属病院の救急救命室(ER)です。大分県民の命などどうでも良いとしか思えない行為です。その大学のトップが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らです。同氏らは医者の数だけ揃えておけば国からの補助金が満額交付され自分たちの給料が保証される事しか考えていません。このような事は私を調べた大分県出身の大分地検検事にも伝えています。大分大学は何から何まで全てが腐っています。大分大学は大分大学を立て直す為に北野正剛氏を大分大学学長にしたとネット公表をしていますが実際は大分大学を毎年右肩下がりの大学にしてついに実質国立大学最下位にした北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らです。大分大学をこのような状態にしても何も責任を取りません。それどころか?勝手に学長任期を2期から無期限に変えました。実質国立大学最下位にしても学長と副学長の椅子の座り心地が良かったので学長任期を無期限にしたのだと思います、これは大分県民にとっては大変不幸な事だと思います。私みたいに大分大学から色々された方はかなりいると思います。しかし大半は皆泣き寝入りをしたと思います。私みたいに大分大学を告発して大分大学を色々調べてネットに公表したのは私だけだと思います。大分大学はこれだけ不祥事や医療ミスを公表された事が無かったのでそれに対応するマニュアルも存在しなかったと思います。それで各自が個別に色々嫌がらせや脅し等をして来たと思われます。それから北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授主導で私を脅したり、人権侵害、個人情報流出させたり医療妨害等をさせたと思われます。私は会社の上司から1件クレームがあれば100件か1000件同様なクレームが起きていると教わりました。馬鹿な国立大学の大分大学は何も考えていなかったと思います。現在も何も考えていないと思います。これが大分県の国立大学であり、北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授が支配する大分大学(大分大悪)の実態です。

大分大学附属病院は日本医療機能評価機構認定病院です。医療ミス等を起こした際には日本医療機能評価機構に届け出をしないといけないのですが軽微な医療ミスだけ届け出して本来の重大な過失をした医療ミス等は同機構に届け出をしていません。同機構は大分大学附属病院を認定除外にするべきではないでしょうか?

先に記した大分県弁護士会所属の弁護士を新たに2名を懲戒請求する件と他に面白い事を実行しています。時が来たら公表します。

皆さんに意見を求めています。「人体実験と治験の違い」を教えて下さい。私が考える治験は治験をする医師が所属する国及び大学で承認を得てする人体実験を治験と呼ぶと考えます。また個人的に治験を行う場合は先進国で行うのが治験と考えます。私が大分大学の事を色々調べている際に北野正剛大分大学学長が過去に南アフリカで人体実験をしている事が分かったのでその事をブログに記しました。その事が名誉棄損と言われ逮捕され罰金30万円になりました。大分地検の担当検事に「人体実験」と「治験」の違いを問いましたが明快な回答はありませんでした。北野正剛大分大学学長が人体実験をしたのであれば「調査」をしなくてはいけないと担当検事は言っていました。罰金を払って釈放された際に大学同期で弁護士をしている方々から罰金の支払いを拒否すれば不起訴になった可能性が高かったと言われました。私が弁護を依頼した岡村正淳弁護士以外の大分県弁護士会所属の弁護士も同様な事を言っていました。これが大分県弁護士会所属の弁護士レベルだと思います。私が依頼した弁護士は70歳を過ぎていますが罰金の払い方も知りませんでした。これが大分県の弁護士レベルだと思います。だから他県の弁護士とやり合うと高確率で負けるのが現状だと思われます。

また、北野正剛大分大学学長と大分大学消化器外科教授らが内視鏡のAI化の研究目的で日本医療開発機構から30億円引っ張った案件で情報をお持ちの方は情報提供お願いします、内視鏡は5年後には無くなると言われているようです。その研究に30億円を引っ張っています。疑問しか考えられません!!!。色々情報は届いていますがまだ情報を募集しています。宜しくお願いします。

河野浩、倉橋芳英両弁護士の懲戒請求の結果が出たのではないかと思われますが治療の為に自宅を不在にしていますので大分県弁護士会からの郵便物を手にしていません。内容を見たら報告します。内容次第では日弁連に知り合い弁護士の連盟で不服申し立てをします。乞うご期待を。

先日、タクシーに乗車した際に運転手さんと大分大学と北野正剛学長の件で話が盛り上がりました。北野正剛学長の医療ミス等の件を運転手さんから教えてもらいました。この運転手さんは色々知っていました。

私は今まで学歴や偏差値で他人を馬鹿にした事はありませんでしたが大分大学附属病院整形外科TT医師に人権侵害されてから初めて学歴や偏差値で他人を馬鹿にしました。それから偏差値が低い大分大学や附属病院を馬鹿にしています、医師についても学歴が低く偏差値が低いから治療出来ないので馬鹿にしています。だから大分大学の医師等は騒ぎながら手術をして脊髄を切断して患者を全身マヒにして逃げる、がん患者の手術の際に同僚が学生の授業から手術室に帰って来る前に手術を終わらせようとして大出血させ体内にガーゼを忘れる医療ミスをする、医師等は手術をする姿勢で手術をしないのが北野正剛学長のや津村弘副学長整形外科教授の部下らです。北野正剛、津村弘らも私より学歴が下で偏差値も下なのに人権侵害、個人情報流出、医療妨害等々するので馬鹿にして色々調べて公表をしています。私感ですが学歴や偏差値が低く世間常識が無い医者や弁護士に限って威張りまくっています。この条件が全て大分大学とその弁護士らにガチします。

日本中で私が一番大分大学の事を心配している人物ではないでしょうか?

津村弘副学長が整形外科教授の立場を必要に協調しているのは?です。副学長と整形外科教授の2つの肩書きがあれば役職手当が2つ貰えるからですか?もし私の考えが正しければ「せこい」しか言いようがありません。

北野、津村、大分大学に愛はあるんか?

北野。津村、医療に愛はあるんか?

北野正剛、津村弘、大分大学学生に愛はあるんか?

翔んで大分県。


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