大分大学と大分大学医学部医事課から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました。本当に最低な大学です、偏差値全国最低が全てを表しています。

日大アメフトより酷い大分大学

2018-05-26 23:18:09 | 真実、事件
日大は内容がデタラメな会見でしたが一応会見をしました。

しかし、大分大学は絶対に会見はしません。

大学の恥になる事は絶対に公表をしません。

これが偏差値が全国最下位の国立大学です。

日大は卑怯な手段で怪我をさせました。

大分大学は手術中に騒いだ医師が女性の脊髄を切断して全身マヒにしました。

それも私が大分大学の医療ミスを告発するまで何もしていません。現在も何もしていません。

告発をしても公表する事は無く、また医療ミスを届け出る日本医療機能評価機構にも届け出をしていません。

今年2月に起きた患者体内からガーゼが出た際も医療ミスをした医師を特定せずにネット公表しただけ。

この事も私が医療ミスを告発すると焦ったのか?適当な対応です。



そもそも私を馬鹿にした対応から全てが始まりました。

大分大学が治療をしないのは私が医療費を免除されているから治療をするのは医療費の無駄と言った医師からです。

それから私が人権侵害で裁判を起こすと言うと医事課と医事課櫻木孝雄が私を脅し、嫌がらせを始めた。

そして私が大分大学を調査して医療ミス等を発見し告発すると嫌がらせが増幅した。



今回の日大の事件の登場人物を大分大学で考えます。



日大理事長(田中英壽)         大分大学学長(北野正剛)

アメフト監督(内田正人)         大分大学副学長兼整形外科教授(津村弘)

アメフトコーチ(井上奨)          大分大学(医事課と相談員櫻木孝雄)

会見司会者(米倉久邦)         大分大学顧問弁護士(河野浩)

怪我をさせて告発した選手       大分大学(該当者なし、皆見て見ぬふり)



日大理事長と大分大学学長はTOPなのに俺は関係ない主張、自分の職位置を理解していない最低なトップ。



アメフト監督と大分大学副学長は言い訳して非を認めない上に自分の職権を使い手をまわす。



アメフトコーチと医事課と櫻木孝雄は直接手を下し脅し嫌がらせをして、上司には逆らえない(服従)。



会見司会者と顧問弁護士は常識が全くない、まとめる役なのに自分から考えられない一言を発して騒ぎを大きくする。



怪我をさせた選手の弁護団は対応が凄く良かった、選手のした事は認めた上で顔出し記者会見を行った。

弁護士、顧問弁護士の対応で全てが変わる。



日大も顧問弁護士と話し合いをしているだろうが顧問弁護士が何にも役に立っていないから

世間から物凄い批判を受ける事になる。



大分大学の顧問弁護士兼大分銀行の顧問弁護士である河野浩氏が何もせず、顧問料だけ得ているのと同じ。



何もしない大学を説得させて道を切り開くのも顧問弁護士の役目だと私は思う。

大分銀行頭取の背任容疑、経歴詐称容疑や婚約者をレイプされレイプした支店長に電話した私を訴えると言う摩訶不思議な

顧問弁護士だから日大選手の弁護団とはレベルが違いすぎる。

これが全国偏差値最下位の地方大学、地方銀行、それらの顧問弁護士のレベルです。



大分大学の医師、職員や大分銀行の幹部連中はピンボケ老人しか言いようがない。

日大、大分大学、大分銀行は悪い事をしている上司の言いなり状態。

大分大学は国立大学、大分銀行は東証一部上場企業です。

大分大学附属病院に行けば分かります、患者が居ません。閑古鳥が鳴いています。

居るのは医師、看護師、職員だけはデタラメに人数がいます。民間では考えられません。

大分大学本学に電話して相談をした際に総務課課長代理(当時)土屋から「そんな事を言わない方がいい」と

上から目線で言われました。国からの補助金で成り立っている大学はその中から医師等の給料が出ていると

言うと国からの補助金で給料は払っていなし、国からの補助金は当てにしていないと言っていました。

課長代理のくせに何も分かっていません。補助金がなければお前の給料も払えない事を。



大分銀行も利益が全くありません。行員もパートばかりで役員や頭取は報酬をカットもしていません。

カットしているのはヒラ行員の給料や株主配当金です。

上記の悪い連中は謝罪をする事も知りません。

悪い事をすれば一言「ごめんなさい」と言えば終わった事です。

馬鹿に付ける薬はありません。

大分大学附属病院だけに馬鹿に付ける新薬はありません。



大分大学の私の担当医が私に対して謝罪をし、裁判を起こされると世間等の評判が悪くなるので裁判はしないでと

懇願したから色々する事を控えていましたが止めました。

この担当医も私と話しをすると副学長ツムラ君や医事課から疑われると言われました。

言葉を言い換えると大学から私の担当医師らに圧力があるようです。

他の担当医師からも同様な事を言われました。

未だにこんな事をしています。

医療ミスの再発防止より誰が私に医療ミスの情報を漏らしたのかを優先する偏差値最下位の大学です。



大分大学附属病院の脅し、嫌がらせが増発した際に大分大学学長にクレームしました。

大分大学学長の名前で私の担当医5人に私の病状照会をしていました。

これは私の電子カルテに書き込みがありそれを私が見つけて分かりました。

その事を大分大学本学に連絡をしていくら大学学長でも私の了解を得ずに私の病状照会するのは個人情報保護法に違反すると

伝えました。

偏差値全国最下位でも一応国立大学なのだから個人情報保護法の事くらい知っているのが常識かと思いました。

それで医事課が私の担当医師らと面談をして私の病状を得たようです。

それが医事課から大分大学学長北野正剛氏に伝わったのは想像しても分かる事です。

何でもありの大学です。何でもありの顧問弁護士です。



大分大学の一期生が教授になっていると聞きました。

一期生は確か?定員割れか?合格点に達していない受験生も合格にしたはず!!!!

それが教授ですか?

入学時は最低でも年数を重ねて腕をあげた方も居るとは思いますが、自然に考えれば怖い状況です。



32GBしか頭に入らない学生に64GBや128GB入れろと言っても入るはずがありません。

これが大分大学の偏差値最下位である現状です。

学長、副学長は64GBくらいは頭に入るかもしれませんが128GB、256GB、512GBは絶対に入りません。

だから医療ミス、人権侵害の対応が出来ない人間です。

出来ない人間だから謝罪も出来ない。

医師にはDVが多いと耳にします。

家族や部下にDVをしていない事を祈ります。



東京大学卒業生、現役学生に出身を聞くと答えるのは必ず、出身高校です。

出身校も有名な高校だから聞いた方も納得してしまいます。



大分大学を卒業して大学に残らず、大分県外に出た方々、出身大学はと聞かれたら大分大学とは言わない方が良いです。

文科省でも大分大学の事は噂になっています。

皆、大分大学と聞くと鼻で笑います。

それだけ世間から見下されています。

これが現状ですよ、大分大学本学総務課課長代理土屋氏。(私を見下して物を言った人間)



生活弱者を見下して、治療をしない、脅し、嫌がらせをした偏差値最下位の大分大学。

その大分大学が今度は生活弱者の私から告発され、何も出来ない最低な連中です。

最低な事がしたいなら国からの補助金なしでやりくりして偏差値を真ん中くらまで上げてから言ってくれや。

顧問弁護士顧問料も国の補助金から支払われている。

弁護士生命掛けてやりあいますか?



大学の連中には退職と退職金無しを掛けてやる事を提案しましたが逃げました。

逃げて隠れて私の担当医師に圧力等を掛ける事しか出来ない、女が腐ったような連中です。

こんな連中が学生に教えているから不良医師を作り出す事になるのが分かっていない。

偏差値最低大学を未だに作り出しているのは学長、副学長、病院長、医事課連中。



最後にもう一度言いますが

日大の最悪な連中も記者会見をした。

内容はデタラメでしたが。



大分大学は全てを隠して逃げるだけ、逃げる途中で犯罪行為をする偏差値最下位の国立大学です。

業者から商品券貰ってにやにやするだけがトップじゃない。

国立大学が業者から金品貰っていいのか?


県知事も大分大学で治療をしない。

大分大学医師も自分の大学では治療をしない。

これが北野正剛、津村弘、門田淳一が学長、副学長、病院長をする大分大学です。

何も知らないで治療され、医療ミスを起こされ、人権侵害を受けるのは大分県民です。


学長、副学長、病院長も、顧問弁護士も大分大学では絶対に治療をしないはず、自分の身が一番かわいい連中だから。










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