つれづれなる日々♪

アンティークが大好き♪オメガと中国時計が大好きでコレクションをしてます。

ミィフィー(キャラクター)

2018-09-21 16:52:52 | 国産

ミィフィーがかわいいですね!!!

クォーツなので時間はよく合ってます。

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錦織8強 昨年覇者ゴヨフチクにストレート勝ち

2018-09-21 07:00:45 | Weblog

 

写真錦織圭
錦織圭

<テニス:マゼル・オープン>◇19日◇フランス・メッス◇男子シングルス2回戦



世界ランク12位、第1シードの錦織圭(28=日清食品)は、初戦の2回戦で同45位のペーター・ゴヨフチク(ドイツ)に7-6、6-3でストレート勝ちし準々決勝に進出した。


錦織は4強入りした全米オープン以来の大会だったが、接戦となった第1セットをタイブレークで制すと、第2セットは相手のサービスゲームで2度ブレークし、昨年覇者のゴヨフチクを振り切った。


年末の上位8人だけが資格のある最終戦ATPツアー・ファイナルの出場を狙う錦織は、まだまだ圏内。そのため今大会への参戦も決めていた。

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白鵬、カド番大関栃ノ心下し12連勝 2敗の3人が追う

2018-09-21 06:59:30 | Weblog

 

写真白鵬(右)はすくい投げで栃ノ心を下す=越田省吾撮影
白鵬(右)はすくい投げで栃ノ心を下す=越田省吾撮影

 (20日、大相撲秋場所12日目)


 単独首位の白鵬がカド番大関栃ノ心を下し、無傷の12連勝。唯一1敗だった鶴竜が高安に敗れ、豪栄道、高安を加えた3人が2敗で追う展開に。稀勢の里は御嶽海を破り、連敗無しで9勝目。大関を目指していた御嶽海は5連敗。昇進は振り出しに戻った。


■巻き返す「秋男」豪栄道


 稽古場以上の力を本土俵で見せることを「場所相撲」などと言われるが、逆もある。その筆頭格によく挙げられるのが豪栄道。だが、この季節は別のようだ。阿炎を退け、2敗を堅持。優勝への可能性をわずかに残した。


 呼吸が合わず、3度目の立ち合い。阿炎が長い両腕を突き出した。初対戦だった今年夏場所で阿炎が勝った時と同じ展開。そのときは足が出ずにはたかれた大関だが、この日は踏み込めた。懐に潜り込み、体を寄せる。俵際から逆襲にあったものの、引き技が決まったのは、押し込めていたからこそだ。


 稽古場ではめっぽう強い。が、大関に昇進してから先場所までの24場所で、2桁勝利はわずか4度。今場所前も稀勢の里を圧倒するなど親方衆をうならせる仕上がりぶりだったが、初日に魁聖に完敗した。「またか」と思わせたが、「秋男」は巻き返してきた。


 2年前の秋、初優勝を全勝で飾った。1年前は、優勝同点。首位を走りながら日馬富士に最大3差を逆転されたのだが、どちらもその前の名古屋場所で負け越していたことを考えれば、9月の強さは目を引く。


 残り3日で白鵬とは2差。圧倒的に不利な状況だが、同じ2敗の高安と違い、豪栄道は白鵬との直接対決を残している。加えて、過去2年の秋と違い、今年は追う立場。「一日一番。その気持ちしかない」。気負いはなさそうだ。

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ヘルブロス

2018-09-20 16:16:28 | アンティーク ウォッチ

文字盤はツートンのおしゃれな文字盤

ラグはドロップラグ

ベゼルもおしゃれな仕上げですね!!!

スクリューバックケース

ムーブメントはATですが、

どこのメーカーかわかりません?

誰か教えてください。

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大坂なおみ59分で凱旋1勝「ちょっと恥ずかしい」

2018-09-20 07:06:54 | Weblog

 

写真ストレート勝ちした後、ファンにサインをする大坂(撮影・狩俣裕三)
ストレート勝ちした後、ファンにサインをする大坂(撮影・狩俣裕三)

<テニス:東レ・パンパシフィック・オープン>◇19日◇立川・アリーナ立川立飛



全米オープン女王で世界7位、第3シードの大坂なおみ(20=日清食品)が、凱旋試合でストレート勝ちし、8強入りした。14年全豪オープン準優勝で同30位のドミニカ・チブルコバ(29=スロバキア)を6-2、6-1で破った。


3ゲームを失ったのみで、相手を寄せ付けなかった。第2セットは、第2ゲームから6ゲームを連取し、わずか59分で試合を終えた。


試合後は「こんばんわ。今日の試合見に来て(くれて)ありがとうございます」と日本語で話し笑顔を見せた。観客から立ち上がって拍手を浴びた大坂は「ちょっと恥ずかしい」とはにかんだ。


16年に準優勝している大坂が初優勝へ好スタートをきった。準々決勝は第8シードで世界ランキング25位バルボラ・ストリコバ(チェコ)-同27位アネット・コンタベイト(エストニア)の勝者と対戦する。

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稀勢の里、逸ノ城に完敗 報道陣の質問に無言貫く

2018-09-20 07:02:35 | Weblog

 

写真押し出しで逸ノ城に敗れた稀勢の里(右)=諫山卓弥撮影
押し出しで逸ノ城に敗れた稀勢の里(右)=諫山卓弥撮影

(19日、大相撲秋場所)


 稀勢の里は気の抜けたような立ち合いで逸ノ城に完敗した。勝ち越しを決めた前日の遠藤戦とは打って変わって、この日は踏み込みが軽かった。前に出られず、関取最重量227キロの逸ノ城の体当たりを3度、まともに受け、4秒でなすすべなく土俵を割った。


 負け残りの土俵下では歯を食いしばり、風呂上がりの支度部屋では報道陣の質問に無言を貫いた。八角理事長(元横綱北勝海)は「今日の相撲は、自分に対してふがいないだろうな」。1年半ぶりに戦う終盤戦、横綱、大関との対戦を控え、不安ばかりが残った。

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栃ノ心、全勝の鶴竜止める 規格外の怪力で強引に

2018-09-20 06:59:58 | Weblog

 

写真栃ノ心(右)は寄り切りで鶴竜を破る=西岡臣撮影
栃ノ心(右)は寄り切りで鶴竜を破る=西岡臣撮影

(19日、大相撲秋場所11日目)


 全勝の横綱を止めたのは、栃ノ心の規格外の怪力だった。


 右差し狙いの立ち合いは失敗し、低く当たってきた鶴竜にスパッと両差しを許した。誰が見ても不利な体勢。ただ土俵中央で左、右と上手をつかむと気持ちが吹っ切れた。「もう出るしかないでしょ。出るしかない」。外四つで159キロをつり上げる。一度は残されたが、顔を真っ赤にして、もう一度、ありったけの力を出した。強引に持ち上げ、横綱を無力にしてから、寄り切った。


 敗れた鶴竜は驚きを隠せない。「えっと思った。あそこからつられるとは思わなかった」。八角理事長(元横綱北勝海)は「何が何でも出るという気迫があった。(古傷の)ひざに負担がかかるから、冷静なら危なくてできない。鬼気迫るものだった」とみる。


 たしかに、がむしゃらにやるしかない状況に追い込まれていた。名古屋場所は右足の親指を負傷して途中休場。今場所は大関2場所目にしてカド番で迎えた。初めて味わうプレッシャー。しかも4敗を喫して終盤を迎え、「緊張するよ」。不安を感じながらの土俵だった。


 力業でもぎとった7勝目で視界は大きく開けた。「もう一丁だな」。久しぶりに笑みを見せながら気合を入れ直した。12日目は白鵬戦。カド番脱出をかけて、再び全勝の横綱に挑戦する。

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ロンジンアドミラル

2018-09-19 16:41:30 | アンティーク ウォッチ

ロンジンアドミラルファイブスター21石

シルバーダイヤル

稀少ファイブスター・オートマ自動巻・オリジナル

スクリューバック

純正ブレスが良いですね!!!

ムーブメントはCAL506

21600振動

21石

1972年制

久しぶりにオリジナルブレスが付いたのを手に入れました。

 

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御嶽海、痛い4敗目 鶴竜に寄り切られ「強かったっす」

2018-09-19 07:09:00 | Weblog

 

写真御嶽海(手前)は寄り切りで鶴竜に敗れる=飯塚晋一撮影
御嶽海(手前)は寄り切りで鶴竜に敗れる=飯塚晋一撮影

(18日、大相撲秋場所10日目)


 御嶽海は鶴竜に完敗だった。まわしを取らないまま寄って出たが、右下手を取った横綱には余裕があった。残され、反撃を受け、寄り切られた。「横綱、強かったっす。まだまだ」。手痛い4敗目。「残り5日間ある。気持ち切り替えて」と言った。終盤戦、大関昇進への活路を見いだすには、もう負けられない。

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格闘家・山本KIDさん死去 41歳 8月にがんを公表

2018-09-19 07:07:09 | Weblog

 

写真山本“KID”徳郁さん (C)ORICON NewS inc.
山本“KID”徳郁さん (C)ORICON NewS inc.
 格闘家の山本“KID”徳郁(のりふみ)さんが18日、死去したことがわかった。41歳。所属するジムの公式ツイッターが発表した。

【写真】山本“KID”徳郁さん、妻との2ショット

 ジム「KRAZY BEE」の公式ツイッターが18日、「山本KID徳郁を応援して下さった皆様へ山本KID徳郁(享年41歳6ヶ月)が、本日9月18日に逝去致しました。生前に応援、ご支援をして頂きました関係各位、ファンの皆様に本人に変わり御礼申しげます」と報告した。
 
 KIDさんは先月26日、自身のインスタグラムを通じて、「私事で急なご報告となりますが、私山本KID徳郁はガン治療のために頑張っています」と公表。がんの詳細については明かしていないが「絶対元気になって、帰ってきたいと強く思っていますので温かいサポートをよろしくお願いします!」とつづっていたが、願いは届かなかった。

 KIDさんはレスリング元日本代表の郁栄氏を父に持ち、姉・美憂(44)、妹・聖子(38)も元世界女王の格闘一家。2004年8月にモデルのMALIA.と結婚、長男と長女に恵まれるも2009年8月に離婚。その後、一般女性と再婚し、14年11月に女児、17年8月にも女児が誕生した。

 学生時代からレスリングの強豪選手として活躍し、2001年に修斗でプロ格闘家としてデビュー。04年からK-1にも活躍の場を広げ、同年大みそかには魔裟斗との試合で日本中の注目を集めた。05年からHERO’Sに参戦し、同年大みそかに須藤元気を下して初代ミドル級世界チャンピオンに。08年からDREAMのリングを経て、11年から世界最高峰の格闘技団体・UFCに参戦していた。
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