夢と笑顔が宝物☆

mokaの、きまま、そのまま、わがまま日記

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おちゃのじかんにきたとら

2013-07-30 23:07:19 | 
これは、絵本です。


人形劇の仲間『パペット・ポム』が、とりあげた絵本です。

お茶の時間が大好きな子供達が、大喜びして読む本だそうです。

私はこの本の存在を知らなかったので、アマゾに中古本を注文しました。

パペット・ポムには、子育て真っ最中のママさんも数人いて、
また違った刺激を受けます。

ポムの仲間たちとは、皆が出逢った自由が丘の「緑が丘文化会館」で、
月に一度の集まりをしているのですが、私はなかなか参加できずにいます。
それでもポムのリーダーは、
便利なメールを使い、活動報告をしてくれます。
聞くと、すでに「どうぞのイス」を、福祉施設などで何回か公演をしたとのことです。
私たちの演じた「ゴムあたまぽんたろう」は、メンバーも揃わず封印されたままです。

私は、賛助会員的な参加しか出来ませんが、
皆さんの熱い想いが添付された画像にも溢れていて、嬉しくなります。

絵本を見ながら、登場人物のパペット製作など、
私にできることを捜してみようと思います。

あれこれと考えて出てきたアイディアが、形になる時、
何か見えない力が応援してくれるような気がします。

今現在は少し風邪気味のせいか、エンストをおこしていますが、
少しメンテナンスして、発車できる日を待ちましょう。

お茶の時間に、こんなかわいいとらがやってきたら、
ステキでワクワクしますね。(ドキドキかも…)



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読みたい本

2013-07-29 23:28:11 | 


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
私たちの心は、遺伝子の発現や免疫系をも左右する。
心とからだのミッシング・リンクを解明し、
あらゆる心身相関的治癒の理論を統合した、
現在もっとも革新的な心理療法の全体像。

内容(「MARC」データベースより)
遺伝子レベルでからだを治す新しい心理療法。
心とからだのミッシング・リンクを解明し、
あらゆる心身相関的治癒の理論を統合した、
現在もっとも革新的な心理療法の全体像を公開する。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ところで、ミッシング・リンクって何?
ミッシング・リンク(Missing-link)とは連続性が期待されている事象に対して、
非連続性が観察される場合、その比較的顕著な間隙を指す。
…って、ちょっとわかりにくい…
つまり、気の持ち様で病が治る可能性について、書かれているらしい。

今日手話仲間の連絡網が伝えた内容は、
考えもしなかった辛いものだった。
ずっと教室に来れないでいた方の欠席の理由が、
その方のご主人から届いた。
ご本人から知らせないでほしいと言われていたので、
今まで伝えられなかったとのこと。

グダグダと、手話教室の不平や不満を言っていた私が恥ずかしくなった。
どのようなことであれ、そこに存在し学べるという状況が、
いかに奇跡的で幸運なことか、感謝しなければ!!と思った。

看護できない病気はない。
祈りの届かぬ病気はない。

自分にできることを捜そう…




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ウガイ・手洗い・笑い♪

2013-07-28 14:00:32 | 日記
今回私が持ち込んだ風邪が蔓延し、
我が家は時期外れの侵入者に、参っています。
やはり高齢の母親にうつってしまいました。

幸い娘達は大丈夫ですが、
ゲホゲホ、コンコンと、母とわたしと咳き込んでいます。

熱はなく、食欲もあり、胃腸の調子も良いのですが、
私はうっすらとした頭痛ですっきりしません。
倦怠感ってやつに、グダグダしています。
こんな時は『笑顔になること』が、一番ですね。
でも、母も私も『喰っちゃ寝』活力が出てきません…

そこでパペットセラピー


まだ、名前はついていませんが、
新しくパペットハウスからやってきた女の子たちです。


後ろ姿もかわいい!


7月も残りわずか、早く本調子に戻れますように…

皆様もどうぞ、『ウガイ・手洗い・笑い』忘れずに!!
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おもしろそうな本♪

2013-07-24 21:21:09 | 
注文しているは、コレ!


西村 義樹(にしむら よしき、1960年9月2日 - )さんは、
日本の言語学者、東京大学人文社会系研究科教授。山口県出身。

野矢茂樹(のや しげき、1954年9月15日 - )さんは、
日本の哲学者。東京大学大学院総合文化研究科教授。東京都出身。
…とウィキペディア(Wikipedia)より…

何だかスゴイ二人が対談形式で解説しているらしく、
難しくなく、面白いとの書評につられてしまった。
(この学者様達は、年齢だってまだまだお若いじゃないですか~)
自分と同じくらいの年月を生きてきた方々が、
どんなことを学び、伝えようとしているのか…
興味深いところです。

それにしても、
欲しい本が自宅に居て注文できるなんて、便利な世の中になったものだね。

それから、
人形劇の古本2冊

とても素朴なアナログな雰囲気!

楽しみ、楽しみ



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マスクが離せない…

2013-07-23 21:11:28 | 日記
先週の木曜日、ちょっぴり風邪かな?で、手話教室へ
次の日は何だかこのままだと、本格的な風邪になりそうだ…で、
産業医より処方薬をもらい、内服開始。
土曜日は、昨日の午後から飲んだ薬は効果なく、逆に不調…、
日曜日は寝て過ごし、薬で気分が更に悪くなった感じなので、飲むのをやめた。
かろうじて選挙にだけは出掛け、明日は会議出席のためどうしても休めない!
しっかり寝て治さねば…

なんせ、病気で会社を休んだことがないというのだけが自慢の私だ。

月曜日は、会議で衛生講話をしなければならないのに、声がうまく出ない!!
どうしよう?

さだまさしさんが、歌は背筋と腹筋で唄うと言っていたので、
『よし、(このぶよぶよの私の腹筋だけど)腹と背中に力を入れて話そう!』と言いきかせ、
会議に臨む。
前置きに「健康管理を仕事にしている者が、風邪をひいてしまい申し訳ありません!」と、
力を込めて発声した。
何とか講話は済ませ、ホッとしたものの、イマイチ不安になり、
羽田空港での仕事だったので、空港クリニックに立ち寄り、受診した。

「金曜日からこの処方薬をのんでいますが、気持ちが悪くなり、土曜日には飲まずに寝ていました」

空港クリニックの医師は、多分どれかの薬が合わなかったのではないか?と、
別の一般的な風邪薬(PL顆粒)と、トローチを処方されて、
「これで様子を見て下さい。」と…。

その後、ビタミン補給にと大奮発し、
空港内のフルーツ店で、フレッシュフルーツミックスジュース(525円もしたのよ)を飲んでみたが、
変に苦みがあり、
「このジュースはやけに苦い味がするのですが、私が風邪をひいているからでしょうかね?」と聞くと、
オレンジの苦みでしょうと、無愛想な返事。
その後別の店員さんが「お取り替えしましょうか?」と言ってくれたが、もうその時は飲む気が失せていた。

『あ~、KIHACHIのアイスにしとけばよかった…』と、その時は頭が回らず、
とぼとぼと(倦怠感のため)MY事務所へ戻った。

そんな私を助けてくれたのが、
このマスク
メガネも曇らず、耳にかける紐もきつくない、息苦しくもなく、
優しいローズミントの香りがする。
金曜日に新橋のドンキホーテで398円で購入(5枚入り)
近所の薬局で捜したが、見つからず、
ネットで調べたら12枚入り790円という安さだ。
これはお買い得と、注文したら、送料が400円。
でも新橋までは片道210円往復420円の電車代を考えたら、
『ま、いっか』で、
別バージョンのマスクと合わせて購入した。

職場の皆が「おや?かぜですか?」と心配してくれるが、
しばらくはマスクが離せない感じだ。

でも、もうだいぶ楽になってきている。

明日は元気に出勤しよう!!
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