風の向くまま薫るまま

その日その時、感じたままに。

縁を感じて

2017-01-31 11:49:17 | ここで一句





仕事上のお得意様が、先日亡くなったことを知りました。


女性の方で、一部屋しかないであろう小さな貸家にお住まいの方で、齢70はおそらく超えていたと思われ、


詳しい事情は訊いたこともないし、ご本人も話そうとはしませんでいたが、大変なご苦労をされたであろうことが想像され、


一匹のノラ猫を溺愛している姿が、印象的な方でした。




仕事先でふとこの方のことを思い出し、それとともに、あの猫のことを思いました。


あの小さな家の軒先で、中に入れてくれるのを待っているのか……。





【迷い猫誰を待つ身の雪宿り】




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イリス対キングギドラ

2017-01-30 08:34:22 | 雑論





映画『シン・ゴジラ』で、ゴジラの放射能熱戦によって、東京・丸の内界隈が灰燼に帰すシーン。

その余りの美しさに感動し、あるいは恐ろしさに恐怖し、涙した人は多いと聞きます。



それはそこに、「神の所業」を見たからでしょう。


普段「神」なるものを意識していなかった人も、その心の奥底には日本人としての「神」に対する共通した観念が眠っている。


それが、あの破壊シーンを通じて「目覚めた」のだと思う。



人々は意識するとしないとに関わらず、ゴジラに「神」を見たのです。


ゴジラは正しく、神・ゴジラであったのだ。













日本の怪獣は基本、大自然の精霊です。


それがどのような経緯で誕生したにせよ、その背景には大自然の怒り、苦しみ、痛み、悲しみが宿っている。



映画『ガメラ3邪神〈イリス〉覚醒』に登場する怪獣イリスは、人の怨念をエネルギーとして、ギャオスが変異した怪獣です。月の明かりを背に浴びながら降り立つ姿は、まさに「邪神」降臨。


人の怨念を吸っているだけに、その禍々しさはより際立ったものがあります。


大自然の精霊を怪獣に変えるのは、人の邪(よこしま)な心。


怪獣を生み出すものは、人の「心」……。









金星の文明を丸ごと滅ぼしたという怪獣、キングギドラ。


今までは一方的に、キングギドラが「悪者」であるかのような扱われかたをされてきましたが、何故キングギドラは、金星文明を滅ぼしたのでしょう?


なにか、大宇宙の精霊の怒りを買う理由があったのかも、知れませんねえ。




いずれにしろ、大自然の精霊を怪獣に変えるモ変えないも、人の「心」次第ってことで。




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「わがままは男の罪~♪ それを赦さないのは女の罪~♪」

2017-01-29 04:01:50 | 名ゼリフ










セリフじゃなくて歌詞ですけどね(笑)



チューリップの名曲『虹とスニーカーの頃』。一定の世代にとっては余りに有名な曲です。


この歌詞に、青春の痛みや甘酸っぱさを思い出す方は多いでしょう。あるいは、「女の罪~♪」の部分に「男尊女卑だ!」と声を荒らげる方もおられるかも知れません。


この歌詞の真意は一体奈辺にあるのか。それは聴いた人の数だけ解釈があればいいことではありますが、一応、私なりの考察を示してみたい。




ではこの曲の要、サビの部分の歌詞を見てみましょう。


********************


わがままは男の罪 それを赦さないのは女の罪

若かった なにもかもが

あのスニーカーは もう捨てたかい


********************



御覧のとおりの一目瞭然。冒頭の「男の罪~……女の罪~」云々は次の段の歌詞である

「若かった なにもかもが」

に、すべてかかっているということですね。



ハイ、これが答えです。以上!



……って、おいおい(笑)




つまりさ、罪云々と歌っているけれども、これは男が悪いとか女が悪いとか、そんな「つまんない」ことを歌ってるんじゃないってことですよ。ただ二人は、とにかく二人は、


「若かった」


ということなんです。



若さ故に突っ走り、若さ故に相手を赦せず、だから


若さ故に別れた。


それを詞的に表したのが

「罪」


という言葉だった。


この場合の「罪」というのは、法制上の罪でもなければ道義上の罪でもない。人としての未熟さというものを、「罪」という言葉を使って表したのであって、ここに「男尊女卑」などというつまらない観念はそもそも存在しないのです。


ですからべつに、わがままは女の罪でもいいわけだし、それを赦さないのは男の罪でもいいわけですよ。ただ一般的に言って男の方が幼くて勝手気ままであり、一般的に女の方が大人で潔癖で真面目だという「一般論」的見地から、より多くの人たち、具体的にはチューリップと同じ「団塊の世代」にとって、青春のイメージを共感しやすい歌詞ということで、このようなかたちになったのだと思われ、つまりは

ある程度齢をとらなきゃ、わからん歌詞だ、ということでしょう。



この歌は、中年期や壮年期を迎えた方々が、かつて味わった青春の苦い味を思い返している。そういう歌なのです。だからそこまで考えたうえで、この歌詞の意味を読みとらなければなりません。







「未熟」ということでいえば、これは男女間のことに関わらず、より広く人間関係一般にも当てはまりますね。

友人関係、家族・親戚、仕事関係その他その他。お互いがお互いを


「あいつが悪い!あいつに罪がある!」

と思いあっている限り、お互い「未熟」である、といえる面は多々ある

かも、知れませんよ。




そういう意味では人間なんてえのは、いつまでたっても


「未熟」ですねえ。




ところで、私が初めてこの歌を聴いたのは10代も終わりの頃でしたか。この歌詞を聴いてどう思ったかというと

「へ~、女の人は男のわがままを赦さなきゃダメなんだ~。へ~」

と、素直に信じてしまいました。



無垢(?)なる少年にとっては、まったくもって「罪」な歌詞でありましたねえ……。


おあとがよろしいようで。
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『べっぴんさん』 第17週 「明日への旅」 

2017-01-28 10:31:56 | エンタメ総合










ここへきて、「アッサリ」とはいかなくなってきましたね~。それだけさくらちゃんの「苦悩」が深いということなんだろう。


さくらちゃん自身、自分はなにがしたいのか、わかってないんだよね。わからないんだけれども、でも今の環境からは飛び出したいという、どうしようもない衝動的欲求が、あのような行動となって表れているのだろうね。

決して、褒められたことではないけど、でも、若いもんには在りがちな事。


それもこれも、ある意味母親が「偉大過ぎる」が故の事。もうちょっといい加減な母親だったら、かえってしっかりしていたかも。まあ、それもケース・バイ・ケースではあるけどね。


もう一波乱二波乱、ありそうだねこれは。



すみれちゃん、母親として正念場だね。



栄輔くんはそんな若いもんの気持ちを代弁する存在として、今後意味を帯びてくるのかな?今のところはただの嫌味な奴でしかないねえ(笑)まっ、静観しときましょう。




夏菜子演じる良子ちゃん、最近はメインから外れがちだけど、でも悦子さんのフィアンセを見たときのリアクションとか、ああいう「なごみ」の場面には、やはり欠かせない。笑顔の場面に夏菜子=良子あり。



さて、さくら問題、来週は一応の決着をみるのか!?



乞うご期待!
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ボソッと……。

2017-01-27 08:05:07 | つぶやき





目に見える縁、見えない縁。


様々な縁に支えられて、人は生きてる。


若い頃から、そう感じていました。なんだか分からないけど、目に見えない「何か」に助けられて、支えられて


生きているなあ、「生かされている」なあ、と。



人は自分の意思で生きている?その通り。


でも、それは多分、生かされているということと同義なんだろう。


自分の意思で生きていることと、生かされていることは、深いところでは「同じ」なんだな。



多分、ね。






ももいろクローバーZ『桃色(ピンク)空』 作詞・作曲、堂本剛
氣志團万博2016より。会場、袖ケ浦海浜公園。







「命」のもとへ、「感謝」。
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「神輿が勝手に歩けるいうんなら、歩いてみいや!のう!」

2017-01-26 04:39:01 | 名ゼリフ









私はヤクザ映画というものをほとんど観たことがありません。


まあ、単純に興味がないんです、ヤクザというものに。



その存在の歴史的背景には興味あるけれども、ヤクザそのものにはまったく惹かれるものがありません。なにがカッコイイんだか、さっぱりわからない。



若いもんは不良に憧れるとかよくいいますけれども、私にはまったく身に覚えがない。不良のふの字にも憧れなど持ったことがない。



不良もヤクザも、私にはまったく興味の対象外だったし、それは今でも変わりません。



唯一の例外はコチラ、『仁義なき戦い』シリーズ。なかでも一番最初のシリーズ。『仁義なき戦い』、『仁義なき戦い~広島死闘編~』、『仁義なき戦い~代理戦争~』『仁義なき戦い~頂上作戦~』、『仁義なき戦い~完結編~』この5本のみが面白い。他のシリーズは全然面白くない!、同じ深作監督で、文太さんや松方さんが出てるヤクザ映画『県警対組織暴力』という作品が評判良かったので観たんだけど、全然ダメ、全然面白くない!


全然面白くないので、やっぱりヤクザ映画は観ません!キッパリ!



では、初期の仁義シリーズのなにが面白かったのでしょう?正直よくわかりませんが(笑)、まあ、惹かれるものがあることは確かです。なんだろうねえ、バカなことに命をかけた男どもの悲哀であり、カッコ悪さであり無様さであり、卑怯未練の塊で小心者な奴らばかりなのに、なんでこうなっちゃったんだろうという、人生の悲喜劇とでもいったらいいのか。

まあとにかく、人というものの在り様について、色々感じるところはあると思いますよ。



さてそんな『仁義なき戦い』の第1作から、松方弘樹演じる広島ヤクザ坂井鉄也のあまりに有名なセリフを取り上げてみました。


菅原文太演じる広能昌三とは親友という役どころで、このセリフはたしか、金子信雄演じる山守組長になにか気に食わないことを言われて、反論した時のセリフです。


コチラがそのセリフ全文。

********************

「おやっさん、ほなら云いといたるがの、あんたははじめから、わしらが担いどる神輿やないの!組がここまでなるのに、誰が血い流しとるんや!神輿が勝手に歩ける云うんなら、歩いてみいや!のう!」

「わしらの云うとおりにしたってくりゃ、わしらも黙って担ぐが、のうおやっさん、喧嘩は銭がなんぼあっても勝てんのよ!」

********************



若い者たちに血を流させて、自分だけ甘い汁を吸っている山守に対し、堪忍袋の緒が切れたといった感じのセリフを叩きつけるわけですが、これが山守に恨まれ、坂井は暗殺されてしまう。これがラストシーンの広能のセリフ、「山守さん、まだ弾は残っとるがよ」へと繋がっていくわけです。



神輿に乗っている奴は単なるシンボルなんだから担がれてりゃいいんだ。実際に働いているのは俺たちなんだから、俺たちの好きにさせろ!と言っているわけですね。まあ、何と言いますか、一見正論のようでもありますが、所詮は我の強い傲岸不遜な発言です。そのシンボルがいなければ今の自分はないわけでしょ?ならばそのシンボルに対して、もっと深い「感謝」を思ってもいいはず。

もっともこの場合、山守という人はとても感謝などしたくなるような人ではない、ということもあるでしょう。しかしそういう人を組長として選んだのは自分自身。所詮どっちもどっちです。


このセリフは、ヤクザになるような人間の本質。傲岸不遜で感謝を知らない、一言でいえば「我良し」な人間の本質を見事に突いている、と申せましょう。



一見カッコイイ、胸がすくセリフですが、しかしよお~っく考えてください。こんなことを平気で言えちゃうような人は、


本当にカッコイイ人なのでしょうか?



同じ時代、広島の隣の呉では、空襲で右手を失ってしまったすずさんが、それでも日々の日常を懸命に生きて、「この世界の片隅に、私を見つけてくれてありがとう」と旦那に感謝しているというのに、


この男どもは、なにをやっとんじゃ!!



恥を知れ!!!!



こんなセリフに痺れているようでは、人として


まだまだ、だね。




なーんて、偉そうなことを言ってみました(笑)









改めて、松方弘樹さんのご冥福をお祈りいたします。
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TESLA [Love Song] 1989

2017-01-25 12:04:52 | 今日のメタル










アメリカはカリフォルニア出身のバンド。バンド名の由来は言うまでもなく、かの二コラ・テスラ博士からとったものです。


へヴィ・メタルといい、ハード・ロックといいますが、そのルーツを遡っていくとブルーズ・ロックに行き当たります。エリック・クラプトンがいた「クリーム」だとか、「ヤードバーズ」などがその代表的なバンド群ですが、そうしたブルーズ・ロックのなかからやがてハード・ロックが派生し、さらにはへヴィ・メタルとも呼ばれるようになってく。

メタルの根底にはブルーズが流れている。まあ、例外もありますが(笑)


テスラは非常にブルーズ色が強いバンドだといえます。アコースティックが得意なこともあって、一時期はアコースティック・ライヴが大流行りしていたこともありましたね。



2000年あたりに一度解散したはずですが、その後再結成したようですね。現在でも地道に活動を続けているのかな。


再結成するバンドって、割と多い気がしますね。やはりこのメンバーでなければ、ということはある、ということなんでしょうかね。



なんにせよ、音楽の道は厳しいが、それを図っても余りあるほどの魅力があるのでしょう。



好きなことが続けられる幸せを、味わってね。
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今日のトピックス

2017-01-24 08:14:59 | エンタメ総合









雑誌『映画秘宝』2016年度ベストテンで、第1位に「シン・ゴジラ」、第2位に「この世界の片隅に」が選出されました。


図らずも『キネマ旬報』2016年度邦画ベストテンと、順位こそ逆転しているものの、同じ作品が選ばれたことに、面白さを感じてしまいました。

『映画秘宝』はホラー、SF、アクションなど、映画の中でもサブカルの部類に入れられてしまう作品を中心に取り上げる雑誌で、キネ旬とは別の意味でマニアックというか、うるさ型の読者がついている雑誌。

その両雑誌で同じ作品が選ばれた。この2作に関しては完全にボーダーを越えて、あらゆる人々に訴えかけるものがあったということでしょう。


これはスゴイことですよ。そうそうあることではありません。



日本人の心の内側に訴えかける「何か」を、この両作品は持っている。その点にこそ注目すべきなのではないかと、思いますねえ。



日本人必須、必携の映画。それが「シン・ゴジラ」であり「この世界の片隅に」である。と言っておきましょう(笑)






ちなみに「シン・ゴジラ」は、同じ『映画秘宝』誌が選ぶ2016年度トホホ映画、つまりワーストテンでも5位に選ばれています。良きにつけ悪しきにつけ、大注目を集めた映画だったということでしょう。


賛否両論が拮抗しているのは、ある意味名作な証拠。


良いことだ。













有安杏果ちゃんのドラムは、途轍もない進歩を遂げています。



今月19日に、CSフジテレビNEXTにて生放送された『坂崎幸之助のももいろフォーク村』において、杏果はドラムを叩きながら、なんと!イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」を一曲丸ごと歌い切りました。


とんでもないことですよ、これは!
素晴らしいことです。



 


杏果の頑張りにはいつもながら感動させられます。ダブルネック・ギターで参加した坂崎幸之助さんも、こんな日が来るとは想像もつかなかった、と大絶賛しておりました。


エライぞ杏果!

よくやった杏果!


杏果万歳!
















訃報。俳優、松方弘樹さんがリンパ腫のため逝去されました。享年74歳。


正直役者としては、それほど好きな人ではありませんでした。しかしこの方の存在が時代劇の一時代を支えたことは確かで、

また一つ、時代が終わった感があります。


長い間お疲れ様でした。ありがとうございました。


合掌。
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武部さん、ありがとうございました!

2017-01-23 04:02:26 | ももクロ









2013年以来、ももクロのライヴで演奏する生バンド、「ダウン・タウン・ももクロ・バンド」のバンド・リーダーであり、音楽監督でもあった武部聡志さんが、バンドから離れることを決意したとのこと。



音楽業界では重鎮といっていい武部さんがいると、他のバンド・メンバーやももクロちゃんたちがある種「遠慮」をしてしまって、なかなか自分の意見を言わないのだそうな。今まではそれでもよかった。今までは武部さんが引っ張って行くかたちでやってきたけれども、もうこれからは、ももクロ自身がバンドとともに、自分たち自身で自分たちの音楽を作っていくべきだろう。そのような「親心」から、バンドを離れる決心をしたのだそうです。


ももクロやバンド・メンバーのこれからのことを考えればこその、厳しくも暖かい決断。これを聞いてあたしゃ涙が止まりませんでしたよ。


今年還暦を迎える音楽界の重鎮は、かくもももクロちゃんたちを本気で「愛して」くださいました。


ありがたいことです。


それを思うだけで、涙が止まらなくなる。まいったね、ホントに。



武部聡志という人がいたからこそ、ももクロの著しい音楽的成長はあったといえるわけで、今日ももクロがあるのは、武部さんの御蔭だという部分は相当大きい。


ももクロちゃんたちが歌っているバックで、武部さんが演奏している姿を見るだけで安心できる。本当にももクロの音楽的「柱」であり、音楽的「父」でありました。

そんな姿がもう見られなくなるのは大変寂しい。でもこれもまたももクロのため、なんですよね、武部さん。



まあ、バンドから離れるといっても、音楽そのものから引退するわけじゃないし、ももクロとの縁が切れるわけでもない。これからは一モノノフとして、気楽にライヴ会場に遊びにいってやってくださいね。




武部聡志さん、本当に


本当に


ありがとうございました。



お疲れさまでした。





本当に、ありがとう……(涙)










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『べっぴんさん』 第16週 「届かぬ心」

2017-01-22 10:22:12 | エンタメ総合









良い子だと思っていたから


この子なら大丈夫と思っていたから


信じていたから



ついつい、ほったらかしにしてしまったんだよね……。



すみれちゃんもさくらちゃんも、お互いの気持ちを伝えることがないまま、気が付いたら収拾が付かない状態になってしまった。


まっ、親子には在りがちな事と言ってしまえばそれまでだけど、当人としては辛いわな。


さくらちゃん家出しちゃって、でも頼った先がすみれちゃんのお姉さんのゆりさんだったというのが、可愛いというか(笑)、安心したよね。やっぱりこの子は大丈夫。おかしなことは考えてない。


大丈夫、親の気持ちはいつか必ず、子に伝わる。いつかね。





発端が龍ちゃんだっただけに、すみれと良子の仲がぎくしゃくしちゃったけど、それでも良子ちゃんは良子ちゃんなりに気遣ってる。良子という役は主役のすみれを除いた中では、一番難しい役のような気がする。夏菜子はよくやってます。

スゴイね。
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