大久保利通の堅忍不抜 ―今の時代に必要な考え方 など― とにかくまず事実理解だと考えます

ヨーロッパ史、米国情勢、日本の政策や企業・経済、サッカー等を徒然に記しています。時々ブログ設定が何故か勝手に変わります?

ブログ投稿31: ロシアワールドカップ もろもろ6

2018-07-30 07:17:43 | 日記
引き続き、断続的に、です。

W杯善戦の日本代表が「日本人監督」に舵を切った舞台裏 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00056746-gendaibiz-bus_all&p=2
←今後、“改革”あるのみ、ですね。

「森保ジャパンは間違いなく弱い!」英誌の熟練記者はそう言って、新指揮官に絶大な期待を寄せる http://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=44665
←イングランドのサウスゲート監督に触れるのであれば、数年は不人気であったが今大会の勝ち上がり中に人気が出たこと、戦略戦術の長短、あたりを掘り下げて欲しいですね。

ポスト本田は?…森保ジャパン8強への提言 https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180726-OYT8T50063.html
←うーん。。。正直、本件は、何度か書き直しました。今までそういうのはこのブログでは殆どやらなかったんですが。
あくまで、一般論かつ私見ですが、アスリートについて書いて“報酬を貰う”場合に的確な記事を書くには、言動思考全般の“政治性”を極限まで抑えること、(本当に)最低限のアスリート経験は持つこと、各チームや各選手の長短を研究し続けること、でしょうか。

ルイス・エンリケに代表で期待されること ポゼッション至上主義からの脱却なるか https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201807270009-spnavi
←11人×2チームの一流選手が90分以上絡み合う、しかも大舞台では、ワンフレーズの●●至上主義を掲げて仕事できるほど生易しいものではない、と思います。確かにキープ力がある者が集まれば、ポゼッション時間は長くなるでしょうけれど、スペインについて全時間まともに見たのは(仕事じゃないですから)2試合だけという範囲で敢えて言うなら、今大会のスペインは危険な匂いのするポゼッションはさほど無かったという印象があります。という意味では、大してキープ力がある、或いは“今”上手い選手が居なかったんじゃないですか??まあそれでも、Cロナウドのポルトガルよりチームとしては強いという印象は受けましたが。あとは、チームの最低限の和が無かったとか?監督が本当に直前に替わりましたし。

ズルはいらない?強化ポイントは?サッカー日本代表の現状 https://tv.yahoo.co.jp/news/detail/20180729-00000004-tvdogatch
森保ジャパンの方向性は見えず。 代表監督就任記者会見への違和感 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00010004-sportiva-socc
強化の鍵は「日本らしさ」を超えること 居心地の良さに安住したらW杯8強には行けない https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00124968-soccermzw-socc&p=2

森保監督は“日本初”のボランチ…長崎日大高時代に「森保メニュー」で築かれた https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000303-sph-socc
新生「森保ジャパン」戦術考察 “選手ありき”のチーム作り、重用されてきた人材は? https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00124684-soccermzw-socc
岡崎スペインかイタリアへ19年オフ「チャレンジ」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00283594-nksports-socc
森保監督、前倒しOA採用へ!時間かけ世代間融和 兼任メリット生かす https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000067-spnannex-socc

ハリル氏訴訟、協会は全面的に争う姿勢。<監督就任オファーあり、社会的評価下げてない> https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00283257-footballc-socc
クルド系ドイツ人選手がエジルの訴えに疑問「君を温かく迎える人々は僕のことをテロリストと呼ぶ」 http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%89%E7%B3%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E4%BA%BA%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%8C%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%AB%E3%81%AE%E8%A8%B4%E3%81%88%E3%81%AB%E7%96%91%E5%95%8F%E5%90%9B%E3%82%92%E6%B8%A9%E3%81%8B%E3%81%8F%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%85%E3%81%AF%E5%83%95%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%A8%E5%91%BC%E3%81%B6/4kbcshlijjen1o7i39xtw9pvg

W杯優勝を支えたボランチ…データから見るカンテのパフォーマンス https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00802357-soccerk-socc
アザール残留に期待するチェルシー指揮官。ただし、「正しいモチベーションが重要」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00283410-footballc-socc
憲剛の選ぶロシアW杯べストイレブン。絞り込むだけでも難しかった【中村憲剛のMSN】 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00010001-goal-socc&p=2
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地図(ラトビア)

2018-07-29 10:25:55 | 日記
13ファイル














参考.
ブログ投稿26: 17世紀~21世紀のラトビアの歴史
地図(ポーランド)
など
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ブログ投稿26: 17世紀~21世紀のラトビアの歴史

2018-07-28 08:16:45 | 日記
本稿下に、追記参考.を加えましたのでご覧ください。

2018-07-18 07:37:52『17世紀~21世紀のラトビアの歴史』
日本語検索情報等によると
1629-1721北部=スウェーデン領、南部=ポーランド・リトアニア共和国: 1629アルトマルク休戦協定、35ストゥムスドルフの和約、1700-20大北方戦争、21ニスタット条約
1721-1919ロシア帝国領: 1819農奴解放、81ロシア化政策、1917ロシア革命、18-20ラトビア独立戦争、19ラトビア第一共和国独立宣言、20ラトビア・ソビエト・リガ平和条約
1940ラトビア・ソビエト社会主義共和国(ソ連併合;39独ソ不可侵条約秘密議定書)
88ラトビア独立戦線結成、ソ連内務省特殊部隊(スペツナズ)のラトビア共和国内務省への襲撃事件
90独立回復宣言、91正式独立
92バルト海諸国理事会、2004NATO・EU加盟
コメント欄に書き込むのに適したYahoo!記事が見当たらなかったので、ブログ投稿にしました。

追記参考.
ヤフコメ第57回(18世紀・19世紀・20世紀のスウェーデンの歴史)
ヤフコメ第62回(19世紀の欧州史8(ロシア皇帝アレクサンドル1世))
ヤフコメ第63回(19世紀後半の歴史4(ロシア皇帝アレクサンドル2世))
ヤフコメ第68回(フィンランドの歴史)
ヤフコメ第61回(ポーランドの歴史)
など。
なお、上記につきネット検索すると、例えば、
DTACラトビア観光情報局 http://www.dtac.jp/baltic_eeurope/latvia/history.php
心底ラトビアという国に惚れ込んでしまいました http://www.jlv-musica.net/news2-3-1.html
EU加盟とラトヴィア・ナショナリズム -愛憎入り混じる社会意識- http://www.geocities.jp/stebuklas0311/EUSITsudaNakai.pdf
ラトビア経済の現状と今後の展望 http://www.murc.jp/thinktank/economy/analysis/research/report_130830.pdf
景気悪化に伴い通貨切り下げ圧力が強まるラトビアの現状と近隣中東欧諸国への波及の可能性 http://www.bk.mufg.jp/report/ecorevi2009/review20090717.pdf
バルト3国のラトビア、「脱露復欧」で安定成長 https://www.sankei.com/world/news/170720/wor1707200041-n1.html
「ロシアがラトビアに宣伝工作」、NATO軍の長期駐留は「抑止効果ある」 リンケービッチ・ラトビア外相単独会見 https://www.sankei.com/world/news/170629/wor1706290012-n1.html
ラトビア銀行危機にロシアが干渉か-米仏独選挙前との類似性指摘 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-02-21/P4HB1E6JTSEA01
焦点:ラトビア金融不祥事、ECBの「アキレス腱」露呈 https://jp.reuters.com/article/ecb-latvia-idJPKCN1G70RP
スプートニク・ラトビア編集長、リガで拘束 https://jp.sputniknews.com/world/201807055080886/
リガ市(ラトビア共和国)ヤロスラブリ州・モスクワ(ロシア連邦共和国)視察報告  http://www.city.kobe.lg.jp/information/municipal/sisatutyousa/kaigaisisatu/img/kaigaisisatu260906.pdf
ラトビアとロシアが歴史委員会設立 首脳会談で合意 https://www.nikkei.com/article/DGXNASGM2004B_Q0A221C1FF1000/
バルト三国を発見してください! https://www.celotajs.lv/cont/about/brochures/PromotionalBrochure_jp.pdf
EU加盟と対日ビジネスの行方 ~バルト三国経済相インタビュー~ https://www.jetro.go.jp/ext_images/jfile/report/05000511/05000511_001_BUP_0.pdf
が出て来ます。
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ブログ投稿30: ロシアワールドカップ もろもろ5

2018-07-27 12:04:01 | 日記
引き続き、断続的に、です。

C・ロナウドの後釜は一体誰に!? 英誌が「今夏にマドリーが獲得すべきスター10人」をランク化! https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00044556-sdigestw-socc
抜粋:…この夏からマドリーの攻撃を任される可能性が最も高い。アザールは両足で精度の高いキックが繰り出せて、絶妙なドリブルから相手の裏を突くような創造性に富んだパスを繰り出す。よって、C・ロナウドよりはゲームメーカー色が強い選手だ。今の彼はトップコンディションにあり、移籍するならここしかない…
←好みかつ素人の見方なんでしょうが、アザール選手が“今”世界で一番上手い選手であると思っています。あれだけのキープ力は、最近のサッカーでなかなか難しいでしょう。キープできるうえにゲームを最初から最後まで創れる選手は、ゴールを決めなくてもいいと考えています。

年間110億円!? C・ロナウドが向こう4年間で ユベントスにもたらす「経済効果」が凄まじい!! https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00010007-esquire-life
←勿論技術も凄いんですが、経済効果が上回っている感も否定できません。経済は重要なので、個人的には、後者を全否定する気はありませんが、“サッカー愛”或いは“スジ論”的に言うならやはり前者を倍くらいは重く見る癖を世界中のサッカー観衆に身に付けてもらいたい。

サラー&マネが格の違いを見せつける!リヴァプールがマンチェスター・C下し、プレミア強豪対決制す/ICC https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000001-goal-socc
抜粋:…劣勢となったリヴァプールは、61分にサラーを投入。スタンドのファンは拍手でエジプト代表FWを迎えた。
すると、サラーがファーストタッチで違いを見せつける。…
←W杯ではリーグ敗退でしたが、サラー選手は確かに上手いし、流れの中でゴールも決めましたね。技術も実績も凄いという点では「格が違う」のでしょうが、普通の仕事と違って一週間後にはできなくなっている可能性もあるので、「格」で全て決まらない厳しさがあります。同様の仕事は世の中に多くはありませんが、ありますね。

一抹の不安も…“就任秒読み”森保新監督の武器は人の良さ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000016-nkgendai-socc
←まあ言葉のアヤというやつでしょうけど、「人が良い」かどうかは簡単には断定できません。ただ、取り乱したりはしない安定感のある人なのでしょう、推測ですが。ベテランでも世間基準ではまだまだ若い選手たちに最低限の力を発揮させるには、安定感の無い監督ではできなさそうではあります。その上で、戦略・戦術はどうなのか?でしょうね。さあ、どうなりますか。

人種差別を理由に代表引退のエジル そしてドイツでわき上がる論争 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/post-10675.php
←原則的な国籍要件が、ドイツは血統主義、フランスやアメリカは出生主義、でしょう?こういう点に全て表れていて、一人の人間が生きている間にお国柄がガラッと変わることはまず無いでしょう。差別は味わえども、サッカーのスター選手であるドイツ国民として生活して、メリットもあったでしょう。一外野としては、難しい問題であるとしか言えません。
国際政治学・法律学・経営学・経済学の専門知識をベースに深く調べて掘り下げて、現実対処に役立つ文章を書いてくれる人が居たら、読みたいです。

森保新監督、こだわり「3バック」を貫くのか 「複雑すぎて時間ない」「日本に合う」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000014-jct-ent
日本代表・森保一新監督を知る5つの軌跡。ドーハの悲劇を経験、広島での栄光と挫折、そして…【編集部フォーカス】 https://www.footballchannel.jp/2018/07/27/post283201/
ハリル騒動受け日本人路線、02年日韓W杯躍進例に五輪兼任に着地…森保監督決定の経緯 http://trendmania.xsrv.jp/2018/07/27/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%AB%E9%A8%92%E5%8B%95%E5%8F%97%E3%81%91%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E3%80%81%EF%BC%90%EF%BC%92%E5%B9%B4%E6%97%A5%E9%9F%93%EF%BD%97%E6%9D%AF%E8%BA%8D%E9%80%B2/

極私的べストチーム・クロアチア。その姿勢から日本が学べることも多い【中村憲剛のMSN】 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00010001-goal-socc
第二の乾貴士は日本で育つか。独善的ドリブラーに必要な評価と強化 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00010003-sportiva-socc&p=2
森保ジャパンがついに誕生! 新生日本代表に推薦したい11人のJリーガー https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00798131-soccerk-socc

【セルジオ越後】新監督誕生でハリル解任の清算は終わり? サッカーファンの疑念は残ったままだよ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00044624-sdigestw-socc
世界基準は何処へ? オールジャパンの名の下に進行する日本サッカーの悪しきサイクル https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20180726-00090676/
ピルロ氏、イタリア代表の助監督就任へ…指揮官「彼の入閣は大きい」 https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20180726/800245.html

森保一監督の理想=対応力+臨機応変さ+和の心 https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807260001078.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=20180727-00281271-nksports-socc
日本代表新監督「森保一」の“人間力” 孤独な世界を生き抜く3つの資質とは? https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00124632-soccermzw-socc
人格者森保一を育てた今西元監督が教えた3つの要素 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00281271-nksports-socc

日本サッカー界に問われる育成部門の充実 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000070-dal-socc
ブンデスリーガ弱体化の原因とは。バイエルン「1強」時代が示す、ドイツサッカー界への影響 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00010000-footballc-socc
接戦続きの勝ち上がりだったロシアW杯にセルジオ越後「フランスの優勝は安定した守備があってこそ!」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-01066790-playboyz-socc

きわめて後味の悪いエジルを巡る事件 ドイツ代表は「寛容性」を象徴する存在だったはずなのに…… https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00010002-jsportsv-socc
サッカードイツ代表エジル選手、代表引退表明に波紋 トルコ系「人種差別」理由 https://www.sankei.com/sports/news/180724/spo1807240038-n1.html

W杯ベストゴールはパヴァールのスーパーボレー! FIFAがトップ10を発表 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00800081-soccerk-socc
日本人にはなかなか真似できない!? 中島翔哉が語るムバッペのすごさとは https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00800272-soccerk-socc

ウェイン・ルーニー、ロイ・キーンとの間に起こった一瞬の確執を暴露 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00010007-esquire-life
イニエスタに緊張「ミスで怒らせるんじゃないかと」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00280165-nksports-socc
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ヤフコメ第81回(17世紀~21世紀のモンテネグロの歴史)

2018-07-26 12:19:27 | 日記
本稿下に、追記参考.を加えましたのでご覧ください。

2018-07-20 06:12:16 『<トランプ氏>NATO集団防衛を軽視「第三次大戦になる」(毎日新聞)』
モンテネグロの歴史 日本語検索情報等によると
1696-1852モンテネグロ主教領
52モンテネグロ公国
53-56クリミア戦争
78サンステファノ条約、ベルリン条約:公国独立(初)
1910王国(-18ニコラ1世)
13バルカン戦争
16墺侵攻
18セルビアが併合、スロベニア人・クロアチア人・セルビア人国(のちユーゴスラビア王国)の一部
41枢軸軍ユーゴスラビア侵攻、伊占領下、ユーゴスラビア王国消滅
44モンテネグロ社会主義共和国:ユーゴスラビア社会主義連邦共和国を構成
91-99ユーゴスラビア紛争
92セルビアと共にユーゴスラビア連邦共和国(-03)を創設
99コソボ紛争:アルバニア避難民5万人
2003ユーゴスラビア連邦共和国がセルビア・モンテネグロ(-06)に改名
06国民投票独立賛成派多数、モンテネグロ共和国として独立回復;国連加盟
07国名をモンテネグロに変更
17NATO加盟

追記参考.
地図(モンテネグロ)
ヤフコメ第73回(アルバニアの歴史)
ブログ投稿10: 20世紀などのクロアチアの歴史
など。
なお、上記につきネット検索すると、例えば、
モンテネグロ:環境国への投資のチャンス――ジュカノヴィッチ首相からのメッセージ―― http://www.predsjednik.gov.me/ResourceManager/FileDownload.aspx?rid=54483&rType=2&file=1133363295.pdf
EUは東へと向かう バルカン半島に中国とロシアの影 https://www.asahi.com/articles/ASL5D3GBNL5DUHBI00V.html
モンテネグロ情勢 2017年5月 http://www.yu.emb-japan.go.jp/jointadmin/montenegro/jp/economy_reports/2017_5.pdf
モンテネグロを悩ませる中国の「行き先のない高速道路」 https://diamond.jp/articles/-/175621?page=5
OEC モンテネグロ https://atlas.media.mit.edu/ja/profile/country/mne/
Podvarak(ポドヴァラク【モンテネグロ共和国】) http://www.bras-de-chef.com/recipes/%E3%83%9D%E3%83%89%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%80%90%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AD%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E3%80%91/
モンテネグロの観光情報 https://www.jtb.co.jp/kaigai_guide/e.europe-russia-c.asia/republic_of_montenegro/index.html
バルカンの危局 モンテネグロ遂に屈伏か http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/ContentViewM.jsp?METAID=10127160&TYPE=IMAGE_FILE&POS=1
セルビアから独立したモンテネグロ https://www.jfir.or.jp/cgi/m-bbs/index.php?title=&form[no]=1587
〈モンテネグロ語〉の境界 ─ユーゴスラヴィア解体以降の言語イデオロギーにおける「言語」の再編(2007-2011)─ http://src-h.slav.hokudai.ac.jp/publictn/JapanBorderReview/no4/nakazawa.pdf
開発途上国に生きるNTTの技術:技術を通じた国際貢献--セルビア・モンテネグロ国編 http://www.ntt-group.cn/journal/0611/files/jn200611042.pdf
第六節 セルビア・モンテネグロ https://www2.jiia.or.jp/pdf/russia_centre/h14_nantouou/11_SerbiaMontenegro.pdf
セルビア・モンテネグロ 中小企業支援機関強化プロジェクト 事前評価調査報告書  http://open_jicareport.jica.go.jp/pdf/11809498.pdf
欧州環境情報(10 月号)  http://www.jsim.or.jp/kaigai/1610/004.pdf
トルコ、クロアチア、セルビア・モンテネグロ - 日本海事センター http://www.jpmac.or.jp/research/pdf/200.pdf
バルカン諸国の現在 https://www.jcca.or.jp/kaishi/250/250_toku2.pdf
資源開発環境調査 セルビア・モンテネグロ http://mric.jogmec.go.jp/public/report/2005-10/yugoslavia_05.pdf
バルカン諸国とEUの東方拡大 http://policy.doshisha.ac.jp/keyword/archives/2018/02/eu.html
西バルカン諸国との経済活動を模索して https://www.keidanren.or.jp/japanese/journal/CLIP/2004/0511/10.html
技術協力に関する日本国政府とセルビア・モンテネグロ閣僚評議会との間の協定(コソボ共和国が継承) http://association.joureikun.jp/jica/act/frame/frame110000259.htm
OTP Bank(ハンガリー大手銀行) https://www.ibm.com/jp-ja/case-studies/g167571g18437m81
が出て来ます。
コメント

ブログ投稿29: ロシアワールドカップ もろもろ4

2018-07-25 07:20:26 | 日記
引き続き、断続的に、です。

イニエスタJデビュー戦、サンテレビ中継に驚きの声…社長に聞く https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF%EF%BD%8A%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E6%88%A6%E3%80%81%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E4%B8%AD%E7%B6%99%E3%81%AB%E9%A9%9A%E3%81%8D%E3%81%AE%E5%A3%B0%E2%80%A6%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%81%AB%E8%81%9E%E3%81%8F/ar-BBKXQSs
←拙稿「ブログ投稿20: 西日本豪雨(テレビ地上波東京キー局・国会議員、国土全体均衡的活用・企業本社地方移転促進、毎日頭を使う)」のとおりにならないと、各種要因により日本は衰退します。企業本社地方移転・人口地方分散が実現した際に、地方テレビ局が従来の東京キー局のミニチュア版では立ち行かないでしょう。サンテレビさんに関わらず、どんどん創意工夫して来たるべき時に備えてもらいたいですね。

フランスのW杯優勝は「アフリカの勝利」なのか 米国などで大論争に https://www.buzzfeed.com/jp/yoshihirokando/france-africa?utm_term=.tyVWykbZZ#.aiagQOyVV
←バスケットボールや野球などもそうですが、古くからある問題です。日本人個々人が、自分の眼で見てよく考えるに限ります。

酒井高徳 代表引退で独自の美学「結果を残せなかった選手は代表に居続けるべきではない」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000141-spnannex-socc
←こういう当然の事を言動する人が、スポーツに限らず少ないですね。どう見ても座席に限りがある場合には、黙って次の人に譲るしかありません。

ドイツ代表は吉武監督の96ジャパン? ロシアW杯で見えた「人工的すぎるゲームモデル」の限界 店主:浅野賀一(フットボリスタ編集長)ゲスト:川端暁彦 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00010000-fballista-socc&p=2
抜粋:…川端「グアルディオラは枠組みありきの人みたいに言われがちですが、ちゃんと“人ありき”の部分を持ってますよね。だから勝てるんだろうし」…
川端「僕がドイツを見ていて強烈にデジャブがあったというか、思い出したのは96ジャパン、2013年のU-17W杯に参加したU-17日本代表ですね。ゼロトップのまさにグアルディオラスタイルのゲームモデルを徹底していた日本では珍しいタイプのチームでした。というか、U-17年代の代表チームでそこまで緻密に作り込んでいるチーム自体が世界的にもなかったと思いますが。ただ、メッシやロッベンはいないチームでした。常に圧倒的にボールを支配し続けて、押し込みまくり、“誰が出ても同じサッカーができる”チームでした」…
川端「ただ、『誰が出ても同じサッカーができる』というのは、『誰が出ても流れを変えられない』と紙一重。結局、スウェーデンのスカンジナビアなブロックディフェンスからの速攻という形の前に屈しました。当時の吉武監督は『全員ボランチ』みたいな考え方を掲げ、いわゆるドリブラーや自己主張の強いタイプのタレントを排してチームを作っていましたけれど」…
浅野「針を振り過ぎた危うさはあるよね。グアルディオラは最大6人のハイプレスを8人のビルドアップで外して前線にクリーンなボールを供給させるまでが監督の仕事で、そのから先はタレント次第とハッキリ言っています。ただ、そのタレントがエジル以外にいなかった」…

ロシアW杯総括:日本の光明と「属人的なゲームモデル」の限界 https://www.footballista.jp/column/47377
トルシエは仏代表に厳しい評価!?「効率的だが愛されないチーム」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00831415-number-socc
JFAを悩ます日本人監督の育成。改革のキーワードは「明治維新」? https://www.footballista.jp/interview/45665

ロシアW杯を制したフランス。CB型4バック、可変トリプルボランチ、プレス重視のCFという戦術的要素。 https://news.yahoo.co.jp/byline/moritayasushi/20180722-00089878/
フランス代表が決勝で見せたのは「ハリルのサッカー」の完成形だった https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00056619-gendaibiz-bus_all
ロシアW杯で見えた「世界の潮流」と「フランス、ベルギーの共通点」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00010002-sportiva-socc&p=2

イングランドのセットプレーに見る“戦術のバスケ化”の可能性 https://www.footballista.jp/column/47207
ドイツ・プレス戦術史の黒幕語る“美しいサッカー”=ダイナミズム https://www.footballista.jp/interview/40114

超新星キリアン・ムバッペを輩出。育成組織の教育方針とは? https://www.footballista.jp/special/38554
メッシ除外! W杯優勝の仏代表FWムバッペ、「バロンドール有力候補5人」を名指し https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00124068-soccermzw-socc
1人で戦い続け、また敗れたメッシ。天才が抱えた責任と苦悩の過大さ。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00831413-number-socc&p=2

杉山氏が森保ジャパンに異議。日本サッカーのガラパゴス化が進む https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00010000-sportiva-socc
サッカー日本代表新監督の選考基準 「早稲田閥」を排除か https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00000015-pseven-spo
監督就任は決定的…森保ジャパンはどんなチームになるのか? https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00000019-sasahi-socc
西野氏&森保氏の黄金コンビ復活か TDで“新監督”アシスト案浮上 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000001-ykf-spo

W杯で自らの力を証明した柴崎、影響力を実感した「初めて」掛けられた言葉とは… https://web.gekisaka.jp/news/detail/?250310-250310-fl
クリンスマンが驚いた日本のプレー。 「組織は見事で、フィジカルが強い」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180723-00010000-sportiva-socc
バイエルン会長、代表引退のエジルに残したのは辛辣な言葉「クソみたいなプレーだった」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000022-goal-socc

W杯王者ドイツの崩壊を招いた「3つの敗因」 名手リトバルスキーが見た母国の問題点とは? https://www.football-zone.net/archives/117405
ペレ氏が断言 「メッシはC・ロナウドよりも上だが…」 https://www.football-zone.net/archives/7765
セリエAに激震! 昇格組パルマがイタリア人FWの「八百長認定」で勝点はく奪! http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=44453
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ヤフコメ第83回(先進国、賃金、アベノミクス)

2018-07-24 12:12:55 | 日記
『古賀茂明「アベノミクスのせいで先進国から転落しそうな日本」(AERA dot.)』
先進国は、一人当たりGDPが高く、「人」「自然・環境」を大切にし「公正なルールを保持、執行」する旨、筆者は書いている。以下、疑問点。
何故、“韓国”“アジア”だけを取り上げる?“欧米”も含めて日本の立ち位置を論じなければ、論理が歪む。
次に、日本以上に就業状況が厳しいと言われている“韓国”の就業や残業状況が書かれていない。日韓比較で日本にダメ出しするならこの点に触れないと論理性欠如。低賃金で我慢するが就業状況はマシな方が、高賃金だが就業状況がマズいより、マシ。
更に、アベノミクスを全然理解していない?元々三本の矢(金融緩和、財政出動、成長戦略)から成り、欧米と同時期に同様にやっており、日本独自ではない。違いは、日本はGDP比で緩和規模が大、特に欧は大前提を構造改革(日本では成長戦略)と厳格に述べて残り二本をやってきたこと。だから、構造改革(規制緩和)をやれと言う日本政府への文句なら分かる。

そんなに難しい話じゃないんです。構造改革(規制緩和など)を進めないと、人も知恵も物資もマネーもスイスイ流れない、経済の活力が産まれようが無いという当たり前のことなんじゃないでしょうか。勿論、必要な部分については規制撤廃できるはずがありませんが。
参考.(ヤフコメには載せていません)
首相官邸 https://www.kantei.go.jp/jp/headline/seichosenryaku/sanbonnoya.html
ECB総裁、ジャクソンホール会合でQE終了に道筋か http://jp.wsj.com/articles/SB11209602981626733901804583343544022453534
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地図(モンテネグロ)

2018-07-23 12:20:29 | 日記
20ファイル























参考.
ヤフコメ第81回(17世紀~21世紀のモンテネグロの歴史)
地図(アルバニア)
地図(マケドニア)
地図(クロアチア)
地図(スロベニア)
地図(イタリア3)
地図(ギリシャ)
など
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ブログ投稿28: ロシアワールドカップ もろもろ3

2018-07-22 08:19:37 | 日記
引き続き、断続的に、です。

中村憲剛があえて指摘。ロシアW杯で出番ゼロの大島僚太にないもの https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/07/20/w_split/
抜粋:…似ているけど、タッチラインを超えるかどうかの差は、すごく大きいと思う。超えられなかった悔しさは、僚太にしかわからないけど、それは相当なものだと思うよ。俺は(試合に)出たけど、かなりの悔しさがあったからね…
…必ずしもボランチがゲームを作っているわけではないということ。そうしたスタイルは薄れつつあって、ひとつの新たな傾向が見られた…ボランチじゃない選手を、無理にボランチにしたり、ゲームメーカーにしたりしていなかった。
 その国にいるタレントありきというか、いる選手を(その選手に合ったポジションで)そのまま使って、その個性を100%、出そうとしていた。…
…ボランチの”ゲームメーカー”というのがなくなってきている…
…岳も、僚太も、いい選手。だから、どっちかを使うんじゃなくて、両方ボランチで使えばいいと思う。ふたりとも守備は悪くないし、攻撃能力も高い。ふたりは縦並びでも、横並びでもできるからね。
 それでも『守備が……』というなら(フランス代表の)カンテみたいな選手をアンカーに入れて使えば、よりふたりのよさが出るから、そういうシステムでも面白い…
…選手としての”怖さ”が必要。ボランチとして点を取れる”怖さ”、アシストする”怖さ”…シュートが足りない…あとは全部持っている選手なんで、ホントそこだけ…

「日本代表、ダメそうな空気はチャンス」 テレ東的戦略 https://www.asahi.com/articles/ASL6D538HL6DUEHF00H.html
抜粋:…本当に申し訳ないんですが、僕はサッカー、ほとんど見ないんです。あのサッカーのキラキラしている感じが苦手で。…
…社内で一番になるより、日テレを倒すぞ、フジを倒すぞっていう考えが先にあるから。社内の下克上は許容される。
 世論ももっと日本代表に下克上待望論みたいな空気を出した方がいいんじゃないかな。…
…他局の視聴率分析にテレ東は入っていないって聞いたことがあります。
 でも、この相手にされていない、(笑)ポジションって、相手が油断しているとも言える。相手の油断を見逃さずに、相手が思いつかないような番組をつくってぶつける。そうすると、こっちを見る目が(笑)ではなくなる、ような気がする。だから、対戦国が「相手は日本かー(笑)」みたいな雰囲気になっていたら、チャンスかもしれませんよ。そして、ここ一番大事なんですけど、その一瞬の油断を見逃さない。蜂の一刺しで巨人を倒してほしい。…

W杯で精彩欠くも…メッシが代表引退できない“大人の事情” https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/233170
最も儲かったサッカー選手はクリロナorメッシ? 米誌が「最も稼いでいるセレブリティー100人」を紹介 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044261-sdigestw-socc
W杯とは見本市である 超入門サッカー観戦法 その6 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00010001-jindepth-soci

「自分たちのサッカー」を捨てたから、日本代表は強くなった http://bunshun.jp/articles/-/7929?page=2
日本が世界で勝つために必要なことは? キーワードは“数学”。最先端理論をどう活用すべきか https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00010000-footballc-socc
ナイキが“制した”ロシアW杯 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00000144-wwdjapan-ent

W杯中継視聴率 最も恩恵を受けた民放局はフジかテレ朝か https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00000001-pseven-ent
ロシアW杯のNHKネット配信は視聴者数191万。最多は日本×コロンビア https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000138-impress-ind
リアルなW杯伝えたのは… メディアより選手のSNS https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00000005-nikkeisty-bus_all

【サッカー】監督年俸ランキング 1位はマンC・グアルディオラ監督の約21億6000万円 https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/590650/
サッカー監督年俸ランキングベスト5と欧州リーグ得点者トップ10 https://orpelas.com/2764.html

W杯決勝T進出で消えた“責任論”それでも田嶋会長でいいのか https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000017-nkgendai-socc
「まる投げは、いけない」日本代表監督選びに金子達仁が求めること〈週刊朝日〉 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00000026-sasahi-socc
鈴木良平氏が異論 「代表監督は日本人に限る」風潮は尚早 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/233514/3

ベンゲルが日本代表新監督の“第一候補”と英紙報道、長期政権も視野に招聘か https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656364-gekisaka-socc
西野続投、クリンスマン、森保……。代表監督選びに警鐘を鳴らす。初動のミスは大怪我のもと https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20180720-00090010/
森保ジャパン、26日誕生へ…技術委員「皆さんが思っている人で間違いない」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000079-sph-socc
「ヴェンゲルではなくモリヤス!」海外メディアも日本代表の次期監督に興味津々! https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00044354-sdigestw-socc

1位は意外な結果?英誌が世界ベストGKのトップ10選出 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656362-gekisaka-socc
激闘の舞台裏、ポグバの演説が話題。アルゼンチン戦前のロッカールームで…【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00282194-footballc-socc
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ヤフコメ第82回(防災省、官民問わず組織の官僚化は良くない)

2018-07-21 11:07:27 | 日記
『菅義偉官房長官、「防災省」創設に慎重姿勢(産経新聞)』
防災に限らず、究極的に言えば、全ての事柄は、段階に応じて各担当者が適切に対処できるかにかかっている。
当然、担当者個人の緊張感や実務能力、各担当者間の情報共有、上位責任者の判断そのものやそのための情報集約のスムーズさ・指示系統、等が必須。今はそういうのはできている。
災害・警備・消防など人命や健康に危険が及ぶ事柄については、その緊急性・重大性・広範性等のため、各担当者の業務が一時的に世間一般に考えられるより重くなる。
この特殊性のために防災省創設案が出てくるが、現実には簡単ではない。現実の災害対処担当者が結局、警察や消防や自衛隊などだから。
わざわざ税金で別組織を創って大勢を常駐させても、上記指示系統等が混乱し、人数が増えた分組織が官僚化し、各担当者の警察消防自衛隊等のスキルもその常駐期間に落ち、組織面でも個人面でも税効率面でもマイナス。
役所であれ企業であれこういう官僚化は良いことない。
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ブログ投稿27: ロシアワールドカップ もろもろ2

2018-07-19 12:05:26 | 日記
引き続き、断続的に、です。

【一覧リスト】ロシアW杯出場32か国「最終パワーランキング」 https://www.football-zone.net/archives/122496/3
【一覧リスト】2022年カタールW杯優勝予想オッズ https://www.football-zone.net/archives/122514/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=122514_1

サッカー日本代表「究極の強化策」は帰化選手の起用 この3名が日本国籍なら… https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00545498-shincho-socc&p=2
抜粋:…ボルシア・ドルトムントなどでプレーし、今シーズンから名古屋に加入したミチェル・ランゲラックだ。
 193㎝の長身GKで、元オーストラリア代表でもあるランゲラックは、その長身と長い手足を生かしたゴールセービングに加え、足下の技術も正確。FWジョーへのロングキックも名古屋の攻撃パターン…
CBが、元クロアチアU-19代表経験歴のあるマテイ・ヨニッチ(C大阪)である。187㎝、83キロの恵まれた身体能力を生かした堅固な守備…
1トップ…ジョー(192㎝。元ブラジル代表。名古屋)、ジェイ(190㎝。元イングランド代表。札幌)、ロビン・シモヴィッチ(199㎝。大宮)らがいるが、Jリーグでの実績と将来性からアンデルソン・パトリック(189㎝。広島)を推したい。
←究極では無いでしょう。ここに挙がっている人達なら、国防や宗教上躊躇われる材料も無さそうなので。

森保新監督26日誕生へ 田嶋氏「実績NO・1」 https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807170001137.html
←誰かは関係無く、日本人監督にするなら、こんなに早く決める必要があるのでしょうか。決められた方もやり難い面は無いのでしょうか。
外国人監督なら、W杯直後の今が彼らのマーケット期間であり、日本代表自体もホットな存在であったので、今決めると上手い具合に進みそうというのはありましたが。
直近の例だけ挙げると相撲協会にしても日大アメフト部にしてもそうですが、どうも元一流スポーツ選手の集団は、集団としては頭脳面が整理されていない印象が非常に強いです。個別には、流石超一流という頭脳の方もいらっしゃるとは思います。
日本人監督も勿論アリなので、Jリーグシーズンのキリの良い時まで待って、Jリーグ監督も検討対象に入れるとか、意識的に時間を取るべきではないでしょうか。この「意識的に時間を取る」ってのは、誰にとっても辛いんですよね。日々大してその業務は無くとも、重い責任は担当者にのしかかり続けますから。でも、監督選びはそれくらい重い任務なので、仕方無いような。テキトーにやっちゃいけない。戦前の日本と体質が変わっていません。

森保監督にA代表専任案 “東京五輪監督浮上”手倉森氏の不安 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/233392/2
抜粋:…人柄が良く、選手のやる気を引き出す“モチベーター”として一定の評価はある。リオ五輪の最終戦直後にロッカールームで涙を流しながら訓示した時は、選手も胸を打たれた。ただ、コーチタイプ…戦術も練習内容も時代遅れで、Jリーグの各クラブからは敬遠されてい…選手の指導の他に、スタッフと選手の橋渡し役として期待されたが、ハリルは解任され、役割を全うできなかった。それでも西野監督の下でもコーチに納まった。如才のないタイプ…
←書いた人は、両氏の監督手腕・コーチ手腕及び人柄をよくご存知なんでしょうね。少なくともこの記事では、両氏の手腕及び人柄はさっぱり分からないですが。とにかくテキトーに書いたり言ったり選んだりは、止めないと。記事になる派手な発言より、“今”適任の人を選んで、日本を強くすること。これに尽きます。

新生日本代表、初陣の相手はチリに決定!!9月シリーズの試合時間も発表 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-01656147-gekisaka-socc
【次の日本代表監督は?#1】ペケルマンが魅力的 外国人監督の選択肢を捨てるな! https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180718/795657.html

フランス代表が凱旋帰国 マクロン大統領も歓待 https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201807170000282.html
ロシアW杯最終日。フランス優勝に見る、コンペティションとしての、ショーとしてのサッカーの限界 https://news.yahoo.co.jp/byline/kimurahirotsugu/20180716-00089590/
オシム氏、世界のサッカーのスピードはさらに進化していく https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000256-sph-socc
「チキ・タカ」は衰退したのか。ロシアW杯における実力差の拮抗と、弱者の兵法の常態化。 https://news.yahoo.co.jp/byline/moritayasushi/20180718-00089641/
ロシアW杯で注目集めた5つのトピック。4年に一度の祭典が感じさせた時代の流れ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00282081-footballc-socc
アディダスvsナイキの熱い戦い、W杯とウインブルドンでの勝者は? https://diamond.jp/articles/-/174985

忖度が世代交代の妨げに…日本が4年後W杯で払う大きなツケ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000017-nkgendai-socc
ロシアW杯で示した日本サッカーの未来像 20年間の着実な進歩に自信をもつべき https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201807170002-spnavi/
“ポスト長友”として湘南ベルマーレの19歳・杉岡大暉への期待 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000001-wordleafs-socc
カタールW杯に思いを馳せて…サッカーキング編集部が4年後の『日本代表 ベストイレブン』をセレクト! https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180717/792515.html
「きっと最高のバトンリレーになる」と太鼓判! 米メディアが“4年後の日本代表”の先発を予想! https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00044198-sdigestw-socc
韓国はハリルホジッチ前日本監督の「発言」に耐えられるのか http://japanese.joins.com/article/284/243284.html
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ブログ投稿25: ロシアワールドカップ もろもろ

2018-07-17 12:10:09 | 日記
W杯関連の記事が続いてますので、もうしばらく当方も続けます。
 
モドリッチのバロンドール受賞への期待、ドログバも「全くもって相応しい」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00794868-soccerk-socc
←一大衆素人の個人的感想としては、何回見ても、ベルギーのアザール選手の技量の方が何段か上に見えました。クロアチア代表には、何人もモ選手と近い技量の選手が居たような感があります。
何が“事実”で何が“評価”か。サッカーに限らず、強国の代表や超一流リーグの超一流チームのレギュラー選手でも、頭脳面ではあまり整理されていないことがそれなりにあるようにお見受けします。そりゃそういうトレーニングを一度もやって来てない訳ですから、当然そうなります。広い意味で情緒的であるということでしょう。
選手に限らず、頭脳面で整理されず情緒的になると、結局、イメージやスポンサーの強さで受賞や高報酬や起用が決まる。で、実は大して…というのが露呈した時点で、今度は叩きが始まる。タイムラグがある。こんな感じでしょうか。このタイムラグは、間違った意見を広く普及させる、大衆が自分で見る眼を育むのを邪魔する、次のビッグスターに無駄な忍耐期間を強いるなど、思考や時間・エネルギーの無駄が大きいです。
ビッグスターとは言え、各時代に何人も居て、ある意味その人が居ないと時代が成り立たなかったというレベルの人は更に一握りでしょう。であれば、蓄積ではなく厳格に“その時”の実力を見極めて、受賞その他を決めるのが公正であり、この厳格な公正さが繁栄の源であると個人的にはいつも考えています。

アスリート力高いアタッカーが日本にも必要…記者の目 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-sph-socc
抜粋:…後半14分、ポグバは自陣から右コーナーフラッグ目がけて蹴った。丁寧と言うより強振のスルーパス。19歳のアタッカーは追いつき、右サイドをえぐって3点目に結び付けた。4点目はエムバペ自ら決めた。…
←実際、そういう選手が今回出場していないのもデータから見ると事実でしょうし、記事の趣旨はコメンター達が書くほど悪くは無いでしょう。
関係者か何か知りませんが、名誉棄損・業務妨害まがいのコメントも毎度見られます。同じ人が書いているのか、浅野選手への非難が毎回驚くほど早い時間帯に書き込まれて、あっという間に大衆票が乗る傾向にもあると見ています。今見たら、消えていましたね。
いずれにしても、確かに、記事は、分析が少なく平板な印象は受けます。例えば、抜粋部分では、3点目は、自陣のどこから、スルーパスのスピード、ムバッペ選手はどこからどこまで何秒で追いついた、4点目は、いかにシュートが上手かったか。この辺は、少ないかもしれないにしても報酬を貰う記者としては、正確に書いて、公にすべきではありましょう。まあ、他の方がこの後やるのかもしれませんが。

フランスの武器は「多様性」他国ルーツが3分の2 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00270662-nksports-socc
←素質(ハード)面で恵まれた選手が、フランス風(ソフト)のサッカーを身に付けて、W杯優勝にまで到達するというのは、移民政策の鏡ですね。上層部の頭脳面の整理が行き届いているのでしょう。

W杯の出場国拡大は弊害だらけ…グループリーグ「最終戦のドラマ」は消滅?〈dot.〉 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00000005-sasahi-socc
「W杯史上最低の得点王」? 32年ぶりの英国人得点王に厳しい評価も【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281837-footballc-socc
20年ぶりW杯制覇にフランス大熱狂!優勝パレードに数十万人、チームに最高勲章授与へ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000032-goal-socc
乾貴士が『FIFA』の選ぶ「ロシアW杯ブレイクスター5選手」に選出!「日本代表の象徴だ」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000034-goal-socc
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ブログ投稿24: ロシアワールドカップ決勝戦 フランスvsクロアチア

2018-07-16 11:18:38 | 日記
取り急ぎ、徒然なるまま、です。
フランス代表は、一流リーグの一流チームでレギュラーとして実力を発揮している各選手の集まりであるためか、若いチームという感じはしないですね。
そういう感じの元にもなっているディフェンシブさは、元々のお国柄かなとも思えますし、元ディフェンダー選手であるデシャン監督のカラーでしょうか。
判定云々も含めて、フランス代表チーム全体の雰囲気が、準決勝・決勝と勝負に勝たせたのかな、と個人的には感じました。実力が突出しているという感じは全然受けないので。
やはり個人と言うより、国の歴史と言うか国全体の経験値というか、そういうものは重要ですね。「この国は過去に優勝している強豪国だ」と、広い意味で相手が勝手にビビってくれるのも大きい。
経済等で言うなら、GDPや国民平均所得が高いとか、G7の一角に居続けるとか、技術力が高く治安も良いとか、そういうのが経済等の別の部分にもまた跳ね返って来ます。実際、ワールドカップ勝敗等予想においてすら、GDPが考慮要素の一つとされています。
日本も、今後、薄氷の勝利でも良いから重ねて、強豪国としてのイメージを創って行って欲しいです。現在、そんなにかけ離れた弱い実力ではないはずなので、個人のことではない、国全体のこととしてよく考えながらやって行けばできます。

フランス、5大会ぶり2度目のV!エムバペのミドル弾などでクロアチアを4-2粉砕/W杯 http://www.sanspo.com/soccer/news/20180715/wor18071523300041-n1.html
フランス、5大会ぶり2度目のW杯優勝。クロアチア善戦も初優勝ならず【ロシアW杯】 https://www.footballchannel.jp/2018/07/16/post281691/
クロアチア、美しき敗者 初のW杯決勝、恐れず攻めた https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000009-asahi-spo&pos=5
仏代表グリーズマン、ゴール導くFK獲得も批判の嵐 「ダイブ」の合唱「恥辱」「愚か」 https://www.football-zone.net/archives/122125?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=122223_1
フランス対クロアチア、スペイン紙の採点は…ユムティティ&ポグバが満点評価! https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000039-goal-socc&pos=1
「W杯決勝であんなPKがあってはならない」クロアチア指揮官は苦虫を噛み締めた【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044037-sdigestw-socc
カシージャス、フランスの1&2点目に異議…「VARの用途が分からない」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000036-goal-socc
フランスのPK獲得は“誤審”と英解説者が一斉に指摘 「愚かな判定」「ありえない」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122223-soccermzw-socc
大会MVPはモドリッチ。笑顔なき受賞…。最優秀GKはクルトワに【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281714-footballc-socc
フランス選手、試合後会見に乱入 監督シャンパンまみれ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000019-asahi-spo

エムバペ、19歳207日でのW杯決勝得点は史上2位。1位はペレ氏の17歳249日【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281704-footballc-socc
←プレー面マナー面色々課題もあるのでしょうが、足がとにかく速い、ドリブルも上手い、ゴール前でパスも出せる、そして、シュートが非常に上手い。
最後の点は、あまり各種記事では言われていませんが、同選手の凄い所でしょう。2,3回に1回は「ゴールを決め切る」力、勝敗を分けるシュート力は、“ストライカー”に必須の魅力です。

W杯決勝フランス対クロアチアの採点は?英メディア選出MOMは強烈ミドルのポグバ! https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000037-goal-socc
←試合を生中継で見ていたので覚えているはずですが、強烈なのは印象であって、実際はインサイドキックで狙いすましたものじゃなかったですか。

総走行距離1位はペリシッチ! ロシアW杯のチーム&個人データ「項目別トップ」を総覧 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044039-sdigestw-socc
←同点ゴールは、一つのトラップで敵をかわしシュートコースを定め、弾丸シュートを撃ってゴールを決め切る、攻撃選手の見事な得点でした。

追加.同日午後2時頃
【決勝リポート】失敗体験から学んだフランス~ぶれなかった守備への意識 https://worldcup2018.yomiuri.co.jp/news/4148/
←モドリッチ選手と相互に相互の良さを消し合っていたとされるカンテ選手の交代はどうなのか、という話が試合中流れましたが、結果的には交代が当たったと言えるのでしょう。

フランスには、なぜカンテのような選手が生まれるのか? 仕事人の存在こそ優勝の絶対条件【西部の目/ロシアW杯】 https://www.footballchannel.jp/2018/07/15/post281614/
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ブログ投稿23: ロシアワールドカップ3位決定戦 ベルギーvsイングランド

2018-07-15 14:04:22 | 日記
引き続き、です。

そんな事やってたのか・・・!サッカーベルギー代表がここまで強くなったワケ https://matome.naver.jp/odai/2138471529288642101
抜粋:…各クラブで若手選手を育成しているオランダ、全国から有望な若手選手を集めて集中的に育成するフランス。ベルギーはこの両国をミックスした独自の方法を探っているのだ。
特に体系的なプログラムに基づいたシステム面では追随を許さない。オランダ式のシステムを導入したベルギーは多くの有望な人材を輩出し始めた。
…国内のコーチ資格基準が見直され、ユース代表レベルでは、4-3-3システムが基本に据えられた。オランダで成功実績があり、テクニック重視の指導に適しているとされるシステムだ。
…有望な人材を育成するにはベルギーリーグはあまりにも小さかった。結局、ベルギーサッカー協会は輸出政策を開始した。アザールの場合、14歳でフランスに舞台を移した。
…「イングランドの環境に早期適応が可能な欧州内に、南米産と同等の能力の持ち主が揃っているから」。…ピエト・デ・フィッセル
…ヴェンゲル:「ベルギーは移民の受け入れに関して、優れたシステムを持っており、異なる国から来た選手も素晴らしい教育を受けることができる。」
…選手が少年サポーターにドッキリを仕掛けるもの、代表チームの1日を密着した短いドキュメンタリー、選手がそれぞれ椅子に座り「誰が一番モテる?」といったテーマを話し合うものなど、選手たちの素顔が垣間見えるような動画が目立つ

ベルギー代表のW杯制覇のカギ握るのはアンリ マルティネス「彼は勝ち方を知っている」 https://www.theworldmagazine.jp/20171026/02national_team/184977
←監督以外の役割でもこういう元超一流選手がベッタリ付いてくれるのは、頼りになるでしょうね。

W杯3位に貢献のアザール、大会MVPに本音 「僕だったら自分に与えたいが…」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00121947-soccermzw-socc
←何回見ても、アザール選手は凄いです、ゴールを入れてない試合でも。ちょっと、他に居ないですね。リアルに全員一致で、大会MVPをあげられないものでしょうか。
同選手ほか、タレント揃いなのに、準決勝で負けてしまった。勝負結果と実力能力が必ずしも同じでないのは、古今東西どういう案件でもよくありますよね。
かと言って、勝負は勝負ですから、シビアな姿勢で行くしかありません。

多彩なベルギー、10人の異なる選手が得点。W杯史上3チーム目【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281542-footballc-socc&pos=2
←個人的には、こういう攻撃層の厚いチームが理想ですね。ゴール数が多い方が勝ちというサッカーの原則に適うし、基本的に強いし、そのパフォーマンスに観客や視聴者そしてプロフェッショナルすらも退屈せず満足するからです。
なお、ルカク選手が後半交代して、攻めのリズムが変わりましたが、個人的にはあれも仕方ないと思いました。決定的ゴールチャンス2回を“逃した”ので。素人が偉そうに厳しいこと言うなと言われるとそれも否定できませんが、タレント豊富なチームの監督がその攻撃選手を交代させるのも否定できません。もちろん、相手チームのディフェンスを引き付ける、前線でボールを収める、最終パスを出す、鼓舞する、色々な難しい仕事はありますが、それらとは別の部分で攻撃選手全員に課せられるゴールという“決定的”試練もまた毎試合続きます。

ベルギー、6勝して優勝逃したのは4チーム目。過去の3例は…【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281538-footballc-socc
←自分の損得とは何ら関係無いんですが、優勝して欲しかった。それだけの実力はあったのではないでしょうか。

ベルギー3位…“日本に勝つと最高成績”新たな法則誕生か https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000055-sph-socc
←まあ面白いんですが、若干呑気な印象も受けますね(笑)、月並みですが。コメンターの人達も同様に書いていますね。

3位決定戦では珍しいロースコア。合計3得点未満は44年ぶり【ロシアW杯】 https://www.footballchannel.jp/2018/07/15/post281635/
海外メディアは3位ベルギーの超高速カウンターを絶賛「日本戦がベスト」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000002-wordleafs-socc&p=2
“W杯最高ドリブラー”はベルギー代表MFアザール メッシやムバッペ超えの驚異的データ https://www.football-zone.net/archives/121720?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=121947_2
3位躍進のベルギー主将アザール、圧巻の得点関与率に英代表OB脱帽 「並外れていた」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00121910-soccermzw-socc
ベルギー10番アザール、レアル移籍を示唆…「違うものを見つけるときがきた」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281550-footballc-socc
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ブログ投稿22: ロシアワールドカップ準決勝 クロアチアvsイングランド

2018-07-14 00:55:35 | 日記
イングランドには、1点以外に、前半だけでも2回は決定的ゴールチャンスがありましたが、決め切れませんでした。チームの雰囲気と、相手クロアチアの攻撃状況からして、2-0になればゲーム展開は全く違ったものになったんじゃないでしょうか。あくまでワールドカップ他チームとの比較の問題ですが、対ロシア戦その他を見ても、クロアチアはいかにも強いという技量レベルには無いという印象があります。と言うとおり、クロアチアも、1点以外に、チャンスが90分+15分の間に何度かありましたが、ゴールポストに嫌われたりで決め切れませんでした。「決め切る」のは難しいですが、「決め切」らないと勝てない。。。マンジュキッチ選手のストライカー的な決勝ゴールは、気持ち良い画でした。

もはや「モドリッチの大会」か。クロアチアの栄冠へ獅子奮迅の大活躍 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2018/07/08/___split_39/
←それでも、明らかなパスミスも何度もありますよね。取られた後すぐに食らいついて、ボールをライン外に出すのは流石です。

クロアチア主将・モドリッチ 難民出身、手榴弾の中でプレーしたその生い立ちとは https://www.huffingtonpost.jp/2018/07/11/modric_a_23480055/
心を打ったモドリッチの“全身全霊”。「リスペクトすべきだった」とイングランド・メディアには苦言 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=43848
「なんだこの精神力は!」仏メディアが劇的勝利のクロアチアを手放し称賛!【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00043840-sdigestw-socc
不屈のクロアチア 決勝T全3試合で「120分の死闘」「0-1から勝ち上がる」驚異の粘り https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121189-soccermzw-socc&pos=4
クロアチアの決勝進出が必然だった理由とは。英国を苦しめた90分間と、明暗を分けた30分間【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00010000-footballc-socc
クロアチア初優勝なるか!? 「20年周期」のジンクス通りに行けば…【ロシアW杯】 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00281119-footballc-socc&pos=5
20年前の再現を― クロアチア主将モドリッチが決意「いかに優れているか証明したい」 https://www.football-zone.net/archives/117677?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=121189_2
クロアチアが「奇跡」のW杯決勝進出、史上初の快挙に国内大熱狂 http://www.afpbb.com/articles/-/3182112
クロアチアではかつてカズもプレー 田嶋会長息子も昨秋移籍…同国協会SNSは決勝進出に興奮 https://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034054/20180712-OHT1T50110.html
クロアチアの同点ボレー弾は「ファウル」と英紙主張 因縁深き主審の“誤審”と批判 https://www.football-zone.net/archives/121226

「あれ以上はやれない。すべて出し切った」敗軍の将、サウスゲイトは最後まで清々しく【ロシアW杯】 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=43844
←監督就任時にはむしろ不人気だったようですが、今は国民的人気のようですね。

「我々は最も経験の浅いチーム」 イングランド監督、老練なクロアチアとの“差”を痛感 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121198-soccermzw-socc&pos=5
抜粋:…レアル・マドリードでUEFAチャンピオンズリーグ3連覇を経験しているモドリッチや、バルセロナのレギュラーであるラキティッチなど、クロアチアには国際舞台での経験豊富な選手を擁していた。若手選手の台頭著しいイングランドには、こうした頼れるベテランは不在だった。…
←まだ衰えていない上での、経験値ですからね。実は現時点では衰えているが経験は豊富というのと、明確に分ける必要があります。言葉や数字の独り歩きは危険です。

得点王争い 6得点ケイン断然有利も逆転あるか https://article.auone.jp/detail/1/6/11/155_11_r_20180710_1531207962504460
←ほぼ決まりなんでしょうが、6ゴール中3ゴールがPKというのは、何かすっきりしないですね。“ストライカー”には、泥臭くても、攻撃の流れの中でゴールを量産してもらいたいです。まあ、まだこの選手は若く、少なくとも次のW杯は出場可能性が十分ありますから、期待しています。

イングランド代表監督、ベスト姿が人気に https://www.bbc.com/japanese/video-44776112
W杯イングランド代表、躍進の裏にNBAの戦術 https://jp.wsj.com/articles/SB12230827600627663439504584325422430767140
イングランドに立ちはだかる“準決勝の壁”。W杯&ユーロで5度経験も突破は1回のみ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00281132-footballc-socc&pos=1
イングランドはなぜ王者になれない? W杯優勝監督が指摘する課題「他の国に比べて…」 https://www.football-zone.net/archives/109152?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=121189_3
若きイングランド 先制FKも後が続かず https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3290040012072018UU0000/?disablepcview

クロアチアが延長激闘でイングランド破り初の決勝 https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201807120000025.html
オシム「サッカーの未来が分かる試合」 クロアチアvs.イングランドの重要性。 http://number.bunshun.jp/articles/-/831294
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