大川原有重 春夏秋冬

人は泣きながら生まれ幸せになる為に人間関係の修行をする。様々な思い出、経験、感動をスーツケースに入れ旅立つんだね

世見とアウレリオ・ペッチェイのこと

2011-10-31 16:18:39 | 学習
アウレリオ・ペッチェイ(Aurelio Peccei、1908年7月4日 - 1984年3月14日)は、イタリアの学者、実業家。ローマクラブの創設者、初代会長として知られる。

生涯
1908年、イタリアのトリノに生まれる。トリノ大学卒業。経済学博士。
第2次世界大戦中は、レジスタンス運動の闘士として活躍。地下活動のなか1944年に逮捕・投獄された。
大戦後、イタリアの自動車メーカーであるフィアットの再建に尽力。1964年、請われてオリベッティ社の会長に就任した。
1970年にローマクラブを設立。初代会長となる。
1972年、ローマクラブのレポート『成長の限界―ローマ・クラブ人類の危機レポート』(邦訳=ダイヤモンド社、1972年)が世界各国で話題に。ペッチェイは、各国の知識人、経営者らに対して、人類と地球が置かれた危機的状況とともに、人類は地球と平和的に共存していかねばならないと訴えた[1]。

以上ウェキペディア 

「虫けらのような人間が増え過ぎる」とアウレリオ・ペッチェイが言ったように聞こえると世見は言っている。多分何かの本で読んだんじゃないかな。それを耳の奥で聞こえたと装うのはどうしてなのか。多分裏があるように思う。数ヶ月前に世見のことを「協力してやって損をした云々」とブログで指摘した井口博士はとっくに世見の表と裏の顔を見抜いたんだと思う。僕はどうして井口博士と同じ意見になったかというと、ずばり人相である。僕は自称人相学者なので…(時々外れるけど…苦笑)世見の緻密な計算と、情報収集能力はハイレベルだと思う。一度自宅をのぞいてみたいものだ。それ以上はノーコメント。世見には学ぶことが沢山あるので一応有料サイトを読ませてもらい日々メモしている。あくまでも参考程度である。世見は生きていく上であまりにもきれいな言葉=理想を並べているので、その世見の言葉を自分なりに再解釈して、血肉にしたいと思っている。と同時に人の振り見て我がふり直せと自分を戒めたいと思う。
若い頃アウレリオ・ペッチェイはレジスタンス運動の闘士として活躍したが、その後転向しローマクラブというイルミナティの重要な組織を作り上げ、人類家畜化計画を推進しているところだと思う。「虫けらのような人間が増え過ぎる」と発言したのはローマクラブの本性である。敵は世見ではなくて、イルミナティである。世見は闇の勢力をやんわりと批判している、と同時に人工地震についてもわざと曖昧な言い方をしている。多分3・11が人工地震であった事も知っているはずである。一度世見と論争してみたい。世見よろしくね。
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