演劇デザイン研究室

アマチュアであることを原点に演劇の自由なあり様を考えている
演劇はなんでもありでいいアマチュアだから遠慮はいらないのだ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

猫の旅

2017-05-18 00:37:08 | 日記
「あしからず」と。
昔だったら「ごめん」だった、と。
齢の所為ですか? Sさん。
それとも、何かお気に触りましたか?

私には人を見る目がないのか?

三谷幸喜が「役者が(出演者が)決まればほぼ芝居はできた」というようなことをどこかに書いていた。
(というようなというのは、1週間くらい前に読んだ直後はもう少しちゃんと覚えていて、もう少し気のきいた文章だったのだけど、今思い出せるのはこのくらいで、三谷さんすいません)
私は大いに頷いた。私はそれをみたいから書くのだ。それを「この人」ならできる、と。
で、この少ない経験でも「できる」かもしれないのだが「やらない」役者もいっぱいいるんだということを学び、
首尾よく1本の芝居となって、私としては役者さんに大感謝なことになっても、観客の中にはいただけないと不評な人もいたりして、
私は単細胞なので「なんでわかんないんだろう、こんなに面白いのに」としか思わないけど。

ま、いいや。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« フライパンの焦げをはがして... | トップ | 5月25日 集客と動員 »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事