21万祭壇 超宗教世界聖殿 完成期天福宮 奪還勝利は UPMC(心身統一)から

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聖書研究『イエスの永遠なる神性と聖霊の存在』ソン・ケムン牧師

2016年09月04日 08時47分42秒 | ソン・ケムン牧師 講演集



聖書研究『イエスの永遠なる神性と聖霊の存在』ソン・ケムン牧師

2014/12/23 に公開
聖書のみ言葉を通して、人生に光を見出されますことを、心より願っております。

【冒頭 】

異なった教え、異説は、人々を惑わす力があります。皆さんも、み言葉によって武装しないならば、風にふかれるもみ殻のような動揺する時になるでしょう。時が迫っています。私たちは、真理の岩の上に堅く立つ必要があります。…聖書のみが私たちが掲げるべきものです。

今日は、三位一体についてお話していきます。イエス様の神性と聖霊の存在について。
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聖書研究『人は何故生きるのか?』2015年3月福井 ソンケムン牧師

2016年09月03日 10時01分58秒 | ソン・ケムン牧師 講演集



聖書研究『人は何故生きるのか?』2015年3月福井 ソンケムン牧師

2015/04/03 に公開
聖書のみ言葉を通して、人生に光を見出されますことを、心より願っております。

【冒頭 】

人間はなぜ生きるのでしょうか?みなさんはなぜ生きていますか?なぜ私は生きているのでしょうか?何のために存在しているか自問自答してみたことがありますか?
ある大学の哲学科の試験ではありません。思春期の好奇心に満ちた質問でもありません。仕方ないので、そのような質問を言えば無駄口だと片付けられるかもしれません。現代人は、そのような考えをする暇がなく、本当に忙しいのです。家族を養い、子育てをし、激しい生存競争の中でお金を稼ぐのに苦労し、従って、このような質問は暇な人々の悩みであるかのように扱われます。しかし、「なぜ生きるのか」この質問は人間のする最も基本的な質問でありながら、最も深遠な質問であります。

生まれたからただ生きるのでしょうか?虎は死んで皮を残し、人は死んで名を残しますが、名前を残したところでそれが人生の真の価値なのでしょうか?成功するために?どのようになるのが成功でしょうか?お金をたくさん稼いで、良い仕事をすれば成功でしょうか、そのように成功していない人は生きる理由がないのでしょうか?権力と名誉と富を享受するために?ですがそのように生きるしかばねのように夢中で忙しく生きることが人生の理由でしょうか?

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聖書研究『宇宙戦争』2015年3月福井 ソンケムン牧師

2016年09月01日 10時30分48秒 | ソン・ケムン牧師 講演集



聖書研究 『宇宙戦争』 ソン・ケムン 2015年3月 福井

2015/04/06 に公開
聖書のみ言葉を通して、人生に光を見出されますことを、心より願っております。

【 冒頭 】
イエスの来られるのが遅れれば遅れるほど、この世に苦しみと悲しみが大きく、そしてますますひどくなり、人々の心はさらに悪に染まっていきます。いつになれば、いやどうすれば苦しみの問題は終わるを告げるのでしょうか?
この痛みはいつ、どのように始まったのかご存知でしょうか??罪がいつから始まったのかご存知でしょうか?
アダムが善悪の果を取って食べたときでしょうか?
そうではありません。罪は天のみ国から始まりました。え?
天から罪が始まったのですか?そうです!天使たちの中で最も聖く美しい、第一位天使だったルシファー。神様の次に、すべての天使たちから愛と尊敬を受けていたルシファー。そうであったルシファーが次第に自分を高めようとする欲望を抱くようになりました(エゼキエル28:6、17)。天使たちが神様にささげる礼拝を自分が受けようと努力して、神様のみが持っておられる権勢・権力を憧れました。神様が創造された被造物が神様に反逆を起こしたのです。ルシファーは天使たちに不満の精神をまき散らし始めました。
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聖書の預言 「人類歴史を導かれる神様」ソン・ケムン牧師

2016年08月31日 08時48分51秒 | ソン・ケムン牧師 講演集



聖書の預言 「人類歴史を導かれる神様」ソン・ケムン牧師

2015/06/04 に公開
聖書のみ言葉を通して、人生に光を見出されますことを、心より願っております。

【冒頭】
「カゲロウとセミ」
真夏にカゲロウとセミが一日楽しく遊んだ。今日が沈む夜になった。
セミ:カゲロウよ、今日本当に楽しく遊んだ。もう、夜になったので家に帰って、明日もう一度遊ぼう。
カゲ:うん?明日って何?
セミ:うん。明日は太陽が山の向こうを越えて、真っ暗になるでしょう?その陽があたりを照らしながら浮かび上がるそれが明日っていうんだよ。
カゲ:え〜、日が暮れて夜になると死んで、そうやって終わるのに明日がどうやってあるの?
一日しか生きれないカゲロウがいくら明日を理解することができず、否定しても明日が無くなるわけではない。カゲロウの理解と関係なく、明日は明らかにある。今蝉と一人の子供が夏休みを楽しく遊んだ。夏が終わると子供が言った。
子供:セミくん、今年の夏休みは、一緒に過ごせてとても楽しかった。来年の夏休みには戻って来るからまた遊ぼう。
セミ:うん?来年って何?
子供:うん。来年は花が散って...その時、来年になるんだよ
セミ:え〜、夏が過ぎると死んで、それで終わりなのに、来年はどこにあるの?
夏しか生きれないセミがいくら来年を理解できないとしても、来年が無くなるわけではない。セミの理解と関係なく、来年は明らかにある。今、人に神様が言われる。
神:ヨボゲ、罪と悲しみのない永遠の国で会いましょう。
人:はい?天国が何でしょうか?
神:うん。永遠の天国という人が死んだ後に復活して永遠に生きる国のことだよ。
人:この、天がどこにあるでしょうか?死んだらそれで終わりです。
一生に一度のしか生きることの出来ない人がいくら天を理解することができず、否定しても、天が無くなるわけではない。人は、自分が見ている以外のことを、よく考えようとはしない。しかし、聖書は私たちに信じられないほど広い視野を開いてくれる。過去と現在と未来について明らかに示す。聖書を一言でいうとなにか?約束である。約束は、「私は〜する」これが預言である。
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聖書研究 「絶望から希望へ」 ローマ書講解 ソン・ケムン牧師

2016年08月30日 09時20分55秒 | ソン・ケムン牧師 講演集



聖書研究 「絶望から希望へ」 ローマ書講解 ソン・ケムン牧師

2015/06/18 に公開
聖書のみ言葉を通して、人生に光を見出されますことを、心より願っております。

【冒頭】
イエスは「「よくよくあなたに言っておく。だれでも新しく生れなければ、神の国を見ることはできない」。(ヨハネ3:3)。新しく生まれなければ、救われることができないとイエスは明らかに言われました。これは私の言葉ではありません。それではローマ7章に一人の人が登場しますが、この人が新たに生まれた人なのかどうかを確認する必要があります。なぜなら、その人の姿と私の姿を比較して見て、私の様子を知ることができるからです。

[14]わたしたちは、律法は霊的なものであると知っている。しかし、わたしは肉につける者であって、罪の下に売られているのである。[15]わたしは自分のしていることが、わからない。なぜなら、わたしは自分の欲する事は行わず、かえって自分の憎む事をしているからである。[19]すなわち、わたしの欲している善はしないで、欲していない悪は、これを行っている。 [23]わたしの肢体には別の律法があって、わたしの心の法則に対して戦いをいどみ、そして、肢体に存在する罪の法則の中に、わたしをとりこにしているのを見る。 [24]わたしは、なんというみじめな人間なのだろう。だれが、この死のからだから、わたしを救ってくれるだろうか。(ローマ 7:14,15,19,23,24)
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