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「弓弦羽神社」に羽生ファン願う「けが治って」

2018-01-31 20:49:11 | 日記

弓弦羽神社に奉納されている羽生選手のファンの絵馬
晴明神社に奉納された羽生選手の絵馬
グランプリ(GP)シリーズのロシア杯で2位になり、メダルを手にする羽生選手(2017年10月)
平昌(ピョンチャン)五輪フィギュアスケート男子に出場する羽生結弦(ゆづる)選手(23)のけがの回復を願い、ゆかりの神社に国内外から多くのファンが集まっている。
「けがが治りますように」。
ファンたちは願いを絵馬に託している。
羽生選手は2月16日にショートプログラム(SP)、17日にフリーに出場する。
「けがが心配で来ました」。
1月中旬、神戸市東灘区にある弓弦羽(ゆづるは)神社を訪れた埼玉県草加市の主婦(62)は「けがを乗り越え
平昌オリンピック金メダル」と書いた絵馬を奉納した。
羽生選手は昨年11月9日、グランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯(大阪市中央体育館)の公式練習で転倒し、右足首の靱帯(じんたい)を損傷。
昨年12月の全日本選手権を欠場し、年明けから氷上練習を再開した。
「早く治りますように」「足が良くなり体調万全で試合に挑めますように」。
境内にはファンたちの絵馬がずらりと並ぶ。
なかには、中国語で書かれた絵馬も。
弓弦羽神社は、名前が似ていることからファンが足しげく通い、多い時は1日で100人以上が訪れるという。
(ここまで467文字
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残り607文字)
2018年01月31日
15時31分
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パラ代表33人発表、7個以上のメダル目指す

2018-01-23 12:49:11 | 日記

記者会見する平昌パラリンピック日本代表選手団の大日方邦子団長(左は日本パラリンピック委員会の中森邦男事務局長)(22日)=飯島啓太撮影
日本パラリンピック委員会(JPC)は22日、3月9日開幕の平昌パラリンピックの日本代表選手33人を発表した。
選手団主将はアイスホッケーの須藤悟選手(47)(日本パラアイスホッケー協会)、旗手はアルペンスキーの村岡桃佳選手(20)(早大)が務める。
前回のソチ大会で、日本勢のメダル数は金3個、銀1個、銅2個。
JPCは平昌大会の目標を「前回大会を超える数」の計7個以上とし、都内で記者会見した選手団の大日方邦子団長は「目標を日本選手一丸となって達成したい」と話した。
日本勢は車いすカーリングを除く5競技に出場する。
アルペンでバンクーバー、ソチ大会で金メダルの狩野亮(あきら)選手(31)(マルハン)、ノルディックで6大会連続出場となる新田佳浩選手(37)(日立ソリューションズ)らベテランのほか、初出場ではスノーボードの成田緑夢(ぐりむ)選手(23)(近畿医療専門学校)らが入った。
2018年01月22日
21時56分
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5連覇、6連覇目指す…報告会で青学大・原監督

2018-01-17 04:49:11 | 日記

青学大陸上部の箱根駅伝4連覇学内報告会(16日午後1時12分、青学大青山キャンパスで)=古谷隆昭撮影
第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝、読売新聞社共催)で4連覇を達成した青学大陸上競技部の学内報告会が16日、青山キャンパスで開かれた。
約1000人の学生やファンを前に、原晋監督は「みなさんとともに4連覇を達成できて感動しました。
5連覇、6連覇を目指していきます」とあいさつ。
4連覇すべての優勝メンバーになった田村和希(4年)は4個の金メダルを胸に登場。
8区で3年連続区間賞の下田裕太(同)は「青学はこれからも強くなります」と後輩たちにエールを送った。
2018年01月16日
17時54分
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「走るの好き」諦めず、難病乗り越え箱根初出場

2018-01-04 14:49:07 | 日記

タスキを握りしめてゴールする順大アンカーの花沢賢人選手(3日午後、東京・大手町の読売新聞社前で)=武藤要撮影
珍しい難病の強直性(きょうちょくせい)脊椎(せきつい)炎に苦しめられてきた順天堂大4年の花沢賢人選手(21)が3日、第94回箱根駅伝で初出場を果たした。
最終10区(23キロ)で、11位でタスキを受け取った。
シード権を得られる10位の中央学院大との差は1分4秒。
差を縮めて終盤、相手の背中を視界に捉えて力を振り絞ったが、わずか14秒及ばなかった。
千葉県出身で、中学で陸上を始めた。
八千代松陰高校を経て進んだ順天堂大ではエース候補として期待され、1年時には世界クロスカントリー選手権の日本代表にも選ばれた。
腰の痛みで競技人生が暗転したのは大学2年の夏。
痛みは出たり、出なかったり。
ひどい時は布団から起きあがれないほどで、練習に打ち込めず、自暴自棄になった。
いくつかの病院で診察を受け、2016年2月、国の指定難病の強直性脊椎炎と伝えられた。
「ウソなんじゃないか」。
衝撃だった。
それでも病名のわかった翌日、練習を再開した。
競技の継続を決めたのは「走るのが楽しくて、好きだから」。
この病気を完全に治療する方法はないといい、今も入念にストレッチをしたり、痛む場所を温めたりして体に気を配る。
一時は諦めた憧れの舞台に、ついに立ったこの日。
家族や周囲への感謝の気持ちを込めて走った。
大声援を受けながらゴールすると、振り返って深々と一礼。
仲間に迎えられ「楽しかった。
どんな形でもタスキをつなぎたいと思っていて、それができた」と笑顔で語った。
2018年01月04日
09時21分
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駒大10位に低迷、中大8位と健闘…3区終了

2018-01-02 12:49:26 | 日記

箱根駅伝3区の通過順位と記録は以下の通り。
1位・東洋大
3時間11分51秒
2位・青山学院大
3時間12分37秒
3位・早稲田大
3時間14分29秒
4位・神奈川大
3時間14分31秒
5位・拓殖大
3時間15分03秒
6位・東海大
3時間15分12秒
7位・山梨学院大
3時間15分36秒
8位・中央大
3時間15分44秒
9位・順天堂大
3時間16分02秒
10位・駒沢大
3時間16分28秒
11位・城西大
3時間17分16秒
12位・帝京大
3時間17分17秒
13位・法政大
3時間17分18秒
14位・国学院大
3時間17分21秒
15位・日体大
3時間17分24秒
16位・大東文化大
3時間18分07秒
17位・中央学院大
3時間18分39秒
18位・上武大
3時間19分13秒
19位・国士舘大
3時間20分34秒
20位・東京国際大
3時間21分15秒
※関東学生連合
3時間27分05秒(参考記録)
2018年01月02日
11時43分
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