ぱぷあ日記(日本変)

海外生活はもう引退。これからは、日本に腰を落ち着けようと思います。第二の人生を切り開く様を書いていこうかと

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ポートレート

2009-08-31 04:55:08 | 写真
最近、嫌なこともあって沈みがちで、こんな時は、写真でも撮ればいいと思うのだが、その気にもなれなかった。昆虫写真は、こんな時撮るとなおさら暗くなりそうだし、思い切って、一緒に研修を受けている人にお願いをしてモデルになってもらい、ポートレートを撮ることにした。


 
快く引き受けていただき、思う存分撮らせてもらいこちらも元気をもらうことが出来た。
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カエル

2009-08-28 01:18:10 | 生き物
カエルが死んでいた。まあ誰も関心はない。
このカエル、きっと電灯に惹かれてやって来たに違いない。
いわゆる光害の犠牲者。
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高倍率マクロ

2009-08-26 23:02:41 | 写真
リバースで高倍率もいいのだが、撮影はかなり辛い。紙のように薄いピント…。なかなかやる気もおきず最近撮っていないが、週末撮ってみよう。
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夏の思ひで

2009-08-26 00:40:56 | 昆虫
僕のいる駒ヶ根は、もうかなり寒くなってきた。まさに秋と言う感じである。
あまり夏は感じなかった。農作物は大丈夫だろうか?

そんな少なかった、夏の思ひでハッチョウトンボ
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写真

2009-08-19 20:57:54 | 言い訳
自分が写っている写真はあるが、一体何をやっているか解る写真は少ない。今日の写真は、僕が撮った写真ではない。もらった写真の中で、非常に良いので使わせてもらった。僕は、一度で良いから、僕に写真を撮ってもらいたいがそれは出来ない。この写真の影の具合、写真を撮っている自分の姿がとても気に入った。とてもいい写真だと思う。
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千畳敷

2009-08-17 22:42:01 | 植物
昨日、千畳敷と言うところに行ってきた。スナップをメインに撮ったので、あまりブログにアップできる写真がない。花の写真もとりあえず撮ったのでそちらをアップ。最近、写真を撮る機会がなくアップも停滞気味なので少しがんばろうかと思う。
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ロードキル

2009-08-10 23:20:02 | 昆虫
研修では、生活班と言うのがあり、そのグループで出かけてきた。
途中、バッタの死骸があったので撮っていたら変な顔をされた。やっぱりこのような被写体は一般的でないのかもしれない。
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悲しみよこんにちわ

2009-08-07 23:52:55 | 生活

今日は、一人で呑みに行って泣きたくなったが、前にも泣きたくなることがあった。今回の研修は、実は20年ほど前にもうけたことがある。今ではおじさんになってしまったが、当時は、若くイケメンだった。それはさえおきかなりヤンチャだったので粗相をしてしまい罰として、外出禁止になってしまった。当時、ホント泣きたかった。当時、僕のテーマソングが、この悲しみよこんにちわだった。
この曲にはかなり癒されたものである。久しぶりに聞いたが、当時のことが思い出されやはり泣きたくなった。
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飲みに行く

2009-08-07 22:17:52 | 生活
今日は、飲みに行くというのでついていこうとしたら飲みに行くのではなくアイスを食べに行くという話だった。朝から飲むと言うのを心に決めていたので、一人で行くことにした。このあたりは良くわからないし適当に行くが、暗い道を一人で歩いていると、先日、熊が出ると脅されていたのを思い出し、しかもいくら行っても暗い道が続くのでなきたくなった。40歳過ぎて泣きたくなったのは、初めてかもしれない。しかしめげずに歩いていくと大通りにぶつかりCountryCafeというライブハウスを見つけそこに入った。ほかに客はいないので、マスターとブルーグラス談義に花が咲いたが、もともとその辺で買って飲むつもりだったので1000円しかもっておらず1杯飲んで店を後にした。また、例の暗い道を歩いて帰った。帰りは機嫌よく帰る事ができ泣かないで済んだ。

写真は、今日何も撮っていないので、昔の写真でテラのガリフナのライブ
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天才の悩み

2009-08-06 16:39:18 | 写真
近いうちにホンデュラスの話をすることになり、急遽準備をしていた。こっちに写真のオリジナルを持ってきていないので、ブログからダウンロードして使うことにした。昔の写真を見ていて、やっぱり上手いと我ながら感心し、改めて自分は天才だと再認識していた。
一枚目は、職場の近くの食堂で写したものだが、この親父なぜ鼻に指を入れているのかいまだに解らない。



こちらの女性は、ガールフレンドでもなく愛人でもない。ただのその辺の人でもない。僕の同僚である。中々の美人だが、気が強く良く怒られた。僕のほうが年上だったが良く怒られた。日本に帰る間際、思い出にモデルになってもらい撮影させてもらったが、すごいノリノリで現れ楽しい撮影会になったのを思い出す。

ただこのような写真ばかりでどうやってホンデュラスの話をするかが今の悩みである。
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