まるぞう備忘録

無題のドキュメント

【実験】 本能の危機を察知できるか。6。

2020-08-14 09:05:42 | 防災情報。

防災カレンダー 
14日。月の最遠日。
新月週間。

東海地方から伊勢湾。





身体は災厄を事前に察知できるという前提。

 さて最初の話に戻ります。私達が予測困難な災厄(大事故)に直面する時、私達は脈診でそれを予知することが出来るのか。まずおそらく、私達の身体は大事故の直前にそれを知ることが出来る。という前提となります。

 それは一つに動物の本能。私達が通常知覚していない音波や磁気など。地震を事前に感じる動物や一部の人などはそうでありましょう。

 もう一つは人の意識が奥底で繋がっていること。アカシックレコードとも呼ばれる人の意識のクラウド情報保管庫。
 テロを起こそうとしている人たち。あるいは整備不良の乗り物。運転手の心理状態。そういう生きている人たちの心理状態は奥底で全て繋がっている。そのアカシックレコードに繋がれば、人災による大事故を予知出来る。

 いずれも仮説ではありますが、人は本当は大きな災厄を予知することが出来る。という前提で話を進めます。



大災厄の前は本当に脈が乱れるのか?

 人の身体が大災厄を予知出来るのであれば、その兆候は脈拍にも現れる。ということもあり得るかもしれません。
 しかし実際に大災厄の前に脈が乱れるという練習も確認も出来ない状態で、本当にそれは役に立つのか。

 私が思うには、脈診で重要なのは、人が自分の脈を診る時に、心が落ち着くということでした。表面意識のしがらみから一時的に離れることが出来る。無思考の状態になることが出来る。



意識が脈と同調する間は無思考になれる。その時にそれが本当の胸騒ぎなのかどうか感じることが出来る?

 だから。ちょっとした間が悪いこと。これが続いた時。それは警告でありますから。 その時自分の脈を静かに診てみること。これは役に立つかもしれません。

 本当に脈が乱れているかもしれませんし、脈は乱れていないかもしれないが、自分の心の中に沸き起こる胸騒ぎ。ザワザワ感。
 自分の生命を寿命が来るその時まで生かせ続けようとする自分自身。その自分の生命に耳を傾けることが出来る。




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
==========
渡辺謙主演の「沈まぬ太陽」は、当時主人と真剣に観ていました。
山崎豊子さんの三部作の一つ。
名作ですからAmazonプライムにありますね。
観たくなりました。

→ Amazon Primeにあるのはwowowのドラマ編です。私が視聴したものです。
ドラマ編は全20回で、映画では割愛されたシーンも残っているので見応えがあるという人もいるようです。


昨晩の迎え火の時間は、正に黄色い黄泉の世界でした。
お盆の風習がちゃんと続いています。
日本良い国ですね。

→ ありがとうございます。

==========
かつて山崎豊子さんの原作は夢中で読みました。
最後の最後まで報われずに終った主人公の無念を思うと私は未だに悔しいです。読後この物語はほぼ真実を描いたのであろうと感じました。

→ 実際のモデルになった方はそれほど無念さはもう感じていない。アフリカを第二の故郷として活躍されているようです。

1999年駒場祭講演会・小倉寛太郎「私の歩んできた道」
http://minseikomabahongo.web.fc2.com/kikaku/99ogura.html
(講演の中で天皇陛下については天皇と呼び捨てにはしてほしくないです。あの時代のインテリ層の多くはそうなのが残念ですが。)

ドラマの第一部の組合運動については私は違和感がありました。乗客の安全が全てに優先する。それは経営側も従業員側も同じはずなのに、資本家と労働者の対立。資本家が労働者を搾取するのを力で是正するのだ。とすり替えている。これも(戦争の反動で)60年代日本社会に一斉を風靡した運動なので仕方ないのかもしれませんが、乗客の安全を守るためには、別の方法があったはず。
結局労働組合は日本では馴染まなかったです。経営側も従業員も日本では本質的に対立しない。お客さまのためという同じ船の仲間どうしなのですから。

ちなみに小倉氏の前の委員長であった吉高氏は日経新聞で下記のインタビューにに答えているということです。
ーーーーーーーーーー
[小説の取材で]山崎氏は「小倉さんてどういう人ですか」と聞いたので、吉高氏は「連合赤軍の永田洋子を男にしたような人物です」と答えた。山崎氏が「それはどういうことですか」と聞くと、「頭は切れて人を取り込むのはうまいが、目的のためには手段を選ばず、冷酷非情な人物です」ときっぱり答えた。その時、吉高氏は一つのエピソードを紹介した。

松尾社長の長女は長らく白血病で入院していた。団交中「社長の御長女危篤」の知らせが入ったので、労務課長だった吉高氏は団交を先延ばしするように要請したが、小倉委員長は「相手の弱みに付け込んで要求を獲得するのが組合の闘争。こういう時がチャンスだ」と団交継続を指示した。結局、松尾社長は長女の死に目には会えなかった。 このエピソードを聞いた時、山崎氏は「どうしよう。これじゃ、小説が成り立たない。もうやめましょう」と動揺を隠せなかったという。
・・・
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51301611.html
ーーーーーーーーーー


==========
向かった先が、ス○ットでした。元々嫌いではなかったですが、ギャンブルですし痛い目にあったこともありやめていました。
コロナ渦で、1番避けていた所なのに、何かがプチンときれてどうにでもなれ!と向かってしまいました…。4時間ほど滞在して、27000円も負けました。マスクをつけ、消毒をいつもより念入りにし、つばのひろい帽子と眼鏡もかけて、手袋をつけて打ちました。そこまでして打ちたいのか、自分?と情けなくなりながらも打ってしまいました。

→ そういうこともあります。気にしないことと思います。
楽して儲けたいという動機ではなく、ストレス発散のために使うお金は意味があります。パチスロじゃなくても人はストレス発散でお金を使うのは自衛本能だと思います。
それでご自身の身体の健康や家族関係の破壊が避けられるのなら、27000は安い買い物だと思います。

あまり真面目に考え過ぎないでね。揺らぐ柳の木の方が折れにくいです。

==========
教えていただきたいのですが、
『ほんとに危険だぞ!』と、『注意しなさいよ〜』は、どう見分けたら良いですか?
先日息子たちが夏休みに入ったので、ずっと行きたがっていた川に行きました。コロナなので日帰りで県内の川にしました。
行く前に、私は両ひざを交互にぶつけ(今までにない位の内出血しました)、長男は自転車で転んで手の親指を怪我、次男は転んで柱にぶつかりおでこにたんこぶができてしまいました。
これは、行かないほうがいいってことかな、と思いましたが、子供たちは楽しみにしているし、夫は、夏休みどこにも行けないんだから行こうと言うし、私も子供たちに川を経験させたいので、注意して行くことにしました。
川に到着し川原を歩いている時に、近くにいた小学生が大きめのゴツゴツとした尖った黒い石を投げてきました。私たち家族の間を通り、次男の奥に落ちました。次男がギリギリでした。あたっていたら結構な怪我だったと思います。
これだったのか?ご先祖さまが守ってくれたのかな?
でも違うかも、まだかも、本当に気をつけなさいということなのかも、と思い、それからは気を張って家族を見ました。

→ 「危険だぞ」も「注意しなさい」も同じ赤信号であると思います。

陰陽の仮説ではこのように考えます。
小さな間の悪い出来事が立て続けに起きた時「これは要注意だな」と身構えたわけです。
これは注意している事柄は災厄が起きにくい。という力が働きます。あなたが「気をつけなければ」と注意していたから、小難で済んだ。
もしこの警告に無頓着であれば、大きな災厄になっていたかもしれません。

とにかく「間の悪い連続」という予兆があったら、ご自身もそうですし、ご家族にもきちんと「今日○○は川で溺れるか怪我するからね。」と断言するぐらい注意を述べるのも一つの手です。具体的に述べると、それが具体的であるほど、実際に起きにくくなるから。
人の意識が向けられた時点でそれが起きなくなる。(ただし災厄の因子は残っていますから、いくつかの小難で昇華を引き受けることにはなるでしょう)

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人は、自分の人生をある程度設定して生まれていると、私は説明出来ない確信を持っていて、間の悪さも含めて自分が設定してきたタイミングなので、それをを信頼し、受け止めようと覚悟できる事が悟りかなあと考えています。

→ 間の悪いことが続く。間の良いことが続く。というのが交互に波のように起きるのが人生というが私の仮説です。
だから間の悪いことが続き始めると、しばらく要注意だな。と自分自身を戒めることが出来る=小難に出来る。

逆に間の良いことが続く時は、油断したり感謝することが怠りがちになるので、これもまた自分の戒めとなります。

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【実験】 本能の危機を察知できるか。番外。

2020-08-13 10:15:20 | 陰と陽の理論

防災カレンダー 
13日。新月週間。




改めてご冥福をお祈りいたします。

 ネットの動画サービスで「沈まぬ太陽」というドラマを観ました。日本航空がモデルとなった小説を原作ということで「どれどれ半沢直樹も今週からは日航モデルのシリーズになったし、観てみようか」そういう軽い気持ちでした。

 しかし実はこの「沈まぬ太陽」は物凄い長編で、ドラマでも20回というものでした。キャストも豪華。舞台となった60年代70年代の街並みファッションの再現の緻密さ。そしてパキスタン、イラン、アフリカなどの海外ロケの壮大さなど、WOWOWがかなり総力をあげた作品でありました。20回を一気見するほどの迫力あるドラマでした。

 この原作は3つの話。本当に日航にあった出来事をベースに一人の主人公の人生の話に再編成しています。1つ目は労働組合委員長だった男性が約10年間中東やアフリカに島流しされていた実話。2つ目は日航ジャンボ機墜落事故の実話。3つ目は日航を立て直すために日航の会長になったカネボウ元会長の奮闘の実話。

 しかし圧巻は2つ目の日航ジャンボ機墜落事故がベースの話。そして奇しくも昨日は35年前その事故があった日でありました。お盆の初日。迎え火の日でありました。

 この小説は実際に日航で起きた出来事をベースにしてはいますが、あくまでフィクションです。このドラマを観て「日航はこういう会社だったのか」と判断するのは短絡的でしょう。
 しかし、墜落事故によって遺族たちが感じた悲しさや怒りや諦めきれない想い。思わず涙して見入ってしまいました。改めて犠牲になられた方のご冥福をお祈りいたします。合掌。














© wowow




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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まるぞうさんより、えずきは、生霊とのコメント有難うございました。ご意見伺いたいのですが、咳き込むのはどう思われますでしょうか?私は、じぶんに関するよくない話など、話題にされているのか、波長?感覚があってしまっている時かな、と、思ったりしております。もし宜しければご意見宜しくお願い致します。

→ えずく時、人から強く恨まれているのだろうな。と感じるのはあくまで私の主観です。私は零感ですので。
ただそれをキッカケに自分に謙虚さが消えて人を傷つける言動があったのではないか。折に触れて省みることが大切だと思います。
咳き込むことも。実際それが本当であったかどうかはわかりませんが、自分を省みるキッカケになるということです。
自分が省みること半分。気にせず相手にお返しすること半分。と思います。

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世界中の土が健康を取り戻す日は来るのでしょうか。
化学肥料などに頼らない使わない、自然と共にある、太古の農業に戻ると良いですね。

→ 土の中の微生物の力を借りるの半分。化学も力を借りるの半分。半分半分なら地球はそれを許してくれると思います。

==========
社長が取るに足らないことと言って切って捨てる出来事も昔からいる社員にはそうは見えません。

→ 逆にハンドルを握る社長の運転席からしか観えない景色もあるのです。社長の景色半分。社員の景色半分。

どちらにせよ、どちらの立場にせよ、挫折正しく受け止めていくと、熟成味噌になる。というのが私の経験で得たことです。

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コメント (8)

【実験】 本能の危機を察知できるか。5。

2020-08-12 10:24:35 | 防災情報。

防災カレンダー 
東京都23区内





 私達が直面する災厄は次の3つに分けられます。

1,事前予測可能な災厄 

 津波や浸水や土砂災害のように、時期と地域がかなり特定できる災厄。
 津波の原因となる大きな地震。私達の日本では必ず気象庁が津波の危険性も一緒に速報を流してくれます。
 また浸水や土砂災害の原因となる大きな台風や線状降水帯による豪雨。こちらも気象庁は豪雨になる前から警告を日本の国民に発してくれます。
 また津波が起きる地域。浸水の起きる地域。土砂災害の起きる地域。これらの地域は、国土交通省と地方自治体のハザードマップで公表されています。

・災厄が起きる時期:気象庁が公表
・災厄が起きる地域:国交省と地方自治体が発表

 だから、自分や家族がハザードマップ危険地域に住んでいて、気象庁が警報を発しする時は早めに避難体制をとること。

・たとえば南海トラフのように地震発生から数分で津波が到達すると言われている地域のケース。・
・たとえば今は小雨だけれど夜半に豪雨になると気象庁が発表している豪雨のケース。

 避難は100回やって99回は無駄になるものです。でもそのうちの1回は本当に自分や家族の生命を守る。だから99回無駄になるのを織り込み済みで、でもその1回のために、誰もが早めに避難の決断をするべきと思います。



2,詳細な予測は困難だけど、大きな枠では予測できる災厄

 地震や噴火など。30年以内に70%で起きると予測される首都直下地震。東海や南海トラフの地震。

・ですからもし選択の余地があるのなら、大きな地震があると言われている、日本列島中央構造線より太平洋側には住まないこと。
・住んでいる人は防災の備えをすること。(大勢の人が防災の行動を取ることで、大災厄の一部が代理昇華されるという仮説です。)
・我々日本人が、地震や火山の兆候を観察すること。(大勢の人が観ている間はその地域では発生しないという仮説から。)



3,予測がほぼ不可能な災厄

 今回のベイルート爆発。311やサリンテロ。JAL123便や福知山線のような大事故。
 上記のような多数の死傷者が出る事故は事前予測は不可能と言って良いでしょう。

 こういう大事故の場合、少数ではありますが、必ず事前に偶然その大事故を避ける事ができた。そういうケースもあります。(福知山線事故では、直前に見知らぬ老婆に腕を掴まれて伊丹駅で降ろされ九死に一生を得た女性の話があります)

 これからこの日本でもテロのような大事故が起きる可能性がある。それはこれから起きる3回目の世界大戦は従来のようなドンパチの戦争だけではなく「誰が犯人かわからないテロ」という形で起きると考えられるから。

 ではその予測がほぼ不可能な(テロを含む)大事故から身を守るためにどうすればいいのか。
 一つは私の人生経験から。間が悪いことが連続する時は要注意。それは大きな災厄の直前に釣られて起きる小さな予兆かもしれない。 
 そしてもう一つは私達の身体が持っている生存本能。私達の表面意識の下で、身体は迫りつつある危険を察知しているかもしれない。



つづく



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【実験】 本能の危機を察知できるか。4。

2020-08-11 09:10:06 | 陰と陽の理論

防災カレンダー 
11日。素数日。

横浜市(ハロ)





難しい易学の方法じゃなくてもわかる。

 易とは筮竹や算木のように、偶然の原理を利用して、その人の潜在因子の増量を測定することであります。たとえば筮竹がその瞬間の偶然によって何本分かれたか、その数字の組み合わせでその人の現在の潜在因子を推し量ることが出来るというものです。



 潜在因子とはその人の未来を誘導するもの。そして目に見える事象と潜在因子は交互に振れ動いております。だから潜在因子が下り坂であっても、目に見える事象では絶好調に見えたりします。
 最終的には易とは「奢ることなく謙虚に潜在因子の貯金を大切に蓄積する」ための人生の生き方学問であります。

 ですから私達一般人は難しい易学を知らなくても
・耳が痛い他人からの忠告。
・間が悪いことの重なり。

 これらを観察することによって、自分自身の「潜在因子の状態=近未来の行く末」を知ることが出来るというのが今回の仮説です。



1,小さな警告

 これは他の人から自分に発信される形で示されます。
 そして本人の表面運気は上昇している時。しかし潜在因子の蓄積は下降し始めている時に示されることが多い。

 本人は慢心していることが多いので、耳の痛い忠告は聴きたくない。もみ消したい。なかったことにしたい。そのように働きます。
 また相手の敵意や悪意の言葉に混ぜられることも多いです。しかし相手の敵意や悪意の言葉の半分は「小さな警告」である。と受け取るのが賢人であります。
 慢心している今の自分が、積極的に耳の痛い警告成分だけを抽出して、自分を省みること。これを賢人といいます。

 警告成分を抽出し終わった、純粋な相手の敵意や悪意は、こちらが寛容な態度(水に流すこと)で相手に正確に返りますので、もう気に病む必要もありません。因果にお任せ。



2,間の悪さの連続

 赤信号に連続してひっかかる。目の前で電車を逃すことが連続する。レジに並ぶと行列。長い間待ってようやく会計をすませて後ろを見るともう誰もレジに並んでいない。そんな間の悪さが連続する。

 普段何気によくある風景ですが、このような間の悪いことが連続する時は、自分の潜在因子が良くない状態であるしるしであります。
 そして、これには更に以下の2つのパターンがあります。

① 厄除け
 間の悪さが繰り返されることが厄除けになっているケースがある。小難を敢えて受けることで大難が昇華されている。
 だから間が悪いことが繰り返されることがあっても、腹を立てたり嘆いたりせず、仕方ないね〜。と明るく流すことが重要。

 腹を立てたり嘆くことはせっかく昇華されたはずの因子をまた借金に戻してしまうので勿体ないです。

② 大災厄の前兆
 このあと本当に大きな災厄が来る前兆の場合もある。大きな災厄が現実化する時、小さな災厄が釣られて起きる現象。

 間が悪いことが続く時、この後大きな災厄やトラブルが起きるのではないか。私達は事前に心の準備をして警戒することが出来ます。

 仕事上や人間関係の大きなトラブルが押し寄せる前兆。泣きっ面に蜂という状態になること。どういうトラブルかはわからないけれど、それが来た時「ああ、これだったのね」とわかります。事前に覚悟が出来ていて良かったです。
 この時はジタバタしないで、早めに損切りする。謝罪する。炎上が起きても大火事ではなくボヤで消し止めることが出来ます。

 あるいは大事故に遭遇するという大災厄かも。今回の考察の論点の一つです。どうやって私達は事前に大事故を警戒することが出来るか。



つづく




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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あー、これはよくわかります。
なんか、おかしい、何か起こりそうと思うのですが、私の場合、結局結果として起こってしまってばかりです?(笑)
でも、多分、大難が小難になったりはしてるんだろうな、と思います☆

→ 間の悪さの連続が起きる時は、小難が何回も起きることで大難を昇華してくれているんだと思うことが大切であると思います。
そして場合によってはそれではとても昇華できない大災厄の前兆かもしれません。仕事や人間関係の大災厄なら損切りでボヤの段階で消化できる。しかしもしそれが大事故の前兆の場合であった場合は。。。

==========
寝起きの悪い私が、目が覚めた事が不思議でしたが、高校の物理の先生が、「地震の直前にはレイリー波という波動が走るので、直前に目が覚めた人も多かったでしょうね」と言われ、なるほどと思っていた次第です。

→ 情報ありがとうございます。レイリー波はP波やS波より遅いと言われています。目が覚める時はP波やS波の揺れよりも早いので、それよりももっと早く伝達するもの。たとえば地殻の歪で発生する電磁波などではないだろうか。そのように思っています。


ところで、まるぞうさん、お米の備蓄すすんでらっしゃいますか?
私も真空袋を用意し、クローゼットに置こうと計画しています。

→ 近日ご報告します。

==========
記事に関係なくて申し訳ありませんが、まるぞうさんの考えるデス人間もしくは関わるとマイナスになる人間とはどのような人だとお考えでしょうか。

→ 肉体的および精神的な暴力を振るう人。法律を犯すことに罪悪勘がない人。でしょうか。

あと誠意が通じないタイプに人。こういう人は無理に避けようとすると引き寄せるので、警戒しながら公明正大に接すると縁が切れていつのまにか視界からいなくなる。と思います。あいつは関わるとマイナスになるデス人間だと嫌うことが、余計相手を引きつけるので注意という仮説です。

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間の悪いことは大抵2、3回で終わることが多いですが、緊急自動車をある日別々のところで8回みたときは、気味が悪くなって早くこのまま家に帰ろうと予定を変えて帰ったことがあります。9回目を見ていたら、10回目はもしかして?とちょっと怖くなりました。きをつけよーっと。

→ 予定を変えて途中で帰ったことは良かったと思います。ありがとうございます。

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寝てる時はパチッと目が覚めて、起きてる時は、ん?何?って感じで違和感を感じます。
この時点ではまだ地震かな?くらいです。
周りに意識を向けると、遠くから何かが迫って来る感じがします。
具体的には、ゴーとかドドドド…みたいな音と振動が近づいてくる感じです。
私にはちゃんと耳に音が聞こえてる感じなんです。
これが聞こえたら地震かも〜と伝えます。
その後揺れが始まります

→ なるほど。聴こえる感じなんですね。参考になります。ありがとうございます。

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最近、やっぱりそうからとわかってきたのですが、地震の際は数時間前に体感します。下半身、変な話ですが子宮のあたりから生殖器のあたりが変にざわざわなんとも居心地悪くなると、地震があります。えずきは、仕事のことでしたり、私にとってやはり悪い事で、です。情報共有としてコメントさせていただきます。

→ 子宮のあたりは女性にとって大切なアンテナなのかもしれませんね。
それとは別にえずきとは生霊というのが私の個人的な心象風景です。

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まるぞうさんも経験なさってましたか。外在の何かが報せてくるというより、やはり私達はどっかで繋がっていて離れていてもキャッチしてしまう本能的なものを持ってるんでしょうね。何も考えていない起き抜けとか、ぼさっとしてる時に起こるような気が致します。

→ 人間が本来持っている生き残る本能=生命力だと思います。


えづくというのはゾワゾワ胸騒ぎのことですか?

→ えづくとは、子供のころお医者さんで扁桃腺の腫れを見るためにヘラを舌に押し当てられて「おえっ」となるあれと似たようなものです。


事故の前には何も感応しませんでした。きっと幾つかのシグナルはあったはずなのに思いだせません。ただ何度も渋滞に巻き込まれながら休憩をとらずに先を急いでおりました。

→ きっといくつかの「間が悪いことの連続」という予兆は朝からあったのではないか?という仮説です。

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まるぞうさん、まるぞう備忘録のYouTubeですが、まさかの【ゆっくり解説】で作ってみました。

→ 一度メールを頂けますでしょうか?
ohisama.maruzo@gmail.com

==========
私も川の決壊をTVで見て隣の家に声をかけて避難の準備をしました。後で大したことなかったのでお隣から笑われましたが。この事件の先生たちを非難できないです。

危険を察知し実際に逃げるまでもう一つ壁がある気がします。火事や地震なんかでは否応ないけど川の決壊とか増水とかでは時間がある分迷いやすい気がします

→ 地震の後の津波の警戒。およびハザードマップで浸水や土砂災害の危険地域に住んでいる方。こういうケースは今回の「前兆の考察」とは全く関係なく、即避難することが重要であります。

100回避難して99回は無駄足だったというのが勲章なのです。
・津波・浸水・土砂災害
これらは気象災害の中でも
・いつ起きるか
・どこで起きるか
が気象庁と地方自治体から情報が公開されております。前兆云々ではなく警報が発令したら全員が即避難。と思います。よろしくお願いいたします。

==========



おまけ2

週に3回ほど液肥を与えたところ黄色い葉も復活し、雌花も育ってひげが出てきました。


このひげに先週保管した花粉を付けて人工受粉します。ただし花粉は感想させて保存させなければならない。乾燥剤が必要のようでしたが、しっとり固まってしまったので、受粉は失敗しているかもしれません。もう少し様子をみましょう。



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【実験】 本能の危機を察知できるか。3。

2020-08-10 07:25:14 | 陰と陽の理論

10回目の「間の悪さ」で起きたこと。

 当時の私は田舎の高校生で、雪が積もらない季節は自転車で通学しておりました。街外れの自宅から街中の高校まで毎日自転車で通学しておりました。

 自宅から高校までの時間を如何に短縮するか。私はオリンピック選手のごとく毎朝タイムアタックを試みていました。
 この信号に引っかかりそうになったらこの道を曲がる。あの信号にひっかかるならあちらに曲がる。毎日の試行錯誤から、ベストタイムを叩き出す通学路が私の中に出来上がっておりました。

 さてその日は最初から道路の雰囲気が違っておりました。普段は引っかからないような信号に立て続けに引っかかります。普段は車が出てこないような道から車が出てくる。普段はスムーズな国道が、あたかも私の行く先を塞ぐような車の動きが続きます。

 今日は一体どうしたことだろう。いつにないギクシャクした道路の動き。私はそのギクシャクを数えることにしました。普段なら1回か2回もないようなそのギクシャク。
 おお珍しいこの信号に引っかかった。1回。
 おおこんな細道から自動車が急に出てくるのか。2回。
 この信号渡れるはずなのに普段はいない右折車が縦続いて赤信号になってしまった。3回。

 このように数えて丁度10回目。それはやはり見通しの悪い小道からタクシーが国道に一時停止をしないで出てきたのでした。咄嗟のことで避けられず、自転車はタクシーに激突。私の身体はボンネットの上の転がって車の反対側に。

 私の愛車はフレームがグニャリと曲がり大破。しかし幸運なことに私はかすり傷程度で怪我はありませんでした。



大きな災厄の前に小さな災厄が釣られて連続して起きる。

 高校生だった私は学びました。連続して起きる小さいギクシャク。10回目はこんな大きな事故になったのだ。
 今の私は自転車でタイムアタックなどはしません。が、普段ならスムーズに行くことが、その日に限って間が悪い。その間の悪さが重なる時があります。
 出社前の支度。駅までの徒歩。電車の中。etc。。なぜか間の悪いことが重なる。小さなギクシャクが重なる。

 こういう時は要注意。10回目。それは自転車が大破する交通事故であった。間合いの悪さが重なる時は要注意。



 大きな災厄が起きる前。事前に釣られて小さな災厄が立て続けに起こる。釣られて起きることをシンクロと言います。
 1回2回の間合いの悪さは普通でしょう。しかしそれが短い時間に3回起きたら要注意。
 出かける前に下駄の鼻緒が切れたら不吉な印。そういう昔話に似ています。それは大きな災厄の前には必ず小さな災厄(間合いの悪いこと)が重なるから。



つづく




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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脈拍観測の話題ですが、まるぞうさんはアップルウォッチお使いですか?
電気心拍センサーと光学式心拍センサーで、脈拍を正確に計測してくれるようです。

データベース化すれば、脈拍の変化と不運に遭遇する確率から、法則が導き出せるかも知れませんね。

→ 自分自身の脈診をする時、無思考状態になることが重要なのではないかと思います。無思考であれば身体の本能の警告をなんとなく聴き取りやすい。脈拍の実際の乱れではないかもしれない。本能の胸騒ぎを脈診という行為で自分自身が感じ取るのではないか。という仮説です。

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まるぞうさん、難しいものですね。
どうしたら良いのでしょうか。

→ 小さな間合いの悪さ。出かける前にこれが立て続けに起こるかどうか。が目安になるのではないかと思います。

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今日は草刈りの日です。なるべく除草剤は使わずに刈払機で刈って行きました。良く見て見ると、バッタがいたり虫達が生きています。除草剤をまくのは、良心が痛みます。食糧難になったら、安全な作物が作れるますし。

→ お疲れ様です。ある程度の面積がある平な場所なら手押し芝刈り機のような機械が役に立つのではないかなと思います。刈った雑草を土に敷いておくと、微生物が住みやすいゾーンになると思います。

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私も人間がなぜあんなに意識が心配事やなんかで かっ散らかるのかよくわかりません。もっと意識を研ぎすませておけば事前に起きる災難などもわかるし避けられるんじゃないかと思ったりもします

→ 自分の脈を診るのは無思考のテクニックの一つだと思います。自分の呼吸を数えるのと同じ様に。

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私も地震は揺れの前に気づきます。
寝てても起きててもです。
子供の頃からです。
遠くから何かが迫って来る感じがするんです。
でもほんの10秒前くらいなので、家族に地震来るって伝えるだけで精一杯です。

→ 地震が来る前はどういう感じで気づかれるのでしょうか。もしよかったらもう少し詳しく教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。

私の場合は目が覚めた時にすでに「地震が来る」ということを知っているのですが、なぜ知っているのか、どのようにそう思ったのかが全然わからないのです。
もし起きている時にも感じることが出来るのであれば、それはどのように何を感じたのか。

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以前会社で問題が起きていた時、普段は感じないゾワゾワ感で不安になったことが1度だけありました。ある人の策略により私があらぬ疑いをかけられていたのです。いつにない動悸で気分が悪く会社を欠勤するつもりでしたが、同僚からの報せでびっくりして出社しました。同僚等は私を庇ってくれ、すぐに事なきを得ましたが、あんな体験は後にも先にも1回切りでした。人生上すったもんだありながら、あのようにドキドキザワザワするような感応は全くありません。

→ 私も以前は「えづくこと」が止まらなくなることが時々ありました。やはり仕事上のトラブルと相関があったように思います。昔は本当に敵が多かったと思います。
今は「えづき」もなく、平和な仕事の毎日です。ありがたい。

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