まるぞう備忘録

無題のドキュメント

【大丈夫】 これでかかったのなら仕方ない。

2022-12-01 11:30:52 | 今日のひとり言







 読者の方々に一つだけお伝えしたいことがあって、この一連を記事を書いております。
 それはどうか恐怖心でパニックにならないでください。ということです。

「もしコロナにかかったら後遺症ずっと残ったらどうしよう。」
「まして自分は無接種だから周囲から何言われるかわからない。」
「ああ、怖い怖い。かかりたくない。どうしたらいいだろう。怖い怖い。」

 もしそういう方がいらっしゃいましたら、私はお伝えしたいです。
「大丈夫。」



まるぞうでもかかったんだから。

 コロナに感染しないように普段の生活で油断しないように対策を続けることは大切です。
 でもそれでもかかってしまったなら、もうそれは仕方ない。と腹を括って頂くことは可能でしょうか。

 私の体験談が少しでも「腹ククリ」のお役にたてば幸いです。
 まるぞうでもかかったんだから、仕方ないよね。と思って頂ければ幸いです。
 無接種感染で責める人がいたとしても、どのように切り抜ければ良いか。その会話の交わし方なども参考にして頂ければ幸いです。

・決して勝ち負けの討論の土俵にのらず。
・冷静に大人の対応で受け流してください。
・世の中には我慢の時というのが必ずあるのです。今がその時。



人生の塞翁が馬。

 2年半前の時から、私が素人個人として思っていることは、このウイルスは体内にはいって、善玉ウイルスとして溶け込むんじゃないかということです。
 ウイルスだからって全部排除することが正しいわけじゃない。
 人工的に作られたものであっても、最終的には人の進化に役に立つお役目があったりする小説は面白そうです。

 不幸にも感染した人は、ワクチンでは決して得られない本当の免疫を獲得したということです。本当は無症状感染が理想的でありますが。だからといって感染を勧めているわけではありません。感染防止が最優先であることは間違いないです。



鍵は腸内フローラ。

 コロナ後遺症は、実は腸内細菌と深い関係があるかもしれません。
 コロナ後遺症が発症している人の腸内からウイルスの断片が検出されたというレポートがあります。
https://www.natureasia.com/ja-jp/ndigest/v19/n7/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%80%8C%E4%BA%A1%E9%9C%8A%E3%80%8D%E3%81%8C%E8%85%B8%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%82%AB%E6%9C%88%E3%82%82%E6%AE%8B%E7%95%99/114755

 またそもそもコロナにかかると善玉菌自体が減少する傾向があることもわかっています。
https://tokuteikenshin-hokensidou.jp/news/2022/010942.php



身体の免疫を助けてあげる治療法。

 コロナ感染の治療とは、本来は
・感染初期にウイルスの活動を阻害させる薬を処方
・身体の免疫をサポートする薬を処方
が行われるべきと思います。

 しかし実際は「ウイルス活動を阻害する薬の処方」をしている病院はほとんどありません。尼崎の長尾クリニックさんぐらいでしょうか。

 また身体の免疫は37℃前後がもっとも活性化されると言われています。だから感染初期でまだ体力がある時は、水分をたっぷり摂って37℃に体温をあげてゆっくり休むことが、身体の免疫のために本当に大切なことだと思います。

 しかし実際は逆に、その初期の大切な免疫活性時期に、薬でわざわざ体温を下げて、免疫を働きにくくするというのはどういうことでしょう。まだ体力も充分ある時期に、今初期にウイルスの増殖を抑えることが、あとあと何倍にもなってひびいてきますのよ。



ヒポクラテス先生の言葉。

 2500年前のヒポクラテス先生の「オキシメル(蜂蜜とリンゴ酢)」などの身体の負担にならない薬の処方から始めるのが私は好きです。

ヒポクラテス先生の言葉
・全ての病気は腸から始まる。
・人は自然から遠ざかるほど病気に近づく。
・私たちの内にある自然治癒力こそ真に病を治すものである。
・患者に発熱するチャンスを与えよ。そうすればどんな病気でも治してみせる。
・病気は人間が自らの力をもって自然に治すものであり、医者はこれを手助けするものである。


 現代の日本にも。ドクター全員ではないかもしれませんが、ヒポクラテスのお弟子さんたちは大勢いらっしゃることと思います。患者さんの生命力に耳を傾けてくださるドクターの方たち。生命力の神性に耳を傾けてくださるドクターの方たち。

 ありがとうございます。




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
==========
水などの備蓄は、それなりにしていますが、サプリや薬ってなんだかどんどん飲んでしまうので、備蓄は後回しにしてしまっていざというとき無くなってる!ってありがちです。今後改善しないといけないなあと思い知らされました。

→ 第8波に備えて、用意しておくことは大切だと思います。よろしくお願いいたします。

==========
旱魃の元凶と言われる地球温暖化はアフガニスタンに複雑な気候の変動をもたらしました。

→ 異常気象により、「降らない時」と「降る時」の落差が激しくなっているため、「旱魃」か降れば「洪水」ということなのですね。理解いたしました。そしてこれから多くの地域であり得ることだとも思いました。

教えて頂いてありがとうございます。勉強になりました。

==========
帰宅してから、すぐに便秘は解消しましたが最近まで「腸」の状態が悪かったようです。
抗生剤の影響だった可能性があるのかな?

→ 私は微生物って自然界の神様なんじゃないかなと個人的に思っています。であるなら腸内の細菌って身体の中にいる自然の神様の現れだと思っています。だから大切だなって。素人個人的にそう思っています。

==========
どうしても小型のカメラが必要で欲しいのですが、小さな物で日本製はみつかりません。このようなカメラは購入しないほうが良いとおもわれますか?買っても問題ないものでしょうか?漠然とした質問で申し訳ないです。

→ インターネットに繋がないのなら、外国製でもいいと思います。
インターネットに繋ぐなら、映像情報は外国の監視端末として機能すると思った方がいいと思います。

==========
私はこうした親子、家族仲良しの姿に接するたびに、人は食べ物や立地条件や空気汚染、加齢だけでもない、不思議なパワーも加勢して健康維持しているのかなあ?と考えさせられます。
そして元気で幸せな人って周りも幸せにするし、素直に何かを学ぶ気持ちになるこの頃です。
かくいう私は弱い方で😅それもあり、元気な人をみるとつい興味深く観察してしまいます~

→ 本当に。最近特に。明るい人。笑顔の人。柔らかい人。こういう人が光って観える。まあ。本当に。そういう時代になるんだ。ナンノコッチャですみません。
コメントありがとうございます。

==========
サツマイモから伸びた芽が育ってきました。とりあえず小さなプランターに植えましたがこれをどうしたら枯らさずに増やす事ができるのか、

→ 下記動画などはいかがでしょうか。

参考サイト:さつまいものツルを冬越し、来年無料で育てる方法!
https://youtu.be/NqAfQRdGJ0M

==========
うーむ。職場で罹った人に聞いてみましたが、病院で出されたのはやっぱり解熱剤だけだったとの事でした。元より解熱剤だけが出るだけというのは知っていて、判定のためだけに行ったと。

→ 薬は今は薬局から丁寧な処方箋が出されるので、ネットで簡単に効能や副作用を知ることが出来ます。病院の先生は千差万別です。受診したドクターが必ずしもヒポクラテスのお弟子さんとは限らないので、患者さんは自分で調べて、疑問がある時は、薬剤師さんやドクターに確認することなどが、身を守る一つになるかもしれません。

==========
本日の記事に抗生物質についてのお話があり、以前兵庫の長尾先生が、陽性自宅療養者を悪化させないために、ステロイドとマクロライド系抗生物質を処方したという記事を思い出しました。

ピンポイントとなる出典を探せなかったのですが、私の重症化の経緯を振り返った時期にそのような記事を見つけ、もしも私が早い段階でマクロライド系抗生物質を服用できていたら重症肺炎にならなかったのでは・・・と残念に思った記憶がありました。

→ コメントありがとうございます。
長尾先生は、重症化する可能性の高い人は最初に診ればわかるんですとおっしゃっておりました。多分基礎疾患歴やBMIや年齢など総合的に判断されるのだと思います。そしてそのようなリスクのある方には、肺炎などを抑える効果のあるステロイド剤やマクロライド系抗生物質は効果的だと思います。

今回のヨメの診断ではそのような重症化の話は一切なく先生本人も解熱剤ぐらいしか処方は出来ませんとおっしゃっていたのに、実際薬局からはたくさんの薬が届きました。薬剤師さんに聞いても先生の処方ですから。としか回答が出来ない内容です。

今の変異株はそもそも重症化する確率は2年半に比べて大きく減少している上に、基礎疾患でもBMIでも年齢でもヨメは重症化リスク要素はないのです。

このため、カルボシステイン(痰切り)の副作用の念の為のペタセレミン(ステロイド剤)の副作用の念の為のクラリスロマイシン(抗生物質)という処方をされたんだろうな。と思っています。

そして痰切りなら、ヒポクラテス先生のオキシメルで様子を観るのが良いというのが私の素人考えです。



どんどん治療法も変わっているので、ドクターの知識、考え方に差はあると思いますが、ステロイドも抗生物質も「場面」によって、人を助けてくれるものだと思います。

→ 私も同意いたします。ありがとうございます。
(ヒポクラテスのお弟子さんでも、患者さんの症状を観てステロイド剤や抗生物質を処方することはあると思います。)

==========
最近は。4回目はまだなんです!
と言うようにしてます。

→ 大人の会話ですね!ありがとうございます。

==========
私は気管支が弱くて、痰が絡むような咳のとき、カルボシステインを処方されたことは何度もありますが、それを理由に抗生剤を処方されたことがあったかな?
そのお医者さんの判断なのでしょうけれど、医師によって判断がちがうこともあるのでしょうね。ご経験でしょうか。

→ 「痰がからんだ時はカルボシステインを服用してください」であるなら納得するのですが、「抗生物質は一度飲んだら絶対途中で止めないように。6日間必ず飲み続けてください。(処方の理由は薬局ではわかりませんが。)」と2回念を押されたので、私の「アンテナ」がピピっと反応したということです。

==========
ツイッターの記事、「コロナで「脳が縮み、20年老化」の危険…」気になりました。私は今朝、以下の記事読んでいました。やはりできれば感染はしない方がいいような気がします。

→ 感染しないのが一番です。
でもこれから年明けまで、「感染怖いぞキャンペーン。後遺症怖いぞキャンペーン。」が加速する可能性があるので、パニックにならなくても大丈夫ですよ。というのが本日のメモ書きでした。よろしくお願いいたします。

==========


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11 コメント

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Unknown (Unknown)
2022-12-01 12:21:54
ワクチン様子見派で、薬の副作用怖い派です。
だけど、ちょっと言いたいことが。

>カルボシステイン(痰切り)の副作用の念の為のペタセレミン(ステロイド剤)の副作用の念の為のクラリスロマイシン(抗生物質)という処方をされたんだろうな。と思っています

●カルボシステインは痰切りのため 
ステロイド併用しなければならないほど、副作用の多い薬ではない
●ステロイドは喉を初め全体の炎症を抑えるため
●クラリスロマイシンは弱った体に細菌の混合感染がありうる為と、マクロライド系には抗菌作用以外の不思議な作用 免疫を調整したり呼吸器への保護作用があるためhttp://www.qlifepro.com/news/20180410/effect-other-than-antibacterial.html#:~:text=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%81%AF%E3%80%81%E8%8F%8C%E3%82%92,%E3%81%A8%E9%A3%9B%E8%BA%8D%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%80%82

>抗生物質は一度飲んだら絶対途中で止めないように。6日間必ず飲み続けてください
●これは一般的な話で、飲んだり飲まなかったりすると、耐性菌が出来やすいからです。

●天邪鬼な見方をすれば、マクロライド系は抗生物質としての効果を期待するのではないのだから、飲んだり飲まなかったりしても良いと言われそうですが、最近のコロナでない風邪は咳が酷くつづくというのもので、コロナと同時に
百日咳菌やインフルエンザ菌(インフルエンザウイルスでは無い)に対する特効薬的存在のマクロライド系を使いたくなるのは、理解できます。https://www.msdmanuals.com/ja-jp/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/19-%E8%80%B3%E3%80%81%E9%BC%BB%E3%80%81%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97/%E5%8F%A3%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97/%E5%96%89%E9%A0%AD%E8%93%8B%E7%82%8E#:~:text=%E5%96%89%E9%A0%AD%E8%93%8B%E7%82%8E%EF%BC%88%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%88%E3%82%93,%E3%81%97%E3%81%A6%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
Unknown (Unknown)
2022-12-01 12:27:55
今回のまるぞうさんの体験談は私にはとても参考になりました。かからなければいいなぁっておもってますが、一緒に住んでいない家族も2回かかっています。2回とも医者に行かずに治ってますが、もし自分もかかったら会社に行ってるし、私だけわくうってないし、そらみたことかとなるだろうなぁみたいな空気で喜ばれることまちがいなしです。憂鬱だったのですが、とても参考になりました。一人でなんとかしなくていけないです。覚悟しときます。
Unknown (Unknown)
2022-12-01 13:13:51
文句言うなら病院行かなきゃいいのに
危険を冒して行ったところで、解熱剤貰える程度だよ
医療資源に負担かけてるだけ

普段自衛隊に反対しておきながら、災害が起きると縋り付く人と同じ

病院も自衛隊も優しいよ
そんな人でもキッチリ面倒見てくれる
Unknown (Unknown)
2022-12-01 13:38:42
はじめは、ふぁワク推しで言われて何回目かは、もで推し、言っと言われて話しががちゃがちゃだなぁなんて思ってましたが点と点が繋がってきたようなきがしました。この先生は何を知っているのかなぁなんて思いました。ヒポクラテス先生の事を思い出してほしいです。
Unknown (Unknown)
2022-12-01 14:11:55
夫がさつまいも好きで、80代の父母も一緒に他の根菜も入ったお味噌汁を飲んでいます。体も温まるし腸内環境も安定して体調もいいようです。

妊娠中玄米菜食に挑戦し、発芽玄米ご飯も試した事がありますが、快腸快便になり体調も絶好調になって驚いた経験があります。

玄米は胃もたれする事もあるので、家族に喜ばれるような柔らかいもちもち玄米ご飯を炊けるように頑張り、上手に食物繊維を取り入れながら、家族でコロナに負けないよう腸活したいです。
Unknown (Unknown)
2022-12-01 18:36:49
カメラの件ありがとうございました。ペットの状態をみるだけならよいのですね、ネットでつないでみることはないです。そう言う意味の監視なのですか、理解できました。いつも本当に教えていただいてばかりで、ありがとうございます。
Unknown (Unknown)
2022-12-01 22:03:13
一言言いたいの追記です。
この件はいつもまるぞうさんが言っている通り、どちらの言い分も良くわかり、正解は半々だと思います。抗生物質使用の理想と現実の狭間。私の周りの感染した人達も似たような処方を貰っていて、数日で治りました。

だけど、まるぞうさんなら薬の説明を受ければ反論も出来たのに、機会がなく残念でしたね。

保育園から受診の指示があったので仕方ないですが、一般的な医師とは相容れないと予想出来たと思います。
 私はもし感染したら自費だけどここに↓相談しようと思います。イベも処方してくれそうですし。
●みのり先生の診察室より引用
『お問い合わせの際は「ブログを見た」とお伝え下さい。
コロナ感染予防ドクターズオンライン
COVID-19に関する内容をはじめ、ご相談や診療を全てオンラインでお受けしております。来院せずにカウンセリングが可能なので、遠方の方、外出するのに不安がある方におすすめです。
リンク
www.kansen-yobou.com』
Unknown (unknown)
2022-12-02 07:00:28
お具合どうですか、記事更新ありがとうございます。
基礎疾患(特に呼吸器系)ある高齢者と同居する人(ご自分も高齢者)にとり、陽性判定とはたまらなく恐ろしい事のようです。
故に五回目もワクチンを打ち、打っても感染の可能性のあることも頭に入りません。
「大切な人を守るため」とのキャッチフレーズでワクチン推進していく街中です。
困るんだけどな。
Unknown (Unknown)
2022-12-02 10:04:35
未枠で4カ月前に喉の痛みが出てこれで発熱してきたら病院に行こうと様子見してましたら熱は出なくて薬も飲まず喉の痛みも1週間程で治りました。
(その頃薬局でイブプロフェン売り切れてましたね)
もしかしてシェ?軽いコロちゃん?
感染すると怖いぞキャンペーンはやるでしょうね(^_^;)
Unknown (SHO_KO)
2022-12-02 10:15:31
お返事ありがとうございます。
おっしゃる通り私も恐怖心でパニックにならないように、不安に煽られないよう、でも油断しないようにと思っています。今年の4月は、ひどい風邪症状?があり(抗原検査しませんでした)発熱し、だるさと数日食欲不振、頭痛が二週間程度続き、後遺症を疑いました。巷で言われているような半年以上この状態だったらどうしよう!なんどもひどい長引く風邪ひいてるから免疫あるし大丈夫と思っていたのです。でも甘かった!
自分の健康管理を雑にしていたと大変後悔、反省しました。普段の対策が遅れたこと子どもの卒園行事・入学準備で忙しく睡眠不足と疲労が重なっていたこともあり、おかしいなと思ったら病院ではなく自分で対応できる代替え医療を確認したい。不安を感じるから、その反対の安心を得るために探したい前向きな思いでコメントしました。

奥様までに。されたでしょうか。お食事などは?以下ご参考までに。
漢方なら、補中益気湯や十全大補湯、長引く乾いた咳には麦門湯が効きました。西洋東洋の両方を用いる医師も多いです。事前に問い合わせたり漢方を希望すれば出してくれる病院など知っていると安心だと思います。

・補中益気湯は元気を補う漢方薬 | 期待できる6つの効果や副作用、注意点を解説
https://ic-clinic.com/column/hochuekkito/
>補中益気湯を服用すると血中のNK細胞の働きが活性化されたという報告もあり、癌で体力が消耗している時や病後の回復期にも有効です。
免疫力を高めることで、過剰に炎症が起こる「サイトカインストーム」を抑える働きも期待できます。
・漢方薬と免疫力 免疫力の「底上げ」「調節」作用が、漢方薬には潜んでいる(名城大学薬学部教授 能勢 充彦)
https://www.meijo-u.ac.jp/sp/meijoresearch/feature/immunity02.html
>]これまでに明らかになったのは、漢方薬の中でも気や血を補う薬「補剤」に分類される十全大補湯(じゅうぜんたいほとう)や補中益気湯には、獲得免疫であるT細胞の一種「制御性T細胞」を活性化する作用があることです。
・免疫機能を意識して風邪に負けない体づくりを
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/health/selfcare/coldsyndrome-01/
>免疫機能が落ちてしまうと、気力も低下しがちに。「漢方には、免疫機能が落ちて気力が足りないときなどに、必要なエネルギーである“気”を補う働きをする『気剤』という薬があります。元気のない方は、補中益気湯や十全大補湯などの気剤を使うのもおすすめです」と川嶋先生。
補中益気湯については、東京都内の病院職員358人を対象に、服用した群と服用しなかった群のインフルエンザのかかりやすさを比べた研究で、感染予防効果が報告されています※10。

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