無題のドキュメント
まるぞう備忘録
小説・私達日本人は壮大な実験場の中にいる。
日本国民。操られる国。
自分の運命を操縦できる人。とは9分9厘無駄になったとしても「最悪を想定して実際に起きる現実を静かに観察できる人」であり、「想定された最悪に思考停止するのではなく、受け切ろうと腹を括る人」であります。
またこういう人間が多い国は、様々な国難も無難や小難にして渡って行ける国であります。
では我が国日本の現状は如何でしょうか。残念ながら自分たちで自分の国を操縦する。とは正反対の国民が過半数を占めております。
まず最悪を想定することがタブー。そのように洗脳されております。他国から侵略される想定。アメリカが日本を見限る想定。自分たちの国は自分たちで守らなければならない想定。そのことを考えただけで恐怖心が起こり思考停止がするようにパブロフの犬にされています。
最悪の想定がタブーになっていますから、当然をそれを受け入れる腹の括りもありません。考えられる国の備えはした。想定される国難リスクは何重にも対応している。これで日本が滅ぶのならそれなら仕方ない。我々が想定して事象が現実に発生するかどうか、国民みんなで観察しよう。となるにはまだまだ道のりが遠いです。
操縦しやすい国とはまさに今の日本であります。国民の大多数が最悪を想定することを思考停止しています。それは量子力学の現象であります。観察することは発生しない。観察しないところで発生する。日本国民の多くは国難を何も想定していないわけですから、いつでも国難発生してくれ。そういう状態であります。
ルーズベルトが計画した日本に対する壮大な実験。
ここからは空想小説であります。実際に存在する組織名や人物とは関係はありません。

それは先のアメリカとの戦争の時であります。アメリカは戦後日本をどのように統治するかという計画を立てておりました。まさかこれほどの抵抗を示すとは。この国民を根底から骨抜きにして、永遠にアメリカ(とその体制)に歯向かえないように作り変えなければなりません。
ルーズベルト大統領はOSS(今のCIA)に日本国民の分析をさせました。
日本国民とは他国と大きな違いがありました。それは一人一人の自我が薄いということでありました。日本国民は集団意識の中で生活している。その比率が西洋諸国や中国大陸に人たちに比べてはるかに高いのでした。
これが日本の戦争の強さでありました。国民全員が一体となって戦うのであります。どの日本人も自分のことを犠牲にすることを厭いません。
驚くべき成功。日本人の洗脳実験。
OSSはこの日本人の自我の薄さを逆に利用することを提案します。日本人の自我は薄い。それは12歳の子供のようである。この自我の幼さを利用して、一気に価値観を書き換える。日本人はその素直さゆえ、自分たちの洗脳を乾いた砂に染み込む水のように受け入れることであろう。
日本はかつて悪い国であった。しかしアメリカの指導のもと良い国の国民に生まれ変わった。日本はもう二度と悪いことはしません。過去の日本は皆悪い考えでした。教育とマスコミの検閲で日本人の意識をひっくり返しました。驚くことに想定された抵抗はほとんど起きず、大多数の日本人はOSSの洗脳教育を素直に受け入れたのでした。


出典:ニュース女子 終戦記念日特集 2016年8月

彼らの調査のように、日本国民は本当に素直な人間たちばかりであったのでした。
日本人による共産革命と天皇の処刑。
OSSの戦略は教育とマスコミだけではありません。政治運動にも及びます。日本共産党や労働組合を積極的に支援しました。ルーズベルトはコミンテルン(国際共産主義者)という説もあるほど。彼は自国の共産主義者に対して寛容でありました。
彼はその共産主義者の力を利用して、日本の国体壊滅の仕上げをしようと考えたのでした。
日本の皇室制度(共産主義者は天皇制と呼びます)は破壊されるべき。そしてそれは日本国民の手によってなされるべき。日本国民の手による共産革命。これにより天皇は日本の国民によって処刑されるべき。
このOSSの計画。これはヒトラーが「日本は壮大な実験場になる。日本は永遠の子供たちの国となる」指摘したことであります。
ただ終戦直前ルーズベルトは急死し、あとを継いだトルーマンは共産主義者に対しては寛容ではありませんでした。またGHQ総司令であったマッカーサーは皇室に対して理解を示すという幸運もありました。アメリカ側の体制の変化に助けられて、日本では共産革命は起きることはありませんでした。
日本人たちは自分たちで洗脳体制を死守するようになる。
ただし日本人を永遠の子供のままにしておく計画は継続されました。実験は成功したのでありました。もうアメリカが手をくださなくても、日本人自身が半永久的に洗脳体制を維持してくれるようになっていたのでした。
日本人たちには最悪を想定することはタブーである。日本が自衛力を持つことは恐怖である。日本に起きる安全保障の最悪事象に触れると「思考ストップ!!」すること。この洗脳が世代を超えて骨の髄まで浸透しました。
驚くべきことに弾圧も拷問もほとんどなく、彼らは12歳の子供のようにその洗脳を素直に受け入れたのでした。
OSSの計画の要(かなめ)は教育とマスコミでした。これらによる洗脳書き換え。
かつて日本人が「天皇を中心とした国」を愛して自分の身を投げ打って支えたように、今度は「自分たちを無力で愚かに保つ洗脳体制」を、自分の身を投げ打って守るようになります。なんという皮肉な実験でありましょうか。
そして日本人たちは新しく生まれる子供たちに同じように洗脳を教育し、そしてマスコミはその洗脳が風化しないように、繰り返し繰り返し、洗脳を教え込む。
東西冷戦が起こり、アメリカはかつてOSSが計画した日本人洗脳計画について、興味を失っています。本当は日本軍を再編してアメリカに従わせたかったぐらいです。
しかし自分たちの洗脳計画があまりにも上手く行き過ぎて、日本軍の再編は計画の途中で諦めることになりました。
ここまで日本人が自分たちを弱体化することは彼らの想定外であったことでしょう。
あの強く賢かった日本国民が腑抜けになっていた。
そして日本人が弱体化した隙間に入ってきた民族がありました。あの賢い優秀な日本国民が、誰かの操縦のまま忠実に従う国民となっていました。お人好しの日本人たち。日本人の無防備の庭に彼らはどんどん入り込んできました。
自分たちが好きなように日本の国中が操れる。それは何言う快感でしょう。
マスコミが日本の通名を持つ外国籍人に乗っ取られたのは、元を辿ると日本人が無防備だからでした。付け入るスキガラガラの場所に彼らが入り込んだのは当然であると言えます。
そして日本人が永遠の子供として固定化されている間、日本を取り巻く国際環境も大きく変化し始めておりました。東アジアへの覇権に動き出した眠れる獅子。その国も日本の状況には驚いたことでありましょう。あれほど強かった国民。自分たちが恐れた日本国民。全く無防備のまま。彼らは戸締まりの備えの大切さ。そんなことは全く忘れているようでした。
斯くの如く(かくのごとく)私達はヒトラーが表現した「永遠の子供たち(=自由に操縦できるように洗脳された)の国という壮大な実験」という時代に生きております。
==========

憲法解釈変更や集団的自衛権行使を批判した。女性は「子や孫に将来『おばあちゃん、なんであの時反対してくれへんかったの』と言われたくない」と訴え、男性も「学校の教え子が戦場に送られるのではないか危惧している」と声を張り上げた。
出典:京都新聞 2014年07月01日 23時29分
==========
総務省へのご意見
https://www.soumu.go.jp/common/opinions.html
首相官邸へのご意見
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
安倍首相のFacebook
https://www.facebook.com/abeshinzo
(Facebookの仕組み上、コメント投稿時は投稿者の名前も公開されます)
自民党への安倍首相応援コメント
https://ssl.jimin.jp/m/contacts?_ga=2.247766276.2038314964.1501028960-2110744341.1501028960
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では我が国日本の現状は如何でしょうか。残念ながら自分たちで自分の国を操縦する。とは正反対の国民が過半数を占めております。
まず最悪を想定することがタブー。そのように洗脳されております。他国から侵略される想定。アメリカが日本を見限る想定。自分たちの国は自分たちで守らなければならない想定。そのことを考えただけで恐怖心が起こり思考停止がするようにパブロフの犬にされています。
最悪の想定がタブーになっていますから、当然をそれを受け入れる腹の括りもありません。考えられる国の備えはした。想定される国難リスクは何重にも対応している。これで日本が滅ぶのならそれなら仕方ない。我々が想定して事象が現実に発生するかどうか、国民みんなで観察しよう。となるにはまだまだ道のりが遠いです。
操縦しやすい国とはまさに今の日本であります。国民の大多数が最悪を想定することを思考停止しています。それは量子力学の現象であります。観察することは発生しない。観察しないところで発生する。日本国民の多くは国難を何も想定していないわけですから、いつでも国難発生してくれ。そういう状態であります。
ルーズベルトが計画した日本に対する壮大な実験。
ここからは空想小説であります。実際に存在する組織名や人物とは関係はありません。

それは先のアメリカとの戦争の時であります。アメリカは戦後日本をどのように統治するかという計画を立てておりました。まさかこれほどの抵抗を示すとは。この国民を根底から骨抜きにして、永遠にアメリカ(とその体制)に歯向かえないように作り変えなければなりません。
ルーズベルト大統領はOSS(今のCIA)に日本国民の分析をさせました。
日本国民とは他国と大きな違いがありました。それは一人一人の自我が薄いということでありました。日本国民は集団意識の中で生活している。その比率が西洋諸国や中国大陸に人たちに比べてはるかに高いのでした。
これが日本の戦争の強さでありました。国民全員が一体となって戦うのであります。どの日本人も自分のことを犠牲にすることを厭いません。
驚くべき成功。日本人の洗脳実験。
OSSはこの日本人の自我の薄さを逆に利用することを提案します。日本人の自我は薄い。それは12歳の子供のようである。この自我の幼さを利用して、一気に価値観を書き換える。日本人はその素直さゆえ、自分たちの洗脳を乾いた砂に染み込む水のように受け入れることであろう。
日本はかつて悪い国であった。しかしアメリカの指導のもと良い国の国民に生まれ変わった。日本はもう二度と悪いことはしません。過去の日本は皆悪い考えでした。教育とマスコミの検閲で日本人の意識をひっくり返しました。驚くことに想定された抵抗はほとんど起きず、大多数の日本人はOSSの洗脳教育を素直に受け入れたのでした。


出典:ニュース女子 終戦記念日特集 2016年8月

彼らの調査のように、日本国民は本当に素直な人間たちばかりであったのでした。
日本人による共産革命と天皇の処刑。
OSSの戦略は教育とマスコミだけではありません。政治運動にも及びます。日本共産党や労働組合を積極的に支援しました。ルーズベルトはコミンテルン(国際共産主義者)という説もあるほど。彼は自国の共産主義者に対して寛容でありました。
彼はその共産主義者の力を利用して、日本の国体壊滅の仕上げをしようと考えたのでした。
日本の皇室制度(共産主義者は天皇制と呼びます)は破壊されるべき。そしてそれは日本国民の手によってなされるべき。日本国民の手による共産革命。これにより天皇は日本の国民によって処刑されるべき。
このOSSの計画。これはヒトラーが「日本は壮大な実験場になる。日本は永遠の子供たちの国となる」指摘したことであります。
ただ終戦直前ルーズベルトは急死し、あとを継いだトルーマンは共産主義者に対しては寛容ではありませんでした。またGHQ総司令であったマッカーサーは皇室に対して理解を示すという幸運もありました。アメリカ側の体制の変化に助けられて、日本では共産革命は起きることはありませんでした。
日本人たちは自分たちで洗脳体制を死守するようになる。
ただし日本人を永遠の子供のままにしておく計画は継続されました。実験は成功したのでありました。もうアメリカが手をくださなくても、日本人自身が半永久的に洗脳体制を維持してくれるようになっていたのでした。
日本人たちには最悪を想定することはタブーである。日本が自衛力を持つことは恐怖である。日本に起きる安全保障の最悪事象に触れると「思考ストップ!!」すること。この洗脳が世代を超えて骨の髄まで浸透しました。
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マスコミが日本の通名を持つ外国籍人に乗っ取られたのは、元を辿ると日本人が無防備だからでした。付け入るスキガラガラの場所に彼らが入り込んだのは当然であると言えます。
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出典:京都新聞 2014年07月01日 23時29分
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まるぞうさん、本日もありがとうございます。
今日のお話しは、日本国民の子供からお年寄りまでに聞いて欲しいと思う内容でした。
素晴らしい国なのに、国の素晴らしささえ気づかない現状です。
私も仕事と家事や育児で、時間に追われて考えるということがなかなか出来ず。
みんなも何かに追われてます。
まるぞうさんのブログを読むことで、考えるということが出来てます。
目覚めよ、我らは誇れる日本人となんだと思います。
だからネットが登場した。打率3割3分三厘。
「今の戦争はプロがするんだよ。俺ら素人が徴兵されても何の役にも立たんわ。湾岸戦争知らんの?」
なるほど、私の頭の中の「戦争」のイメージは第二次世界大戦でした。
若者が特攻隊で敵母艦に突っ込んでいくイメージでした。
全く徴兵がないとは思いませんが、怖いのは敵が打ち込んでくるミサイル(核)なのだということがよくわかりました。
それなら集団的自衛権、必要ですよね~。
本当に、おっしゃる通りですね。
崖っぷちに立たされている私たち。
目隠しされて、人生を享受している私たち。
目隠しが取れているのに、自分でしっかり目を閉じようとしている私たち。
怖いけど、目をあけて眼下を見下ろし足がすくんで恐怖を感じている私たち。
それでも、震える足をしっかり地につけて踏ん張り、後ろのみんなに声をかけて行く事もできる私たち。
最後は、全員で崖から離れて塀と壁を作る私たち。
昨日、憲法改正署名をネットでも出来ることを知り賛同しました。櫻井さんや、青山さんが役員をなさっている団体の署名です。
実は、先週日曜日に淡路島の伊弉諾神宮へ参拝した折、敷地内に憲法改正に署名を!という旗があり、さすがだなーと感心しておりました。
今頃私が知っただけかもしれませんが。。
諦めず、できることから⏰目覚まし運動頑張ります!
何度も繰り返しているのに、思い到らないのかな。
自業自得とは、このことだ。
日教組による恐ろしい教育が現にあるのです。
年寄り笑うべからずですね
親(団塊の世代)には、私が説明してもうまくいかない自信があります。頭、固いんですよね~。
せめてうちの子たちには、機会があれば話したいです。
助けに行ってますよね?
耳の痛いことを自分のこととして聞くのは辛抱のいることです。ぼんやりと他人事批判を美味しそうに続ける日々を止め、自分の変化を認めて行動に移した夫の勇気を素晴らしいと思います。
シベリア抑留されて帰国された御人が、〇〇主義の洗脳教育されたと発言されたテレビを視たことがあります・・・人間は、思想を変えさせられる?マインドコントロールされることがあるのだと、その時、知りました。
反日や売国奴にとって、マスコミや教育により、目が覚めていない日本人を扇動し、動かせている「現在」は、シメシメ状態なのでしょうね・・・。
・・・日本の行く末を考えると、心折れることも多いですが、まるぞう様のように発信してくださっている御人もおられますし、静観していきたいと思います。
今日も濃厚な記事を読ませていただいて、感謝いたします。
過去の災害時、初動対応が遅れたのは、どの政権だったか!忘れてはいけません!特に神戸と福島は。
日教組、本当に大罪の集団。左翼(亡国)思想の大学教授達も。
お花畑を覚醒させるには、まず家族、友達、そしてご近所さん。ささやかな語りかけで。
そして、やはりマスコミ。地域性にもよりますが、最初に声をあげたテレビ局は生き残ると思います。(テレビ東京系か、プライムニュース系かも…。)
日本人は、あきらめませんよ~。
彼女もこれから巻き起こる濁流にのみ込まれるのでしょうかね。国益に叶わない姿勢は不要です。
放送法について、これも国民投票できめられませんかね。投票率は高くなると思いますが。ダイレクトに民意が反映、左右する形だし。安易かなぁ。
2019年 厳しい現実に直面し 目が見開き
に なるのかも … しれません。
1. 国の安全保障
法整備、憲法改正。
防衛体制の見直しと整備。
2. 皇室制度 男系天皇の維持継続。
宮内庁に入っている反日勢力の淘汰。
親王殿下の警護の人員の倍増。
3. 放送法改正により、
現状の偏向メディア を
淘汰もしくは、是正すること。
この3つが出来た上での
厳しい外交交渉 の 積み重ね そして
ラーメン&半島統一 vs 西鳥&金鶏
…。 2021年…。
憲政史研究家の倉山満先生の本やチャンネルくららはとても勉強になります。
敗戦直後の日本人ですが、国土復興を第一にガムシャラに働いたと感じます。
米国に負けた理由を経済の差と見抜き、米国に追い付き追い越せの働きアリでした。
国土の防衛は米国にお任せして、その浮いたお金を技術開発、生産力の向上に注ぎ込む事で競争力を高めた結果、米国以外の戦勝国を追い抜き、経済大国2位まで登りつめました。ソ連や英国よりも経済力は日本が上なのです。
戦後教育で影響を受けたのは、ベビーブーム世代でしょう。その後の世代は学生運動を冷やかに見て、大方軽蔑していると思います。
私の子供の頃の印象は、怪獣映画では自衛隊が防衛に活躍していました。戦争映画ではドイツ軍が悪く描かれて弱過ぎました。日本軍は悪いとの印象よりも勇猛果敢に武士道精神で戦ったとのイメージが強いです。
米国が恐れていた事は、日本が原爆を2発、米国に報復する権利があった事です。それを防ぐ為の日本への干渉も有りました。
しかし、オバマ大統領の広島市の平和記念公園で原爆死没者慰霊碑に献花したことと、安倍首相の米議会での演説で日本に報復の意志が無いことがハッキリと理解された事で、その後の日米関係は大きく変わりました。
日本人は感じています。日本への武力による侵略はあり得ないと。
弱小国での戦闘は現在でも存在しますが、G8国に対して国家武力を行使する時代では無い事を。
もし、日本人が永遠の子供レベルで経済大国ならば、欧米は永遠の老人なのでしょうね。
ルーズベルト大統領が終戦間近に癌で死去した事や、マッカーサー元帥が日本に来て、戦後日本の防衛をする羽目になった事も、日本が神国故だと思っています。
でも、縄文人の遺伝子ではお花畑となり、生き難い世の中ですね。
私達日本人は壮大な実験場の中にいますが、米国は日本以上に壮大な実験場に置かれていると思います。民主主義の崩壊に向き合い八方塞がりの米国です。
.
アメリカから返還する前後の沖縄で国の役人として行っていた方から聞いた話です。
共産カブレした労働組合団体が執務室に詰め掛けてワーワー言っているのに対応するやり取りを、アメリカ人の上官たちは後ろでニヤニヤしながら見ていたそうです。
私は終戦後に左に傾いたのは、アメリカの洗脳は確かにあったと上記の話で確信しましたが、哀しいぐらいの戦中や戦後の混乱から、心底戦争はダメだと日本国民が強く思ったからこその結果であると思います。反省と後悔から発生した致し方ない結果ではありますが、今では日本に害となる残骸と成り果て、その掃除は今を生きる世代の日本国民がしなければならない後始末なのかもしれません。
鎖国はさせてもらえそうにないし、グローバル化って、究極の宿題ですね、人類みんなの宿題。
珍しくお腹の調子がとても悪くて、この一週間まともに食べられずにいたのですが、今朝は久々のスッキリ快腸、重くモタレタ感じが抜けてました。地震と関係があるのかな、ナンテ、気のせいですね。
今朝、ふと思い出したのですが、マスコミ関係者の知り合いが、この冬に東北(第一原発辺りに近いところ)に行ったそうなのですが、地元住民のお話しによると、3.11の地震の後に生まれた子供たちはその年頃の平均的な大きさに較べて、体つきが小さいのだそうです。いろいろな外的、内的要因が加わっているでしょうから、そうも思えますが、所謂、さもありなんと何となく思ってしまいました。かみはからい。
新人類は続々と生を受けてこの世にいてでくださっているのですね。
よろしくお願いいたします。