まるぞう備忘録

無題のドキュメント

今年の冬はサバイバル節電の記事が書けそうです。

2022-07-18 09:11:44 | 今日のひとり言




次の冬はいよいよ。



 次の冬は、少なくとも首都圏の電気事情は更に厳しくなるという予想の記事です。
 私の仮説が正しければ、社会全体が、エネルギーも食料もより大切に使わなければならない方向に進んでいる。今までのようにジャブジャブ無駄遣い出来た時代は終わりに向かっている。

 このような記事が事前に出されることで、首都圏は元より、日本全体で「もう前のようにジャブジャブ無駄遣い出来る時代は終わった。これからは昭和30年代のように、慎ましやかだけど個人個人は小さな幸せの青い鳥の時代」という心持ちになればいいなと願っております。

 いずれにせよコップの水は半分になる。
 その時、ジャブジャブ満タンの時代から見れば「水が半分も減った」と嘆く時代となりますが、空っぽだったもう少し前の時代からすれば、「これでも半分もある」という時代でありますから。



 次の冬のエネルギー危機。首都圏以外は大丈夫そうです。まずは首都圏から。ソフトランディングで小難で乗りけれればいいなと願っております。

その時になってパニックになる人が多いのか。
事前からある程度腹を括れている人が多いのか。
この多数決でどれだけ近未来が小難になるのかが決まる。という仮説であります。




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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うーん、押し付けるつもりはありませんが、新型コロナワクチンで細胞性免疫が落ちると言うデータは見たことがありません。

→ 「免疫を抑制する制御性T細胞Tregを誘導するサイトカインIL-10だけDay3から高く誘導されている。S蛋白以外にもN/M蛋白に対しても上がっており、全般的な免疫抑制が疑われる」
https://twitter.com/j_sato/status/1488344270557777923

ただ、私はどちらが正しいという議論をするつもりはないです。現時点では平行線に終わるでしょうから。





「未知の副反応が存在する可能性」ではなく、今すでにこの現状を肌でナニカ危険と感じる向けての情報を発信しています。
近未来に「そんな情報があるのならどうしてあの時教えてくれなかったの。もしあの時点で自分が知っていれば。」と後悔する人を1人でも減らしたいため、私が出来る精一杯のことです。

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でももう少し時間が経てば、まともな感覚を持った若者たちが世の中心になって、日本を普通のマトモな国へと舵取りして行ってくれると思っています。だから私も、日本の未来は絶対に明るいと最近あらためて確信しました。

→ この点に関しては大丈夫だと思います!

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とにかくですねぇ、安倍さんの事もワクチンの事も異常に人を叩く人達というのはとにかく攻撃的で口撃的です。
現在の出来事を未来の子供達が歴史の事業で振り返った時に年表をみ眺めながら、昔の人類というのはと、それは滑稽に思うのではないかと。
歴史というよりは集団心理学の教材になるのかもしれませんね。

→ 貴重な経験を目の当たりにさせて頂いております。本当に。

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今これだけ言論出来る平和も安倍さんのお蔭です。

→ 本当に。

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森三中の大島さんもお掃除好きのようで、伊勢神宮に行ったときと同じくらい、そうじは清い気持ちになるからねーっとさらり話した言葉も印象的でした。身近を楽しみ自分をも大切にする良いお話でした。

→ コメントありがとうございます。

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https://twitter.com/J5F6eZXx6YgJP2x




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7 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (Unknown)
2022-07-18 09:55:06
安倍元総理の死を揶揄した朝日のひどい川柳集ですが、自分の正義に酔ってるんでしょうね。日常でもやってしまいがちなので、気をつけようと思います。
Unknown (玲玲)
2022-07-18 11:06:44
あとは身体をポカポカにするレシピと室内運動の記事もキボンヌ(←懐かしい
細胞性免疫 (Unknown)
2022-07-18 17:34:13
個人的意見です。
自分が正しいとも言いませんし、他人に押し付けるつもりもありません。

後から、なぜあの時詳しく説明してくれなかったんだ。と言われたくないので。
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Twitterで引用している文献をお読み頂くことをお勧めします。
https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fimmu.2021.726960/full

①細胞性免疫は十分に誘導されています。
3日後を中心に?IL-10が放出されているのでTreg細胞も活性化されていることが伺われますが、観察期間を通じて、細胞性免疫全体として抑制系に働いたことはありません。

②ここで言う全般的とは、新型コロナウイルスのスパイク、ヌクレオカプシド、膜の全般的に見られたと言う意味であって、新型コロナウイルス以外の他のウイルス全般にも見られたと言う意味ではありません。

繰り返しますが、Tregは特定の抗原に対する特異的な反応がその特徴です。
だからこそステロイドとは異なる次世代の治療薬として期待されています。
2022-07-17 13:56:30様、 (Unknown)
2022-07-18 17:49:50
ここでその話は禁句のようですよ。

1年位前かな?
「ワクチンで誘導されるTregは、新型コロナウイルス以外には影響しないと思われる」旨を結構丁寧に書き込んでくれたお医者さんがいたんですが、反論と無視。
議論が進めばいいなぁと思ってみていたのですが、お医者さんがここから立ち去ったのかコメント掲載を拒否したのか、ある時からばったり見なくなりました。

中国やロシアにも寄り添うブログ主なのに、なぜかワクチンだけは強烈に忌避しているようです。
こういうデータが不十分な時ほど、「半分半分」がよいと思うのですがねぇ。。。
Unknown (Unknown)
2022-07-19 01:21:04
コビット19だけ半年位抗体ができて、感染はすると言われているのに、変異がでたとコビット19だけしか効かないワクチンを三回四回と、打ちにいくんでしょう?コビット19は対処法もわかっているので、わざわざ治験中のリスクを打たなくたっていいとおもいます。かかったら十日も家で自粛が、きついですね。
Unknown (玲玲)
2022-07-19 04:00:51
櫻井よしこさんが、世界日報のスクープを取り上げてブログにしています。
横田めぐみさんは生きている。https://twitter.com/yoshikosakurai/status/1544955482695430145?s=21&t=G22KuF1sjqHdfnqBMnVmfA

最近テレビを見てないので報じられているか分からないのですが、宗教のことを言うなら是非取り上げて頂きたいし、安倍さんが大好きだった方々に読んで欲しいです。
Unknown (Unknown)
2022-07-19 04:10:14
https://indeep.jp/complete-extinction-of-plankton-in-the-sea/

>大西洋のプランクトンが「90%減少した」ことが英国の大規模調査で判明。そこから思い出す、地球の二酸化炭素の循環を支配しているものこそプランクトンだということ…

多分、最悪はこれでしょう。この状態を覚悟するとは、、、。

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