まるぞう備忘録

無題のドキュメント

心の中のお天道様考9。 癒やされる心。

2021-06-16 11:02:53 | 陰と陽の理論

防災カレンダー
16日。【9】




 今日は自己否定について3つだけ書くよ。
 一つは、傷ついた自己は、時間と共に癒えるということ。



心の傷は時間と共に必ず癒える。

 親から言われた傷つくような言葉も、私の心の中のお天道様の柔らかい光にあたっていくことで静かに癒えるよ。



 人には時々意味もなく落ち込むことがあるけれど、それはそのままでいいんだよ。
 自分の心の中のお天道様が、昔の傷を静かに癒している過程だからね。柔らかな暖かさが、時間をかけて「じわ〜」っとね。



 ふと昔親に言われた言葉とか思い出すこともあるかもしれない。
 でもそれは更に大丈夫。それは、もうそのことを思い出しても大丈夫になったよ。もうその傷はほぼ癒えたよ。ということだからね。



 覚えておいて欲しいのは、心の傷は必ず癒えるということ。それが生きている生命の働きだから。
(でも深刻な症状の方は、専門家の先生の力を借りることをお勧めします。大丈夫。)

 次に自分に「自己否定ウイルス」を感染した相手について解説するよ。
 自分の心の中の傷を癒やすためには、その背景を知っておくことも役に立つからね。



親のまたその親から埋め込まれた。無意識の否定プログラムの連鎖。

 たとえば親が子供に向かって否定的な言葉を言うのは、無意識に言っていることがほとんどだと思う。それは自分も子供の頃に親にそう言われたから。

 最近「子育てで言ってはいけない言葉」というような記事や動画が多いよね。昭和と違って、時代がもうそういう優しい時代になって来ている証拠だと思うんだけれど。

参考サイト:子どもに絶対言ってはいけない「全否定3要素」〜たった一言が何十年も子どもを苦しめる事実
https://toyokeizai.net/articles/-/289224

 とにかくこれらの記事から、子供の心の成長に影響を与える言葉というのは、親は「無意識」に言っているということがわかるよ。
 親は子供のことを愛しているのに、自分が過去刷り込まれた無意識プログラムが発動しているだけだからね。
 表面自我はロボットくんだからね。だからプログラムされちゃうとそのように振る舞うんだよ。

 だからね。自己否定ウイルスの傷が癒えていくに従って、ふと忘れていた過去の言葉とか思い出すこともあるかもしれない。けれど、その時は、親や学校の先生を恨まないで欲しい。

 ああ、かれらも自分が子供の頃に組み込まれたロボットくんのプログラムのとおり無意識で発動しているだけなんだ。って理解して欲しい。
 そしてそのことを知ることはとても大切なことだよ。なぜか。


無意識否定プログラムは自分自身で消去できる。

 それは知ることで自分に組み込まれたプログラムを消去することが出来るからだよ。
 人間の意思が観ていると消えるという現象がある。それは災難を小難にするときに使うことも多いけれど、自分のロボットくんに組み込まれたプログラムを消去することにも使えるよ。

・自分の心の傷が癒える過程で、
・それは親や先生の無意識のロボットの言葉だったということ。
・本人たちも親や先生から組み込まれたのだから仕方ないね

 という過程で、自分の中に組み込まれたプログラムが消去されるよ。
 もう自分は同じことを繰り返すことがない。自分の代で止めることができる。というのが私の仮説です。



自分の良心が疼くと人を攻撃したくなる人たち。

 三つ目は、わざとあなたに自己否定を感染させようとする人たち。
 サイコパスと呼ばれる人たちの仲間だね。

 この人たちは、あなたを自分の好きに操るために、あなたに自己否定のウイルスを埋め込むよ。
 執拗に罪悪感を指摘し、理屈や暴力で責め続けて無抵抗にしてから、時々優しい言葉をかけて懐柔するよ。

 なぜ彼らはこんな悪魔的なことするんだろ。
 それは彼ら自身が「自分の良心の疼き」を誤魔化すためだろう。そのように私は思うよ。

 人を責めたり、自分の思い通りに操れる瞬間だけ、その人は自分の良心の疼きを忘れることが出来るからね。麻薬患者のようだね。
 麻薬患者と違うのは、自分の苦しみから逃れるために、人を思い通りに操ろうとすることだけど。



彼らの背景を知ることで、呑み込まれにくくなる。

 生粋の悪魔的なサイコパスは、日本社会にはあまりいないと言われている。しかしサイコパスっぽい人は日本にも数多くいるよ。
 あとその人は、親や先生に埋め込まれた、無意識プログラムも残っている。

 そう。半分は無意識。自動的に否定の言葉を投げかける。言われた方が傷つくからずっと覚えているけれど、言った方は無意識なので、言ったそばから忘れているよ。
 そして残りの半分はサイコパス的。その人を否定することで自分の思い通りに動かしている間は、自分の良心の疼きを忘れられるから。
(でもそのあと、その人はいずれ自分の良心の疼きに復讐されることになるから。自業自得とは言え本当にお気の毒だよ。)

 この人の特徴は昨日書いたとおり。



・あなたのためと言いながら、言葉の感触が冷たいとか硬い人。
・あなたが間違っているんでしょ。と罪悪感を掻き立てようとする人。
・暴力的だったり、執拗だったり、あるいは理屈を言っているようだけど、実際何言ってるか伝わらない場合。

 こういう人はサイコパス要素が高いから、要注意。


相手の手口を距離をおきながら、静かに観てみよう。


 人間の意識が観ているだけで大きな災難を小さくできるというのが私の仮説だから。
 ああ、こいつあかんやっちゃ。と思ったら、相手と距離を置きながら、相手が「否定を使って自分をコントロールする様子」を静かに観察することは役に立つよ。

 その人の言葉のように、あなたが罪悪感を抱くことはない。その人は人を操るためにその手口を使うんだ。と知っておくことは身を守る。



 それでもね。その人の心の奥底には、やはり私たちと同じ心の中のお天道様がいるんだ。







つづく




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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この手法を上手く取り入れているのが世界的な宗教であり、陰謀論でいう裏で世界を動かしている人達かなと思います。両方とも、自分の中のお天道様に気づいてもらったら困る、全人類が心の奥底では繋がっているということを、絶対に知られてはならない、その為にありとあらゆる手段を使いながら、本人をお天道様から遠ざけていく、と想像しました。まるぞうさんのこのシリーズを読みながら、大昔にあったとかいうクンダバッファーの事も思い出しました。もうロボット人間ではないのにいつまでも目覚める事なく眠ったままの状態なんだと、誰かが言ってたと思います。

→ ご指摘のように人のお天道様と自我が分離されていると、都合が良い人達がいらっしゃるのだと思います。

でも人は繋がっていたことを思い出すことも出来るわけです。いつでも。

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この例え話は、反感を受けることは充分承知しています。
その証拠に、私も別の人の意見で不快感を感じたからです。
それぞれの立ち位置が違うので仕方がないのでお許しください。

→ 雑菌さま。本質をついているご意見と思います。しかも言葉も空気も丸くて暖かいです。ありがとうございます。

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仕事上の不都合は多々ありますが、あとは上役の仕事だということで自分はやっとこのことに距離を置くことができそうです。

→ コメントありがとうございます。
大人の社会では距離感は大切だと思います。お互いのために。

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みんな繋がっている。見えないけど土の下のネットワークのように。そう考えると人間も菌のようなものですね。

→ 本当に。コメントありがとうございます。

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そして、義母と私の間に「勝ち負けはなかった」し、「いい塩梅」でいつのまにか元の生活に戻っていました。もう、20年前の出来事です。懐かしいです。

→ 良いお話ありがとうございます。本当の親子以上に本当の親子だったのかもしれませんね。

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「(そうか、これはあの時の。。。)」、「(これは私があの時あの人に浴びせた言葉。。。)」、良心に蓋をして忘れ去っていた人々や私の行いや心当たりが次々と思い出され、まさに自業自得が返ってきた、カルマの精算が行われたものと解釈して自身を納得させるようにしています。

ババを持ったままアガると閻魔様にひどく怒られるそうです。そういう意味では、あの元上司は私の持っていたババを代わりに引いてくれたものと思えば、私は幸運者であり、あの元上司にも不思議と感謝の念が湧いてくる気もします。

とはいえ、私は出張の後ストレスで身体を壊し、今でもフラッシュバックに悩まされていますが、これは「君の中にあるサイコパスが君の次の被害者を産まないためのお灸だよ」という閻魔様のメッセージとして受け取っています。

→ コメントありがとうございます。人への優しい気持ちがある限り必ず塞翁が馬になるというのが、私の人生経験です。

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心の底から受けて欲しくないと思うけど、今までの我慢の状況を考えると親としてこれ以上反対も出来ず途方に暮れています

→ せめてあと2ヶ月。オリンピックが終わって夏休みが明けるまで様子見ても損はないでしょ。というのはいかがでしょう。

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 少し前に気づいた事ですが、罪悪感というと重くて、そんなもの感じないよという人でも、義務感を感じている人は多いと思います。義務感という良心の形をしたしがらみ、つまり石は、しばしば、自身の太陽の良心と混同してしまいがちで、厄介です。

 例えば、世のため人のため頑張れと、しがらみが言ってても、本当の太陽(良心)は、存在してるだけで良いんだよとニコニコしているかもしれないんです。きっとそうだと思うのです。

 悩んでいる時、実は頭の中の分断された良心に悩まされているのではないかと思うのです。

→ コメントありがとうございます。自分の言い訳や自分の主張の言葉を頭の中で繰り返すときは、良心が疼いているときにほぼ間違いないというのが私の人生経験論です。

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自分を苦しめる人の言いなりにならないために、感情爆発させる以外に
じゃあ、どういう方法があったですか?

→ 一人ひとりが自分で答えを出すしかないと思います。それが自分が生きると言う意味です。

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台湾で、感染拡大したのは、ワクチン入手が遅れたからだとのニュース。
そんな訳ないですよね。
悪意を感じます。
まるぞうさん、教えて下さい。

→ 1年間感染を抑えていたことが、逆に免疫を持っていた人が少なかった。感染力の強い変異株で一斉に広がったのだと思います。
日本でも東京は大丈夫だったのに、地方都市で一気に広がったのと同じだと思います。
ただし感染力は強いけれど、弱毒化しているようにも思えるので、ある一定上感染が広がったら、ピークアウトするレベルだと思います。

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突然ですが数日前、母が亡くなりました。

→ お母様の御冥福をお祈りいたします。

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まるぞうさんはまるぞう備忘録の最初の読者
じゃあ誰がブログを書いてるの?
「さあ 」

→ コメントありがとうございます。面白いです。

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28 コメント

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Unknown (Unknown)
2021-06-16 11:31:46
失礼ながら、やっぱり理系というか、理論、屁理屈優先型に思えます。
Unknown (北のおばちゃん)
2021-06-16 11:48:34
まるぞうさん、八十六茶さんコメントありがとうございました。
カルマのババを手放したい (ぽんちゃん)
2021-06-16 12:10:16
昨日のコメント、ぴさんの「カルマのババ抜き」を読んで、全く同じ体験をしたと感じました。
昨年、派遣で行った先の同じ派遣の先輩は長期にその会社に派遣をされていて、正社員の上司よりも仕事の内容をよく知っているにもかかわらず仕事の仕方を教えてくれませんでした。
こんな人が世の中にいるんだと驚きました。
ただ、仕事を教えてもらえず失敗して罵倒された時に「ああ、これは私が子供たちや周りの人たちにしたことが返ってきたのだな」と、ふと思いつきました。
その時の先輩の厳しさから、私はかなり人に対して厳しく接してきたのだなと悟りました。
結局9ヶ月で病気になり辞めました。
まるぞうさんのブログを読んでなければ今でも先輩のことを恨んでいたかもしれません。
そして、子供たちや周りの人にきついことを言いたくなった時は、またカルマをためないように、ぐっと言葉を飲み込んでいます。
とは言え100%性格を変える事は難しく、今でも「やっかいな口うるさいおばさん」と周りからは思われていると感じます。
Unknown (Unknown)
2021-06-16 12:23:04
皆が丸く柔らかくなれるといいですね。
そしたら嫌な思いをする人が減りますね。
Unknown (Unknown)
2021-06-16 12:26:39
自分の半分はサイコパス要素あるって自覚しています。良心と拮抗しています。

自分は良心だけで生きています!と言ったところで自分自身では判断できないし、それどころか、サイコパス要素を他人に見た時に許せないと思って攻撃してしまうかも。

自分の半分はサイコパスだとわかっていると相手の中にサイコパス要素を見た時も手口がわかるから引っかからないし、まぁ人間だから仕方ないよね、ほっとこう。と流せる気がします。

人ではなく自分の中にあるサイコパス要素が芽を出した時も、元々持ってるものだって知っているからすぐに気がついて芽を摘んでメンテナンスできます。
私はサイコじゃないよぅ、いい子だよぅ。と目を瞑ってしまうとボーボーに生い茂って取り返しつかなくなるかも。

サイコパス要素がない人でも、半分はサイコかもって思っておくと便利だと思います。
(半分はいい過ぎにしても、1%位はまだ見ぬサイコパス要素がもしかしたらあるかもしれないなーって。太極図の陽の中の陰の点みたいに)
Unknown (Unknown)
2021-06-16 12:50:26
最高に面白いです。僕的には、催眠術なども、その分類だと思う部分もあると思います。キャバクラで女性の心の傷にふれる言葉を言ってしまい、泣きながら謝ったことがあります。その言葉は、恐いです。
僕の恐いは、最高の褒め言葉ですけど、いろいろあるのだな~と勉強になりました。
Unknown (ぴ)
2021-06-16 14:22:30
まるぞうさん、コメントの返信をありがとうございました。

書き込んで自身のコメントを読み返すと自分で書いておいて不思議ですが、なるほどそういうことだったのかと思えました。

また、これも言えるのですが、サイコパス元上司は私と心のクセや思考が似ており、おそらく彼も弱い私の中にご自身を見たのだと思います。

彼の目からは弱い私が、幼少のころの父母に受け入れてもらえなかったご自身とダブって映り、当時の劣等感など諸々の感情が思い出されたことから、私へ執拗な攻撃を向けたのだろうとも思います。

みんな心の中に鬼がいて、その鬼を他人に投射し非難をする事で不幸が始まる。
本当に恐れるべきは自分の心の中の鬼(サイコパス)なのだろうというお話でした。
Unknown (旅人)
2021-06-16 14:31:38
 学生時代にユング心理学の人類の無意識は繋がっているという説に心惹かれて、心理学の本を読んで来ました。残念ながら、師に恵まれず仕事とする事は出来ませんでしたが、心理学を学ぶことは人生や仕事に役立っております。

 まるぞうさんのこのシリーズはスピリチュアルや教祖的でなく、まさに心理学そのものですね。心の中の太陽で繋がっているというのは、ユングの説ですし、無意識の言葉によって自己否定し、生涯続くというのも、エリック·バーンの交流分析での主要なテーマです。

 大人になって癒せるというのは、時間薬や経験もありますが、そうかもしれないと気付いた途端に目からウロコが落ちるというのが、すごいところです。かさぶたの下の傷の中に埋まっている棘が抜けるように。案外、大人になってから見れば小さい棘だったりします。でも、痛いんですよね。そして、一度気づいたら後退しません。

 それにしても、このような心理を説明するのは難しいし、ブログでこれ程解りやすく説明出来るのは驚異的と思います。

 万人に届くはずないし、一番届いて欲しい人には届かない事もあると思いますが、コメントを読んでいると、本当に深く考えていらっしゃる人が沢山おられますね。この道にこれで良いというゴールは無いと思いますが、皆さんと一緒に歩いているんだなあと実感します。
Unknown (八十六茶)
2021-06-16 14:50:41
>同じことを繰り返さない。
自分の代で止めることができる。

これが全てでありますね。

自分が言われてきた事
人には絶対言わないと誓ったのに
その義務感を逆に
人に押し付けてしまっていました。

自己否定から
新たな自己否定が生まれてしまう
そんな連鎖を何とか断ち切りたいです。
Unknown (Unknown)
2021-06-16 16:14:16
感覚的なことって説明が難しいけど、理論的にわかりやすく説明できるバランス感覚がすごいなと思います。
ただ、読む方も感覚的にわかったうえでないと屁理屈のように受け止めてしまうかもしれないですね。

私も自分がわからないことを偉い人が本に書いてるから、偉い人がこう言ったから鵜呑みにする、というのは気持ち悪くてできないです。心の悩みを人に相談することもないです。頑固なんで人のアドバイスを素直に聞けないんです。
先ずは自分なりに試行錯誤して納得した後でないとストンと腑に落ちないことって沢山あります。

まるぞうさんの書かれることはストンとします。でも自分が自分と折り合いついてない状態だったら何書いてんのかわからないよ。となるかも。

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