まるぞう備忘録

無題のドキュメント

mRNAが中長期的もつリスクについての考察。中編。

2021-07-03 11:29:32 | 今日のひとり言

防災カレンダー
3日。新月週間。


昨日のおさらい。
・mRNAが白血球のマクロファージの中に入り込み
・マクロファージ内のTLR7を刺激し免疫反応が起こる。
・この作用は「TLRの異常活性化で起きる自己免疫疾患」を発症させる可能性がある。
・体外からmRNAそのものは消失してもTLRの反応は、免疫記憶として残り続ける。



COVID19はサイトカインで血栓が出来る病気でもある。

 今回は、mRNAワクチンやウイルスベクターワクチンは血栓凝固いう自己免疫疾患を発生させる可能性がある。ということについてです。
 最初にCOVID19は重症化すると血管内に血栓が生じることが知られています。そのメカニズムはこのように考えられています。

① SARS-CoV-2のスパイクタンパクは血小板と結合しやすい。
② スパイクタンパクと結合した血小板は、免疫システムには異物を判定され、攻撃排除される。
③ 攻撃された血小板はPF4などの凝固因子を放出する。(一般的にPF4(サイトカイン)の放出は異常事態(血管破損)である)
④ 体内の血小板はこのサイトカイン発生箇所に集まり血栓を作る。(しかし実際には血管は破損していないので、血栓は血管の修復ではなく、血管の詰まりを発生させる)

 COVID19は最初は新型肺炎と考えられていましたが、肺にしろ血管にしろ「免疫の暴走(サイトカインストーム)」を起こさせるウイルスである。というのが実態です。



COVID19で血栓が出来た時の治療薬ヘパリン。

 COVID19によって血栓が発生した場合は、ヘパリンを投与することで改善されることが報告されています。[1]
 ヘパリンとは外科手術などの治療の過程で血液が凝固するのを防ぐために使われる薬品です。抗凝固薬と呼ばれます。
 COVID19のサイトカインストームで血栓が発生した時には、このヘパリンが有用であったということ。これを覚えておいてください。



稀にヘパリンでも血栓が出来ることがある。

 このヘパリンはCOVID19だけでなく、血栓の対応薬として一般的です。しかし稀にこのヘパリンで副作用が出る人がいます。本来血液をさらさらにするはずのヘパリンを投与すると、逆に血液が凝固してしまうのです。
 この副作用を「ヘパリン起因性血小板減少症」と呼びます。これも自己免疫疾患の一種です。本来なら仲間の血小板なのに、ヘパリンと結合してしまった血小板を、異物=敵とみなして免疫が攻撃するので、血栓が出来てしまいます。



COVID19はOKなのにワクチンはNG。身体の免疫の反応の違い。

 さてここからが本論です。
 アストラゼネカのワクチンを接種して血栓が出来る患者が続出しました。その理由は上記と同じです。ワクチンが身体の細胞に作らせた「スパイクタンパク」が血小板と結合して、免疫に攻撃され、サイトカインを放出したからです。
 そしてCOVID19の治療では血栓にはヘパリンが有効でした。だからワクチン後の血栓もヘパリンが有効であるとドクターが考えたのは当然でしょう。
 しかしこのワクチン患者にヘパリンを投与したら、なんと「ヘパリン起因性血小板減少症」という自己免疫反応(免疫が自分自身を攻撃する)が起こったのでした。[3]

・COVID19のスパイクタンパクによる血栓発生 → ヘパリン投与効果あり。

COVID19のスパイクが血小板と結合したものは異物とみなしても、ペパリンの結合はOKです。

・ワクチンのスパイクタンパクによる血栓発生 → ヘパリン投与症状悪化(更なる自己免疫反応)

しかし人工のスパイクが血小板と結合したものを異物と判定した免疫は、もうヘパリンの結合も異物とみなしちゃう。異物とみなしやすくなってしまっている。


ワクチンでブーストされた免疫は過剰に反応するようになっている。

 同じスパイクタンパクのはずなのに、天然のCOVID19と異なり、人工ワクチンによる血栓反応は身体の免疫の現れが異なるようです。
 人工物に対する免疫の方がよりシビア(敏感)な反応。
 「人工スパイクと血小板の結合物」に反応する免疫システムは「ヘパリンと血小板の結合物」も許さない。
 血小板への自己免疫反応が起きやすくなっているといえるかもしれません。それは血栓が生じやすくなっているということです。

 そしてこれはアストラゼネカワクチンだけでなく、ファイザーやモデルななどmRNAワクチンも同じリスクがあると言われています。[4]



本来なら無害な血栓との結合にも免疫が攻撃するようになっている?

 ワクチン接種の副反応の中には血栓による血行不良が原因のものもあるかもしれません。頭痛や倦怠感など。
 そういう副反応は数日〜数週間で消えます。問題は身体の免疫システムが「血小板への自己免疫」について過剰なまま固定化されていないかということです。

 ヘパリン投与は一例です。本来無害であるはずの血小板と他の成分との結合に対し、身体の免疫が過剰に反応するようになってしまう。
 血小板に対する自己免疫反応が起きやすくなってしまっている。そのようなことを危惧します。



つづく(明日はADEについて)



[1] 日経メディカル「COVID-19患者への抗凝固療法アルゴリズム」
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202005/565643.html

[2] 日経メディカル「ワクチン接種後の血栓症はヘパリン起因性血小板減少症か?」
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t344/202104/569958.html

[3] 北品川藤クリニック院長のブログ「アストラゼネカ社新型コロナワクチン接種後の血栓性血小板減少症」
https://rokushin.blog.ss-blog.jp/2021-04-13

[4] MarketWatch「Blood clots as prevalent with Pfizer and Moderna vaccine as with AstraZeneca's: study」
https://www.marketwatch.com/story/blood-clots-as-prevalent-with-pfizer-and-moderna-vaccine-as-with-astrazenecas-report-2021-04-15




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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https://news.livedoor.com/lite/topics_detail/20461499/
イベルメクチンについてのニュースを見つけました。
これは良い兆候ととらえて良いのでしょうか。

→ 現時点でもCOVID19の治療薬として厚労省が認めています。良心のお医者さんが増えるといいですね。

==========
long covidとも言われる後遺症はコロナと同じく深刻です。免疫チームを安心させる、つまり自分自身を攻撃しない様にさせる方法はあると思われますか?

→ 緩和する方法はこれから出てくるのではないでしょうか。ゼロには出来なくても、少しでも緩和する方法など。

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樹状図の下の解説、メモリーT細胞と書かれていますが、メモリーB 細胞では?

→ ご指摘ありがとうございます。^^;
修正いたしました。

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この方達が、何らかの理由で一斉に寝込まれると生鮮野菜の供給が滞るのだなぁと、ふと思いました。

→ 若い人が新しいビジネスとして農業に戻る時代の過渡期は混乱はあるかもしれないですね。

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オンライン診療でイベルメクチンを処方して下さるお医者さんは良心的です。
なので、オンラインの予約はいっぱいで、なかなか空いている場所がないようです。
ただ、コロナにかかってしまった人は電話していただければ優先的に予約を受け付けますよ、との事でした。

→ 情報ありがとうございます。

==========
女性が加齢すると、リウマチ、膠原病などの免疫疾患を発症しやすくなります。枠の後遺症も女性が多く出やすい様子なのは、そのような特性もあるから?と素人なりに考えました。

→ はい。新技術のワクチンは身体の免疫を強制的にブーストかけるので、敏感な人などは「自己免疫(過激になりすぎて自分を攻撃する)」になるリスクが高くなると思います。という個人的な素人考えです。

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この番組、とっても好きだったのですが、残念です。。

→ ガイアは番組改変で薄っぺらくなってしまいました。私は今はカンブリア宮殿だけですね。

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また、獲得免疫全般(細胞性免疫と液性免疫の両方)について言及したいのであれば、あえて両者を併記するのも一つの方法だと思います。

→ いろいろ教えて頂いてありがとうございます。ゆっくり咀嚼します。引き続きよろしくお願いいたします。

==========
イスラエル保健省のデータを見ると、5月に比べると6月中旬以降は、20歳未満を除き非接種群の感染者数に大きな動きがない一方で、接種群の感染者数が大幅に増加しています。
※20歳未満は非接種群の感染者も大幅に増えています。
https://data.gov.il/dataset/covid-19/resource/9b623a64-f7df-4d0c-9f57-09bd99a88880?inner_span=True

※上記のイスラエル保健省のHPを知っている人は日本ではまだ少数派だと思いますが、他にも死亡率など様々なデータが掲載されているだけでなく、毎週更新され、データはcsv形式でダウンロード出来るなど非常に優秀なサイトだと思っています。

→ 貴重な情報ありがとうございます。参考にさせて頂きます。

==========
最初は、大臣の立場上の断言口調であるなと感じつつ、最後に「この項は「こびなび」の監修をいただいております。」との記述があり、?!マークが私の脳内に出現しました。

→ 医学的に間違いの表現がないことを監修したのが彼らであり、文章のロジックは河野大臣の文責です。

・危険だというデマを流す人がいる。
・危険だと証明されたものはない。
(でも中長期的には安全だとも証明されていないがそこは蓋をする)

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15 コメント

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Unknown (Unknown)
2021-07-03 12:22:48
イベルメクチンの動画を作ったものですが、YouTubeの運営に削除されてしまいました。
ご報告しておきます。
Unknown (ハマル)
2021-07-03 13:24:29
ワクの供給不足は、日本製に対する圧力なのではという気がします。しかしそれも塞翁が馬かも。
Unknown (今日もありがとうございます)
2021-07-03 14:29:11
まるぞうさん、いつもありがとうございます。麻賀多神社に行って来ましたよ。地震も心配です。私は、15,6年前に潰瘍性大腸炎になり、その時は自分の免疫が自分自身の大腸を攻撃してしまい、下血があり貧血でした。免疫を抑える薬を飲んでいましたが、食欲が無くなり、調子が悪かったのです。その時、漢方の先生の話(食べ物や物事の陰陽等)や自分なりに勉強して、夕飯に作った人参ジュースを飲むようにしていました。その時に、自分自身の免疫は薬でコントロール出来ないし、食べ物や生活習慣で改善する方が、安全であると感じました。病気はいつの間にか治っていましたよ。ワク◯◯で免疫をどうにかするは、大変危険と感じます。
安易に接種しないで頂きたいです。
Unknown (Unknown)
2021-07-03 15:15:39
いつも為になる情報ありがとうございます。
昨日の夜、イギリス政府は、新型コロナウイルスワクチンの接種を完了した人にさらに3回目の接種を行うことについて、70歳以上の高齢者や医療従事者など感染のリスクが高い人を対象にことし9月から始める計画を明らかにしたというニュース見たのですが、危惧してしまいます(涙)。
Unknown (Unknown)
2021-07-03 16:26:03
毎日、すごいレベルの高い記事をありがとうございます。先月コロナの後遺症に漢方が効果的なようだとお医者様がテレビで言ってるのを観ました。漢方は風邪気によく使いますが、引き始めに飲むのが肝心なんですよね。後遺症にもきくのは、なるほどというかんじです。自分の体を養生するのがいちばんですね。『コロナ 後遺症 漢方』で検索すると、新型コロナ後遺症診療をしている医院や専門家の記事が結構でてくるので参考になりそうです。
伊豆山土砂災害 (まる(=・3・=)ぞう)
2021-07-03 16:38:36
亡くなられた方の御冥福と被害に遭われた方のお見舞いを申し上げます。

土砂災害の原因が伊豆山のソーラーパネル地区から発生したという話が出始めているようです。

https://mobile.twitter.com/Automatic_T/status/1411171047668211712
Unknown (Unknown)
2021-07-03 16:58:54
まるぞうさま

毎日、様々な情報、考察をありがとうございます。
色々と理解不足ながら、自分だけでは知り得ないことを沢山見聞きさせていただけることが有難いです。

読者さまのコメントからも学ばせていただいています。みなさま、ありがとうございます。

こちらのニュースは偶然の一致でしょうか?
マダニ感染症、関東で初確認 致死率6~30%、地域拡大
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5097145d0f8490c1c0824a9ef02d3fdd73c9058
マダニが媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」
呼気の影響…かなと思った事 (三月の桃日和)
2021-07-03 16:58:55
私の場合です。相棒が第一回目の接種をしてきた日の翌朝の事です。隣で就寝して私は起き上がる時にものすごい違和感が有りました。身体全体が砂袋になったみたいで、重くて起き上がれない。前日はいつも通りの日で特に激しい運動をしたわけでなく、風邪気味でもありませんでした。横になったままこの感じは何かに似てると思ったら、所謂「月経前症候群」が酷かった時の朝の状態そっくりでした。よろよろ起き上がってどんより過ごした一日でしたが翌日からは普通に戻りました。そしてこの後しばらくして「呼気に注意」のネット記事を初めて読みました(もっと早く知りたかった・・)
私が普段使っているコスメや日焼け止めに、しこたまPEGが使用されているのに気づいたのもこの時です。
そしてこれも偶然なのですが、私は普段から寝る前に百草丸を飲んでます。そのおかげなのか(ベルベリンだっけ…)排出も早かった?ので一日で済んだ、と勝手に想像しています。相棒は2回目をキャンセルしました。
以上、体験談でした。全ては私の単なる思い込みなのかもですが、一応書かせていただきました。ちなみに百草丸は日本から取り寄せました。アマゾンで購入、転送業者を介しての入手です。
松召せよ (k・ガラス)
2021-07-03 19:29:01
松葉の効能について
https://mypage.mag2.com/ui/view/magazine/162881998?share=1
<お詫びと共に見出したのは「松葉は完全なスーパーフード」であること

日月神示の<松食えよ。>
ですが、松にはよく言われてるケルセチン(抗酸化作用、降圧作用)のほかに
スラミンといわれる自閉症児に効くのじゃないかと言われてる成分があります。。

https://ameblo.jp/kco-szk/entry-12677848818.html

>調べてみた【松の葉】RNAのDNAへの逆転写を防ぐには、松の葉に含まれるスラミンが有効らしい

https://nauhiaherb.com/2021/05/30/%E6%9D%BE%E8%91%89%E8%8C%B6%E3%81%AE%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7/

>松葉茶の可能性

翻訳直訳?でちょっと読みにくいけれど。陰謀論が気にかかる人はそこだけパスして
松の効能だけ読んでみてください。
ほかにも(スラミン、松葉)でいろいろ検索してみてください。
このスラミンが解毒剤になるかも?偽情報かもしれませんがそこは自己判断
してください。
松は昔から修験道の行者さんが食べていたものです。


漢方での松葉の扱いは赤松を主とします。

https://www.kanpoyaku-nakaya.com/matuba.html

気をつけねばならないのは、漢方薬は煎じる場合
>土鍋などの焼き物か、ガラス製のものが一番いい。
ホウロウびきやアルミ、アルマイトのやかんでもよいが、鉄や銅のものは避ける。)
とあるように容器です。薬局によってはステンレスokの所もあります。
鉄分が漢方薬の成分とくっつきやすいのが原因と他の薬局で説明されてました。
アルミアルマイトはokとなっていますが私は避けます。

お茶と漢方薬は違いますが、念のため漢方のやり方を紹介してみました       
このサイトではお茶を10分位煎じよとありますが
お茶の製造元によっては熱湯を注いで5,6分蒸らせと書かれるところもあります。

お茶と言っても副作用はあるかもしれませんので自分の体調に気を付け
自己責任でお願いします。私にはサイトの説明文以上の事はわかりません。
効能があるかどうかも保証できません。

https://www.ekisu.com/store/html/products/list?category_id=7
川端乃エキス
アマゾンではすっかりうりきれになりましたが、直接ここの製造元に問い合わせお茶の方を買えました。
松が汚染されてる可能性もあるので老舗のここからも買ってみました。

ただただ驚くのは日月神示です。もしスラミンが本当ならば
こんなことが起きるのを何十年も前から見越していた神が日本にはいる。。。
日本にはやっぱり最高神界が降りていると思います。日本の役目は重いです。
Unknown (北信の小天狗)
2021-07-03 19:44:32
Googleアースで確認すると、確かに上流部にメガソーラーの予定地だった更地が有りますね。これは人災なのだと思います。
地形がお椀状で水が谷沿いに集まりやすい集水地形だという事です。
地形図で居住地付近の河川状態をよく確認するのが大事だと思います。

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