まるぞう備忘録

無題のドキュメント

【実験】 本能の危機を察知できるか。6。

2020-08-14 09:05:42 | 防災情報。

防災カレンダー 
14日。月の最遠日。
新月週間。

東海地方から伊勢湾。





身体は災厄を事前に察知できるという前提。

 さて最初の話に戻ります。私達が予測困難な災厄(大事故)に直面する時、私達は脈診でそれを予知することが出来るのか。まずおそらく、私達の身体は大事故の直前にそれを知ることが出来る。という前提となります。

 それは一つに動物の本能。私達が通常知覚していない音波や磁気など。地震を事前に感じる動物や一部の人などはそうでありましょう。

 もう一つは人の意識が奥底で繋がっていること。アカシックレコードとも呼ばれる人の意識のクラウド情報保管庫。
 テロを起こそうとしている人たち。あるいは整備不良の乗り物。運転手の心理状態。そういう生きている人たちの心理状態は奥底で全て繋がっている。そのアカシックレコードに繋がれば、人災による大事故を予知出来る。

 いずれも仮説ではありますが、人は本当は大きな災厄を予知することが出来る。という前提で話を進めます。



大災厄の前は本当に脈が乱れるのか?

 人の身体が大災厄を予知出来るのであれば、その兆候は脈拍にも現れる。ということもあり得るかもしれません。
 しかし実際に大災厄の前に脈が乱れるという練習も確認も出来ない状態で、本当にそれは役に立つのか。

 私が思うには、脈診で重要なのは、人が自分の脈を診る時に、心が落ち着くということでした。表面意識のしがらみから一時的に離れることが出来る。無思考の状態になることが出来る。



意識が脈と同調する間は無思考になれる。その時にそれが本当の胸騒ぎなのかどうか感じることが出来る?

 だから。ちょっとした間が悪いこと。これが続いた時。それは警告でありますから。 その時自分の脈を静かに診てみること。これは役に立つかもしれません。

 本当に脈が乱れているかもしれませんし、脈は乱れていないかもしれないが、自分の心の中に沸き起こる胸騒ぎ。ザワザワ感。
 自分の生命を寿命が来るその時まで生かせ続けようとする自分自身。その自分の生命に耳を傾けることが出来る。




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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渡辺謙主演の「沈まぬ太陽」は、当時主人と真剣に観ていました。
山崎豊子さんの三部作の一つ。
名作ですからAmazonプライムにありますね。
観たくなりました。

→ Amazon Primeにあるのはwowowのドラマ編です。私が視聴したものです。
ドラマ編は全20回で、映画では割愛されたシーンも残っているので見応えがあるという人もいるようです。


昨晩の迎え火の時間は、正に黄色い黄泉の世界でした。
お盆の風習がちゃんと続いています。
日本良い国ですね。

→ ありがとうございます。

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かつて山崎豊子さんの原作は夢中で読みました。
最後の最後まで報われずに終った主人公の無念を思うと私は未だに悔しいです。読後この物語はほぼ真実を描いたのであろうと感じました。

→ 実際のモデルになった方はそれほど無念さはもう感じていない。アフリカを第二の故郷として活躍されているようです。

1999年駒場祭講演会・小倉寛太郎「私の歩んできた道」
http://minseikomabahongo.web.fc2.com/kikaku/99ogura.html
(講演の中で天皇陛下については天皇と呼び捨てにはしてほしくないです。あの時代のインテリ層の多くはそうなのが残念ですが。)

ドラマの第一部の組合運動については私は違和感がありました。乗客の安全が全てに優先する。それは経営側も従業員側も同じはずなのに、資本家と労働者の対立。資本家が労働者を搾取するのを力で是正するのだ。とすり替えている。これも(戦争の反動で)60年代日本社会に一斉を風靡した運動なので仕方ないのかもしれませんが、乗客の安全を守るためには、別の方法があったはず。
結局労働組合は日本では馴染まなかったです。経営側も従業員も日本では本質的に対立しない。お客さまのためという同じ船の仲間どうしなのですから。

ちなみに小倉氏の前の委員長であった吉高氏は日経新聞で下記のインタビューにに答えているということです。
ーーーーーーーーーー
[小説の取材で]山崎氏は「小倉さんてどういう人ですか」と聞いたので、吉高氏は「連合赤軍の永田洋子を男にしたような人物です」と答えた。山崎氏が「それはどういうことですか」と聞くと、「頭は切れて人を取り込むのはうまいが、目的のためには手段を選ばず、冷酷非情な人物です」ときっぱり答えた。その時、吉高氏は一つのエピソードを紹介した。

松尾社長の長女は長らく白血病で入院していた。団交中「社長の御長女危篤」の知らせが入ったので、労務課長だった吉高氏は団交を先延ばしするように要請したが、小倉委員長は「相手の弱みに付け込んで要求を獲得するのが組合の闘争。こういう時がチャンスだ」と団交継続を指示した。結局、松尾社長は長女の死に目には会えなかった。 このエピソードを聞いた時、山崎氏は「どうしよう。これじゃ、小説が成り立たない。もうやめましょう」と動揺を隠せなかったという。
・・・
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51301611.html
ーーーーーーーーーー


==========
向かった先が、ス○ットでした。元々嫌いではなかったですが、ギャンブルですし痛い目にあったこともありやめていました。
コロナ渦で、1番避けていた所なのに、何かがプチンときれてどうにでもなれ!と向かってしまいました…。4時間ほど滞在して、27000円も負けました。マスクをつけ、消毒をいつもより念入りにし、つばのひろい帽子と眼鏡もかけて、手袋をつけて打ちました。そこまでして打ちたいのか、自分?と情けなくなりながらも打ってしまいました。

→ そういうこともあります。気にしないことと思います。
楽して儲けたいという動機ではなく、ストレス発散のために使うお金は意味があります。パチスロじゃなくても人はストレス発散でお金を使うのは自衛本能だと思います。
それでご自身の身体の健康や家族関係の破壊が避けられるのなら、27000は安い買い物だと思います。

あまり真面目に考え過ぎないでね。揺らぐ柳の木の方が折れにくいです。

==========
教えていただきたいのですが、
『ほんとに危険だぞ!』と、『注意しなさいよ〜』は、どう見分けたら良いですか?
先日息子たちが夏休みに入ったので、ずっと行きたがっていた川に行きました。コロナなので日帰りで県内の川にしました。
行く前に、私は両ひざを交互にぶつけ(今までにない位の内出血しました)、長男は自転車で転んで手の親指を怪我、次男は転んで柱にぶつかりおでこにたんこぶができてしまいました。
これは、行かないほうがいいってことかな、と思いましたが、子供たちは楽しみにしているし、夫は、夏休みどこにも行けないんだから行こうと言うし、私も子供たちに川を経験させたいので、注意して行くことにしました。
川に到着し川原を歩いている時に、近くにいた小学生が大きめのゴツゴツとした尖った黒い石を投げてきました。私たち家族の間を通り、次男の奥に落ちました。次男がギリギリでした。あたっていたら結構な怪我だったと思います。
これだったのか?ご先祖さまが守ってくれたのかな?
でも違うかも、まだかも、本当に気をつけなさいということなのかも、と思い、それからは気を張って家族を見ました。

→ 「危険だぞ」も「注意しなさい」も同じ赤信号であると思います。

陰陽の仮説ではこのように考えます。
小さな間の悪い出来事が立て続けに起きた時「これは要注意だな」と身構えたわけです。
これは注意している事柄は災厄が起きにくい。という力が働きます。あなたが「気をつけなければ」と注意していたから、小難で済んだ。
もしこの警告に無頓着であれば、大きな災厄になっていたかもしれません。

とにかく「間の悪い連続」という予兆があったら、ご自身もそうですし、ご家族にもきちんと「今日○○は川で溺れるか怪我するからね。」と断言するぐらい注意を述べるのも一つの手です。具体的に述べると、それが具体的であるほど、実際に起きにくくなるから。
人の意識が向けられた時点でそれが起きなくなる。(ただし災厄の因子は残っていますから、いくつかの小難で昇華を引き受けることにはなるでしょう)

==========
人は、自分の人生をある程度設定して生まれていると、私は説明出来ない確信を持っていて、間の悪さも含めて自分が設定してきたタイミングなので、それをを信頼し、受け止めようと覚悟できる事が悟りかなあと考えています。

→ 間の悪いことが続く。間の良いことが続く。というのが交互に波のように起きるのが人生というが私の仮説です。
だから間の悪いことが続き始めると、しばらく要注意だな。と自分自身を戒めることが出来る=小難に出来る。

逆に間の良いことが続く時は、油断したり感謝することが怠りがちになるので、これもまた自分の戒めとなります。

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11 コメント

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Unknown (Unknown)
2020-08-14 11:48:00
山崎豊子さんの作品はドラマで少ししか見たことなく「白い巨塔」て山崎さん?程度の知識しかありません。御本はよんだことないです。ただ、山崎さんの本より、こちらのヤフーニュースは関心ひきました。
もしロッキード事件が起きていなかったら全日空はどうなっていたかという仮説
https://news.yahoo.co.jp/byline/torizukaakira/20190523-00127015/
2019/5/23(木) 19:33

全く違う視点だけれど興味深かったです。
違う視点といえば黄巾の乱は、英雄といわれた武将の群雄割拠の始まりの乱で、最初は朝廷が腐敗してて、その為の乱をおさえる為に活動したが、実際は忠誠心などなく、武将の名をあげる鎮圧でしかなかった。内乱や反発は抑え込めたが、民衆が重税やら圧迫に苦しむのは同じ、そして時代が変わったやら、アホでも分かる黄巾の乱の動画見て、反乱を抑え込んでも民衆苦しいままなら意味ないしな…とは思いました。

また本当に無念があったかは、本人の心でしか解れないことですよね。他人がどうのと推しはかっても解れない。もし、本当にアカシックレコードというものが仮にあるならば、無念は残るが明るく振舞う苦労なども感じるのではないかと思います。
本当の無念な想いを第三者から、こうだろうとされることは、それこそ無念と憤怒は残る思うから私的には軽くはいえません。
その想いは本人だけが知ってますよね…。
Unknown (Unknown)
2020-08-14 12:50:29
お盆の昼前、今回は供え物も準備万端で絶好調。さあ買い物へとその時いいお茶碗に手が当たりガッチャーン。えっ何で、なんか悪いことしたのとちょっと戸惑う。これで厄除けね、ご先祖様が気を付けていっといで、と言ってる。さあ団子作るわよ。
skypeのことで質問です。 (Unknown)
2020-08-14 13:21:58
脈で危機を免れることが出来たら、本当にありがたいです。
タイミングの悪さもヒントなのですね。
普段から心がけてみます。

PCのタスクバーskypeのアイコンがあるのですが、昨日気づいたらグレーでサインアウトになっていました。今も変わらずです。(Windows10のPCで最初から入っていました。)
色々検索してみるのですが、最初から入っているものは自動的にサインインする、との内容もあったのですがよく分かりませんでした。
ちなみに使用したことは一度もありません。教えていただけると有難いです。
不掲載でOKです (たま♪)
2020-08-14 13:35:08
前回のコメント、なぜ載らなかったのに、記事の話題には載ったんだろ?表示漏れ???
と思ってましたが。

大事故に遭うかも、的な話題だったから、HN載せるのはあかんやろ的なことをお考えだった?のかもしれませんね。

なんかいらない心配をおかけしてしまったようですが、
今現在、間が悪いことは続いていないです。事故に遭う予兆もないのでご心配なくです。
私が、これわかります~と書いたのは、単純に、間が悪い時にいろいろ起こる前兆だったりする現象について です。
まるぞうさんがご心配されているような、事故の前兆はないですよ^^
念のため、ご報告まで☆


Unknown (たま♪)
2020-08-14 13:53:31
>脈診で重要なのは、人が自分の脈を診る時に、心が落ち着くということでした。

そういう人が多いのでしょうね。

高校性の時、自分のクラスメートで、やたらいつも脈診をとっている女の子がいました。心臓の持病があるのかな?くらいに私は思っていたのですが。
ある日彼女は、駅まで行く際に、自転車通学の子(私の友人)に「後ろに乗せて」と頼んで乗せてもらった事がありました。そして、駅の近くで、ちょっとした弾みで、自転車もろとも転んでしまったそうです。私も自転車通学だったので、別の同級生を後ろに乗せたことはありますが、自転車の二人乗りは道路交通法違反で、駅近くでは警察官に注意されることも多々ありました。ですので、警察署の前は避けたルートを使用するというくらい、生徒の間では「二人乗りは こっそりと」というのが暗黙の了解だったのです。
がしかし、私の友人の後ろに乗っていた彼女は、転んだだけなのに、「頭を打ってしまった」と騒ぎ出し、自分で民家に飛び込んで「救急車を呼んで下さい」と言い、自ら救急車に乗って病院に行きました。当然、学校にも警察にもバレて、彼女を乗せてあげた私の友人はこってり叱られました。
そもそも、自分で起き上がって、民家に飛び込める段階で、救急車が必要なわけがない、し、頼まれたから後ろに乗せてあげた私の友人は踏んだり蹴ったりでした。
 それ以来、私の中では脈診を頻繁に取っている人は「自分の体の事には神経質で、他人に対しては無頓着」というイメージが出来上がってしまい、脈診を取るという行為自体に良いイメージがありません。

まあでも、私が持っているイメージはレアケースなのだとはわかっています☆

動物の本能として、心臓の音を聞くと安心するらしいですし、脈診を取ってリラックスできるのならば、簡単な方法ですよね^^
Unknown (たま♪)
2020-08-14 13:54:03
さっきのコメントも不掲載で構わないです☆
Unknown (Unknown)
2020-08-14 20:15:26
まるぞうさん、教えていただきありがとうございました。
読みながら顔に鳥肌が立ちました。

『具体的に断言するぐらい注意を述べる』のですね。これからそのようにします、ありがとうございます。
あと、まだ災厄の因子が残っているのですね、川から帰宅したら終わりではなく、他の事柄になるんですね。
そのように考えたことがありませんでした。
勉強になりました。
教えていただきありがとうございました。
Unknown (Unknown)
2020-08-14 20:50:50
沈まぬ太陽の後書きには、書かずにはいられなかったという著者のコメントがありました。私はこの物語の主人公に感情移入してしまい、ご無念であったろうとコメントしましたが、軽々しくてすみません。次々刊行される沈まぬ太陽の本の帯には読者の応援コメントが記されていました。
モデルになった人物の委細については全く存じ上げませんでした。教えて頂き有り難うございました。
永田洋子…。天子様を天皇と呼び捨てにした、これには驚きました。山崎さんが書かずにはいられなかった事柄とはなんだったのか?
物語の中にはご遺族の民事訴訟を見越して、まづ暮らし向きの貧しい遺族から損害賠償の話を働きかけた事など、これもフィクションなのかしら?
渡辺謙主演のdramaは冒頭、象の眉間が撃ち抜かれるシーンからはじまりましたが、不愉快で試聴を止めました。本しか読んでおりません。
人間に完璧な正しさを求めてはならないのですね。また完璧な悪もありえない。あるとしたらいづれも人ではない領域におられる存在なのかもしれません。書かせて頂き有り難うございます。
しかしこの蒸し暑さは堪えますね。ご自愛下さいませ。
Unknown (昨日の匿名希望の者です)
2020-08-15 02:05:35
まるぞうさん、返信をありがとうございました。
ストレス発散のために使うお金には意味があるという言葉に、確かにそうだなと。でも今後は、そういう時の使い道は、本を買う・映画を見る・おいしい物を買うなど自分の心身の栄養になることを選択していこうと思います。
揺らぐ柳の例え、優しくも核心をつく表現にハッとさせられました。これまでの人生でも真面目すぎて限度がくるともういいやとポキッと折れてしまったことが何度かあります。
今回をいい機会ととらえて、これまでの人生を振り返り、どんな時に折れていたか、折れやすくなりがちかを調べてみようと思います。生きぐせがあるはずなので、柔軟さを身につけるべく自分のことを知っていきたいです。昨日はどん底にいましたが、揺らぐ柳になるためにどんな生き方をしていこうかと考えていたら、少し元気になりました。ヒントを与えて下さったまるぞうさんに、心から感謝しております。
三脈 (Unknown)
2020-08-15 05:49:32
古武術で「三脈」と言われる方法です。
古武道の甲野善紀氏なども言及されています。

日本陸軍もこれを用いたとか。
https://ameblo.jp/auro0320/entry-12382989851.html
三脈の法☆眼脈の法

https://matome.naver.jp/odai/2136335713309573501
自分の身に迫る危険を察知する「三脈の法」

ほかにも飼ってるペットの異変なんかもあるんじゃないかな。
https://nagodehururu.amebaownd.com/posts/5668818/

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