まるぞう備忘録(=・3・=)

無題のドキュメント

2020年12月31日。時事ネタ2題とおまけ。

2020-12-31 09:50:32 | 今日のひとり言

防災カレンダー
神戸市から北西方向(立つ雲)
https://isehakupedia.hatenadiary.jp/entry/2020/12/29/111752#15




時事ネタ1

アメリカのディープステートについて 翟東昇氏が語る【日本語字幕】

 中華人民共和国の翟東昇氏は非常に興味深いです。中共が米国の中枢に侵食していく最前線にいた人物です。
 5分ほどの動画ですが、米国のディープステートについて彼が述べたインタビューです。ディープステートという集団のある一面を非常に的確に捉えております。

 私の陰謀論小説では、ディープステートにはまた別の一面を持つ複合的な存在です。翟東昇氏がこの面に触れないのは、中共の幹部にとっては、その別の一面は彼らの興味を惹かない形而上学な分野なのではないかと思います。
(形而上とは人類の精神の進化という面。)

 警視庁の通訳捜査官だった坂東忠信の話では、あの人はどういう人?と聞かれた時、日本人は「あの人はいい人だよ」という性格の面を述べる。一方中国人は「あの人はこういうコネを持っている」というどのように役立つかという面を述べる。
https://youtu.be/TQTJDOFHxu0

 これが日本人と中国人のフィルターの違い。だから彼らがディープステートに振れた時に観えるのは「どれだけの力を持っていて、どれだけ役に立つか」と言う点が重要となる。

「トランプ政権にお手上げだが、他の政権を操ることができた」と中国学者が暴露


 翟東昇氏の先月11月28日の講演動画です。自信満々の講演。非常に興味深いです。
 ディープステートの敵であったトランプがついに政権がずり落ちることが決定した。私達の友人であり私達がより利用することの出来るディープステートのグループが再び政権につけるようになる。

 そして彼らが独り占めしている「基軸通貨」という米ドルの地位を、私達の人民元も持つ。米国ディープステートの権力を利用して、今度は私達が世界の権力の中心となる。そういう時代に来ている。と。

 中共のブレーン陣が観ている風景。私が観ているものとは全く違うフィルターの世界観。金が全て。権力が全て。陰と陽の視点から観ても。興味深い。とても興味深いです。



時事ネタ2

30th December Update Current News


 世界観のフィルターとしては、私と近いなあと思っている英国のサイモンパークス氏の最新動画。陰謀小説の師匠でもあります。それは中共の翟東昇氏とは正反対の場所。

12月30日のサイモン・パークスさん 和訳 2020年12月30日


 我々日本人にとってありがたい。訳してくださるカリフォルニア在住の肝っ玉母さん。

 ナッシュビル爆破事件で疑問に思っていたこと。
・空からのビーム兵器であればそれはCIAではなくペンタゴンの管轄のはずなのに。
・爆破の被害を食い止めようというアナウンスは誰が流していたのか。
そういう謎のジグゾーパズルがハマりました。サイモンさんどうもありがとう。



来年もよろしくお願いします。

 本年は特に世界中の人にとって忘れられない2020という数字であったと思います。しかし来年以降は更に加速するんじゃないかと思います。腹を括って楽しみです。

 読者の方に本当に沢山の事を教えて頂きました。ありがとうございます。また来年もよろしくお願いいたします。




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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今回いっぺんに疑問がとけました。ジタバター(まるぞうさんの動画より拝借)でいいんですね。なんかよくわかんないけど何かが起きそう~ジタバタジタバタ、、なら得意です(笑)今までの私の人生は、ちょっとでも嫌な感情や感覚になりたくない、心地よくなりたい、を目指して生きてきたような気がします。敏感になり過ぎて、それに振り回されておりました。新たな気持ちで自分の感情感覚を見守ろうと思います。「何かを手放して小難で片付けろ」についてはやりながら探っていきたいと思います。手放す、はなかなか難しそうですね。

→ 本当に災難に直面した時に、パニックにならないように腹が括れる準備が出来ることがポイントだと思います。胸騒ぎ。その災難はどの方向から来るかはわからないけれど、どの方向から来ても(人間関係なのか、金銭関係なのか、天災災厄関係なのか)腹が括れていること。の準備警告であります。

=========
確かに神意というのは、時に乱暴なものですね。そもそも、何かの命を頂かなければ、この命が続かないという残酷な設定がありますから、後は推して知るべし。厳しい。しかし、死ぬ間際まで苦しいが、死ぬ瞬間には幸福ホルモンが出て、天国にいる心持ちになるという救いも用意されているらしいです。人智を超えているんだとしみじみ思います。

→ 神意(真意)という視点のフィルターに近づきながら生きるという体験の風景を観てみたいです。ありがとうございます。

==========
そして、発酵液を使い切った後の干し葡萄、捨てるのが勿体無くてそのまま砂糖をたっぷりまぶしてほっておいたら、数日後に水が上がって来ました。蓋を開けてクンクンしたらお酒の香りがします。相棒に味見をしてもらったら(こういうのは私は絶対に自分ではやらなーい)、あれほど砂糖をまぶしたにもかかわらず全然甘くないとのこと。そして少しアルコール分が有るかもと首を傾げていたので、またまた楽しみが増えました。ブランデーが出来上がるかもw w

→ お酒というのは本当に簡単に出来るのでびっくりです。日本ではアルコール度数1%未満なら法律に違反することなく家庭でも楽しめます。

==========
で私達が出した結論は、誰かの為になら頑張れるんじゃないか?家で待ってる何かがいるとか、犬や猫でもなんでもいいから、~の為に生きようと踏ん張れるものがあれば!そうだね~死にたくなったら誰かの為に頑張ればいいんだよね!ってさらっと同僚が言うので感謝しました。そうだそうだと二人で?しました。まるぞうさん、願望はやっぱ半分誰かの為だったら気が楽だなぁと思いました。私は短気なんで滅茶怒ってる事がよくあるんですね。でもそれって自分側の欲求が100なんです。相手の立場や言い分は全く頭にはない。考えたくもないやい!って心境ですね。
まるぞうさん、いつも有り難うございます。

→ 私もそのように思います。コメントありがとうございます。

==========
1月6日に虎さんに決まると、米国内で内戦が起こる。これは間違いない。それは避けたい。そのためには民主党にも勝たせてあげること。そのためには?

→ 引き算補正は、自分自身の観方を中道に戻すためのコツです。自分の願望バイアスが強すぎると逆に遭難しやすい。という経験則からです。

そしてアメリカの内戦を出来るだけ小難にするには。それは隠された悪を知るアメリカ国民が一人でも多く拡がること。一人でも多くの人に暴かれる(日が当たる)ことが、小難になることに繋がると思います。

==========




おまけ2

 先日コメントをくださった方と「完全匿名が守られる掲示板」で会話をさせて頂くことが出来ました。私が知りたかったこと。そこに何か私が知るべき何かがあると思ったこと。教えて頂きました。米(コメント)さん。ありがとうございました。以下会話の内容です。長文ですがご興味のある方はお読みください。

まるぞう
「本日はお時間を頂きありがとうございます。
掲示板に来て頂いたのは、いくつかご意見を聴きたいことがあるので、教えた頂きたいのが目的です。コメント欄のやりとりだと1日1往復なので、効率が悪いから。ということです。」

米さん
「常に半々だと、半々だけしか存在しないゼロイチになるのではないか、という点でチャットのお申し出がありましたよね。
そのことでしょうか。」

まるぞう
「はい。お伺いしたかったのは「命が懸かっているときにはゼロイチ判断が必要になると思います。」のことです。これは例えば具体的にどのような内容を指していらっしゃったのでしょうか。」

米さん
「今パッと浮かんだのは半々を慎重に考慮する時間もないいきなりの発災時自分が助けないと死ぬ命が目の前にあるとき、具体的に言うと小説の『塩狩峠』のラストのような場合です。」

まるぞう
「その「命が懸かっているときにはゼロイチ判断が必要になると思います。」というコメントは、どの部分に掛かって発言されたのでしょうか。あの日の記事のどこかの文章なのか、私が他の方にコメントなのか。その点がよくわからなかったので教えて頂きたかったのです。」

米さん
一つにイチでなければゼロなのか。少なくとも危険な南アフリカ変異種が国内に入り込む確率は大きく下がりました。(可能性はゼロとは言いませんが、ゼロでなければイチなのか。8割防げるだけでも現実的には大きいと言えるでしょう。残りの2割が防げないならゼロと同じなのでしょうか。)

もう一つは、私の個人的な経験則です。
コップに水が半分入っている時。
「コップに水が半分も入っている」と感謝の言葉を置くと、そのあと水が追加されるケースが多いのです。
「コップに水が半分しかない」と嘆きの言葉を置くと、そのあと水が更に減っていくケースが多いのです。
だから私は、尽力してくださった関係各所の方々に感謝の言葉を置かせて頂きました。


このコメントを読んで、「一つにイチでなければゼロなのか」というか、白か黒かどちらかを選ばなければならない、半分は取れない局面もあるのではないかと思いました。」

まるぞう
「例1(8割防ぐ例)と例2(コップの例)については、半分半分はあてはまるかもしれないが、それ以外に例Xなどは、半分半分はあてはまらないのもある。ということでしょうか。」

米さん
「そうです、そういう意味です。ただ、滅多にない、人によっては一生に一度もない頻度ではあるため日頃の個人の心構えや国政や外交などでは半々は鉄則に近い原則かな、と思います。例えば常に白か黒か陰か陽か、一か八かで生き抜いた人を思い浮かべると、棟方志功とか横山やすしですから。やすしなんて息子に一か八かの一八と名付けたぐらいでかなり特殊な生き方です。これを一般人に当てはめるのはどうかと思います。

ただ、芸術家だけがそういう生き方をしているかというとそうでもなく、作家の辻邦生や俳優の加藤剛、中井貴一は良識人で有名ですから職業で決めることはできませんよね。
半々思考は人生や社会の局面で必要な知恵であるけれども普遍的かというとそこまではいかない、という感覚です。」

まるぞう
「そういうご指摘なら了解いたしました。例1と例2については半分半分という捉え方は違うという内容であれば、そのことをお聞きしたかったのです。本日お聞きしたかったことは以上です。単純な確認ではありますが、コメント欄で1日1往復するには、少しややこしい内容ではあります。

人間とはどうしても「自分は正しい。相手は間違っている。」という思考になりやすい。そこで本当の中道に慣れるまでは「自分の半分は間違っている。相手の半分は正しい。」というコツが役に立つということです。

新人類が現れるとするならば、真ん中の道をハンドリングすることに長ける方たちであろうと思います。そういう方には不要なコツと言えます。」

米さん
「人権侵害の現場を多数見ている者としては「自分の半分は間違っている。相手の半分は正しい。」はむしろ少ないとは思いますよ。
対等なコミュニケーションが前提であればその論理は通用しますが、今の社会は実は全然対等ではない、対等だと思っているのは強い立場の方だけというケースがほとんどなので。
コメントについては先述したとおりですが、なんというか、個人の心構えがいつの間にか理不尽な泣き寝入りを強いるツールになってしまう、そういうことを私は懸念しています。
明らかな虐めなのに個人の人間関係にして被害をなかったことにされたり。具体的には福島の原発から横浜に避難してきな小学生が同級生から150万円カツアゲされたのに林市長と岡田教育長は「カツアゲではなく自主的なおごりだった」と言い放ちました。さすがに全国から非難が殺到し、ようやく市長は本人に謝罪しましたが、彼はすでに中学生になっていました。
配偶者からのDVも長い間「夫婦げんか」にされ、ストーカーも「個人の恋愛関係」にされ、被害者が殺されてようやく法整備が進むていたらくです。
こういうことに半々は通用しないと、私は思います。」

まるぞう
「すみません。1点追加です。ハラスメントや暴力や犯罪に巻き込まれている場合は、警察や法律の専門家などに相談することは重要です。自分自身や家族を守るのは最優先される事柄です。という補足が付きます。それであればいかがでしょう。」

米さん
「まるぞうさん。いじめはね、犯罪にならないものがほとんどなんですよ。
職場のハラスメントでさえ法整備が一歩進んで管理に強制性がついたのがたしか今年度です。たとえば排除、無視、揶揄などは名誉毀損罪にほとんどなりません。SNSの動画にアップされた明らかな暴行ですら葬られます。
法務局の人権救済は立件のハードルが東京タワーより高いですよ。

よく「いじめは犯罪」と言いますが、ちがいます。それを推し進めると「暴行や脅迫以外はいじめじゃない」「不満なら訴えてみろ」といじめを増長させてしまうのです。
この空気は加害者のみならず社会全般に蔓延しています。
警察は村八分には介入できません。知り合いの人権派弁護士(複数)に言わせると、日本の法律自体が加害者に優しい構成になっていると嘆きます。今河野大臣が推し進めている縦割り110番の行政改革ですが、ハンコなどよりも人権や困窮者支援を優先させてほしいなと思います。
警察や司法は、いじめやハラスメントを救わないんですよ。おまけに伊藤詩織さんのような被害も、政治が絡むとハニトラと総攻撃を浴びます。私も性被害の体験がありますけれども(ほとんどの女性はある)、左寄りの弁護士やジャーナリストしか救ってくれないんです。だからつるむというよりも救済は左からしかないというゼロイチに陥るのです。
この問題、深いですよ。」

まるぞう
「『自分自身や家族を守るのは最優先される事柄です。という補足が付きます。』それであればいかがでしょう。」

米さん
「う~~~ん。たとえば自分の子どもがいじめの加害者だったら?
良心と情が自分を引き裂きませんか? ふつうは良心が隠れて我が子かわいいに傾きますから、被害者の子どものほうを「あの子が悪い」とやりますよね。
なまじ「うちの子も悪い、あの子も落ち度がある」と理詰めだけでやると、心ある精神科医や教育者が最悪と太鼓判を押す「仲直りの握手の儀式」で当事者無視の解決となります。
被害者は事実上の泣き寝入りです。これは支配側だけに都合のいいニセモノの解決ですね。

半々は、個人が1人でいろんなことを内省するときにとても役立ちます。あと政治的戦略を立てるときとか。ただ、人権問題に持っていくには毒にも薬にもなって危うさがあるような気がします。
自殺者が増え続けるのはこれがほんとうの解決を見ないからだと私は思います。命が捨てられていく。こんなにつらいことはありません。思いやりだとか良心だとかみんな言っているのに。」

まるぞう
「コメントありがとうございます。『命が捨てられていく。こんなにつらいことはありません。』という点と『自分が半分間違っている。相手は半分正しい。は中道を見るには役に立つ(ただし自分と自分の家族を守ることは最優先)』という点は、何か繋がりがありますか。繋がりがない独立したこと。ということでしょうか。(すみません。私の中で米さんのお話の流れについていけてないようなので)

米さん
「『半分半分』を一方的な被害者にすら当てはめてしまうと、被害者はほぼ真面目な人達なので自分の落ち度を無理矢理探してしまい、心が折れて死を選ぶということです。
たとえば、精神科医の斎藤環医師はインタビューでこう提言しています。

引用↓
どこまで効果があるかは疑問ですが、処方箋としては、①謝罪②処罰③納得は最低ラインです。
 いじめが起きた直後、加害者は被害者にきちんと謝罪することが大切です。謝罪すればそれですんだと思いがちですが、それだけでは不十分です。処罰することは必要不可欠です。
 加害者がなぜいじめをしているのかという背景に、別のいじめや虐待者である可能性もあります。こうした背景を踏まえつつ、「配慮のある処罰」を与えることは大切なことです。
 ある私立の中学校では、不登校の生徒が出た段階ですぐに「いじめ対策委員会」が設置されるそうです。いじめ問題が明らかになれば、加害者の生徒は問答無用で退学処分になります。退学までさせるには賛否あるでしょうが、ルールに基づく明快な処罰があるという点は他の学校も見習うべきです。
 いじめ対策に教師の指導は一切いらないと私は思っています。指導よりも処罰です。加害者にきちんとした罰を与えることで、被害者もある程度納得します。そして、この本人の納得がポイントです。いじめが起き、その直後に加害者にきちんとした罰が与えられると被害者の多くは納得します。謝罪も処罰もなされぬまま、うやむやにしようとするからこじれるのです。

被害者の親は100%子どもの味方になってください。いじめ被害を訴えてきたら、絶対に批判をしないこと。「いじめられるには、おまえにも原因があるんじゃないか」などということは禁句です。たとえ、子どもの被害妄想のような訴えであっても、いったんはそのまま受け入れてください。
 加害者の親は子どもがなぜいじめたのかといった背景に気づくことが大切です。その上で、罰をきちんと受けさせてください。悪いことをしたら罰を受ける、それによって償うということが罰の意味です。罰を受けたあとはひきずらない。その子の人格まで否定しないことが大切です。暴力などのいじめをした場合は親も被害者の親、子どもに謝罪する必要があると思います。

いじめは絶対的に加害者が悪いにもかかわらず、学校ではいまだに被害者責任を問うところが多い。加害者を罰するどころか、被害者に我慢を強い、泣き寝入りさせることが少なくありません。問題をこれ以上こじらせないために被害者に転校を勧めることもあります。これはだれが考えてもおかしい。
 教師としては被害者を我慢させ、問題が起きていないようにみせる方が簡単なので、そうした指導に陥りがちです。とんでもないことです。加害者は罰せられるどころか無罪放免になる。こんな理不尽なことがまかり通っているのはおかしい。いじめがなくならない原因の一つだと思います。

“20年後の自殺者”を出さないために
https://socialaction.mainichi.jp/cards/1/58

これ以上ないぐらいゼロイチですが、大人でもいじめの構造は同じですから、職場、地域、家庭でも支配構造のあるいたる場所にゼロイチ被害があるのです。
加害行為がゼロイチなのに被害者が半々をやると心が壊れるんですね。
わかりにくいですよね・・・ 自殺者が減らないのは、これを被害者が周囲や社会に伝えられない、あるいは伝えても理解されない絶望からというのもあるんです。」

まるぞう
「なるほど。理解しました。やはり今回は無理を申し上げてでもこのような会話をする機会に協力してくださって良かったです。」

米さん
「たぶんこれが解決されるのは私達が死んだあとかもしれません。」

まるぞう
「今回お話頂いたことは私の中で少し寝かせて熟成させたいと思います。」

米さん
「了解いたしました。
こちらこそ思わぬ機会をいただき、ありがとうございます。
とても感謝しています。」

まるぞう
「ありがとうございました。」


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52 コメント

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Unknown (Unknown)
2020-12-31 11:25:48
まるぞうさん、
いつもためになる情報を共有して頂き、ありがとうございます。
お話しによく出てくる「半分半分」に関しては「物事のセンター≒中庸」のように勝手に解釈しております。
完全な固定の中心ではなく、その時々でセンターは変わると考えます。
どんな事象も、時と場合でセンターは変わります。絶え間なく変わっていくセンターを見つけ続けるのが人生のような気がしております。
Unknown (北のおばちゃん)
2020-12-31 12:32:33
まるぞうさん、今年も忙しい中ブログをアップしてくださり、ありがとうございました。

このブログやコメ欄を読むことで、自分の中にいろいろな言葉や感情が沸き起こることが、とても楽しく感じた1年でした。

トンデモ話あり、時事ネタありと、バラエティー豊かなこの場所ですが、スピ系にありがちなふわふわしたところがなく、地に足の着いた人間味のある現実的なところが私には心地よいです。

お忙しいとは思いますが、お身体にお気をつけてよいお年をお迎えください。

ありがとうございました。
Unknown (みずぶくれ)
2020-12-31 12:50:14
今年もありがとうございました。日々のブログに励まされ、慰められ、考えさせられる一年でした。私はまるぞうさんをはじめ周りの方に支えられてばかりでしたが、来年は少しでもお返しができますように。皆さまにとって来年がよい年になりますように。
Unknown (Unknown)
2020-12-31 12:52:38
難しい事は解れませんが、電車内と今日もローソンよれば中国語でアナウンスされたけれど、他国でも中国語、もしくは日本語で案内でるのかなです。「世界共通語」として「英語」があるのでしょうと思ってしまいます。母国語の日本語と世界共通語の英語のアナウンスだけで十分違いますか?は思ったままです。国内の人へはレジ袋含めて色々と手間かかるのに、慣れてきたとはいえ年末のこの時期にレジ袋有料は、それくらいサービスしてとは思ってしまいます。海外の人に偏見は持ちたくないですが、そのサービスは気分悪いという事は平気で商売や前向きな理想の元でされるというか、時折、抑圧感じるんですけれどと思ってしまいます。
最後まで苛立ちですみません。今年もお世話になりました。小悪魔ちゃんの心のケアの「私はいつまで苦しまねばならないの」は優しい動画だったと思います。よいお年をお迎えください。
Unknown (マメ)
2020-12-31 12:55:03
まるぞう様、いつも楽しみにブログ拝読しています。
今年一年ありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
来年も楽しみにしていますので、よろしくお願いします🤗
Unknown (Unknown)
2020-12-31 13:24:15
今年も、さまざまな情報と視点を有難うございます。来年も宜しくお願い致します。
Unknown (Unknown)
2020-12-31 13:26:47
蓮のきんびらも出来上がりました。普段、あまり料理をしないので、さっそく鍋を焦がしましたよ。
まるぞうさん、今年もためになる記事を本当にありがとうございました。どうぞ良いお年をお迎え下さいね。
Unknown (kikehi)
2020-12-31 13:29:36
まるぞうさん
いつも拝読しております。
今年一年、ありがとうございました。
私自身、日本というもの、戦後、まともな日本や世界の歴史や文化を習って来ていない戦後世代に取り、日本の教育、マスメディアは、なんか変だぞ、という気付きから、独学での学びが始めり、文献やネット情報を色々と調べ、まるぞうさんのブログにたどり着き、何年になるでしょうか。
世界で起きていることは、確実に、日本人にとって初めての事ではなく、大航海時代が始まってからの世界とのやり取りです。
いよいよ、米国で起きていることは、ある意味、一般人の、目の前に晒されたパンドラの箱を開けたという事を意味していると思っています。
しっかりと、キーを握っている日本人の一人として生きていきたいと思っています。
来年もよろしくお願い申し上げます。
お身体を、ご自愛し、少しでも長く、続けて頂きたく。
Unknown (Unknown)
2020-12-31 13:32:38
まるぞうさん、こんにちは
今年はありがとうございました。
今年の記事で、私の中で特に印象深かったのが「【同行二人ツーリング】相手とのペアでアカシック・レコードの筆をおく」です。
人付き合いの苦手な私ですが、この記事を読んでから、今日は相手と、どんな絵が描けるかな?と以前よりもちょっぴり、ワクワク日々過ごしている気がします。
寒波が来ていますが、まるぞうさんも読者の皆様も体調に気をつけて良いお年をお過ごしください。
Unknown (ベビー八咫烏)
2020-12-31 13:48:06
まるぞうさん、米さんとのやりとりを共有して頂きありがとうございました。
まるぞうさんの中庸の考え方は、私自身も腹落ちして何か決断するときの心の基軸になっているくらい大事にさせて頂いてます。
でも置かれた立場や状況により考え方も柔軟にする必要があるんだな、とすごい学びになりました。
腹落ちするのにしばらくかかりそうですが、今年最後に大きな宿題を頂いた気持ちです。

今年一年、本当にありがとうございました。
来年も楽しみにしております。

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