まるぞう備忘録

無題のドキュメント

思い出すことの考察。頭と心の詩。10

2022-01-15 09:55:52 | 今日のひとり言

以下個人的な死生観です。頭と心。



死んだあと心は生命潮流に戻っていく。
心は元々1つだから、その1つの大きな流れに戻っていく。

だから。
私は心を感じる時と同じように、亡くなった故人もそばにいることを感じます。

亡くなった故人の心。
生命潮流の中に溶け込んで還っていったと同時に、私の心の一部として一緒に生きている。

心とは。個であると同時に全であるからね。



昔の日本人は、亡くなった方と一緒に生きている感覚を持っていた人は多かったのだと思います。
思い出す時は、一緒に生きている。

現代でも百歳を超える長寿の方は、亡くなった故人と一緒に生きている。



親しい方を亡くされた方の喪失感はいかばかりと思います。
でも。
亡くなった方は、生きている人と一緒に生きている。
その故人を心が思い出した時は、私の心の中に、亡くなった方の心も同時に生きている。



肉体どうしとしてはもう会うことは叶わないけれど。
心の中では。いつでも逢える。
思い出した時は、一緒に心の中で生きている。



おまけ1
コミナティ筋注に係る医薬品リスク管理計画書
ファイザー株式会社
https://www.pmda.go.jp/RMP/www/672212/844b8dfe-491e-470f-ab0f-31f68e867f5e/672212_631341DA1025_010RMP.pdf











この薬液は長期的に安全とも危険とも世界の誰もわかっていないのです。ファイザー自身も「長期的に安全じゃないかもしれません。ちゃんとみなさんに開示してますよね。たとえ数年後世界中で薬害が発生しても私達は「危険かも」って当時から皆さんにこのようにちゃんと開示してますよね。」



おまけ2
アノ意見広告に初の抗議! 2022年1月13日知っといてニュース


僕の弟は、ワクチンを打った2日後の朝、急に胸が痛いと言い始めたので、〇〇病院にいきました。色々検査しましたが、原因がわからないと言われて、何ヶ月も入院しました。お医者さんからはワクチンは関係ないだろうと言われましたが、ワクチンをうった2日後からいきなり痛くなったのだから、お医者さんはいいかげんだなと思いました。

弟は退院しましたが今でも胸が時々痛いようでずっと学校を休んでいます。僕は、父からワクチンが危ないかもと聞いていたので打っていません。僕も弟に打たない方がいいと言っていたのですが、母がワクチンを打たないとコロナに感染するし、友達も打っているから大丈夫と言って、弟は母を信じてワクチンを打ちました。でも弟がこんな大変なことになっているのに、母をワクチンは関係ないと言って、父はそれが許せず、去年離婚しました。

この新聞を母に見せたら、母は最初この内容は間違っていると言っていましたが、どこが間違えているのかを聞いたら、黙ってしまい最後はずっと泣いていました。

どうしてもっと早く出してくれなかったのですか
意見は遅すぎたと思います。もっと早く出ていたら弟は元気だったし、父と母も前のように仲良しだったと思います。今、出されても全然何の役にも立ちません。母が悲しむ姿を僕も見たくありません。
だからもう〇〇新聞には出さないでください。
よろしくお願いします。





おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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>天網恢恢疎にして漏らさず

 私の場合、亡くなった夫からメッセージが来た事で、世界観がひっくり返りました。あの世があるんだという実感を得ました。それまでは、あの世や、不可思議なものは、あるかもしれないなという曖昧な状態だったということが、この時わかりました。この、天網恢恢疎にして漏らさずが、納得できるのも、その実感のお陰ですね。そうしたら精神が安定しました。軸が出来たから。
 学生時代にユングの集合無意識に妙に惹かれて、今でも忘れられないのも、素地になっていると思います。お日様も集合無意識みたいな感じで理解しています。それが、この世の実態を超えたものと繋がっているのも、心の奥底で得心しています。

→ コメントありがとうございます。親しい故人は思い出した時は心の中で一緒に生きている。心という軸。

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「嘘は自分以外の人にならどんな人にもつける」(自分がついた嘘ははだれにもばれなくても自分が一番知っている。)

これが「天網恢恢疎にして漏らさず」を私が信じている理由です。

「お天道様はいつもみている」って、優しくもあり、怖くもありです。

私は、自分(のしたことを)を許せない(認められない)時は、おんなじ考えがグルグルと回っていることが多いかな?
後は、ほかの人に、自分は悪くないと同意を求めるとか(笑)。

どんなに取り繕っても結局は自分のしたことが返ってくるだけなんですけどね。

「自分の出したものが自分に返ってくる」このタイムラグがすごく短くなっていることを実感するこの頃です。

→ 共感いたします。コメントありがとうございます。

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お囃子、山本直純ってね。
宮坂お父さんとか、懐かしいね。

→ マニアですな〜笑。コメントありがとうございます。

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人に迷惑をかけたくないという日本人の気持ちを巧妙に利用されていると感じました。

→ 縁ある方には「長期的には安全とも危険とも世界の誰もわかっていない薬液ですよ」とお伝えしたいです。

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懐かしいですね~時間帯は忘れたけれど、親がTBSラジオでいつも聴いてました、小沢昭一的心。お囃子も今でも覚えています

→ こちらをどうぞ〜。
https://youtu.be/1G2UNKoPNno

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>もし心の中の良心(お天道様)を封印して生きている人ばかりの社会があるとしたら。騙された方が悪いという社会があるとしたら。
 そこにいる人々はこう考えていることでしょう。

もう一つ付け加えるとしたら、人間は死んだら終わり。だから何やったっていいんだ。
神も仏もない。

→ 同感です。

死んだら終わり=死ぬことは考えないことにしている

心を封印している人は、自分の死は(怖いから)考えないようにしている。
一方、自分の心と一緒に(肌感覚で)生きている人は、死んだあともそこに戻るだけだと(肌感覚で)知っています。

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アガサ・クリスティの作品中に「天の臼は鈍いが、必ずや悪さした人を引いて行く」とか?
「過去に為した長い影は後を引く」とか?
似たような言い回しがありました。
どこの国にも人にも、良心の目は(おひさまの光は)届いて観ているのね。

→ 人類。誰一人の例外なく「心と一緒に生きている」というのが私の仮説であります。
そして思い出した時、親しい故人は私の心の中で一緒に生きている。

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私も、ワクチンは免疫低下の恐れがあるかもしれないので、様子見してます。3回目は打たない方々が増えることを、願っております。
今年も、よろしくお願いいたします。

→ ありがとうございます。

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山本医師:PCRでなく抗原検査がいい
実はPCRは感染してない人も陽性がでる。抗原検査はたとえウイルスがいたとしても陰性だったなら、ウイルスがそこまで増えてないと判断できる。人に感染力弱く他人に感染させることは少ない。PCR検査含め検査の限界はある。

→ 情報ありがとうございます。

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>親戚の親戚とか母親の兄弟が嫁に行った先の旦那の兄弟の家の親(←誰だ)

ツボでした(笑)。

→ 笑!

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なのでまるぞうさんが可能ならいつまでもここに居ていただきたいです。

→ ありがとうございます!

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 良心とは愛、ただニコニコ笑ってる存在、理屈をこねない。言葉にした途端に頭が混ざってしまうから、文章では表現するのは難しいですね。

→ そうです。

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頭で考える事って、分析、判断、分かると、だいたい分ける字が入っているんですね…分断は必然か?

→ むむむ。確かに!ありがとうございます。

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