まるぞう備忘録

無題のドキュメント

トリックを見破ることは可能か。その6。

2021-09-15 09:31:29 | 今日のひとり言

専門家の見解の文章。プロの文章の軸。

 軸がずれた文章(主題と記事内容がずれている)は、要注意。警戒モードでとりあえず静かに距離を置いた方が良いでしょう。というのが私の提案です。心の羅針盤を中立に保つため。

 ただしこれは、
・専門家の見解を述べた記事で
・自分や周囲の人の人生に関わる内容
の時のことです。

 個人のエッセイストのお気軽記事などは関係ありません。
 この人は最初は散歩の内容だったのに途中から熱くカレーを語りだしたわ。主題は散歩じゃない。軸がぶれてるわ。要注意。とはなりません。
 それは私達はその散歩やカレーの内容を、プロの専門家の見解として、自分や周囲の人の人生に関わる決断の根拠としないからです。
 エンターテイメントの記事は今回の「トリックを見抜く」とは関係ありません。
 あくまでも、私達の人生の判断に影響を与える専門家の記事の場合です。



思い込みが強い人は要注意。

 私達が人生の決断をするとき。AとBどちらを選ぶか。という時。
 一番確実なのが「心の嗅覚」であると思います。

 この「心の嗅覚」は誰もが持っている人間の機能です。が人によってこの嗅覚が効く人と効きづらい人がいます。

 どういう人が効きづらいか。
 それは「思い込みが強い人」です。



思い込みはゼロイチが大好き。

 思い込みが強く、一旦Aと決めてしまうと、あとで心の嗅覚が「Aは間違いだよBに選び直してよ」とメッセージを送っても、もみ消してしまいます。それほど思い込みはパワフルです。

 そして思い込みはゼロかイチかが大好きです。
 Aの2割は正しいが、8割は間違い。Bは半分正しくて半分間違い。
という判断は大嫌いです。

 ですから思い込みはまず「Aなの?Bなの?」と迫り、そして自分はAだ。相手はBだ。というようにゼロかイチで物事の境界線を作るのが大好きです。



自分の半分は間違っている。相手の半分は正しい。スタート地点。

 私も思い込みが強い人間なので、多くの失敗を重ねて来ました。
 その結果、「自分の半分は間違っているかも。相手の半分は正しいかも。というスタート地点」にいつも戻ることが大切である。と身にしみています。

 でも思い込みはゼロかイチです。
 もし私の思い込みがAを選択したのであれば、
・Aは100%正しい
・Bは100%間違っている
という生き方が大好きです。



ゼロイチ大好きな人は洗脳誘導されやすい。

 思考を誘導する詐欺師はこの「思い込み」を利用します。そして残念ながら、世の中には「専門家の肩書を利用してトリック文章で人を誘導する」手口が蔓延しています。文章だけでなくてテレビなどの報道にも蔓延しています。



柳のごとく柔らかいと折れにくい。

 ではどうやってそのトリックを見破ればいいのでしょうか。
 そのためには、常に「自分の思い込みを中立にリセットする」ことがポイントとなります。

 でも自分の思い込みは、ゼロイチが好きなのです。半分半分は嫌いなのです。中立の視点に戻ることは嫌いなのです。

 ここがポイントです。
 人は自分の思い込みは嫌がるだろうけれど、それでも「自分の半分は間違っているかも。相手の半分は正しいかも。とういスタート地点に戻る」ことができるかどうか。



要注意の記事からは距離を置く。

 個人のエッセイなどではなく、専門家がプロの肩書で専門見解を発表している文章において。
 主題と記事がずれている(軸がブレている)文章は要注意。

 専門的な知識がなくても、その記事の内容は理解できなくても、主題と記事がずれているのは私達にもできる。課題1と課題2を思い出してください。

 もし専門家の見解記事なのに、主題と文章の軸がずれていたら、トリックかもしれない。巧妙なすり替えとハッタリの詐欺文章かもしれない。

 それが詐欺なのかどうかはすぐにはわからない。だって内容が専門的だから。
 でも「用心して距離を開ける」ことは出来る。

 そのうち誰かが「あの記事は正しい」とか「あれは詐欺記事だ」とか解説してくれる日も来るかもしれないから。それまでは。

 注意しながら距離を開ける。否定も肯定もしないで静かに距離を開ける。
 AかBかを決めないので、ゼロイチではなく半分半分で維持なので、私の思い込みは大嫌いな選択だけれど。

 間違っても「私は内容理解できないけれどこんな記事あったわよ。読んでみて。」と家族や知人に拡散などは絶対にしないこと。
 肯定も否定もせず距離を開けておいてください。



心の嗅覚の小さな声に耳を傾ける。

 私達の心の嗅覚は、思い込みの圧力に弱いのです。
 ですから、勇気を出して思い込みを一旦リセットする。肯定も否定もせず静かに距離を開けると、心の嗅覚の小さな声を聴き取ることが出来るかもしれません。ね。



つづく




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
==========
うさぎのロンさんの仰ること私も思います。科学的にそれが真実かどうかが重要であり、文章の上手さ論文のうまさが重要ではないと思ってます。読みにくい文章を書いてたからといって全て意図がったり、工作じみたものでもないと思ってます。とくに公にだし目安とする正式の組織からの論文であれば理路整然は当たり前だとも感じます。有名大学の名前や権威に目がふさがれるのならガリレオの時代とそれほどかわらないとも思います。

→ 自分の思い込みを常に中立に保つコツ。中立によって心の嗅覚の小さなメッセージを聴くコツです。

専門家の見解の記事なのに、軸がずれている文章は、(思い込みや嫌がるでしょうが)ひとまず距離を開ける。否定も肯定もせず距離をあけて静観する。です。

間違っても「私は理解してないけど、読んでみて」と家族や知人に拡散せず、静かに中立を保つ。です。

==========
ワクチン接種した場合としない場合の死亡率ですが、以下の記事で全く異なった内容なのですが、どちらが正しいのでしょう?私には判断できませんが、知っておきたいことです。
「ワクチン未接種者の死亡率、11倍高めか 米CDC調査」
www.cnn.co.jp/amp/article/35176547.html
「ワクチン接種者と偽薬接種者の死亡率が同じ」
news.yahoo.co.jp/articles/0e155350d5c1ff80d4c0bfc0dca7f94c23a74b80
元のソースは以下のようです。

→ どちらも記事としては本当と思います。

ワクチン接種直後は中和抗体の効果でCOVID-19に感染しづらいのは事実です。その期間の統計であればこういう結果になるでしょう。イスラエルも7月まではそういう状況でした。

ファイザーの試験は同じ条件で2つのグループに分けたものですからワクチンの性能としてはこちらのデータが正確と思います。
ワクチン接種すると、感染する確率は10分の1になる。そのかわり感染すると死亡する確率は10倍になる。よって死亡する確率とすると変わらないということです。

1,ワクチン接種後のデータであれば、接種者の死亡率は10分の1である。(CDC発表)

2,もう少し期間をとると、接種者でも感染すると10倍なくなるから結局死亡率は同じ。(ファイザー発表)

3,6ヶ月たち抗体期限が切れて、かつ変異株が出現した時は。。。いまイスラエルの状態です。

==========
「自然感染の場合は、重症化しないと抗体が産出されない。無症状や軽症では抗体は産出されない(されても微量)。このため自然感染した人の大部分はADEのリスクは(ほぼ)ない。なぜならADEのリスクは感染増強抗体の数に相関するから。」
とすると、自然感染の場合で重症化した場合はその後ADEを発症する可能性はあるのでしょうか?

→ はい。あると思います。
ワクチン前→ 人口の1〜5%がADEの危険性あり。(自然感染での抗体保有者)
ワクチン後→ ワクチン接種者の100%(?)ADEの危険性あり。

ワクチン接種者でも、自然免疫や細胞免疫が充分強い人はADEで重症化はしづらいというのが私の希望的観測なので100%(?)としています。

==========
ワク慎重派の敵はエクストリームなワク反対派。

→ 「コロナウイルスなんて存在しないのよ。私は理解できなかったけれどこの記事読んでみて」と転送してしまうと相手にオオカミ少年現象が起きないといいなと思いました。

その後「ADEが起こり得るのよ」「イベルメクチンという薬があってね」「松のお茶と梅干し大事よ」と言っても「ああ、例の陰謀論ね」でひとくくりにされてしまうオオカミ少年現象が起きないといいなと思いました。

==========
読むと怪しさ満開なんですよ(笑)。
本当のことも書かれているかも知れないけど、漂ってくる怪しさが何とも…。

→ 本当のことも書いてありますが、巧妙にすり替えてトリックの主題に置き換えるところが、プロの詐欺師だと思います。

だから主題と文章の軸がずれているか一貫しているかは私達のような素人でも見分けることが出来るコツです。自分の心の嗅覚の小さな声を聴くコツです。

==========
課題2の文章が厚労省に通じない、無視されるだろうは納得でした。しかし検証実験の真偽は分かれません。

→ 真偽はわからないので、距離を開けて静観するのが正解だと思います。間違っても拡散しないで。静かに放置。



文章のうまさ下手さ、論文の形になってるかは、嘘か本当か、そして相手方の意図や信頼度を探りには文章だけでは難しいと思います。言葉下手で熱い人が、みな、人を煽動しよう騙そうとしているわけでもないと思います。

→ 専門家が専門的見解を発表している文章で、かつ自分や周囲の人の人生の判断に影響を与える場合。
その文章の軸がずれている場合は、肯定も否定もせず、思い込みを中立に戻して、距離を開けて頂きたいです。というのが今回のシリーズの主題です。

==========
自然感染の場合は、重症化しないと抗体が産出されない。 ワクチンうたないで、自然感染で重症化したけど、回復した場合の抗体は微量なものでADEは起こることない、そのかかったコロナの種類の自己免疫がついたと考えてもよいのでしょうか?

→ ワクチン接種前でも日本人の1〜5%には抗体が存在したので、その人達はADEになる可能性があります。主に重症化を体験した方と思われますが、中には軽症の方もいらっしゃるようです。

コロナにかかった人は免疫は出来ます。とくに細胞免疫は幅広いので、旧型コロナにかかった思われる日本人の75%は交差免疫という免疫を持っていました。これが日本のファクターXの一つと考えられます。
日本人の1〜5%は抗体があるので、液性免疫も獲得していると考えられます。

ただ細胞免疫でも液性免疫でも、免疫は100%有効ではないです
。身体に侵入してくるウイルスの数とその時の本人の体調(体内炎症度合いや腸内環境など)によっては、ウイルス増殖が勝つこともあり得ると思います。

==========
https://note.com/nakamuraclinic/n/n97655c40652c
コロナワクチンとグラフェン 
中村 篤史/ナカムラクリニック
2021年6月16日 23:51
>結果は、15人中6人でくっついた。

→ どういう15人でどういう実験だったのかという詳細が書かれていないので、正しいか正しくないか判断出来ないです。

あと接種者の4割に磁石がくっつくのが本当だとして、その何が問題なのでしょうか。

問題がないと私が主張しているのではなく、何が問題なのかという一番肝心な点がこの文章では明確に述べられていないのが怪しいと思います。

この文章が、専門家が書いた専門的見解を述べた記事であるならば、この文章の主題を1行でまとめるという作業は意味があると思います。

*ちなみに酸化グラフェンは磁性物質ではありません。酸化グラフェンC66H30O11の主成分は炭素です。

「酸化グラフェンは磁性物質かどうか私にはわからないよ」という方は、この記事は正しいか誤りかは自分では判断できないのだから、距離を開けて静観。正しいという根拠が明確になるまでは、間違っても家族や知人に転送しないように。お願いします。

ヤング氏や中村氏の酸化グラフェンキャンペーンそのものはデマであるが、真実の一部にとても近い場所に置かれている罠というのが私の陰謀論小説です。

ウイルスは存在しない。酸化グラフェンは磁性体だという、少し理系の知識がある人間からは簡単に出鱈目だとわかる論理でデマ情報を拡散することで、本当の真実本当に隠したいことを目眩まししています。(という小説です)

==========
読者さんに教えて頂いた「群衆心理」の中で作者は、群衆は「衝動的」「暗示を受けやすい」「誇張的で単純」「偏狭で横暴」「ある種の徳性をもつ」という5つの特徴があると言っています。解くに単純化し感情的になることでパワーが生まれる。その事を知っていれば群衆を動かすことは簡単。何とも怖い事。コロナ禍は怖い。死ぬかも。ワクチンは怖い。何が起こるかわからない。ここで民衆は感情がある程度、単純化されると思います。そこに簡単な感情に訴えるスローガンが降れば、思考を停止して自分の感情が安心できるほうへ飛び付くでしょうね。私も一時、ワク打とうか迷いました。まるぞうさんの宿題は、思考を鍛えて判断する力を養えると思いました。

→ コメントありがとうございます。

私達の思い込みはゼロイチが大好きなのです。半分半分の視点からというのが大嫌いなのです。

もし私が世界の支配層のブレインならば、大衆のゼロイチの思い込みを利用して、洗脳誘導します。という陰謀論小説です。

もし人類に次世代というステージがあるのなら、自分の思い込みをいつも中立にリセット出来る能力の人(洗脳されにくい人)であると思います。

女医さんの文章や課題2の文章は、思い込みリセットの良い練習材料になると思いますがいかがでしょう。

==========
今日は職場のポットに松葉茶を作りました。(妊娠している人飲まない方が良いです、と注意して)美味しいとの感想が多かったですよ。のんびりやっています。

→ ありがとうございます。

==========
読み解くセンス、嗅覚、直感は大切ですね。
まるぞうさんの解説を良く読む。
お仲間のコメントを良く読む。
それでも迷ったら、まるぞうさんにアドバイスを頂く。
そんな感じで、今日まで参りました。

→ 私のアドバイスはあてにならない。話半分です。話一厘です。
でもみなさまのコメントで勉強させて頂いているのは本当です。ありがとうございます。

==========
でも、その方たち最近物忘れの激しくなりました。年齢と共に記憶を留める努力は必要になって来ますが、そんなレベルではなく、一様にひどくなって、老化が進んでいると感じます。
自分を含め、いつどうなるかわからない世の中になりました。出来るだけまるくまるく過ごそうと思います。

→ コメントありがとうございます。

==========
そしてまるぞうさんが頭良くて凄いと思います??やっぱり理系の人は頭いい感じがします。率直な話、読んで見ようと思うガッツや気持ちも凄いと思います。でもだから私はすぐ話を鵜呑みにしてアワアワするのかもしれません?人の受け売りばかりでなく、自分なりにもじっくり考え調べる気持ちって大事ですね。

→ 私が最初に就職した技術系メーカーで叩き込まれました。

思い込みや先入観ではなく、事実は何を示しているのか。だけが重要でした。
日本の工業製品の品質の高さはこうやって受け継いでいくのだと思いました。

ですからメーカーの技術者として働いたことのある人の多くは、課題2のトリックは簡単に見破れると思います。あの記事はそのレベルなのです。
でも思い込みが強い人達に拡散はされるが、見る人が見るとすぐ出鱈目だと看破できるレベルで記事を書いているところがプロの詐欺師だと私は思っています。真実の入り口にばら撒いて、人が真実を読み取ることを妨害するノイズとして役に立っています。

==========
今年ワクワクが気になり、人生で初めて論文って感じの物を検索し読んでみた私。でも~ふわっとわかったようなわからんような、ちんぷんかんぷんでした(苦笑)(;^∀^)
読むって行為は単純のようで深いですね。

→ 思い込みが強いと自覚されている方は、中立な立場で読む訓練は役に立つと思います。
主題を1行に要約して、それで記事全体文章の軸にブレがないかを観測します。

==========
1の文章
感染増強抗体が増悪させる。
ワクチンも感染増強抗体を作る。
=現行のワクチンは
コロナ重症者と同じく感染増強抗体を作る。
=コロナ重症並みに危険なワクチンといえる。
→感染増強抗体を作らないワクチンが望まれる
ではないのですか?

→ 専門家の論文は
「タイトル」「概要」「文章詳細」
それぞれ軸にブレがなく一貫しているのです。

このため課題1の論文は「感染増強抗体があり得る」が主題となります。

私の言う主題とは要約されたあらすじと思ってください。
作者が読者に期待するメッセージとは違うものです。
たとえるなら。

あらすじ:戦時下の日常生活を18歳で広島から呉に嫁いだすずの視点で描いた。
メッセージ:どんな環境でも希望を持って生きて欲しい。

==========
面白い記事を見つけました。

「読んではいけない反ワクチン本」 遺伝子改変、不妊、何年か後に副作用…偽情報を徹底検証 https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b0daabd5d275d947fd43d3b54f21ee5eb49a6d?page=1

→ 忽那先生でも、ADEについては話題を避けていますね。ワクチンを推進したい人たちが一番触れられて欲しくないところはここだと思います。

逆に「5G」「磁石」「酸化グラフェン」「ウイルスは存在しない」などは、ワクチン推進派の人たちには追い風ですね。

==========
流石に酸化グラフェンとワクワクとは荒唐無稽と思ってたら、中国の特許出願サイトに
上海の会社がワクワクに使用するテクノロジーとして特許出願してました。
実際そのサイトに飛べるURLが。
その上、その下にはグラフェンのマウスでの毒性テストの論文まで。
現行の枠に入ってるかは別ですが、この遺伝子枠には必要な技術なのかもしれませんね。

→ ワクチン成分には怪しいものが含まれているのではないかという疑いは私も持っています。そのすぐ脇で「酸化グラフェンキャンペーン」の人たちが大声をあげて人の目をそらしているように思います。
ナノ物質には関係するのではないか。磁性体に関係するのではないか。という陰謀論小説はありそうです。

==========
職場の児童が陽性になりました。家族内感染でしたが、該当児童は熱もなく、普通でしたが陽性になりました。検査しなければ、わからなかったと思います。元気なので、自然に治ってしまいますよね。

→ ほとんどの子供は自然に治ります。10歳以下で重症化や死亡した例は国内では1件でもありませんが、今にもあなたのお子さんが重症化するかもという扇動が行われています。

しかしワクチン接種で死亡した方1600人を超えていますが、確率は低いしそもそも因果関係は認められないとされています。

でも羊の方々はそうですね〜。と納得されているようです。

==========
まるぞうさんのやり方は、「記事の真贋」には有効です。でもその人に嘘があるかどうかは上記の理由でなかなか難しいです。

→ その方が(自分が信じる)真実を伝えたいという場合は、文章の軸が一貫しています。

その方が、意図的に相手を誘導して真実とは違う結論に導きたいという場合は、文章の軸がずれます。

その文章の内容の真偽はわかりませんが、その書いた人の意図は観えて来ます。要注意の文章は、ひとまず否定も肯定もせず距離を開ける。

==========




本ブログに共感される方はクリックのほどよろしくお願いいたします。

にほんブログ村ランキング



■ブックマーク
備忘録検索(β版)
ゆっくり解説(Youtube)
ゆっくりまるぞう動画(YouTube)

■防災意識リマインダー
防災に注意が必要な期間は、メールやTwitterで防災意識リマインダーを受け取ることができます。詳しくはこちら


■地震雲写真投稿方法
地震雲(飛行機雲のように短時間で消えない立ち上がる雲)を目撃された方は、雲の御写真と目撃情報を下記のメールアドレスにお送り頂ければ幸いです。
ohisama.maruzo@gmail.com
御写真とともに送って頂きたい情報
・目撃された日時(何日何時頃など)
・目撃された場所(県名や地名など)
・目撃された方向(可能なら)
地震雲かわからない方は地震雲の見分け方をご参考になさってください。
(個人情報は厳重に管理し、私以外の第三者に投稿者のメールアドレスなどの個人情報を開示することはありません。また御写真の画像情報や機種情報は消去いたします。人物が特定できる映り込みなどのぼかし加工もこちらで対応いたします。なおお送り頂いた御写真と目撃情報は関連サイトにも掲載させて頂くことがあります。)

■非掲載希望のコメントについて
1.公開を希望しないコメントは投稿しないでください。基本的に投稿されたものは他の読者の方の目にもふれるとお考えください。
2,どうしても公開されたくないメッセージを送りたい方はメールでお願いします。
ohisama.maruzo@gmail.com
3,ただしメールでお送り頂いた内容に対し、私はメールで返信をお送りすることは一切ありません。一方通行となります。
4,上記のようにコメントは原則公開ですが、炎上つながる場合や個人情報が含まれている場合、読者間での私信コメントは、私の判断で非公開とする場合があります。

■引用転載について
本ブログは引用元をあきらかにしていただければ、ブログやSNSでの拡散は許可いたします。
コメント (23)
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする