まるぞう備忘録

無題のドキュメント

トリックを見破ることは可能か。その5。

2021-09-14 10:37:04 | 今日のひとり言

防災カレンダー
東京都足立区から西方向(ねじれる立つ雲)
https://isehakupedia.hatenadiary.jp/entry/2021/09/13/094806#19

東京都多摩市
https://isehakupedia.hatenadiary.jp/entry/2021/09/13/094806#19

東京都西部。


岐阜県西美濃。




大阪府。





怪しいと距離を置くべき記事の見分け方。

 これからの世の中、巧妙に真実が隠された誘導記事が増えていく時代になっていくかもしれません。
 陰謀論とは私達の生活直接とは関係のないお話でしたが、もう私達の生活に直接影響を与える時代。

 そんな時どうやってその巧妙な記事を見破るか。

 たとえば先日の課題2のように、専門用語をちりばめて煙に巻くという手法だった場合、私達はどのように見抜けば良いのでしょうか。



ステップ1 主題を要約する(記事の軸のブレを検証)

 今回の課題で多くの読者の方に参加頂きましたが、その記事の主題は何かを1行に要約すると、その文章の実態が観えて来ます。

・誠実な文章は「主題」と「記事全体」の軸がブレていない傾向がある。

・詐欺的な文章は「記事大部分が主題とは関係のない話」の傾向がある。




最後に主題をすり替える例。

 子供にワクチン接種をすすめる女医先生の記事は、主題は「これからの変異株で子供が重症化や後遺症の可能性があるから子供にも接種を」という内容でした。

 しかし本文記事には「子供が重症化する変異種」については全く書かれておりません。「SNSに騙されないで」「ワクチンは子供にも効果ある」という内容でした。

本文:SNSに騙されないで。ワクチンは子供に有効だ。
主題:子供重症化後遺症の変異株の恐れがあるので子供に接種を

 この記事を読んだ人は「きっと近々子供が重症化や後遺症となる変異種が出現するんだわきっと」と脳内補正をするが多いでしょう。

 でも主題が何かを1行に要約するという、作業は有効です。
 なぜならこの作業で、その記事が、誠実な記事(主題にブレがない)が、詐欺的記事(主題と本文がブレている=すり替えがある)なのかを測ることが出来るからです。



専門用語で読者を煙に巻く例。

 みなさんが頭を悩ませた課題2の文章。詐欺師の文章はこのように主題がブレます。相手を煙に巻くのが目的ですから。

 漠然と読んだだけでは、もう途中で「それらしい専門用語の物量作戦」で理解するのを諦めさせます。
「自分は理解できないけれど他の人は理解できるでしょう」と拡散する人もいるかもしれません。オイオイ。

 そしてこの文章を読んだ人の多くは「ワクチンに含まれている酸化グラフェンは人体に有毒だ」と脳内補正されることでしょう。
 しかしこの記事では「酸化グラフェンが人体に有毒だ」という具体的なデータは述べられていません。

 もし誠実な人の記事ならば、
① 文章の半分はワクチンに酸化グラフェンが存在している解説とデータ。
② 文章の半分はワクチンの酸化グラフェンが有毒である解説とデータ
という構成になると思うのですが。

 ①についてはそれらしい専門用語の物量作戦で煙に撒いたから、②についてはもう語らなくて良いことにしたのでしょうか。
それとも酸化グラフェンは別に人体には有毒じゃないのでしょうか。
 あるいは、ワクチンが有毒であるというデータを示すと、ヤブヘビになる可能性があるので、その話はするなと止められているのかもしれません。(誰に?)



ステップ2 解説記事を参考にする。

 主題を1行に要約する過程で、この文章の軸がブレているということがわかったとします。
 これは要注意の文章だなとわかったとします。

 でも専門用語が多くでそれ以上の判断がつかない場合、どうするか。

 もしその記事が重要な事実を示すものであれば、その専門内容をわかりやすく解説してくれる人がいるものです。

 たとえばInDeepさんの記事などは、専門的な内容をわかりやすく解説しようとする誠実なものが多いです。
(誠実な記事だから全部正しいという意味ではありません。ただ読者を巧みに誘導して論点をすり替えて脳内補正させるという詐欺の文章ではないです。誠実な文章です。)

 でもこんなにすごい事実なのに、ネットでは誰も「わかりやすく噛み砕いて解説する人」が誰もいないよ。
 みんな原文をそのままコピペして拡散はするけれど、本当は誰一人理解していない。
(読者が理解できないのではなく、誰にも理解させないように煙に巻くように書いているから当然です)
 そういう文章はやっぱり要注意です。



ステップ3 まるぞうに訊く(あてにならないけれど)

 ネットで探したけれど「まるのままコピー拡散」しかない。「わかりやすい解説がない」けれど、やはり信憑性を知りたい。そういう場合は、コメント投稿欄に「まるぞう、どう思う?」と尋ねてください。

 ただし私も素人ですので、正しい判断が出来るかわかりません。私の判断の方が怪しいじゃん。ということも多いですよ。
 それでもいいから、何かわかる?という場合は遠慮なく訊いてくださって構いません。

 ただその場合はソースのURLを貼ってください。gooブログの規制によりドメインによってはURLが貼れないことがあるので、その場合はhttpsを省略するなどしてください。

 また良い練習問題だなと思う時は「この記事の主題は何だと思いますか?」とみなさんに質問することもあります。多分。



つづく




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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日々忙しく過ごしていると、深い思考が必要な事柄は、正直めんどくさく感じられます。テレビで言ってるからとか、国がそうしてと言っているから、とか簡単な方に誘導されてしまうんでしょう。私の場合、変人なので、自分が納得しない、なんかしっくりこない、という感覚だけで動いている感じ。動物的なんでしょうね。だからまるぞうさんのブログはたまに読むのがめんどくさい時がありますが、あえて読んで勉強させてもらっています。この考察も学びがありました。失礼のある書き方かもです。お気に触ったらごめんなさい。

→ コメントありがとうございます。
まあ、私のブログは面倒くさい文章も多いでしょうからその時は読み飛ばして良いと思います。

ただ、詐欺記事は、人の「めんどくさい」に付け込みます。そういう想定は必要だと思います。

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昨日の課題1も、大阪大学のページに見に行って読んでからパートさんに話したら、テレビでなんでニュースにしないんでしょうか?と素朴な質問されたので、YouTubeで探してニュースになっている動画探したら、ワクチンは中和抗体があれば問題が無いで締めくくられて、これじゃ大阪大学が言ったみたいに感じちゃうじゃーん、とゲンナリした気がします。

ワクパスも、ネットで調べれば海外渡航者向けでデジタル化する話が出たので、それからだろうな、と。じゃあ、もしワクパス出ても生活を安心して暮らせる準備しながら、出来たら国の方針がADEの懸念で大変になる前に5類にしてくれたら、と希望をほんの少しだけ持ちます。

→ 誘導記事に対する嗅覚は大事ですよね。コメントありがとうござます。

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実は、以前理系長男にこれを転送したら、すぐに、嘘ばっかりやん。
と返事がきました。
コロナワクチン被害症例集の本を送れば、すぐにエコーチェンバーを調べろ。と返事がきました。

→ 息子さんの判断は正しいと思います。

そして課題2の文章はまさに「私は理解できないけどとりあえず転送する」という拡散で、「反ワク厨レッテル貼り」に使用されます。みなさんも課題2の文章は「ワクチン危ないよ」という意図では人に転送しないでね!絶対。

ワクチンは安全とは言い切れない。公開されていない成分は怪しいと私も思います。
しかしこの課題2の文章は、そういう疑問を持つ人達に「反ワク陰謀論者」とレッテルを貼るのに役に立つ。理解させずに拡散させる内容となっています。

酸化グラフェンはネサラゲサラと同じ臭いというのが私の陰謀論小説です。

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難しい内容でも素人が理解できる分かり易い文章にされる方は誠実な書き手だと思います。
分かりにくい文章とは初めから煙に巻きたい書き手の意識が反映しているのでしょうね。
そう思うと自分の嗅覚は「誠実さ」を感じるかどうかが常に判断基準になってたと思います。

→ コメントありがとうございます。
私達は誠実な文章を嗅ぎ分ける能力も必要とされていると思います。

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医療機関に勤めています。
療養型の病院なので患者さんは高齢者、もしくは若くても寝たきりの方ばかりなのですが、枠枠接種後(患者さんは殆ど接種済)からなんだかおかしいのです。接種した方から順番に調子が悪くなる感じがします。また、最近では、妙に老けたなあと不意に思ってしまう場面もあって。会話できない方が殆どですので見た目なのですが、何といえばいいのか、妙に老けて変なんです。私は接種していなくてこの先も接種するつもりはありませんが、枠枠すると老化が加速する?みたいなこと思ってしまします。

→ 私も周囲の人に同様に感じました。
スパイク蛋白はテロメアに影響を与えるという論文もありましたし。

「スパイクタンパク質がテロメアを短縮化させる…?ことを彷彿とさせるオランダの論文を読み、問題の根幹が別次元に進んでいる可能性を思う」
https://indeep.jp/spike-proteins-may-shorten-telomeres/

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それで、私は課題2をどうしてあのような文章

「自分の健康をコントロールするのは自分自身であり、世界の政府や官僚がみんなにワクチンを接種するように迫っているが、その犠牲にならないでほしい。」

にしたかというと、色々なことを書いてあるけど、この筆者の一番言いたいことはこれであろうと思ったからです。
要約ではなく、筆者のメッセージを書いたことになりますね。

→ このメッセージは良いと思います。問題は、なぜ文章と主題の軸がブレているのか。ということなのです。

軸がブレているということは、論点すり替えが行われているということ。論点がすり替えられているということは、何かが誤魔化されているのでは?と警戒モードに入るべき。ということです。

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取り敢えず、小学生の息子に「説明文と論説文の長文読解はやっといて損はないぜ」と伝えます。

→ これは練習で誰でも上達することなので、そして社会に出てから詐欺情報から身を守ることに役立つ大切なことだと思います。

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課題2がフェイクかどうかは正直わかれませんでした。noteの情報で、映像も理系の専門でないだけに、その真偽も私には分かれません。また外国の方ですから、文章がばらつきやら、1と比較して、おかしく感じるのも不自然と思えず、ワクチン反対派を装って、ワクチンを推進してるようにも思えませんでした。おバカですから、単なる熱い人?とか、文章家でなければ、自分もよくありがちですが、伝えたいことは沢山頭に浮かぶが、脳内に浮かぶことや思っていることを国語力がなくて変な文章になり、読み手には伝わらない文章になったり。しかしけして「意図をもってやっているわけではない」

→ ポイントは主題と文章の軸がブレている記事かどうかです。

もしブレている文章があったら、ひょっとしたら詐欺文章かもしれないという警戒モードに入ることをお勧めします。ということです。

課題2が、単なる個人のエッセーで心の赴くままに書き連ねている文章なら、軸がブレることもあるでしょう。

専門家の論文という形であるのなら、主題と文章がブレているのは非常におかしい。これは専門用語のハッタリで、読者を誘導する詐欺文章かもしれない。という用心が必要。

少なくとも事実の裏がとれるまでは、ネットに拡散させる記事ではありません。ということです。

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鼻スプレーワクチンってどうなのでしょうか?

→ ADEを起こすウイルスに対しては、抗体で予防する手法は充分な治験が必要だと思います。特に変異が起きやすいウイルスは。

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問2は読んでも読んでも「よくわからん。でもそれは自分が専門知識がないせいだろう。多分正しいはずだ。」と思ってました。
こんなトラップがあるんですね~。
(確かに、ブルーマウンテンさんが煙に巻く時の雰囲気によく似ています。)

→ Yes。
相手を煙に巻くのに有効なのは「ハッタリ」と「論点ずらし」です。詐欺の手口に要注意です。

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「潜伏ウイルスの再活性化」という話で、
このブログでは、再活性化されたウイルスの
悪い影響について心配していました。わたしも
心配です。ですが、ここで、半分半分の考え方を
強引にあてはめます。
悪い影響を及ぼすウイルスは、半分。
残り半分は、とってもいい影響を及ぼすウイルス
がいるのでは?と思ったのです。

→ ウイルスとは生物の進化を促進する役割があると思います。

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個人的内省ですが、面倒な思考を避けようという傾向が最近強く、もっと言ってしまうと

→ 完璧じゃなくていいのです。無理せず出来る範囲で良いので。

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書籍でもこんなものがあるのですね?私が初めに購入した『コロナワクチンの恐ろしさ』にも磁石がくっつくみたいなことが書いてあり本当のことかと思っていました。打つという人にも貸してあげてしまいました。結局読んでもうつことにしたらしいですけど、私なんか人に余計なことしない方がいいなぁと思いました。

→ とても巧妙な手口なので普通の人が誘導されるのは仕方がないと思います。
ワクチン推進派も反ワクチン厨もマッチポンプ情報合戦真っ只中なので、当面は人には言わない方が良いかもしれません。

ワクチンの真実を伝える方法は、論文の中に「行間を読んでよ」というメッセージを織り込むしか今は方法がないようです。

だからワクチン推進も反ワクチン厨も結論を断定している記事はしばらく距離を開けた方が良いと思います。

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新型コロナにかかったら感染増強抗体も産生されるということが初めて発見された、と書いてあるのに全然頭に入ってきてなかったです。なんで?ワクチン打たないと感染増強抗体が作られるという思い込みがあったんでしょうね。
ということは自然にかかってもワクチン打ってもADEなる可能性があるということですかね?

→ 自然感染の場合は、重症化しないと抗体が産出されない。無症状や軽症では抗体は産出されない(されても微量)。このため自然感染した人の大部分はADEのリスクは(ほぼ)ない。なぜならADEのリスクは感染増強抗体の数に相関するから。

しかしワクチンを接種すると100%体内に「大量の抗体」が産出される。というところが問題なのです。

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ワクチンパスポートって、憲法違反ですよね。いろんなところに引っかかると思います。それを一切言わない古いメディアや、自称リベラルという人たちは、なぜ沈黙してるんでしょうね。分かりやすいなあと思います。

→ ワクチンパスポートとはどういう制度(が実施される予定)だと想定しておられますか? そしてそう考える根拠のソースも教えて頂けますでしょうか。

最近ワクチンパスポートの投稿があるので、みなさんどういうソースで判断されているのかを知りたいと思いました。

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なるほど、デマを信じさせておいて、デマだと分かった途端に、思考の総崩れを狙う手なんですね。気をつけます。

→ 米国国会議事堂でトランプ派が暴動を起こしたというニュースを一番喜んだのは、民主党派でした。

なぜ詐欺まがいの反ワクチン論文がネットに拡散されるかという理由に似ているように私は個人的に思っています。

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この2問目の文章元になったロバートヤング博士の論文を読んでみないことには、数字で記された注釈の意味や、博士の考え方がわからないのではないだろうかと思いました。

例えば、コロナのウイルスは存在しないなど、最後に飛躍した結論付けになっていた文の様に思えましたが、この博士の出されている文の注釈にあたる物として、ウイルス隔離に関するゴールドスタンダードと呼ばれる、すでにあるコッホの原則または、リバースの仮定に基づいたウイルスの分離が、なされていないということが有るようです。CDCにも問い合わせているが、その解答を得ていない。実は、日本でも徳島大学の大橋真先生等も同じような事を述べておられます。

→ 少なくとも課題2の論文では、主題と文章の軸がブレているのが問題であると思います。特に論文の形式をとっているのであればなおさらです。

① ワクチンに酸化グラフェンが入っている。
② ワクチン成分(酸化グラゲフェン?)が身体に有害。

もしこの論文の主題が「ワクチンに酸化グラフェンが含まれている」であるならば、軸がブレていません。

しかし②については大量の引用があるだけで、具体的にどのように有毒なのか書かれていない。読者の脳内補正を誘導しているという点が、怪しい。距離を置くべき記事の特徴だということです。

論文形式なのに軸がブレているというのは、専門用語でハッタリをきかせて煙に巻く手口に思える。



ちなみにこの課題2の記事からは、ずれますが、ウイルスの分離には下記記事をご参照ください。
「新型コロナウイルス:国立感染症研究所が開発した細胞で分離に成功」
https://www.niid.go.jp/niid/ja/basic-science/virology/9369-2020-virology-s1.html

「コッホの原則に基づいたウイルス分離がなされていない」「リバースの仮定に基づいたウイルス分離がなされていない」とはどういうことなのでしょうか。私には専門用語でハッタリをかませる詐欺師の文章に思えます。

存在しない専門用語で煙に巻くと読者は検証できなくなるというトリックが得意な方のようです。

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中村篤史
>結果は、15人中6人でくっついた。

まるぞうさん、これもある種のデマですか?私には信じられませんが。

→ 文章の一部分だけでなく、ソースのURLを教えていただけますか?よろしくお願いいたします。

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