まるぞう備忘録

無題のドキュメント

【COVID-19】 特にエアロゾル感染にマスクは予防効果があるらしい。

2021-05-22 09:35:09 | 今日のひとり言


ワクチン予約で大混乱 病院入口では「ふざけるな!」と怒号飛び交う
NEWSポストセブン 2021.05.20 19:00
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 兵庫県在住の女性会社員Aさん(55才)が疲れ果てた表情で言う。

「ツイッターに、“電話はつながらないからネット予約の方がいい”と書かれていたので、80代の両親の代わりに私がネット予約することにしました。予約開始日は会社を休み、受付開始30分前の8時半にはパソコンを立ち上げ、回線に異常がないことを確認してスタンバイ。けど、9時になると同時にアクセスしたのにつながらない。その後も全然アクセスできず、10時前にようやくつながったと思ったら『ウェブ予約の枠は定員に達しました』。愕然としましたよ」

 そこで、Aさんは電話での予約に切り替えた。しかし、その先にも地獄が待っていた。

「“会社を休んだ今日のうちになんとしても”と思い、電話を何度もかけました。お昼はカップラーメンで済ませ、トイレにもスマホを持ち込んで電話。1日に300回近くかけましたが、結局、つながりませんでした。受付時間が終了したときは本当にグッタリでした」

 福島県在住の主婦Bさん(46才)は、義父母のワクチン接種予約のために、夫と2人の子供、義兄夫婦と2人の子供の「8人体制」で臨んだ。

「それぞれがスマホやパソコンでアクセスしましたが、1時間たってもアクセスできず。息子の“おれたちがアクセスを集中させて、回線をパンクさせているんじゃない?”のひと言で、1人ずつ通信を試みるようにしましたが、全然ダメ。“きっと明日の方が空いているよ”という結論に達し、その日は諦めました」

 結局、Bさんの義父母はまだ予約できていないという。

 予約を受け付けている病院では、パニック状態に陥ったところがある。長野県在住の男性Cさん(75才)が当日を振り返る。

「かかりつけの病院が『個別接種実施医療機関』に入っていました。事前に問い合わせると“電話ではなく直接来院での予約を受け付ける”とのことだったので、受付初日の朝7時に病院に到着しました。すでに30人以上が列を作っていて、後から後から並ぶ人が増えてくる。最初はある程度距離を保っていたんですが、次第に距離が縮まって“密状態”になりました」

 なかには具合が悪そうな人がいたり、「顎マスク」で話す人がいるなど、待ち時間に新型コロナに感染するのではとすごく不安だったという。

「私はなんとか予約できましたが、列の後ろの人たちは“定員に達した”と言われて“それならもっと早く伝えろ!”と怒鳴り声を上げていました。せめて整理券を配るとかすればいいのに……」

 医療機関に電話がつながらないため、「直接行った方が早い」と義父に頼まれ、車を走らせたのは、埼玉県に住む主婦Dさん(50才)だ。

「同じような考えの高齢者がたくさんいたのか、付近の道路は病院の駐車場に入れない車で大渋滞。救急車が立ち往生し、迂回するような事態になりました。結局、1時間以上待って駐車できましたが、病院の入り口では“ワクチンの受付は終了しました”と言う看護師さんの叫び声と“ふざけるな!”と言う怒号が飛び交っていました」

 愛知県では12日、病院から「通院患者ではないため、健康状態が把握できない」と予約を断られたトラック運転手の66才男性が、腹いせに病院のドアのガラスを割り、器物損壊容疑で逮捕される事件まで起きている。

 不備だらけのワクチン予約に、全国各地でイライラがピーク。静岡県に住む女性Eさん(79才)も「不公平さ」に憤る。

「ネットに詳しくないので電話予約にしたのですが、何百回かけてもつながらない。結局、予約できないまま定員に達しましたが、“私は基礎疾患がないし、仕方がないか”と思うことにしました。
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https://www.news-postseven.com/archives/20210520_1661058.html


 ワクチンを受けたくないのに(事実上半強制的に)受けざるを得ない状況だと悩む方もいれば、受けたくて受けたくて仕方ないのに全然受けられないと悩む方もいる。

 同じ社会で同じもの(ワクチン)に対して、180度全く違うというのは、本当に不思議な風景です。

 しかしあと半年もすると、この騒ぎも落ち着いて接種率は伸び止まりとなるでしょう。
 日本政府が「もういつでも接種できますから、みなさん会場に来てください」と呼びかけても、閑古鳥ということになるでしょう。

・受けたい人はもうほぼ全員受けてしまった。
・受けたくない人はいくら勧誘されても受けません。
そのように日本人が二つに分かれてしまうようです。



 もし私の母が生きていたら、きっと母から「予約がとれないのよ。あなたやってよ。」と相談を受けたことでしょう。
 その場合は私は「やっぱりオレがやっても全然繋がらないよ。もうちょっと待ってみよう。」とのらりくらりと時間稼ぎをするかもしれません。ただ念の為に自己責任でイベルメクチンを服用してもらうかもしれませんし、外出時は二重マスクをお願いすることになるでしょう。

 そしてそうこうしているうちに、母の知人でワクチン後に重篤になった方がいれば「やっぱ、怖いかも。どうする?」と水を向けるかもしれません。

 母を無理に説得することはせず、また兄弟たちとぶつかり合うわけでもなく、のらりくらりと虎視眈々とその機会を待つのじゃないかと思います。
 最悪に備えて、家族の仲が対立することだけは避けたいです。これだけは絶対にダメ。が、したたかに、かつ覚悟を決めて、機会を静かに待っていただろう。そのように思います。



「ワクチン打ったらマスク不要」の大きな勘違い
身を守るために知っておきたい「2つの新常識」
久住 英二 : ナビタスクリニック内科医師
東洋経済オンライン 2021/05/22 6:00

一瞬耳を疑った。知り合いの知り合いの話だが、医療従事者の結婚式に出席したところ、列席者のうち医療従事者とみられる人は披露宴会場で終始マスクをしていなかったという。おそらく「新型コロナワクチンを接種済みだから、マスクは不要」という考えだったのだろう。

この判断は正しいだろうか? いや、そのはずがない。日本の現状からすれば、接種済みであっても室内でマスクを外し、大勢で歓談しながら会食を楽しむことは、適切ではない。
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勘違いしてはいけないのは、米英でマスク着用義務の解除が始まったのは、あくまで社会全体として接種が進んだからだ。その状態に至るまで、「接種した人はマスクを着用せずに室内で誰とでも和気あいあいと会食してよい」としていたわけではない。
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「自分はもう打ったから……」と油断していて万が一にも感染した場合、無症状・無自覚のままウイルスをばら撒いてしまいかねない、ということだ。社会全体での接種率の低い日本では、家庭内を含めた外部のコミュニティに飛び火しないほうが難しい。

接種が完了した人であっても当分の間は、ソーシャルディスタンス、マスク、手洗いの徹底と、場所や状況によっては行動自粛を継続するしかないだろう。こうした認識が共有できていないとすれば、同じ医療従事者として言葉を失う。
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昨年4月に「Nature」に発表されたアメリカ・メリーランド大学の論文では、サージカルマスク(外科用不織布マスク)は、症状のある感染者からの新型コロナとインフルエンザの感染を予防できる効果が示されている。
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興味深いのは、新型コロナについては飛沫よりもエアロゾル感染の予防効果が高かったこと、またインフルエンザでは飛沫感染の予防効果は明白だったが、エアロゾル感染については有意差が得られなかったことだ(これまでの知見と整合する)
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https://toyokeizai.net/articles/-/429384


 COVID-19は変異によって、従来の飛沫感染からエアロゾル感染(空気感染)のリスクが増えていると言います。日本の各地で感染者が増えているのも、COVID-19が空気感染しやすくなっていることと関係があるでしょう。

 ただしサージカルマスク着用は、飛沫感染より空気感染の予防効果が高いというのは良いニュースです。
 今までマスクは「予防するものではなく、他者に感染させないもの」というように言われてきました。しかし空気感染に関しては「予防効果」もあるということです。

 尾美先生は「ウレタンマスクの下に不織布マスクをする二重マスクを」と呼びかけておりますが、その通り。私もこの方法で予防をしていきたいと思います。




おまけ(読者の方によって教えて頂いたこと)
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個人的に母が心配で高齢者だけど、バクチ接種はしてほしくない気持ちを書きました。誤解されたら申し訳なく。

→ 大丈夫です。誤解しておりません。どうかご心配なさらないでください。大丈夫。

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ワクチン未接種の人口が多い場合の変異率増加に伴う弊害についてはどう思われますか。

→ 個人的にはワクチン接種と突然変異の発現の方に関係があると思っています。
イギリス型、ブラジル型、インド型、イスラエル型などの変異株はいずれもアストラゼネカのワクチンを開始した地域から起きています。偶然でしょうか。

ワクチン接種→突然変異発生→未接種者の感染拡大
同時にワクチン接種者のコロナ以外の突然死増加。

これがワクチン接種国で起きていることです。統計有意とされるのはもう少し後になると思いますが。

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今は健康ですがこの健康な日々も恩寵。これから先は今まで以上にいろいろ物も気持ちも手放していくことになっていくのだろうと思っています。多岐にわたる情報収集で自分で納得することは私にとって重要なんですが、寿命をむかえるきっかけがウィルスであるのか、何であるのかは自分の生活態度総集編下のご縁としか言いようがないんじゃないかと思っています。あちらとこちらの境目が薄くなってきているような気もします。

→ コメントありがとうございます。生きているこの瞬間が本当に輝いて大切ですね。

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 一年半にも及ぶ自粛生活で、ご高齢者の生活の質の低下が顕著であり、認知症の進行が多く見られます。まだデータとして上がって来ていませんので、私の肌感覚でしかないのですが、買い物支援が必要なレベルになっていらっしゃる方が急激に増えていると感じています。
 毎日毎日、多くのご高齢者の方々とコロナ対策の事、ワクチンの事、お話をお聞きします。本当にコロナに怯え、ワクチンに怯え、一緒に涙を流す事も度々です。
 マスクの着用方法からはじまり、感染対策全般にわたって、ありとあらゆる質問にお答えしてきました。勇気づけ、元気づけ、みんな一緒だよ。頑張ろうね。と声かけを続けた一年半でした。
 つい数ヶ月前までお元気だった方々が、レジでお金が数えられない。何を買ってよいかわからない。と、涙ぐまれると、こちらも胸が詰まります。

データがお示し出来なくて、情緒的な話で申し訳ないですが、ご高齢者の長期化するQOL の低下の弊害も知って頂きたいと思い書かせて頂きました。

→ 貴重なお話ありがとうございます。本当にその通り。



以前、書かれておられました永久細胞への関与については、私なりに文献に当たりましたが、安全性については、ワクチンの反応速度と設計に由来する物しか見当たらず、複数の医療ジャーナリストの方も、そのテクニカルな部分についてはブラックボックスとなっているようだ。というか見立ての様です。

→ 私はワクチンで書き加えられる「免疫の閻魔帳」が問題だと素人個人的に思っております。各免疫細胞がもっているそれぞれの閻魔帳。攻撃対象の特徴が書かれている。
いったんこの閻魔帳に記載されると、そのデータはほぼ永久に残ってしまう。
本来は無害の花粉も、攻撃対象として書き加えられると、その後ずっと花粉に対して攻撃反応(アレルギー反応)が続いて、なかなか治らない。

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今は、先陣を切って接◯してくださった医療従事者の方々や、既に接◯された高齢者の方々が、これからもずっと健康でありますように!と願う次第です。

→ はい。私も同じ様に願っております。ありがとうございます。

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ワクチンを打つかどうかよりも、コロナに感染した時に、
イベルメクチンを処方していただけるお医者さんを探す方が先決だと思います。

→ この判断をしてくださるお医者様が増えることを心から願います。

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どちらにしても悔いはありそうです。
ですが、家族が納得した上での選択ですので尊重しようと思います。

→ ありがとうございます。高齢者のワクチンに関しては家族間対立は一番避けるべきと思います。どちらの結末になっても家族どうしが支え合っていけるように。

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イベルメクチンが普通に普及できるように官邸にメールしました。
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
私は「イベルメクチンをコロナの治療薬として承認して下さい」、と書きました。

→ ありがとうございます。

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両親は月末に予約入れました。
私は自分には欲しくありませんが、これだけは本人の意思で決めるしかないと思ってます。

今日両親に何気にこんな副反応が出てる人もいるし。と伝えると、母親に 「もちろん打つよ!私は楽しみにしてるのに!!」 と聞く耳持たず。

私も「楽しみにしてるの!」の一言でこれ以上は反対しないことにしました。

どちらにしても最悪の選択で、どちらの選択で病気になる可能性はありますね。
ただ、高齢はコロナ感染すると病院に多大な迷惑がかかるし死亡する確率も高い。

人生はそんなに長くないので、余生を好きに動きたい。という両親を思うと、ワクチンをうつてば自由になれる。と夢見るなら、それはそれで悪い選択ではない。と思ってます。

予約まであと10日に迫りましたので、親にパキサモンでも飲ました方が良いかとか?今になって色々対策はないのか・・と考えてます。

→ 私の母親にであれば、もう予約がとれて接種間近であれば、免疫アップとしてとってきたものは一旦凍結することにしてもらうと思います。

mRNAワクチンは人工的に強制的に身体の免疫力にブーストをかけさせる仕組み。身体の仲間の細胞にウイルスのトゲトゲを発現させて、それを免疫が攻撃することで、閻魔帳に書き加える仕組みだから。
mRNAワクチン接種で、身体の免疫軍団は自分の細胞を攻撃するという一種の内戦状態に入ることになるので。という素人の個人意見だからです。

でもこれは医学的根拠は全然ないので、お医者さんに相談したりして、個人個人で悩みながらのご判断になると思います。

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ファイザー報告書67-68p
この部分が騒がれているところですね。

ヒトのボランティアを対象としたm-RNA C19 vaxの臨床試験において、ファイザー社は、vaxを受けていない人、特に妊娠中の女性に対する呼気や身体への接触の影響について参加者に後者とは安全な距離を保つよう警告しました。

これは、mRNAワクチンの臨床試験に関するファイザー社の報告書、p.67-68に記載されています。

https://media.tghn.org/medialibrary/2020/11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020_Pfizer_BioNTech.pdf?fbclid=IwAR00yhPoWqYw60C4v_PyV1gX2h_Is3B-pvBkfyfzBOOz_zpma4S8k8bJ7MM

これによると、m-RNAワクチンや非m-RNAワクチンで作られた粒子は、ワクチンに含まれる成分と細胞内化学物質との体内化学反応で生成されたスパイク状タンパク質や毒素を、ワクチンを受けた人の皮膚や呼吸、汗を介して伝達・排出しています。

そのため、大気中を漂うワクチンからの感染物質は、ワクチンを受けていない人にも悪影響を与える?

→ 情報ありがとうございます。

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ノーベル賞受賞者: フランスのウイルス学者: リュックモンタニエ 大量COVIDワクチン接種は「変種を作り出す」
https://takahata521.livedoor.blog/archives/8860554.html

→ 情報ありがとうございます。

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松葉を食して免疫を上げてマスクして梅干しとひき割り納豆食べて、パモキサンのんで、前向きにいたら大丈夫ですと仰ってくれているではないですか。

→ 身体の免疫力を高めることは本当に大切です。でもそれらは「100%COVID-19の発症を抑える保証」ではありません。ゼロイチではないのです。

・mRNAワクチンを接種したから100%悪影響が出ることでもない。
・前記の免疫力アップをしたから100%COVID-19の感染発症しないということでもない。

ゼロイチで考えると道を誤る危険性が増します。大切なのはゼロイチではなく、常に起こりうる最悪を想定して備えることがその最悪の災難を小難に変えるということです。

たとえば、前記の免疫方法が「100%感染発症を抑える」と勘違いした人がいたとします。その方は、家族と喧嘩腰になって仲違いしながら、自分の親のワクチン接種を力づくでやめさせてしまったとします。しかし運悪くその親御さんが、COVID-19に感染することになったらどうするのでしょう。

「私はあなたさまを信じて、家族と喧嘩してまで親のワクチンをやめさせたのに、その親はコロナにかかって重症になってしまいました。もうあなたさまのことは信じません。」と投稿するのでしょうか。そんなことはないですよね。このようにゼロイチの考えは近視眼で危険です。

どんな意見でも自分で噛み砕いて、そして自己責任で選択です。
そしてその場合、常に最悪を想定して備えておくことが、起きるであろう災難を小難にする。自分自身で災難の可能性を事前に小さくすることが出来るのです。

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よって、情報過多な人ほど、最悪Aを恐れるでしょう。
それぞれの人の状況によって、とるべき道は変わりそうですね。
状況は刻々とかわりますので、そのときにならないと、私はどうしたらいいかわからないのが今です。

→ 最悪Aと最悪Bを比べて、そして最悪Bの覚悟をしてAを選択するのであれば、良いのです。

問題は「最悪Bは起きない」と盲信している方がいらっしゃる場合のことです。90%起きないというのは10%起きるということです。これを脳内で100%起きないと置き換えてしまっている方がもしいらっしゃったとしたら、それは危険です。という意味でした。

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・延命措置を望むか?
一般国民の延命措置に対する認識については様々な調査結果がありますが、多くの国民は延命措置を望まないとする結果が多いようです。
実際に長期間慢性疾患に苦しんでいる場合など、事前に死を十分意識している場合には、多くの人が延命措置を選ばない様になってきていると思っています。

・延命措置を拒否したくても
一方で、家族が救急車で病院に運ばれたと聞いて慌てて駆けつけた途端に、病院側から「人工呼吸器装着しますか?」と聞かれた場合、すぐにその場で答えを出せるでしょうか?

以前から慢性疾患に苦しんでいた場合などを除くと、多くの場合、家族はその場ですぐに答えを出せません。
この場合、医療機関側としては延命措置をしないという選択肢はありません。
極めて短時間のうちに答えられない場合は、自動的に延命措置が行われることになるのです。

・途中で中止することは非常に困難
一部の理解ある医療機関を除き、一旦開始した延命措置を途中で止めることは事実上ほぼ無理だと認識しています。

→ 情報ありがとうございます。
家族と事前に話し合っておくべきことだと思います。

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物理や化学に関する教科書的な内容や、研究者が時間と金をかけて観測したデータよりも、(それなりの肩書きを持つとは言え)推論に推論を重ねた仮説の方が、根拠なしでも盲目的に世間に信じられるという現状は、なんとかならないものか。。。
せめて同じ土俵に上がって比較してもらわんことには。。。
最終的にどちらを選ぶかはともかく、自分で考えて自分で判断するというプロセスは絶対的に必要だ、と個人的には思っているのですが。。。

→ コメントありがとうございます。同意いたします。
そして私が書くことについてもお気づきの点があれば、ご指摘いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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まるぞうさん、とても参考になりました!ありがとうございます。弟と相談し87歳母のワクチンは様子見としました。母も良いと。しかし、ここにきて私が不安を感じていました。コロナ罹患のリスクです。前のコロナなら様子見で問題なしでしたが、変異コロナには怖さを感じています。都心まで出勤してます。電車内でマスクをしない変な人に出くわしたり。毎日ヒヤヒヤ。もう一度、弟、母と話してリスクの理解をしてから凄そうと思います。

→ もし私の母親に対してであれば、お医者さんに相談するか自己責任個人輸入でイベルメクチンを服用してもらうことと、尾美先生推奨の二重マスクをお願いすると思います。(もちろんこの1年間続けてきたさまざまな予防対策や免疫対策は当然継続で。)

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