コメント
Unknown
(
むさた
)
2017-05-27 13:45:53
權益云々の話は措いておいて、自治體の考へ、獸醫師會の考へ、文部科學省の考へ、夫々に正當性があるのだと思ひます。政治家に働き掛けるのも、別に惡いことではありません。それも努力の一つです。が、今囘私が宜しくないと思ふのは、野黨・マスゴミが政局のことしか考へてゐないことですね。
前例がない
(
芋瀬童子
)
2017-05-27 17:18:30
私に俗世間の渡り方を教えてくれた特攻崩れのゴロツキおじさんは色々いいことを教えてくれた。その1:起業してどんなに成功してもビルは建てるな。その2:政治家に物事を頼むな、徹底的にシャブリ尽くされる。その3:困った時に黙ってカネを融通してくれるのが本当の友人。その4:猫なで声で物言う奴に気をつけろ。その5:靴にはカネと手をかけろ。後は省略。
長男言う、『役人とは誰も読まない文書を書く仕事だ』。役人の端くれである次男言う、『本当だ、上司の責任逃れ書類に一生を棒に振るのか、口惜しい』。私言う、『まあ、そう深刻に考えるな、待てば海路の日和あり、って言うじゃないか』。そう言いながら、かつて造船設計技師として生きた時、問題解決の案を帝国大学出の所謂秀才から『先例がない』『技術力を疑われるかもしれないからやらない』と蹴られた鬱憤がまたも新たに湧き上がるのをおぼえる。
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長男言う、『役人とは誰も読まない文書を書く仕事だ』。役人の端くれである次男言う、『本当だ、上司の責任逃れ書類に一生を棒に振るのか、口惜しい』。私言う、『まあ、そう深刻に考えるな、待てば海路の日和あり、って言うじゃないか』。そう言いながら、かつて造船設計技師として生きた時、問題解決の案を帝国大学出の所謂秀才から『先例がない』『技術力を疑われるかもしれないからやらない』と蹴られた鬱憤がまたも新たに湧き上がるのをおぼえる。