コメント
 
 
 
Unknown (田舎のおばさん)
2018-01-19 11:50:01
ブログの更新 ありがとうございます。

なんか カッコいいですね。
 
 
 
北の大地は大丈夫か (unknown)
2018-01-19 13:18:52
記事とは関係なく申し訳ありません。昨日のコメントにもよせられていたことに関連しています。

https://www.youtube.com/watch?v=5ok3NTI00Lg&t=26s
6まで続いています。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2018-01-19 13:45:57
穴があったら入りたい経験ありますです(^^)
自分で失態に、ハッと気づくから恥ずかしいのなんのって感じでした(´-﹏-`;)
ついつい熱くなると、行き過ぎた言動に変わっていく事もあるから気をつけてます。
 
 
 
呵責の門!!! (夏小町)
2018-01-19 18:16:10
ブログをありがとう御座います、
良心も自我も傷つけてしまっていた~💦
ので!!!善行と自我を薄めることを頑張りたいです~!地球の命にも関わってるのですね?!
麦踏みシリ~ズのお話の中にも、イスラエル王国滅亡後、日本に移動した古代ユダヤの民が道徳心を極めたとありました。何もわかっていないですし自分には難しそうですが、そういう心を感謝や超下から目線を見習いたい意識してみようと思います。本家と共に読ませて頂き、気持ちが蘇りました。ありがとう御座います。
 
 
 
Unknown (たま♪)
2018-01-19 20:44:40
>「良心の呵責の門」が厳しくて、一時的に自己嫌悪の鬱状態になる人がいるかもしれません。
 私の仮説では、そこが山場であります。身体の毒素が全部出る過程の苦しみであります。
 現実と幻想の視点が入れ替わる「産みの苦しみ」であります。


まるぞうさんは、本当に恵まれていつもいつも強い立場で生きてこられた方なんだなあ、、、としみじみ思いました。


昨日の記事の↓こちらを読んだ時にも、しみじみ思いました。

>それは「自我が薄くなる過程」を人類が味わうためではないか。私にはそのように思えてなりません。なぜならここが一番「美味しい」ところだからでありますから。

あんまり恵まれすぎたが故に、鼻っ柱が強くなってしまった人にとっては、”鼻っ柱が折れる過程”=”自我が薄くなる過程”で、【美味しい】と思えるほどに強い立場に生きているのですよね。

人それぞれ、色々ですよね。色々な人がいるものですもんね。
それがまるぞうさんの風景なのだなー、と思いました。
 
 
 
まさに (マスカルポーネ)
2018-01-19 21:49:18
最近の私の課題の記事でした。昨年の私の目標は、怒らない!でしたが、そう思ったとたんにカチン!とくる事ばかり。友人とは高校から30年以上の付き合いですが、突然「あんたは頑固だけど嫌いじゃない」とか、ライブに行くと話したら「その歌手、歌うまくないよね。彼のライブに行く人私の周りにはいない」と言われて、何故そんなに上から目線なの?と言われた自分が可哀そうでしたし、そんな人じゃなかったのにと残念な気がして、ずっともやもやしていました。でも今日のまるぞうさんのお話でわかりました。傷ついたのは表面の自我だったのですね。私は悪い人間ではないと自信を持っていましたが、まだまだプライドが高かったんだなぁと恥じています。
 
 
 
いつもありがとうございます (旅にゃんこ)
2018-01-20 01:07:07
職場の大きな変化により、日替わりで一喜一憂、揺さぶられている自分をかろうじて観察しています。問題は他者ではない、自分がどう安定して立ち続けるかなんだ、これこそが自分と向き合って自分を大切にすることなんだ、と言い聞かせていますが、弱っちいのですぐ周りに寄りかかるものを探そうとしています。愚痴るとか、復習したいとか…。
謙虚に、とまるぞうさんが書かれるのを読むたび、崩れそうになる自分を持ちこたえさせるわずかな冷静さを持ち直すことができます。
色々な立場の同僚を励まし、また自分の真我に対し誠実な言動をしたいです。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2018-01-20 09:23:36
まるぞうさん、この間は仕事のことで相談を受けてくださりありがとうございました。
相変わらずどうにも苦しく、リーマンさんにも相談してしまいました。
まるぞうさん、私はプライドが高く自我が傷ついているのですね?
これでもかというくらい嫌な自分との対面の日々です。
もう充分内面を見つめ、仕事で自分に足りない面を補おうと出来る努力はしてきました。
が、限界を感じています。
不安と恐れが付きまとい負のオーラを発しているようで、職場の先輩方にずっと馴染めずにいて、その中で障害者の方に好かれた事が更に辛く、私はこの人にしか相手にされない、同類なんだと…その事が受け入れられなくて。
退職も視野に入れて新しい仕事を始めたら、初日からすんなり入れて、まだ数日の勤務なのに数ヶ月か数年この職場にいたような馴染み感、また気が合う人達ばかりで本当に楽しいのです。
この差は、違いは何だろう?
引っかかってるのは、仕事は仲良しクラブじゃないんだよ〜というリーマンさんの言葉。
ここで辛い思いから逃げて仲良しクラブに安心してしまっては、私は多くの宿題を残したまま、別の課題を持つことになるのでは?ということなのです。
 
 
 
胃が痛いこと。 (Unknown)
2018-01-21 11:39:18
ストレスに弱い自分と肉体と魂の視点。聞くことと、謝ることは、身体に影響します。人間模様には、やられたら槍返す。やり返されないから、立場を利用してのストレス発散と復讐ですね。したのものの目線と立場は、大切大事だと思いました。全体を動かす幸福運は、目線と立場の多数決で決まるもの。いかすといかされる循環システム。言葉で騙せない意思意識を魂の視点だと思います。言葉は便利で必要だが、魂顔の意思伝達よりは、不便である。必要なのは、居場所なのかも知れないと思考しました。悪口はこだまする。良口はこだまする。つまりは、自分を言う口出しだと思います。本当にうなずくことと、関心事と人としての道徳以上の学びだと思いました。
自分は間違ってる視点が僕を生かされて要ると思いました。道との遭遇と未知です。
お疲れ様でございます。ありがとうございます。m(__)m。
 
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