コメント
 
 
 
伊勢志摩について (鶴と亀)
2017-05-26 13:07:11
昨日の続きで申し訳ありませんが、伊勢志摩と伊予の語源が平御幸氏のHP「エフライム工房」で解説されています。いろいろな解釈があるでしょうが、参考までに読んでみて下さい。
http://www.geocities.jp/atelier_efraym/cain2.htm
 
 
 
イッサ、モッサの話が大好きでした (Unknown)
2017-05-26 13:38:29
陰って悪い訳じゃないんですよね。イザナミさんの恐ろしい面が際立っているので、つい悪いイメージが。凪と波には気づきませんでした。名前は全部意味があるんですね。人によるのだと思いますが、陰陽というとどうしても、老子先生の冷徹にも思える教えが心に響きます。これは相性でしょうかね。
 
 
 
ヘブライ語の綴りでソウルは地獄 (Unknown)
2017-05-26 14:07:23
5月15日に紹介されておりました動画ではイスラエルにとっての脅威はコリアだとおっしゃってましたがイセの国、日本にとってもですね。ヘブライ語でソウルとは地獄とも。
半島で紛争があった場合、それを終焉させるのは宇宙や大自然からの干渉でしょうか?
イルミナティカードの隕石が落ちるイラストは半島を目指しているように見えるし、山の噴火は白頭山なのでは?
 
 
 
ご教示深謝 (芋瀬童子)
2017-05-26 15:27:35
皆さんご教示ありがとうございます。『波乗り越えて【いざ】行かん 我らが海よ太平洋・・』こんな、勇壮で格調高い歌が忘れられてしまいましたね。でもまた歌うようになるでしょう。ダニエル書には『これらの王達の日に神ひとつの国を興し給わん。これは如何なる国にも滅ぼされる事無く却ってこれらの国々を滅ぼして立ちて永遠に到らん』・・また、『何処からともなく切り出された石がその金銀銅鉄の像の脚を打つ、すると像は倒れ砕けて粉々になって風に散った』とありますが、この【石】こそ日本!
【これらの王達】とは人間智による統治機構にして覇権国(バビロニア→ペルシャ→ギリシャ→ローマ;現代の欧米は老人になったローマ。脇道に逸れました失礼しました。
 
 
 
イス (おけすけ)
2017-05-26 16:33:57
人は椅子に腰掛け体を休めます。
神の救いですね^ ^
ホッとします。
 
 
 
始めが肝心。 (Unknown)
2017-05-26 18:18:47
イザナミお父さんとイザナギお母さんだったら。良かったと思うときがあります。スサノオはお母さん子なのに、お父さんから産まれた。らしい?。不完全なる完全を旅立ち旅人は、仕事だと。僕は、この世は複雑に見えて本当は、仲良しの方法は、アマテラスだと思いました。両親こそは、逆自分だと思いました。
書かせて頂いてありがとうございます。
 
 
 
イザヤ (Unknown)
2017-05-26 18:21:31
男の子だったらイザヤってカッコいい名前だと思う。シビレちゃう。
 
 
 
予兆(予報) (BARTH)
2017-05-27 09:44:46
まるぞうさん?この数週間でメガマウスが幾度となく発見されているでしょう? 大自然の予兆には両面(良い報せ、悪い報せ)を併せ持ちますからそのど真ん中を精通しないと正しい生活態度への是正が成されませんから、足元を、生かされている原点を見直す、ズレを真っ直ぐに正す精進が肝心なのですが、、

始まりと終わりを布告するのが予兆の基本、基礎である真実を知っていてください。新たなる世界の幕開けと、旧世界の完全消滅のワンセットですから。

 
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