自然の光で部屋を明るくする!太陽光照明ブログ!

部屋が暗くて困っている方いませんか?電気を使わずに太陽の光だけで部屋を明るくする『太陽光照明』の紹介ブログです

スカイライトチューブは暑くならない天窓です

2015-04-29 12:00:00 | 【取付事例】下屋、平屋への取付

太陽の角度や建物の立地によって部屋の中が明るいか暗いか変わってきます。

比較的夏はおひさまが部屋の中まで入り暖かく感じます。

 

・・・というよりは暑い!と感じる方の方が多いかもしれませんね。

みなさんの中でトップライトとよく呼ばれる天窓がご自宅に付いている方はいますか?

 

ここ最近どうですか?暑くないですか?カーテンかブラインド等をつけてませんか?

しかも暑さのわりにはあまり明るくない・・・なんて感じてませんか?

 

それらはすべてこのスカイライトチューブが解決します。

 

 

下の写真はスカイライトチューブ設置前の写真です。

窓の外に明かりが見えますが、肝心の部屋の中が薄暗い感じです。

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天井にこのような穴を開けて天井裏を通って屋根から光を取り込みます。

特殊な高反射ダクトを配管して内部を反射させます。

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下の写真はスカイライトチューブを設置した後の写真です。

部屋全体が明るくなっているのがお分かりになるかと思います。

天井面に拡散カバーが付いているので光が散らばって広がりある明るさになるように設計されています。

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屋根面はこのような特殊なドームを設置します。

こちらは特に機械等は使用していないのでメンテナンスや故障等はありません。

 

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ご興味ある方はカタログだけでもお送り出来ますのでお気軽にお声掛けください。(もちろんカタログは無料)

 

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Company:スカイライトチューブ関東

・担当:井上 由美子

・Tel:0120-315-339

・HP:http://www.asmo-e.co.jp/arc/

・E-mail:SLT@asmo-e.co.jp

 ・Address:

〒131-0031東京都墨田区墨田1-16-16 

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スカイライトチューブは天窓と全く違います

2015-04-27 12:00:00 | 日常の日記

スカイライトチューブは2階の屋根や3階の屋根に設置しますが、こういった1階の屋根(下屋)に設置することも可能です。

こちらの写真はこの下屋の下の部屋を明るくしています。

 

SLTS-037-1.jpg

 

 

こういったところは通常だと天窓(ガラス型トップライト)が設置されてますよね?

当社にお問い合わせ頂く中でも新築時に明るさがほしいために

天窓(ガラス型トップライト)を設置してその後、後悔したお話を大変多く聞いております。

 

この太陽光照明スカイライトチューブはそういった天窓で失敗した部分を

解決できるシステムです。

 

また、天窓の欠点をすべて解決した形の新しい「次世代型トップライト」のようなイメージです。

SLTS-037-2.jpg

 

 

実際に新築時に天窓から当社のスカイライトチューブに変更した方やすでに天窓が設置されている部分を

当社のスカイライトチューブに変更して設置したりしています。

もちろん皆様に喜んで頂いております。

SLTS-037-3.jpg

施工事例は施工中の写真等も多くございます。

ご質問等ありましたらぜひご連絡ください。

 

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日当たりの悪い部屋におひさまの光を入れる

2015-04-25 12:00:00 | 【取付事例】リビングへの取付

今まで隣が空地で、日差しが十分に入っていたのに建物が建ってしまって日が入らなくなってしまった・・・。

近隣にマンションやアパートが建ち、日差しが自分の家まで届かなくなってしまった・・・。

 

 

そういった悩みを持っている方は多いのではないでしょうか?

 

 

この太陽光照明スカイライトチューブはそういった悩みを解決できます。

屋根に設置したこのドーム状ものがみなさんの不満を解決できると思います。

ここのドームから2階のフロアを通り、1階のリビングやダイニング等の日差しが入らないお部屋に

直接太陽の光を導きます。

SLTS13-1.jpg

 

 

 

このように外の明るさが内部まで入らない暗いお部屋でも大丈夫。【BEFORE】

SLTS13-2.jpg

 

 

こうやってお部屋も心も一気に明るくなります。

部屋全体に光が広がるように設計されているため柔らかい気持ちの良い光が室内に散らばります。

SLTS13-3.jpg

 

ここから広がる光はおひさまの光そのものなのでもちろん電気代はゼロ!!

みなさん、「雨の多い梅雨だから」「暑いから」などと言って部屋に閉じこもりがちではないでしょうか??

ご自分の知らない間に人間の体が日照不足なってしまいますよ!

気づかぬうちに元気が出なくなってきたりやる気が出なくなったり、体がだるくなったり・・・。

 

 

部屋にいながら自然の光を浴びれるこの太陽光照明スカイライトチューブをぜひ皆さんのお体のためにも検討してみてください。

この夏はクーラーを浴びながら太陽の光も一緒に浴びれますよ!!

(もちろんこの太陽光照明スカイライトチューブは暑くなったりはしませんのでご安心ください)

 

スカイライトチューブに関するブログ、施工事例など弊社ホームページに最新版を載せています。

是非こちらもご覧ください。

ブログ | 株式会社牛久工務店

気になる価格帯のページはこちら

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スカイライトチューブって費用はどのくらいかかるの? | 株式会社牛久工務店

日当たりが悪くて暗い部屋をなんとかしたい! と色々検索してやっと見つけた~!といって問合せ頂くことが多いです。 あまり営業が上手くない工...

株式会社牛久工務店

 

 

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太陽の光を様々な形で利用しています

2015-04-23 12:00:00 | 日常の日記

暑い日が続いていますね。もうそろそろ夏もやってきます。

見上げるとじりじりと照りしきる太陽の光。

 

 

冬は太陽の光がありがたく、ぽかぽか日向ぼっこが気持ちいいですよね。

夏は暑くて遮りたいかもしれないですけど海や川、プールなどおひさまの下で子供たちが遊ぶのも

とてもいい光景ですよね。

 

 

それ以外にも太陽の光はとてもありがたくお天道様と言うように地球やわれわれ人間にとっても

大変重要なものです。

 

 

近年ではみなさんご存知の通り太陽の光で発電する「太陽光発電」「太陽光パネル」が色々なところで耳にするようになりました。

ですがそれ以外にも太陽の光は様々な方法で利用することができます。

 

 

当社では主に下記のような利用方法を行っております。

《太陽光発電システム》

《太陽熱温水器システム》

《太陽光利用照明システム》

《太陽光利用換気システム》

《太陽光採光システム》

などなど、色々な自然エネルギー利用に関して積極的に行っております。

今回は"太陽"に関してですがそれ以外にも随時ご紹介していきたいと思います。

 

 

こういった取り組みに関して、もちろんご提案や工事を行っておりますので

ぜひご興味ある方はお気軽にお問い合わせください。

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暗いお部屋に太陽光照明スカイライトチューブ

2015-04-21 18:42:17 | 【取付事例】ダイニングへの取付

こちらのお宅は旗状敷地の奥に建っているお宅です。

この建物の道路側の面には他のお宅の建物が建っているため家の中まで光が入りません。

窓の向こうに見えるのはお隣さんの外壁です・・・。

下の写真は昼間の写真ですが、このように電気をつけないと何をやるにも大変です。

よって一日中、電気をつけている状態です。

時間帯によっては建物と建物の間から差す光があるようで、そういった貴重な日差しも大事にされていました。

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下の写真の奥はキッチンがあります。

キッチンは真っ暗です。電気をつけないと本当に何もできない状態です。

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下の写真の天井面に設置されている丸く輝くものが太陽光照明スカイライトチューブです。

天井には「散光カバー」と呼んでいるカバーを取り付けるのですが

こちらが室内に光を拡散させる効果があるため、天井面から明るさが広がっていきます。

また、100%自然の光なのでとても気持ちの良い光が室内に広がります。

SLTS12-4.jpg

また電気代もかからず、メンテナンスも必要ありません。

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もしかして日差しの入らない暗い部屋で我慢しながら生活されてませんか??

これからも一日中電気をつけて生活されますか?

一度外に出てみてください!外は燦々と日差しが降り注ぎ明るいですよね!

 

暗い部屋で一日中生活していると気持ちが沈んでしまうのではないでしょうか。

それこそ「うつ病」などになってからでは遅いと思います。小さいお子さんがいる方は

これからお子さんが大きくなるまでずーーーっとその暗い部屋で生活する事になってしまいます・・・。

ちょっとそれだとかわいそうでは・・・。

 

 

他の方々も今まで我慢していましたが見事に解消して明るい生活を送っていらっしゃいます。

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薄暗い和室に自然の光を取り入れよう

2015-04-19 12:00:00 | 【取付事例】下屋、平屋への取付

昔ながらの御屋敷は軒先が深く、太陽高度の高い夏は日差しを遮り

逆に冬は内部まで光を入れるよう考えられたデザインです。

 

ですが、時代も変わり平屋建ては少なくなり2階建て・3階建て、高層マンションなど

次々と高い建物が周囲に増えています。

 

下の写真の建物は都内にある平屋建ての建物で、やはり周囲には2階建ての住宅が立ち並んでいます。

外が晴れた日中でも内部はかなり暗く、庭に面した縁側もあるため外部から日差しは入りにくくなっています。

 

そこで屋根から自然の光を採光できるよう太陽光照明スカイライトチューブを設置しました。

SLT37-1.jpg

 

 

 

 

屋根にはこのようなドームを設置して室内まで高反射ダクトで光を導きます。

中には機械等は一切入っていないのですが、ドームの部分に特殊な加工がされており

太陽の位置を自動追尾せずとも光をより多く取り込めるようになっています。

機械がないので壊れることが全くなく、メンテナンスも入りません。

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こちらは取り付ける前の写真です。【BEFORE】

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こちらが取り付けた後の写真です。【AFTER】

天井に光り輝く丸い部分が太陽光照明スカイライトチューブです。

屋根に設置したドームから光を取り込み、高反射ダクトで導いて、天井面で室内全体に拡散します。

 

紫外線もカットしているので畳が日焼けすることもありません。

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また、太陽の光を反射させて採光していますが曇った日でも外の明るさを反射させて室内まで導きますので

それなりの明るさが入ってきます。

夕日が綺麗な時は夕方に室内がオレンジ色に染まるときも。

 

光の屈折具合でまれに虹が室内に出る時もあります。

 

 

 

 

お客様からそういったご感想を頂きましたので掲載させて頂きます。

SLT37-5.jpg

 

当社の建物に写真と同じものが設置されています。

他にも数種類設置しており、色々と見れるようになっています。

予約制となっておりますのでご見学希望の方はぜひご連絡ください。

 

ショールーム見学・資料ご郵送・現地調査・見積

もちろん無料で行っておりますのでお気軽にお声掛けください。

 

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子育て中のママさんに明るい自然光を

2015-04-17 12:00:00 | 【取付事例】リビングへの取付

東京という場所は建物が密集して建っています。

なので窓があっても、ガラスの向こうに見えるのはお隣さんの外壁だったりします・・・。

 

変な話、そのお隣さんの外壁が黒や紺などのシックで暗い色だと

なおさら自分の家に光が入らず暗い雰囲気になってしまいます。

 

家にいる子育て中のママさん達は自分の家が暗くて嫌になっちゃったりしませんか?

気分まで暗くなってませんか??

 

当社にお問い合わせ頂く方はそういったママさんが多いのが現状です。

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2階建てや3階建てで「1階の窓から光が全然入らない!!」という方でも

当社の太陽光照明スカイライトチューブを利用すれば「屋根」から自然の光を

直接1階まで導くことができます。

 

下の写真は工事を開始した時の写真で、周囲にホコリが舞わないように養生をしているところです。

SLT68-2.jpg

 

 

 

屋根の上からこういったグレー色のダクトを配管していきます。

この筒状の内部に特殊な加工がされており、無数に反射しながら2階を通り1階まで光を導いていきます。

晴れた日は内部をのぞき込めないほどものすごく反射しています。

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屋根にはこういったドーム状のものがセットされます。

基本的にはメンテナンスフリーとなっているので、日々屋根に上がって掃除をしたりする必要は全くありません。

もちろん雨漏りもないように責任施工を行っております。

施工及び製品には保証が付いているため工事完了後に保証書を発行しております。

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設置後の室内はこういった形です。

光り輝く天井面の丸いものが「太陽光照明スカイライトチューブ」です。

写真ではその明るさの具合が全然伝わっていないのが非常に残念ですね。

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お客様にアンケートを書いて頂きましたので掲載させて頂きます。

アンケート.jpg

 

ちょっと画像が小さくなっており見づらいかもしれませんが、大変喜んで頂いた感想をたくさん書いて頂きました。

こういったアンケートが当社にはたくさん届いております。

全部はお見せできないかもしれませんが当社ショールームまでご見学にお越し頂ければ

こういった資料を数多くお見せできます。

 

やっぱり実際した方の【生の感想】が気になりますよね??

ぜひ喜びの声を確認しにご見学にお越しください。

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自然エネルギーの活用法、いくつご存知ですか?

2015-04-15 12:00:00 | 日常の日記

自然エネルギーといえば、やっぱり太陽のエネルギーを真っ先に皆さん思いつくのではないでしょうか?

でもほかにも身近なところで風力や水力のエネルギーを暮らしに活かす方法もいろいろあります。

今日ご紹介するのは、自然のエネルギーを自分で作り出せる工作を子供でも分かるように図解(オールカラー)で紹介している図鑑です。20140609143140-0001.jpg

未来の地球を担う子供たちに好奇心をくすぐりながらエネルギーを活かす可能性を感じてもらいたいという願いがひしひし伝わってくるなかなかのすぐれ図鑑だと思います。

夏休みの自由研究にもお勧めしたい1冊です。

全4巻シリーズですが、第2巻に太陽光照明についてもご紹介いただいています。太陽の明るさ(光のエネルギー)をそのまま採り入れ照明として利用する方法にはペットボトルを使うものも・・・気になる方は是非本書をお手にとって頂けたらと思います。

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以下ライターの高橋さんから届いた紹介文をご一読ください。

タイトル名:『親子でつくる自然エネルギー工作』(4巻シリーズ)

編者:川村康文(東京理科大学教授)

文・写真:高橋真樹(ノンフィクションライター)

出版社:大月書店

 

 わたしたちの身の回りにある自然エネルギーを、工作を通じて親子で体験するシリーズです。身近な素材を使って電気や熱をつくる装置やおもちゃなど、全25種類の工作をフルカラーで図解。誰でもつくれるよう丁寧に紹介しています。対象は小学校中学年から中学生ですが、本格的な工作や実用的な充電器もあり、大人でも十分に楽しめるようになっています。巻末には、ライターの高橋真樹が全国で取材した地域のエネルギー事業の数々を紹介。本書を通して、子どもたちに、さまざまな方法でエネルギーを活かす可能性を感じとってもらえればと願っています。

 

1巻・風力発電(512日発売)

2巻・太陽光発電(6月発売)

3巻・小水力発電(7月発売)

4巻・太陽熱&バイオ発電(8月発売)

ページ数:1A4 40ページ/2巻〜4巻 同32ページ

定価:各巻2750円+税

 

各巻概要

1巻・風力発電

小さな風でも発電するサボニウス型風車を中心に、うちわや紙コップ、ポリバケツなどで風車を作って遊んだり、かんたんな風速計をつくって、風の力を体感します。

 

2巻・太陽光発電

小さなソーラーパネルを使ったソーラーカーやエコシップづくりに加えて、太陽光を使った照明や、太陽電池そのものを手作りする工作も紹介。中でも最も実用的なのが、携帯電話やパソコンの充電ができるミニ太陽光充電キットです。

 

3巻・小水力発電

家庭で使える水力は限られていますが、工夫をしながらさまざまな水力発電機をつくります。プラスチックのスプーンやヤクルト容器、CDを使った蛇口発電、お風呂の残り湯で発電する方法も紹介。また、水の力を体験できるユニークなおもちゃづくりにも挑戦します。

 

4巻・太陽熱&バイオ発電

太陽熱を作った温水器やソーラークッカー、果物や炭で発電する方法、いま流行の燃料電池づくり、そして人力で発電する手回し発電などを紹介しながらさまざまなエネルギーのつくり方を考えます。

 

巻末の事例紹介

各巻の巻末には、創造力を活かして地域で自然エネルギーを広めている取り組みを紹介しています。東京のベッドタウンで太陽光発電を広める「多摩電力」、100年前の小水力発電を復活させようと整備する小田原の「ほうとくエネルギー」、太陽熱温水器を災害支援に役立てるNPOなど、バラエティ豊かな「ご当地エネルギー」の活動は、工作の延長線上にあるのです。

 

 

著者紹介

川村康文/東京理科大学教授

子ども向けの科学実験教室を多数開催。主な著書『大人の週末工作自分で作る太陽光発電』(総合科学出版)、『大人の週末工作自分で作るハブダイナモ風力発電』(総合科学出版)など多数。

 

高橋真樹/ノンフィクションライター

平和協同ジャーナリスト基金奨励賞受賞。「持続可能な社会」をテーマに、世界各地、日本全国を取材し発信を続けている。主な著書に『自然エネルギー革命をはじめよう地域でつくるみんなの電力』(大月書店)など多数。東京新聞で『広がる市民電力』『キラリ!ご当地電力』などの連載を執筆。また、ウェブサイト「全国ご当地電力リポート!」(http://ameblo.jp/enekeireport/)では、各地のエネルギーシフトの最新の取り組みを伝えている。

 

 

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暗いリビングを自然の光で明るく快適に

2015-04-13 12:00:00 | 【取付事例】リビングへの取付

こちらのお宅は下の写真の通り、電気が付いている付近は明るいのですが、

左のキッチンの方はかなり暗いですね・・・。

ってことのは電気を消すと日中から暗いということです。

 

やっぱり外が明るい日中は部屋の中へも光が入ってきて明るい方がいいですよね。

こういう暗い部屋で過ごしていると気分まで暗くなってしまいます。

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そこで屋根にこういった特殊なドームを設置します。

2階の屋根から1階の天井まで光を持っていくことができる

特殊なトップライトです。

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2階をこのように高反射なダクトを配管します。

邪魔にならないよう押入やクローゼットの中を通したりします。

また壁の隅や壁際に沿って配管したりもします。

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配管した部分は化粧板で囲います。

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囲った部分はこのように棚として使用したりもできます。

収納内部はこうやって細かい棚があった方が逆に整理整頓できてスッキリする場合もあります。

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こちらは太陽光照明の設置前です。【BEFORE】

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こちらは太陽光照明の設置した後の写真です。【AFTER】

SLT057-7.jpg

印象が全然違いますね。写真ではなかなか伝わらないところが残念です・・・。

ぜひ一度実物を見てみてください。

ショールーム見学・見積・現地調査、無料で行っています。

 

スカイツリーの近くですのでぜひご検討ください♪

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暗くて危ない階段に自然光を取り込む

2015-04-11 12:00:00 | 【取付事例】特殊な場合

廊下や階段はいつも暗くなりがちですよね?

しかも毎回通るたびに電気をつけるのも面倒なので、暗いまま階段を上ったり

廊下を通ったりする方が多いように思います。

 

でもそれって危ないですよね・・・。

階段なんてちょっとつまづいたら大事故になってしまいます。

そういった場所にぜひ自然光を取り込んで明るくして頂きたいと思います。

SLT077-1.jpg

 

 

こちらの階段も電気が付いているものの、はやり薄暗い感じになっています。

SLT077-2.jpg

 

 

 

こちらは屋根の写真ですが、通常の一般的なトップライト(天窓)とは違います。

開口面小さくて済み、屋根から下階まで超高反射のダクトで自然光を引っ張っていきます。

なので電気や機械を使わないで、ある意味アナログ的な高反射システムです。

SLT077-3.jpg

 

 

 

このように階段踊り場上部に丸く光っているのが「太陽光照明」です。

写真で見るとほとんど電気照明ですよね?

ですが全く電気を使用していない自然光100%照明システムです。

SLT077-4.jpg

これなら日の出から日没までスイッチを入り切りしなくても明るく輝いているので

めんどくさがりな方にはもってこいの照明ですね(笑)

 

実際の明るさをご覧になりたい方はぜひご案内させて頂きますので

ご連絡頂ければと思います。

 

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