2020年令和2年が始まりました。長らく書き込み滞りましたが、本年もよろしくお願いします。
久しぶりに池に行ってみると、半分ほど水に浸っていますが、東側が土が盛っているため雑草が生い茂っているのが気になりました。

昨年もイノシシから始まりました。一昨年の春に設置されてから5頭捕獲され一段落していましたが、またまた池周辺に出てきてあちこちを掘り返しています。


今のところ本池には侵入しようとした形跡はありませんが、北側の池には入った形跡があります。

予断は許されません。また町にお願いして捕獲檻を設置をしていただくことにします。
久しぶりに池に行ってみると、半分ほど水に浸っていますが、東側が土が盛っているため雑草が生い茂っているのが気になりました。

昨年もイノシシから始まりました。一昨年の春に設置されてから5頭捕獲され一段落していましたが、またまた池周辺に出てきてあちこちを掘り返しています。


今のところ本池には侵入しようとした形跡はありませんが、北側の池には入った形跡があります。

予断は許されません。また町にお願いして捕獲檻を設置をしていただくことにします。
大賀池はちょこちょこ見に行っているのですが、イノシシの侵入は見られないのでアップしてませんでした。先週の土曜日に見に行ったときは、通路の縁がイノシシに掘り返されていましたが、池に入った形跡はありません。池に美味しい蓮根があることを知っていたイノシシファミリーはすべて駆除されましたので、新たな侵入猪は水の入った池に入る気はないと思います。

草の倒れ方から、侵入は一頭のようです。

池は縁の一部が陸地化しているので雑草が密集しています。水漏れの改善と陸地の平坦化が必要です。



草の倒れ方から、侵入は一頭のようです。

池は縁の一部が陸地化しているので雑草が密集しています。水漏れの改善と陸地の平坦化が必要です。


本屋で目にとまりました。
監修がスミソニアン協会・キュー王立植物園 日本語監修が塚谷裕一と超一流の執筆陣です。
パッと開いたところがハスの種子でした。果択大きな写真と果実がきれいな写真で左右2ページに掲載されていました。よく見ると果実を種子としており、果皮を種皮としていました。一度版元に問い合わせてみようと思っています。

https://www.tokyo-shoseki.co.jp/books/81257
監修がスミソニアン協会・キュー王立植物園 日本語監修が塚谷裕一と超一流の執筆陣です。
パッと開いたところがハスの種子でした。果択大きな写真と果実がきれいな写真で左右2ページに掲載されていました。よく見ると果実を種子としており、果皮を種皮としていました。一度版元に問い合わせてみようと思っています。

https://www.tokyo-shoseki.co.jp/books/81257
今夕見に行くと、先回アップした花のすぐ横に出ていた蕾が開花して散ったようだったかが、どうもおしべや花びらから見て2日目くらいの花のようなのである。今朝当地は大雨に見舞われたが、そのせいで散らしたのかも知れない。

もう池のどこにも蕾はありません。これで今年の大賀池の夏も終わりです。


もう池のどこにも蕾はありません。これで今年の大賀池の夏も終わりです。








