帰化申請の行政書士ブログ(ユタカ労務行政事務所)

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皆さん長い間御愛読ありがとうございました

2019年10月03日 | 雑感
 このたび、H.Pを中止しました。

それに伴いグログも中止することにしました。

2018年7月より約1年間、ほぼ毎日、書いてきましたが、帰化の方も、

最近引き合いもなく,H,Pの方引き上げることにしました。

 からだは、まだ元気ですので、仕事の方はしばらく継続します。

なにとぞ、相変わりませぬ御贔屓賜りますよう、お願い申し上げます。

皆さまのご健康、心より,祈念しております。

2019年10月 田井豊 

ついに帰ってきた。半年ぶりの再会?

2019年09月30日 | 鴨の生態
 昨日、朝の散歩で、懐かしい「鴨」がお堀に浮いているのを発見。

1ペアプラス3羽、あるいは2ペアプラス1羽と言うべきか?合計

5羽のカモメを発見した。5月始め(5月2日頃)からいなくなって半年

いつ帰って来るか、心待ちにしていたが、やっと帰ってきた。

夕方再び同じところを覗いたが、1ペアは見つけたがあとの3羽一組の方は

見つからなかった。以前にも時たま3羽で一組になっているのもいたが。

三角関係なのか、親離れできない子供なのか、わからないけど。

 これから続々、帰って来るだろう。20~30数羽のグループで池をにぎわせてくれるだろう。

私も、餌やりに忙しくなる。公園には犬の散歩に来られる人も多いが、私はどちらかというと

ワンちゃんの方は、苦手である。何度も飛びかかられたことがあり、小さい、おもちゃのような

ワンちゃんは、いいけど、「里見八犬伝」に出てくるような、大型犬は、相性が悪い。

 これから約8カ月間、公園の池を住み家に、彼らの生活が始まる。池には鴨のほか鴎、や、アオサギ

そのほか、名も知らない水鳥達がにぎやかに大騒ぎ、我々を楽しませてくれる。

 散歩する楽しみが倍増する。

来年の5月始めまで楽しみである。

Shall we ダンス?

2019年09月29日 | 自治会活動
 私の住む団地(257戸)では、奇特な方がいらして、毎月最終土曜日に「映画鑑賞会」を

やってくださる。元々映画好きな私、特に予定のない時は見るようにしている。

住民の「リクエスト」によって、その都度映写される映画は決まるが、それが中中難しく

年齢によって好みに差があり、結局主催者の個人的好み、判断に任されている。

私ぐらいの年代になると、「高峰秀子」「佐久間良子」「佐田啓二」「高倉健」だが、

若い人は、彼らの名前をいっても、ほとんど知らない。

 今月取り上げられたのは「Shall we ダンス?」だった。23年前に見た映画で、ストーリー

も忘れていていたほどだったが、そこがまた新鮮で、面白かった。青変わらず我が自治会住民は

私以外たった一人、私の「カラオケ仲間」3人を含めても、たった観客は5人。やはり低調。

前々回「万引き家族」の時は12,3人いたが・・・・・・

 主催者であり映写技師?の”O”さんンも。少しやり方を考え直さないと反省しきり、国民的人気の

あったフーテンの寅さん「男は>つらいよ」などをやろうかなどと、仰っている。

 毎回10人ぐらいのコンスタンタンとの客がいないと、Oの希望する本格的”スクリーン”の

新規購入も。自治会長として、言い出しにくい。

<Shall we ダンス?>

社交ダンス教室を舞台としたハートフルコメディ。日本アカデミー賞独占を始めとする、数々の映画賞に輝いた。配給収入は16億円で、1996年の日本映画第2位を記録[1]。

また、世界においても19ヵ国で公開され高い評価を得ており、アメリカ合衆国においては200万人を動員し、当時のアニメを除く米国での日本映画の興行収入記録を作った。興行収入は約950万米ドル[2]。2004年にはピーター・チェルソム監督、リチャード・ギア主演によるリメイク『Shall We Dance?』が公開された。

ビリー・ワイルダーが周防作品にコメントを残している。

白内障手術

2019年09月28日 | 健康・医療
 白内障の手術、無事終わって一安心。

1泊2日の入院生活だったが、いろんなことを感じた。

まず、患者の多いこと、たしかに自分の事を振り返ってみても、若いころは

一年を通して、まず病院やお医者さんにゆくのは。せいぜい風邪をひいたときぐらいで

ほとんど、お世話になったことがなかった。加齢とともに、機械と同じであちこちガタが来て、

パッキングが緩んできたり、潤滑油がうまくまわらんくなったのか、ひじ膝の関節が痛くなったり

兎に角、病院やお医者さんのお世話になる回数が一段と増えた。

大病院に限らず、町のお医者さん、歯医者、眼下、泌尿器科、内科事ごとく、どこも待つ人で一杯。

大病院では正に待ち3時間、診察3分。我々後期高齢者は、1割負担なので、診察もお薬も

百円玉で清算できる、おまけに神戸市、明石市でもバスは無料あるいは100円か。

だから御老人たちは、まるで時間つぶしに。病院めぐり、病院友達を作って病院が正に社交場?

 今度の私の「白内障」は、近所の眼科に右目が最近直ぐ充血して目やにがでる症状で見てもらい、

にいって「白内障」だと始めて判り、市民病院に紹介状を書いていただき、今回の手術となった。

最初、3泊4日入院してくれとのことだったが、私の方でお断りしたところ、1泊2日となった。

手術は 気持ちのいいものでないし、麻酔をかけているというが、結構痛い場面が何度かあった。

右目に映る不思議なもよう?二つの丸い光の玉と後は得体の知れない模様、一瞬前に見た「万華鏡」

を思わせるような、複雑で色鮮やかな風景をも見た。約30分の緊張の中、どうやら無事終了

翌日の朝には手術した目で始めてみる景色は、感動的、事実、手術前0.2まで落ちていた視力が

なんと0.9まで回復しているのには、驚いた。汚れたレンズを全くさらのものに代えたのだから、

当たり前と言えば当たり前。当分洗面や入浴が禁止で、少し不自由するが、仕方ない・

10月31日は左目の方をやってもらうことになっている。

敬老会出席者

2019年09月26日 | 自治会活動
 私の住んでいる、集合住宅(257戸)を含めた小学校をひとつの区とする

1ブロック(全部で27の町内会・自治会)があるが、先日の敬老会では、

出席者は154人(該当者は1,100人以上)割合14%となり、ここ2,3年こんな状態

だという。主催者側は、当日のスタッフ65人が朝10時過ぎから会場準備にせいを出し、

そのまえから、ゲームの賞品購入から始まって明石市との連絡・交渉、案内状作成、配布等など

かなりの時間を割いて尽力されてきた。でも例年その出席者の数は大体150人前後

のようで、はっきり言って,低調。

 今後、存続させるかどうか、が今回の会長会(27個の会)で議題となった。

敬老会に限らず、わが自治会にしても、会員そのものが右肩下がりで、年々減少しており、

恒例の「夏祭り」にしても「やめたらどうか」という意見がでている。

 採決するまでには至らず、一度持ち帰り、各会で検討したのち、今年中に決める

事になった。

私自身、ここ3年ほど出席させてもらっているが、去年から権利のできた、家内は、パス

理由は、”面倒くさい”、”わざわざ行くほど魅力がない”等が理由だろう。

 中には75歳になったことを、喜ばない、年寄り扱いされるのが厭な人もいるのだろう。

素直に、お祝いしてもらえばいいのに。確かにやってくれる「小学生のダンス」「手品」「落語」

は、大して面白くない、さいごの「ビンゴゲーム」ぐらいしか盛り上がらないのも事実。

 会長始め世話役さんたちの努力は実っていないのが実情。

今後この種の、イベントはだんだん消えてゆくのだろうか。

素直にお祝いしてもらったらいいのに。