花と緑に囲まれたリビングのような洋服屋セントオーディン[ St.ODIM ]

100%オリジナルのオーダースーツ&ジャケットのアトリエから新作の数々とそれにまつわる素敵なエピソードをお届けします

第4回「自分を語る経営者の装いのためのセミナー」のご案内

2018-05-29 19:56:51 | メンズオーダーメイド

 



男性のお客様から


「今度セミナーで登壇するのですが、


何を着たらいいのかわからない」とか、


「学会で発表をする時の服装は何がいいですか」とか


「若く見える色合いってあるんでしょうか」とか


「社内でのコミュニケーションが結構難しいのですが、


服装で雰囲気変えられますか?」とか


いろいろとご相談を受けることがあります。

 





男性にとっての仕事服は、


ほぼスーツです。


そのスーツを「どんな風に着たいのか」


それが問題です。

 





「どんな風に見せたいのか」

 

簡単なようで意外と難しい。

 

しかし、それをスーツで表現できるとしたら


それはかなりポイント高くなるはず!!

 





このセミナーでは 

 

経営者の方々が着るスーツの持つ意味と


ご本人の気づいてない本質を探りながら、


今の現状からさらなる高みへと導く


スーツの選び方、


着こなしを含めた驚きのご提案を


カラープロデューサーと共に探っていきます。





参加者のおひとりおひとりに合う


スーツの素材の色、雰囲気、


そして最も気になる「なりたい自分」になるための


スーツ選びを学べます



 

*   *   *   *   * 

 

【アドバイザー】


1.カラープロデューサー

 pourpre-rose(プールプルローズ)

 代表  矢野文子

http://shikiiku.com/

 



2.トータプロデューサー

「St.ODIM(セントオーディン)」

 代表・デザイナー  永井純 

http://st-odim.com/

 

 

【日時】


6月27日 水曜日

19時~20時半 ご予約制

 


【会場】


オーダーメイドサロン

「St.ODIM(セントオーディン)」


大阪府大阪市西区京町堀1丁目13-2

藤原ビルディング 2F

06-6459-2377

 


【参加費】

3,500円(税込)

 


【お申込み】

info@st-odim.com まで






*   *   *   *   * 


お申し込みは、090-3350-4051(永井)まで。





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この夏、フラワープリントで魔法にかかる!

2018-05-28 18:43:51 | レディスオーダーメイド

 

 

夏になると


フラワープリントのワンピースが


着たくなります。





ふんわりと風になびくように


スカート部分は、


ボリュームたっぷりのギャザーワンピース。


ウェストをベルトでキュッとしめて


くびれ美人になりながら・・・

 




アイボリーのベースに映える


オレンジやホワイトやブルーの花。


グリーンのグラデーションの葉が


花の中で映えてます。


後ろ姿も、ほらこんなに素敵!

 




くるみボタンは


プリントの柄に合わせた色合いで


生地を包んで作成。


5つあるボタンが


それぞれ柄が違ってキュート!

 





都会の真ん中でリゾート気分にもなれるかも!!

 





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1枚の生地にこれだけの糸が使われています

2018-05-28 10:35:58 | レディスオーダーメイド

 


普通の生地は1本のつるんとした糸が


経糸、横糸に使われ織られています。

 





でも今回、


ご紹介する生地に使われている糸はこちら。




かすり染めのタムタムヤーン糸、


オレンジの細糸が撚られたカバーヤーン糸、


2種類の違う素材で編んだかすり染めのテープヤーンは


その素材ゆえに強弱がついて個性豊かな表情の糸。


エメラルドグリーン色の美しいテープ糸、


大人ピンク色のテープヤーン糸、


そして、同色のカールヤーン糸、、、と


これだけの糸が横糸として


使われて織られています。

 





織られた生地は


それは見事な色合いであり、風合い。


そして何よりそのオリジナリティーは本物です

 





華やかで優美なこの生地で、


ぜひスーツのオーダーを!

 





この素敵な生地と出会われる方は


一体どんな方なのでしょう。


楽しみにお待ちしております。

 





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ピンクのプリントのワンピースを着てキュートにピース!!

2018-05-27 22:16:25 | レディスオーダーメイド

 

 

前身頃はエルメスのカレ。


後身頃はそのカレの色合いの


ピンクの薄い色のグラデーションピンクを。






ピンクが大好きという女の子。


全身ピンクになって


試着室から出られて、


そのまま着て帰られることに。

 





「お写真撮らせていただいてもよろしいでしょうか?」


との言葉に、このポーズ!

 





すぐに大きくなられることを考慮して


ちょっと大きめサイズに。






「色違いも欲しいね~」


とお母様とお話しされながら


お車で待つおばあさまのところへ。

 





ちっちゃなお嬢様は


楽しそうに可愛く笑って!

 




幸せなプリティな時間をワンピースと共に


過ごしていただけたら嬉しいです!!

 

 




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セントオーディンのレースアンサンブルはこんな感じ

2018-05-26 17:55:57 | レディスオーダーメイド

 

 

レースのアンサンブルと言っても


ジャケットもワンピースも


全部がレースではありません。


もちろんご要望があれば


全部レースということもできます。




でもそれぞれが


いろいろなシチュエーションで


エレガントにも、カジュアルにも、


コーディネイトできるお洋服になってくれたら


少ない枚数で最大限のオシャレ・コーディネイトが


できると思うのです。

 





若い頃はたくさんのお洋服が欲しい!と思うのは


世の女性たちの願いでもあると思います。


例に洩れず、私もそのひとりでしたから・・・

 





でもいろいろなお洋服を着てみて


コーディネイトもしてみた結果、


どうでしょう。

 





自分のライフスタイルの変化と共に


欲しいスタイリングが


変わってきたということはありませんか?

 





品の良いスタイリング。


その人の背景をも感じさせます。

 


華のあるシルエット。


それは、決して


奇をてらうデザインではなく


長く愛用していただける


シンプルで上品なデザインが作り出すシルエットです。

 

それこそが、欲しいスタイリングではないでしょうか。

 





さて、このアンサンブル。


ワンピースは鎖骨美人になれる


美しい襟明きを持つ、Aラインシルエット。



素材のコットンレースはヴィンテージレース。


1960年代のレースは、


重厚感漂う雰囲気が素敵。


色は紅梅の花の赤味のある


薄い鼠色の梅鼠色(うめねずいろ)です


なんとも美しい!

 





ジャケットと合わせて


アンサンブルになるように


袖口の折り返し部分に


ワンピースと同じレースをあしらって。






折り返さずに着ると本当にベーシックな


ピンクベージュのジャケットとなり


どんなインナーにもボトムズにも合う、


素敵な1着となります。




エレガントな1着にも、カジュアルな1着にも


さまざまなシーンで活躍します。

 


 



コーディネイトを思う存分、


楽しんでいただけたらと思います。

 





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お気に入りはどの色?

2018-05-25 10:54:08 | レディスオーダーメイド

 

 

モノトーンのフラワープリントのワンピース。


シンプルなシルエットはとっても美しいもの。


その美しさにプラス、リボンベルト!

 




普通は1色のリボンベルトですが、


ここはちょっと遊び心満載で、


3色のベルトで


新しい発見を楽しんでみます。

 




まずは、菜の花色。


元気なイメージでパァーッと


まわりが光ってくる感じ。


キュートでカジュアルなイメージにも。


麦わら帽子に裸足にスニーカーという


コーディネイトが似合いそう!

 






次は、赤銅色。


赤銅色(しゃくどういろ)とは、


金属の赤銅のような艶のある暗い赤色のこと。


シックで雰囲気があり、


上品でエレガントなイメージ





ロングのパールネックレスと


合わせてみてもオシャレ!

 






そして3本目は、花浅葱色。


花浅葱色(はなあさぎいろ)とは、


少し緑がかった鮮やかな青色のこと。

 





私はこのなんとも不思議な魅力ある色が大好き


いろいろなシーンで使っているように思います。


緑なのか、青なのか、


はたまた違う色に見えるのか・・・


そんな感じの色目。

 






他の2色とは雰囲気が違って


格別の魅力を放っています。


少し憂えを帯びたような、熱を持ったような


不可思議なオーラを纏ったような・・・

 





ベースのワンピースはどれも同じ。


ただ1本のリボンベルトが創り出す


ミステリアス・インプレッション

 





夏のワンピース、


どうぞお楽しみください!!

 





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靱公園は都会の中のオアシスです

2018-05-24 12:10:43 | 靱公園



まるで森の中にいるような。

モーリス・メーテルリンクの童話、

「青い鳥」のチルチルとミチルのような。








シロツメクサがあたり一面に咲いてます。

四つ葉のクローバーを見つけようと

顔を近づけると花のいい匂いがします。









バラ園にはさまざまな色のバラが

来園者の五感をくすぐります。








光あふれる緑の中で

ゆったりした時間に幸せを感じます。





今日が素敵な一日でありますように。





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5月の朝市で「スイカ・ヒトリジメ7」登場です!

2018-05-23 20:59:55 | グルメ朝市

 

 

今回で12回目となる


恒例の「田園交流・京町堀土曜朝市」。





和歌山県印南町から安全・安心・新鮮な野菜や果物、


そして加工品を持ってきていただき、


大阪市西区界隈の方々と交流しながら販売しています。

 






たった3時間の


月1回のちっちゃな交流朝市です。






でもその朝市のお客様たちと一緒に

 

来週末に「印南町でお米つくり体験ツアー」に行きます!!

 




まずは田植え、そして夏に草取り、


そして刈り取りと3回にわたり


1泊2日で印南町の大自然を体験します!!


そんなツアー企画される素敵な朝市です。

 





今週のラインナップはこちら!!


ぜひ多くのみなさまと


交流していきたいと思ってますので


お近くの方は朝市にご参加ください!





1年、待ちに待った「ヒトリジメ7」登場!!


昨年初めて食べてその美味しさに狂喜乱舞状態!!


まだ体験してない方は


絶対に食べて欲しい、今回の朝市で一番のオススメ。


 



会場は、


大阪市西区京町堀1丁目12-24 オ・ミルズ京町堀1F


「レ・プティット・パピヨット」

 






みなさまのお越しを心よりお待ちしております!

 






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オーダーメイドで着るニットアンサンブル

2018-05-23 10:47:23 | オーダーメイド

 

 

艶色・金春色 。


金春色(こんぱるいろ)とは、


明るい緑がかった浅葱色に近い


鮮やかな青緑色のこと。






この色は明治の終わりの頃より


東京・新橋の金春新道に置屋のあった芸者が


好んで使ったことから


「金春色」とよばれたそうです。




なんとも艶っぽい色の名前ですね

 




こんな素敵な色の


ニットは見たことがありません。

 


その艶っぽい色でオーダーされたのが


こちらのニットアンサンブル。

 





襟の明き具合と全体のサイズのバランス


お客様のご希望に合わせて。

 





ボタンは透明感のある丸っこいボタンで


身頃の色に合わせたもの。

 



陽の光の入る角度によって


ボタンも色も変わります。


それもまた素敵!

 





素材はシルクカシミヤ。


その滑るような


肌触り感にうっとりします

 





綺麗なニットアンサンブルは


様々なシーンで大活躍しそうです。


旅のお供にも


ニットだとシワにもならず安心です。


ちょっと敷居の高そうなレストランも


この素敵なアンサンブルだと大丈夫!


上品に華やかに振る舞えます。

 





ニットアンサンブルが


楽しい時間を作ってくれそうです。


素敵なひとときを、


どうぞこのニットアンサンブルとご一緒に!

 

 





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チェックスーツは着る人を選びます

2018-05-19 17:09:06 | メンズオーダーメイド

 

 

瑠璃とはラピスラズリ。


仏教の七宝のひとつ。






瑠璃色は、


「瑠璃色がかった紺色の意味で深い紫みの青色」のこと。

 


なぜここまで瑠璃色の色名にこだわるのかと言うと


このブルーは単なるブルーではなく、


紺色でもなく、


その色を表現できる色名を探すと、


瑠璃紺色と呼ばれることを見つけたからなのです。

 





名前の通り、その響きさえ美しい。


それもチェック柄でその大きさも大きめ格子。


なかなか着こなすことは難しい。


それをさらっと着られるのは素敵!!

 




夏にも着られるように


半裏にして軽く羽織れるように

 





今年も夏が長そうです。


しっかり活躍してくれることでしょう。


夏から秋の季節をこの素敵なスーツが


お仕事を成功に導いてくれることでしょう!!

 





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ネイビーの魅力って何だろう?

2018-05-18 19:39:27 | レディスオーダーメイド

 

 

 最近は「コンサバ」っていう言葉も


あまり聞かなくなりました。

 





「コンサバ」=コンサバティブ(conservative)の略。


保守的な、、、と訳しますが


ファッション用語的には


「控えめな」「お姉さん系」「お嬢様系」のような


ファッションのことをいいます






コンサバ系は流行に流されにくいのに、


どの年代や性別からも受けがよい


万能スタイルと言われています。




 


ネイビーには、なんだかその


「コンサバ」なイメージがたっぷり。


そんなネイビーで作られた


ジャケット&ワンピースのアンサンブル。






スタイルもよくみえる、


正統派なコンサバスタイル。


衣装提供の定番にもなってる


このアンサンブルですが、


弁護士役の女優さんを


より弁護士として引き立ててきました。

 






ジャケットはダブルボタンで身体にぴったりと


コンパクトに着ることのできるデザインで。





スタイルに自信のない方も


こんなジャケットを着ると


オシャレさんに大変身できます!






ワンピースはすっきりとした


広めの襟明きで鎖骨美人になることができます。




 

女性らしいシルエットでありながら、


かっこいいイメージも






それぞれのシーンに合う自分を演出できるのも


素敵なお洋服のおかげです。




自信を持ってオシャレに


着こなしていただきたいと思います!!






 

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リゾートを思わせる素敵なスカーフ柄で

2018-05-17 08:42:50 | レディスオーダーメイド

 

 

スカーフの柄のような真四角に


プリントされたパネル柄。

 





この柄を生かしたデザインは・・・


できるだけそのままの柄を使うこと。

 

柄そのものを前後身頃に使って


袖はニットで。

 





抜け感があって、


でも知性的な素敵な1着に大変身。

 




スカーフ柄から溢れてくるリゾートの雰囲気は


都会の中での空気感を変えてくれます

 





公園の中に吹く爽やかな風のように


このお洋服を着ているだけで


まわりに爽やかな風が包みます。

 





スカートでもパンツでも


その時々のシチュエーションに合わせて


コーディネイトを楽しんでいただけます!

 

 





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ピンクツィードでエレガントな日を楽しむ

2018-05-16 09:48:57 | レディスオーダーメイド

 

 

オシャレな女性の強い味方、


それが、ツィードのアンサンブルです。

 





ジャケットはコンパクトなシルエットに


フロントスプリングホックで


すっきり見える前開気の印象を実現。


柔らかな丸みを持った襟と前裾。


この丸みに大人の女性らしさを感じます。

 




ワンピースは1枚でオフィスでも


着ていただけるように


半袖仕様。


襟明きは鎖骨美人になれるスクェア風。


スカート部分は


程よい量感のドレープが美しい。

 





後ろ姿のシルエットも綺麗。

 



大人ピンクは


オシャレ心をくすぐります


春も夏もそして秋も素敵な


ピンクツィードのアンサンブルで


オシャレな時間を!!

 

 




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ボタンが主役!

2018-05-15 23:42:36 | オーダーメイド

 

 

ディリーに着たいお洋服でも


こんなボタンがついたとたんに


リアルなエレガンスに大変身!

 





さてさて、


どんなデザインのお洋服に


つくことになるでしょうか?




お楽しみに!!






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予定のないブラックフォーマルを事前に準備するという心持ち

2018-05-14 11:14:04 | オーダーメイド

 


ブラックフォーマルが必要になる時は


本当に急なです。

 



常にご用意をされるものではないため、


どうしても後回しになることが多くなります。





ブラックフォーマルは


冠婚葬祭でよく使われます。





冠婚葬祭とは、


人が生まれてから死ぬ(死んだ後も)までの間に


行われる行事です。





「冠」とは成人式のこと。


かつては元服して成人とみなしていました。


その名残りの意味があります。



「婚」は結婚式。



「葬」はお葬式。



そして「祭」は先祖や神様の霊を祀る


行事全般のことで法事やお盆などです。

 


「冠」は一生で一度きり。


「婚」もお年頃を超えてくると


年々数が減ってきます。






ところが、「葬」「祭」は増えてきます。

 

「冠」と「婚」と違って「葬」や「祭」は


まわりがほぼ黒の衣装になります。


特にお着物は美しい絹を真っ黒に染め上げられ、


その色はなんとも素敵。





このブラックフォーマルの生地は


月の満ち欠けを織り込んだ素敵なもの。




以前、メンズスーツで


濃紺の同じ柄をご紹介しましたが


今回はブラックでレディス・アンサンブルに。





きっともう出会うことのない素敵な生地での


オーダーメイド。


生地の持つ美しさが際立っています。





ブラックフォーマルだからこそ、


その黒の中において品良く小綺麗にすることは


とても大切なことだと感じています。

 





とはいえ、お葬式に黒を着る風習になったのは


本格的には昭和のはじめごろからと言われています。


それまでは喪服と言えば「白」。


大河ドラマなどでは


白いお着物を着ているシーンを


見かけることもあります。




地方では、このようにまだ黒以外のものを


着る風習が残っているかもしれません。


お葬式に参列する際には、


どういった服装が相応しいのかを


お聞きするということもマナーとして


覚えておいた方がよさそうかもしれません。

 





しかし、現在はほぼ黒が主流。


その主流の黒をどう着こなすのかも、


選ぶ側のセンスが問われます。

 





このアンサンブル。


たっぷりとしたスカート部分のあるワンピースと


コンパクトなジャケット。


長くご愛用いただけるようにと


シンプルながらエレガントなデザイン。

 




お客様は髪が長い方なので、


ご一緒につけていただけるバレッタもご用意。

 




オーダーメイドでは、すべてが自分仕様となって


いつ何時、必要になっても


心の準備ができているので大丈夫です。

 





このブラックフォーマルだと


「冠婚葬祭」だけではなく


「晴れの日」も「卦の日」も着ていただけます。


どうぞこのアンサンブルを着る日が


思い出深い日となりますように・・・

 

 





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