ODAWARAケアセンター 健康ブログ

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腕立て伏せの効かせ方

2020-01-16 15:22:05 | 個別トレーニング
小田原 駅前 徒歩1分 頭痛 肩こり 腰痛 体のことならおまかせ下さい!小田原ケアセンタースタッフ 山本 篤史です。
先日1月15日お話しした、「腕立てふせ、どこに効いてますか?」の実際の効き具合のポイントをご紹介します。
様々なポイントがあるのですが、一番簡単でよく使うのが「幅」なんです。

手を床につく「幅」によって効くところ、負荷がかかるところが変わります。

手の幅を狭くすると腕に(二の腕に効果的)負荷がかかり、手の幅を広くすると胸に(胸板を厚く)負荷がかかり効果的に効かせることができます。
ただし、腕立て伏せのフォームが正しく出来ていないと効果は半減してしまいます。

▲幅を狭くして腕にきかせます→二の腕に効果的


▲幅を広くして胸に効かせます→胸板をつくる!

是非1度正しいフォーム、体にあったフォームでトレーニングしてみませんか?

小田原ケアセンター詳細は→小田原ケアセンターホームページ

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