ODAWARAケアセンター 健康ブログ

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初期対応の重要性

2019-12-07 07:16:12 | スポーツ障害
小田原 駅前 徒歩1分 頭痛 肩こり 腰痛 体のことならおまかせ下さい!小田原ケアセンタースタッフ荒井亨太です。

今日は初期対応の重要性についてです。
先日、サッカー中に相手選手と接触し、足の甲を踏まれ足首を捻挫をしてしまった選手がケアセンターに来院されました。
整形外科でレントゲンを撮り、骨には問題ないですと診断してもらい一安心です。
ここで関心させられた事がありました。ケアセンターに来院された時にもしっかりと自分でアイシングをしていらっしゃいました。
実はこれができていない方は結構多いです。捻挫をして腫れている患部が熱くなっているときは、アイシングをしっかりと行うようにしてください。セルフケア大事です。
怪我をした選手の方は、治療後、数日で練習に復帰して週末の試合に臨むそうです。嬉しい報告をいただけて良かった。

アイシングの方法
1.氷は少なめにいれる。
2.パック内の空気を抜いて、なるべく平たくなるようにする。
3.腫れている範囲を覆うことができ、アイシング効果も高まる。
4.患部を冷やし続けると凍傷の恐れもあるので、長時間冷やさない。


▲アイシングの方法|ODAWARAケアセンター


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コメント

スポーツに怪我はつきもの

2019-09-12 09:34:20 | スポーツ障害
いつもご覧いただきありがとうございます。
小田原駅から徒歩1分、小田原ケアセンターのスタッフ森岡です。

もうすぐラグビーW杯が開幕ということでTVでも盛り上がりをみせていますね。
さらに、14日からワールドカップバレーも開幕するということで熱い戦いが繰り広げられそうですね。

そんな中肩、膝、足首などテーピングを貼っている選手をよく見かけます。
やはりスポーツに怪我はつきものだということが言えますよね。

私もずっと高校から10年近くハンドボールをしていましたが
練習量が多く疲労がたまるばかりで…
試合で相手選手と接触して…
自分で着地に失敗して…と怪我が絶えませんでした。
しかし私がずっとハンドボールを続けてこられたのも畑中先生(畑中式テーピング)に出会っていたからです。

畑中式テーピングは壊れた体をケアし、テーピングを貼った瞬間から体を回復へと導いていきます。
さらに畑中式テーピングは体の機能を回復させることができるのでパフォーマンスアップへとつながっていくのです。

運動部のみなさん
畑中式テーピングを試してみませんか?
一生懸命スポーツ頑張ることも大切ですがずっと自分の好きなスポーツを続けていくためにも定期的に体をケアしていきましょう。


いつでもお待ちしております。

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ライン@でもOKです友達登録お待ちしております

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