小さい発見でも楽しいもの。
たとえ小さくても積み重ねていくと、さらにまたそこから発見があるかもしれません。
ウォーキング中に「発見」があると、ウォーキングがやめられなくなります。
色々関心を持ってみるといいですよ。
たとえ小さくても積み重ねていくと、さらにまたそこから発見があるかもしれません。
ウォーキング中に「発見」があると、ウォーキングがやめられなくなります。
色々関心を持ってみるといいですよ。
大人になって、随分虫が苦手になりましたが、それでも嫌いにならない虫はありまして、「セミ」なんかは未だに愛情を持って眺めていたりします。
そんな訳で、とある建物の外灯の下にこちらを見つけた時は、なんて素敵な装飾なんだろうと思って、しばし見惚れておりました。

夫曰く、「エゾゼミ」だそうです。
子供の頃はセミが網戸に留まっていると、興奮して何も手につかなくなったものです。
たいていはアブラゼミでしたが、大音量で鳴くのが面白くて、じーっと聞いておりました。

札幌に住むようになって、セミは縁遠い存在となってしまいましたが、それでも「エゾハルゼミ」はなんとか発見することができました。
「エゾゼミ」もお目にかかれるでしょうか。
「エゾゼミ」も我が家の網戸に留まってくれたら良いのになぁ、と思います。
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