見習い百姓のつぶやき

宮仕えも一段落、半農半Ⅹを本格化。農的暮らしとさまざまなⅩを悩んで、楽しんで一歩づつ。

久々に本とバルの日~ご案内

2018-05-31 21:52:30 | 本や図書館

“本とバルの日@新庄”のご案内

 「カムの宿」と「いけずご王国」の拠点施設のお披露目を兼ねて、久しぶりに“本とバルの日”を開催することにしました。


 議員時代に最も力を注いだ学校図書館活用教育推進のパートナーの一人、東出雲町の学校図書館教育の振興を支えた原田由紀子さんがマレーシアから帰ると聞き、久しぶりに懐かしい顔ぶれで!
 ということですから、原田さんのマレーシア報告も聞きながらのつもりですが、さて、どんなステキなお話が聞けるでしょう。お楽しみ。

 今回のテーマ、いろいろ考えましたが、ここは「田舎暮らし」だろうと。
 原田さんとはまだ打合せしていませんが、マレーシアの田舎なども聞けるといいなあ。

 “ここには何にもない”、田舎暮らしなんてまっぴらと思っている方も大歓迎。
 テーマは幅広く鷹揚に考えていただければ。こじつけ歓迎(*^^*) 

◇場 所;カムの宿
      松江市新庄町146
◇日 時;6月20日(水)19:00~22:00
◇内 容
   ◆参加者がテーマに沿った本を一冊持ち寄り
     一人4分でプレゼン&質疑2分       60’
      ※本のテーマ 「田舎暮らし」
   ◆全員のプレゼンが終わったら、
      原田さんのお話しの後、真心こめた美味しいお料理を楽しみながら自由に意見交換
◇募集人数;先着10人(残席5人)
◇参加費;食事代として1,000円、アルコール依存症の方は実費徴収(1,000円くらい?)
     ※今回は一品持ち寄りはありません
◇参加ご希望の方は、三島までメールで o-mis☆mable.ne.jp
    ☆を@に置き換えてメールください。

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2 コメント

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何時も楽しく拝見しています (遥か枚方より)
2018-06-01 06:18:39
昨日の続きを一くさり 嘗て行ったことがない筈の土地に行った時に 何か昔来たことがあるみたいだなと感じたことが 今まで数回はありました。全部日本国内での事でした 外国にも人並みには行きましたが全くそんな気持ちにはなりませんでした 今テレビの旅番組で若い女の子が 古民家の土間に入り 煤けた木組み 梁を見上げて おばあちゃんちに帰ったみたいと叫んでいるのを見ることが出来る間は まだ田舎健在なりと思います ご健闘を切にお祈りします
ひょっとしたら (管理者)
2018-06-02 19:45:12
それってありますね。
妙に懐かしく、心に響く場所。
胎内記憶を持った子どもたちがたくさんいますが、過去世の潜在意識に沈潜した記憶が縁に触れて甦っているのかもしれませんね。

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